« 次の記事     《 訪問国別レストラン一覧 》     前の記事 »

フランス/Le Vivier-sur-Mer(モンサンミッシェル湾):Earl Tonneau Jean-Luc

訪問:2014/8/22 12:10
評価点:総合★★★★☆★★★★☆サービス★★☆☆☆雰囲気★★★☆☆CP★★★★☆
Moules Marinières
Moules Marinières servies "à la bretonne" avec du pain et du beurre(€9.00)

昨日、カンカル [Cancale] からモンサンミッシェルに向かう途中の海岸道路で「ムール貝あります」といった表示がたくさんある街があったことが気になって仕方ない。調べてみると、その周辺一帯こそがモンサンミッシェル産のムール貝の産地だったのだ。

となれば、戻ってでも食べに行きたくなるのがムール貝には目の無い私だ。

外観 調理場

モンサンミッシェルの中心から橋を渡ってブルターニュ側に入り、畑の中をまっすぐ海沿いに進んで行けるだろうと車を進めると行き止まりになってしまったりで、結局大きく迂回して向かわざるを得なかったのだが、昨晩目についた海辺の店舗に到着。
少し離れたところに、この街の漁港がある。(そこでは、ムール貝を食べさせてくれるような店が無かった)

モンサンミッシェル産ムール貝

日本で個人が調達すると700g相当で2千円以上するモンサンミッシェル産のムール貝。
1人前750gとの表記で、最初に載せた写真のようになる。
昨晩私がアラカルトで頼んだものよりも気持ち少な目だが、この量が当地での1人前基準なんだろう。
家内とそれぞれ1人前ずついただいたが、家内の分にも手を出したので900gぐらいは食べたかな。

露店風の店なので煮汁の香草アクセントが雑な印象を受けたが、ムール貝の味自体は昨晩よりも美味。
サイズ的にも、小型のものが少ない印象でさすが主産地漁港のすぐ近くの店だ。

色違いのムール貝

昨晩のレビューでモンサンミッシェル産のムール貝は色が違うし、味が濃いという話を書いたが、ちょうど何個か色違いのムール貝が紛れ込んでいたので、比較できるように写真を撮ってみた。

左が普通のムール貝。ブルターニュでも当地以外では、この色が普通。
これだけ色が違うし、形も良いし、味もまったく違うということが確認できてしまった。

それにしても数個とはいえ、なぜ違う種類が紛れ込んでいたのだろう。
まさか、客に味比べさせようという魂胆だったのだろうか?

※メニュー:表側(表紙と説明)裏側(メニュー)店頭メニュー

【詳細情報】
店名:Earl Tonneau Jean-Luc
電話:02 99 48 84 48
営業:09:00~21:00
住所:Rue de la grève B.P.5, 35960 Le Vivier-sur-Mer
GPS:48.604533,-1.781716

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

フランス/モンサンミッシェル[Mont Saint Michel]:ル プレ・サレ [Le Pré Salé]

訪問:2014/8/21 19:10(☞ ミシュラングリーンガイドの紹介ページ
評価点:総合★★★★☆★★★☆☆サービス★★★★★雰囲気★★★★☆CP★★★★☆
プレ・サレ仔羊の盛り合わせ
▲ピックアップ:プレ・サレ仔羊の盛り合わせ(€33.80)

今回の旅も家内のリクエストを組み込んでいるのだが、ロワールの古城巡りから(家内が)待ちに待ったモンサンミッシェルに到着。

私は、この手の建造物は外観だけで十分というスタンスだが、家内は夜と昼の両方に行くというので、最初の夜の公開のみ付き合った。(☞ モンサンミッシェルの駐車場と無料シャトルバス with 夜間公開情報

今日のルート by 旅レコ
今日のルート(地図をクリックすると、大きな地図が開きます)

私の楽しみは、日本のフレンチでもおなじみのモンサンミッシェル産のムール貝を現地で食べる事だ。
グリーンガイド掲載の3軒の中で、唯一のホテルレストランではない(と思っていた)この店をターゲットに出向いたのだが、事前調査ではモンサンミッシェル島内にあるようにも見えて場所が分からなかった。

