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フランス/アンジェ[Anges]:ル・ビストロ[Le Bistrot]

訪問:2014/8/18 12:20
評価点:総合★★★★☆★★★★☆サービス★★★☆☆雰囲気★★★☆☆CP★★★★☆
3日目の午前中は、ブレゼ城[Château de Breze]モントレイ・ベレ城[Château de Montreuil-Bellay]ブリサック城[Château de Brissac]を回って、アンジェ[Anges]へ。

お昼を過ぎていたので、アンジェ城[Château d'Anges]の城壁を歩くのは後回しにして、事前にグリーンガイドで調べておいた店(☞ Le Crèmet d'Anjou)に向かったのだが、店に入ると掃除中で営業は明日からだと。
グリーンガイドには、Closing: 15 july - 15 august, saturday, sunday と載っていたのだが・・

店頭 店内

仕方なくウロウロ店を探しながら歩いていたら、アンジェの駅前に着いてしまった。
駅を出た左正面の便利な立地(日本だと、まず美味しいものに出会えない)だが、店頭に今年のミシュランシールが貼られていたこちらのレストランに決定。観光地の駅前とあって英語が問題なく通じるのは嬉しい。

ランチは2皿コースが13.50€、3皿コースが16.00€とリーズナブルだったが、選択肢が少ない。
ここでケチっても仕方ないので、選択肢の多い Menu Bistrot(€25.00)をお願いすることにした。

テーブルセッティング パン

まずは、バゲット。
好みであるメゾンカイザーのものに似ていて美味しく完食。

Foie gras maison mi-cuit
Foie gras maison mi-cuit et ses toasts

4択の前菜からは、お決まりのフォアグラをチョイス。家内も当然同じ選択だ。
mi-cuit は、加熱控えめ(半生よりは加熱してあるが、十分な加熱はしていない)という意味。この辺りは、シェフの解釈で程度が分かれるだろう。

フォアグラをアップ

フランスで食べるフォアグラとしてはオーソドックスな感じだったが、ややフォアグラの濃厚さに欠ける印象。

アルコールを効かせてあるので、そのままでも美味しくいただけたが、玉ねぎとミニトマトをしっかり炒めたチャツネが独特。さすがに、定番の無花果のジャムと比べると違うなぁという感じもしないでもないが、手を掛けている姿勢が読める。

Cochon de lait laqué au miel
Cochon de lait laqué au miel, écrasé de carottes / céléri

3択のメインは、家内と選択が分かれた。
私は、豚肉をチョイス。丸ごとのジャガイモが5つ乗っている皿に、黄色く着色したマッシュポテトのダブル芋かと思ったが、黄色い方は根セロリだった。
普通に処理すると芋と区別つかないから着色しているのだろうか?(実際、見た目では、イタリア料理のポレンタかもしれないと思った)

豚肉をアップ

豚肉は、超厚切りが3枚。もも肉っぽい淡白な肉質だ。
日本だと十分にカツに出来る厚さだが、そこに見た目焼肉用のタレみたいなソースがかかっている。

このソースが旨い。日本の自称フレンチ(ビストロ)だと焼肉ソース(醤油ベース)になるのが普通だが、ちゃんとフレンチのソース(肉や野菜の出汁がベース)になっているのだから、本場ものは違う。

Filet de dorade
Filet de dorade, tarte fine de légumes méditerranéens

家内は魚料理をチョイス。
Dorade を調べると鯛のようだが、見た目も食味も違うと思う。川鱒の類かな?