とりあえず午後7時の一般車通行止め解除を待ってから様子を見にモンサンミッシェルへのゲートウエイ中心部に行ってみたら、なんと中心部ど真ん中という場所に大きく構えていたので、店頭に車を停めて店内へ。(午後7時前は、ホテル宿泊者でないと一般車では入れない)

店内の雰囲気 テーブルセッティング

場所的には観光地中心によくあるレベルの低い店のはずなんだが、店内は大規模店ながらも高級感があり、スタッフの水準も高い。グリーンガイドに掲載されるだけのことはありそうだ。

さらに驚いたことには、ほぼ完ぺきな日本語メニューが用意されていたのだ。
後から日本人団体ツアー客も入ってきたのだが、後で単独レストランではなく隣のメルキュールホテルのレストランだったことに気付き、ツアー客御用達レストランであることに納得させられた。

パン

注文を終えると、実に美味しそうなパンがやって来た。

イズニーバター

いっしょに、イズニーバターも高級店仕様で出された。
ツアー客御用達っていう雰囲気ではないし、安いコースメニューもあるので、そのギャップも感じてしまう。

コースだと比較的安くすむ店なのだが、店名の「プレ・サレ」が、当地で生産される塩分を含んだ牧草で育った仔羊から来ると知り、家内はコース、私はアラカルトでお願いすることにした。
まずは、私のアラカルトから先に紹介する。

ムール貝の白ワイン煮
ムール貝の白ワイン煮とフライドポテト(€11.80)
Mussels Cooked in their Own Juices with White Wine, and French Fried Potatoes


前菜は、お目当てだったモンサンミッシェル産のムール貝。
このボウルからこぼれんばかりの山盛りぶり、素晴らしいではないか。

ムール貝

モンサンミッシェルはノルマンディー地方に属するが、このモンサンミッシェル産のムール貝の実際の産地はブルターニュ側にある。翌日、そのメインとなる産地で2軒ほど試しているが、同じブルターニュでもモンサンミッシェル産のムール貝は、色の濃さで区別できそうだ。
実際、他の地域で食べた白っぽいものとは、まったく味が違うのだ。

日本のフレンチでも食べることが出来るが、味覚的にはそれほど差は無いと思えたものの、このボリュームで食べられる店はないだろう。フランスやベルギーでは、バケツ一杯という単位で出て来るのを何度も体験している。

ムール貝のスープ フライドポテト

ムール貝を食べ終わった後に残るスープ、これも楽しみのひとつだが、今まで飲めたスープが残った店はブリュッセルのシェ・レオンだけだった。
そこまでは美味しくなかったものの、この店のは通算2軒目の飲めるスープだったのは、味付けの良さを証明しているものと思う。(写真は、コース側で選んだムール貝の皿に残ったスープを撮影したもの)

また、フレンチフライも良かった。
フレンチフライといいながら、フランスで美味しいものに当たったことが皆無だったのだが、バス=ノルマンディーあるいはブルターニュあたりのジャガイモが美味しいのかもしれない。

プレ・サレ仔羊の盛り合わせ
プレ・サレ仔羊の盛り合わせ (モモ肉-プロシェット-ノワゼット)(€33.80)
Gourmands Plate (Leg of lamb - Skewer - Fillet)


メインは、もうひとつのご当地名物である「プレ・サレ」。
店名にもなっているだけあって、メニューに「プレ・サレ」の詳細説明が掲載されていたので、少し補正した抜粋を掲載しておこう。
---
海の影響を受けた仔羊 プレ・サレ は、独特の風味を持つ高級ラム肉で、美食家から非常に高く評価されています。
牧草飼育のプレ・サレは、マンシュ県の沿岸に広がる牧草地に生える塩分とヨウ素を含んだ植物を食べて育ちます。
「エルピュ[herbus]」と呼ばれるこれらの牧草地は定期的に海水に覆われ、土壌には特殊な植物が生えています。これらの植物は、羊に非常にきめ細かい肉質とヨウ素、海草、微かなヘーゼルナッツの香りから成る素晴らしい風味をもたらします。
こちそうであるプレ・サレは、4~6ヶ月間飼育され、調整された出産時期に応じて入手可能となります。
現在、プレ・サレの飼育は、45人の生産者によって未だに昔ながらの方法で行われています。
---
もっと詳しい情報は、AOP Prés-Salés du Mont Saint-Michel(仏語)を見ると良いだろう。実際の生産地がどの辺にあるのかを地図で示してくれる。