魚部分をアップ

皮目パリパリだが、中は薄い魚の割には焼きすぎ感が無く美味。
トッピングは、日本では食べた記憶が無いので不明だが、じっくり炒めて水分をかなり飛ばした感じの野菜ベースと思われるもの。
ソースが無く、トッピングも強い主張はないので、魚本来の味を楽しもうという仕上がりだ。

この皿の付け合せが面白い。
薄めで大きな丸いクッキーというか、英国のショートブレッドのような感じのものが敷かれていて、その上に玉ねぎをバターで炒めて甘くしたもの、さらに茄子のバター焼きが乗っている。
このアプローチも日本での経験は無いが、意外と悪くは無い。持ち上げて食べることは出来ないが、ブルスケッタみたいなノリなんだろう。

Café gourmand
デザート(14択):Café gourmand(€6.00/単品)

デザートは、アラカルトメニューから自由に選べるとのことで、2人ともおなじみのカフェ・グルマン
食後の珈琲の注文を省けるし、盛り合わせデザートで出てくることから、これが一番無難ということは昨年GWのフランス旅行で勉強した。

Café gourmand

高級店ではないので、見劣りする盛り合わせが出てくるのは仕方ないか。
カヌレとミニクリームブリュレに、フルーツという構成だった。カヌレがもう少しマシだと良かったのだが・・

以上でおしまい。
後で調べると、ミシュランシールは上の階にあるホテルのもので、このレストランに与えられたものではなかったが(同じシールなので区別がつかない点が難なのだ)、獲得しておかしくない水準だったのは確かだ。

お会計 レストランカード

当初計画したロワール川沿いの古城巡りは、ここアンジェで終了のつもりだったが、時間が余ったのでミシュラン道路地図に3つ星マークが付いていたセラン城[Château de Serrant]に寄ってから、アンスニ[Ancenis]の宿に向かうことにした。この城、自由見学でなく1時間毎のツアー形式で内部を回るので(しかも2時間もかかった!)、またまたホテル到着が遅くなってしまった・・

※メニュー:前菜・サラダメインチーズ・デザートランチ用コース

【詳細情報】
店名:Le Bistrot
電話:02 41 72 54 60
住所:8 Place de la Gare, 49000 Angers
GPS:47.465281, -0.557374

 

【ブレゼ城(Château de Breze)の風景】
(☞ 公式サイトGPS:47.174946,-0.059851)

▲左:広い駐車場からぶどう畑の向こうに城が見える  右:城の正面


▲左:営業時間前なのでゲートから中をのぞき見  右:外堀を裏側に回ってみた


▲城の周りは深い堀になっている。所々に洞窟部屋みたいなものが見える
 

【モントレイ・ベレ城(Château de Montreuil-Bellay)の風景】
(☞ 公式サイトGPS:47.132675, -0.153974)

▲オープン前に到着したので、門が開いていない



▲仕方ないので、城の外側を1周して戻ってくると、門が開いていたので中に入れた


▲左:街で見かけた城の金属細工(家の扉の前に掲げているもので、欧州ではよく目にする)
 

【ブリサック城(Château de Brissac)の風景】
(☞ 公式サイトGPS:47.353651, -0.448936)

▲左:街の中心から坂を下りると見えてくる  右:門から見た広々とした敷地


▲入場券売場から城を拝む(入場しないと、全体像を見ることは出来ず)


▲入場券売場の横を走る公道沿いから見える城。これが精いっぱい。
 

【アンジェ城(Château d'Anges)の風景】
(☞ 公式サイトフランス観光開発機GPS:47.470581,-0.558919)

▲左:正面入口  右:案内図


テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

フランス/ソミュール[Saumur]:Crêperie La Montée du Fort

訪問:2014/8/17 20:00
評価点:総合★★★☆☆★★★☆☆サービス★★☆☆☆雰囲気★★★☆☆CP★★★☆☆

今日のルート by 旅レコ
今日のルート by GPSLOG

2日目の午後は、ロシュ城[Château de Loches]アゼ・ル・リドー城[Château d'Azay-le-Rideau]ランジェ城[Château de Langeais]ユッセ城[Château d'Usse]シノン城[Forteresse Royale de Chinon]ソミュール城[Château de Saumur]を駆け足で回って(有料入場したのはアゼ・ル・リドー城のみ)、今日の宿のあるソミュールへ。

外観(中央の茶色の建物) 広場のテラス席

宿で食べる予定だったが、日曜日なのでレストランはお休みと言われてしまい、あわてて街に出て探した結果がこの店。真っ当なレストランは日曜日の夜はお休みなので、単に一番混んでいた店という事で選んだ。