せっかくなので、3種類の部位で楽しめる盛り合わせをお願いした。

プレ・サレ(ノワゼット)

まずは、表面積の大きいノワゼット(切り身)。
ステーキにすれば旨そうだが、ローストビーフならぬローストラムといった調理法だ。

私としては羊の癖を楽しみたいと思うのだが、癖どころか何の肉だかわからないほどに主張が無い。
それが「プレ・サレ」なら仕方ないのだが、大枚はたいて注文しただけに、かなりガッカリなお味。

ソースもフレンチらしからぬシンプルなもの。
煮詰めが足りないので、少し濃いめのスープというもので、無味の肉を引立ててはくれなかった。

プレ・サレ(モモ肉)

こちらはモモ肉。ちょっと硬めで、炭火ではなく薪であぶり焼きしたような感じだ。
例の燻煙液のような不自然な香りと味が邪魔をしていて、これまた期待外れ。
肉の味も、やっぱり無味で羊という感じがしない。

プレ・サレ(プロシェット)

最後は、串焼き。
これが一番美味しかったかな。
ようやく肉の主張を感じることが出来た気がしたが、どこの部位かは不明だ。

付け合わせ

焼トマトの下に、ハンバーグのように見えるものがある。
羊肉のハンバーグかと期待したのだが・・

不明付け合わせの断面

なんと、フレンチの付けあわせではポピュラーなポテトグラタンの変型バージョンだった。
これが意外に美味しいので、良い口直しになったかも??


さて、家内が頼んだコースの紹介は簡単に済ませよう。
お願いしたのは、ムニュ エクスキュルジオン(€21.50)Tourist Menuという、日本語名では全く意味不明のものだが、英語版で納得。

やはり、日本語だけのメニューは危険だ。
ブリュッセルで、金額が書いていない店に遭遇した経験がある。

ムール貝の白ワイン煮
前菜(3択):ムール貝の白ワイン煮
Mussels Cooked in their Own Juice with White Wine


前菜からは、やはり特産のムール貝。
アラカルトと比べて3分の2ぐらいの量だが、それでもたっぷり。

サーモン、エストラゴンクリーム
メイン(3択):サーモン、エストラゴンクリーム
Escalope of Salmon with Tarragon Cream


メインは、安いコースの割には真っ当な皿が出てきた。
サーモンの質も、日本の安物と違って脂の乗った上等品。

4択のデザートのほかに、デザートメニューからお好きなデザート1点(-3€ メニュー価格の上に)
Choice from the Dessert Card(3€ less on the price of the dessert card)

という記述があったので、デザートメニューから選んだのが、もはや家内の定番となったこちら。

Cafe Gourmand Normandy Style
ノルマンディー風コーヒー(€8.00)
Cafe Gourmand Normandy Style


これも、日本語版ではまったく意味不明だが、英語版で見ればおなじみのカフェ・グルマンであることが分かる。
もっとも、デザートメニューはすべて写真付なので、それを見れば日本語版でも問題ないが。

カフェ・グルマンのケーキ類

お味の方は、まあまあとの話。
5ユーロ加算で珈琲も付くのだから、良い選択だと思う。

お会計 外観

以上でお会計総額は €77.10。この伝票からも、メルキュールホテルの店であることが分かる。

「プレ・サレ」は期待外れだったが、立地抜群、サービスも上等、雰囲気もまずまずで、安いコースなら2人で50€でお釣りがくるし、それでムール貝もいただけるのだから、トータルで考えればかなり良い店だと思う。

※アラカルト:プレ・サレの仔羊料理(英・独)シーフードの前菜(英・独)前菜・サラダ魚料理肉料理
※コース・デザート:グルメトラディシオンエクスキュルジオン(英・独)デザート①(英・独)

【詳細情報】
店名:Restaurant Le Pré Salé
電話:02 33 60 24 17
住所:Les Portes du Mont Saint-Michel
GPS:48.614771,-1.510669

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

フランス/カンカル[Cancale]:Querrien(+海岸の牡蠣小屋群)

訪問:2014/8/21 15:20
評価点:総合★★★★☆★★★☆☆サービスN/A雰囲気N/ACP★★★★★

生牡蠣

有名な観光地らしいサン・マロ[Saint-Malo] の城壁の横を通り過ぎて(大渋滞と駐車場がいっぱいだったので、次の機会に回した)、地球の歩き方には「ブルターニュ随一の牡蠣の名産地」と記されているカンカル[Cancale] に移動。

ここも観光客でいっぱいで、港から離れた丘の上の大駐車場(無料/GPS:48.669564,-1.863319)に停めるしかなかったが、牡蠣好きとしては外せないと10分強歩いて港に向かった。



目的の牡蠣小屋ならぬ生牡蠣売店は、波止場の付け根にある灯台の横に7~8軒。すべて仮設テントの店だ。
剥いていない状態の殻つき牡蠣を見ても大きさや形状以外の差は分からないが、各店微妙に価格設定が違う理由は品質差なんだろうか?

Querrien

どこでもいいやと、たまたま店頭空間の開いた Querrien という店の牡蠣をいただくことにした。
どうせならと、1番大きな「サイズ0」をお願いしたのだが、1ダース6ユーロと激安。

2番目に大きい「サイズ1」は5ユーロ、中間サイズの「サイズ2」と「サイズ3」は4.8ユーロ、最小の「サイズ4」は3.8ユーロというプライス。
殻剥き代[Ouverture] として €0.50加算されるほか、レモンは €0.50で付けられる。(海水の塩分を緩和させるためにも必須!)

皿から大きくはみ出る こちらに座っていただこう!

大きく皿からはみ出ることで大きさが分かるだろうか。
出来上がった皿を持って隣の階段になっている場所でいただくわけだが、食べ終わった牡蠣殻は下に落とすことになるので、写真のように積み上がっている。

特大サイズの牡蠣12個
Huitres Creuses de Cancale N.0(€6.00/Dz)

特大サイズの牡蠣12個
▲半分だけ殻を外してみた

牡蠣をアップ

身の裏側が見えるように

お味の方だが、大粒の牡蠣は美味しくないからか、それとも見た目の鮮度がイマイチだからか(生きている牡蠣をその場でむいているのだから、鮮度という表現よりは保存状態という表現の方が正しいのだが・・)、それほど美味しくは無い。

3時間前に Port a la Duc で食べたものの方が良い牡蠣だったと思った訳だが、半端なく大きいので食べ応えがあったのは確かだ。

地球の歩き方によると、当地の特産は、ピエ・ド・シュヴァル[pied de cheval] という丸く平たい形の種類と記されているが、ちょっと調べてみると、プラット[Plate] あるいはブロン[Belon] と一般に呼ばれるヨーロッパヒラガキの天然物のみ(養殖ではないという意味)を指すようだ。

ちなみに、ブロンリエック・ブロン[Riec-sur-Belon] で生産される牡蠣で、ヒラガキの代名詞とも言えるほど有名なんだそうだ。(参考記事:LOHASUKE



上の写真は別の店のものだが、右側に丸っこい牡蠣が見えている。これがピエ・ド・シュヴァルだ。
ちゃんと「pied de cheval」と記されていた。

1個売りで €2.00~5.00 と普通の牡蠣の6~10倍価格。
5ユーロの最大サイズのものでも、今回食べた牡蠣よりは小さいので、ちょっと手を出せる価格ではないなぁ。
それに、ヒラガキ系はオーストラリアで食べたことがあるがイマイチ印象が良くないので、結局手を出さなかった。

さて、1つ前の記事でも登場いただいたパリで買える魚の図鑑「二枚貝」 によると、今回食べた長い牡蠣は、50年ほど前にそのヒラガキが病気で絶滅の危機に瀕した際に、宮城県から持ち込まれたマガキなんだそうだ。