といっても、クレープリーだから品揃えは限られる。実は、12回目のフランスで初めて入ったのだ。
ガレットの本場ブルターニュのお隣だからか、ロワール川周辺ではやたらとこの Crêperie の文字が目立つのだ。もちろん、この後に行ったブルターニュ地方にもたくさんあった。

Fermiere
Fermiere(€8.50) oeuf/emmental/bleu/noix/jambon cru/salade

お目当ては、本場のガレット。
ブルターニュではないので本場とは言えないかもしれないが、150Kmほど西に進めばブルターニュだから、準本場のガレットということにしておこう。

Les Spêciales の中から家内が選んだのがこれだ。
クレープと違ってガレットは食事メニューだと言うが、それにしてもシンプルと言うかあっさりしている。
ハムに隠れて見えないが、チーズ2種類がポイント。

JOJO JOJOの中身
JOJO(€8.50) Andouille/oeuf/fromage/chorizo

私が選んだのは、なんとガレットをひっくり返して出てきた。
こういった出し方は初めて見るので(実はガレットを食べるのも初めてで、大宮駅構内にあるガレット屋の店頭メニュー写真でしか見たことが無い)、この店のオリジナルかな?

ナイフで切り開いてみると目玉焼きは半熟のままなので、お好み焼きというわけでは無かった。
具材がリヨン料理のアンドゥイエット[Andouillette](☞ La Mère Jean)と同じスペルだったので選んでみたのだが、確かに内臓の臭みのあるソーセージ。デザートであるクレープの延長にある料理で、こんな正反対の具材を使うなんて、かなり違和感を感じてしまった。

ちなみに、アンドゥイユは大腸に詰めたもので、アンドゥイエットは小腸に詰めたものだそうだ。(☞ フランス料理情報サービス 用語集

SALADE AU BLEU
SALADE AU BLEU(€9.50)
Salade verte, pommes de terre chaudes, bleu d'Auvergne, tomates, pignons de pin, jambon cru


クレープだけでは足りない事は分かっていたので、サラダも注文。
フランスのサラダは、メインの食事仕様なのでボリュームがあるのだ。
女性なら、安上がりで健康的なアプローチだろう。

ガレットの jambon cru は、単なるハムだったのに、こちらは生ハム。
メニュー表記は同じなので、どうやって見分けるのか分からないが、予想通りタップリ乗っている。

SALADE AU BLEUの中央をアップ

中央部分にフォーカスを当てると、クレープの生地でも使っているのかと思っていたらチーズだった。
かなりの量のチーズを使っているようで、溶かした部分だけでなくカットチーズもトッピングされていた。(写真のそれらしく見えるものは芋で、生ハムの下に少し隠れている)

こちらは、ガレットなんかよりも断然美味しい。
この店だけの話かもしれないが、ガレットってクレープの色違い程度の差で、予想ほどの差は無かったのだ。

カフェオレ・紅茶 お会計

最後に紅茶と珈琲をお願いしたが、家内はメニューに載っていないカフェオレが良いと頼んだら、お会計は珈琲(€1.30)の倍以上の €3.80 だった。
Café の1行下にあるGrand créme(€3.00)という表記がカフェオレではないかと見ていたのだが、それにしても高い。フランスではクリープ持参の方が良さそうだ。(ルール違反かな?)

※メニュー:クレープ①ガレットグルメセット、グラタン、オムレツサラダアイスドリンク

【詳細情報】
店名:Crêperie La Montée du Fort
電話:02 41 51 80 72
住所:3 Place Saint-Pierre, 49400 Saumur
GPS:47.258615,-0.075011

 

【アゼ・ル・リドー城(Château d'Azay-le-Rideau)の風景】
(☞ 公式サイトGPS:47.259735,0.46683)

▲左:正面ゲート側から見た全体像  右:城の入口部分


▲反対側の芝生広場から


▲城の中の部屋の一部


▲左:正面ゲート横のカフェ  右:その横の教会(裏口になるので城側からは入れない)
 

【ランジェ城(Château de Langeais)の風景】
(☞ 公式サイトGPS:47.324872,0.406193)