今回は特定の店舗を紹介するというよりは、牡蠣小屋ならぬ生牡蠣販売店の紹介になるので、最後に他の店の品揃えと価格設定をご覧いただこうと思う。
事前研究してから店を決めた方が、美味しい牡蠣に当たる可能性が高くなるような気がする。











【詳細情報】
店名:Querrien、ほか隣接の仮設テントの牡蠣小屋
住所:Rue Desparcs, 35260 Cancale
GPS:48.670788,-1.85133

 

【カンカル(Cancale)の風景】



▲右:モンサンミッシェルが見える(直線距離で20Km強)


▲左:港のすぐ上にある丘の上に登ってみた  右:そこから見た街並み


▲左:牡蠣小屋は灯台の左側にある  右:白い船がたくさん見える辺りが牡蠣の養殖場(?)

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

« 次の記事     《 訪問国別レストラン一覧 》     前の記事 »
プロフィール

R923E

Author:R923E
海外旅行に目覚めて25年。
現在 62ヵ国を訪問
43ヵ国 をレンタカーで走り、
米加豪仏伊独西全州走破
価格は常に税サ込で表記。

プロフィール詳細
RSS RSS

今後の旅行計画
9月:セブ/フィリピン
10月:北東部/ポルトガル⑧、他
11月:北西部/フランス
11月:フーコック島/ベトナム
12月:Stuttgart/ドイツ
年越:ペナン,他/マレーシア
1月:レイキャビク/アイスランド
2月:メキシコ
3月:セビリア周辺/スペイン
3月:高雄/台湾
3月:ハノイ/ベトナム
4月:マルタ②、イタリア
5月:ポーランド
6月:クロアチア②,スロベニア
7月:イタリア⑰、スイス
丸数字:累計訪問回数

国内の食べ歩きはこちら
カテゴリ
最新記事一覧
ポーランド/ワルシャワ [Warszawa]: U Pana Michała 2017/09/20
ポーランド/ワルシャワ [Warszawa]: Folk Gospoda 2017/09/19
ビジネスクラス機内食/LOTポーランド航空: リガ(RIX)⇒ワルシャワ(WAW) 2017/09/18
ラトビア/リガ中央市場 [Centraltirgus]: Mājas Virtuve Kafejnīca 2017/09/17
ラトビア/リガ [Rīga]: Lido Alus Sēta(Lido Beer Garden) 2017/09/16
ミニ情報:ヴィリニュス空港~市街地の移動手段と鉄道博物館(地球の歩き方の誤情報を正す) 2017/09/15
リトアニア/トラカイ[Trakai]: Senoji kibininė(Old Kybyn Inn) 2017/09/12
リトアニア/トラカイ[Trakų]: Cafe Kiubėtė[Kavinė Kiubėtė] 2017/09/11
リトアニアのマナーホテル/パネヴィージョ [Panevėžio]: Bistrampolio Dvaras 2017/09/10
リトアニア/パネヴェジース [Panevėžys]: Forto Dvaras Panevėžys Babilonas店 2017/09/08
リトアニア/シャウレイ [Šiauliai]: Gedimino Pica 2017/09/07
リトアニア/クライペダ [Klaipėda]: Lietuviški Patiekalai Forto Dvaras 2017/09/06
リトアニア/カウナス[Kaunas]: Medžiotojų užeiga(Hunters house) 2017/09/05
ビジネスクラス機内食/トルコ航空: イスタンブール(IST)⇒ヴィリニュス(VNO) 2017/09/04
トルコ/イスタンブール空港(IST): トルコ航空国際線用ラウンジ [THY CIP Lounge] 2017/09/03
ビジネスクラス機内食/トルコ航空: 香港(HKG)⇒イスタンブール(IST) 2017/09/02
香港/銅鑼灣駅: 點點心(Dim Dim Sum)點心專門店 灣仔店 2017/09/01
ビジネスクラス機内食/全日空(ANA): 羽田(HND)⇒香港(HKG) 2017/08/31
台湾/桃園空港T1: 麥記② 2017/08/30
台湾/台北・龍山寺駅: 龍都冰菓専業家 2017/08/29
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
旅行
52位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
海外旅行
18位
アクセスランキングを見る>>