▲左:商店街の正面に城のゲートがある  右:城のゲート正面(ちょうど馬車が通った)
 

【ユッセ城(Château d'Usse)の風景】(☞ 公式サイトGPS:47.250674,0.29294)

▲公道からは高い塀で見えないが、橋の先から全体が拝めた


▲駐車場の端っこからも、こんな感じで見える
 

【シノン城(Forteresse Royale de Chinon)の風景】
(☞ 公式サイトGPS:47.167999,0.237542)

▲川の対岸に向かった橋の中央付近からの写真


▲左:有料ゲートの中に入らないと、これしか見えない  右:街からエレベータで登った正面ゲート
 

【ソミュール城(Château de Saumur)の風景】
(☞ 公式サイトGPS:47.256986,-0.073399 ...工事中の暫定入口)

▲ただいま絶賛工事中!(入場時間が18:30までで、既に入れる時間を過ぎていた)


テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

フランス/アンボワーズ[Amboise]:Pâtisserie Bigot

訪問:2014/8/17 10:40
評価点:総合★★★☆☆★★★★☆サービス★★★☆☆雰囲気★★☆☆☆CP★★★☆☆
2日目の最初は、前日断念したアンボワーズ城[Château Royal d'Amboise]へ。
朝9時に到着したが、路駐スペースは既に9割程度は埋まっている状況。街は活気にあふれていたので、城目当ての観光客は少数派だったようだ。

Pâtisserie Bigot テラス席から城を拝める

城見物を終えて、すぐ近くのクロ・リュセ城[Château du Clos Lucé]の無料区域を拝んでから、朝食を取ろうと入ったのがこの店だ。周辺の店でここだけ満席だったことでマークしたのだが、店名が日本でも有名な「ビゴ」だったので、その本店かと思った訳だ。

「ビゴの店」の姉妹店だという口コミを見つけたものの、関連性を裏付ける記述には出会えていないが、日本のビゴの印象を裏切らない美味しさだった。

珈琲と紅茶 紅茶のブランド

お願いしたのは、おなじみのカフェ・グルマンと、それの紅茶バージョン。
Café Gourmand(€6.80):1 coffee (Melior press pot) with home specialities
Thé Gourmand(€8.50):1 Ceylon tea with home specialities

なぜか紅茶の方が1.70€も高いのだが、それはミルク代ということだろう。
フランスでは、珈琲とカフェオレの金額差が非常に大きいので、下手にミルクを頼むと倍の価格になったりするのだ。

Home Specialities

スペシャリテは何が出て来るかと楽しみにしていたが、プチケーキ・クッキー・チョコレートがそれぞれ2種類ずつ。
シフォンケーキは紅茶だと思ったら、どうも違う。何だろう?
中央の小さいのは、薄味キャラメルに砕いたコーンフレークを混ぜた感じ、右上は柔らかいチョコレートケーキにナッツをトッピング、右下のクッキーはアマレット入り?
左下のチョコもアマレットペースト入りで、ビゴのロゴ入りチョコの中身はミルクチョコ。

どれも水準が高いが、これでは朝食代わりにはならない。
この日は大忙しで、ランチを食べに行くことを最初からあきらめていたのだ。

チョコレート類


ということで、お茶を飲み終えてから精算を済ませて、店内に移動。
ショーケースに入っているパンを買って、車を停めてある川の堤防沿いの椅子で食べようという魂胆。(実際は空きが無く、堤防を越えた河川敷の芝生でいただいた)


▲ミルフィーユ風ケーキ(€3.50)

家内はケーキに目が行ってしまい、こちらを。
少しだけ食べたが、パイは美味しいものの、それ以外はイマイチという印象。

クロワッサン
▲クロワッサン(€0.95)

私は、定番のクロワッサン。
バターがギトギトした感じが無いのに、サクサクで美味しい。さすがフランスだ。

パルミエ  カフェでのお会計
▲左:パルミエ(€1.60)  右:カフェ側のお会計

もうひとつ、大好物のパルミエも。旨!

このあとは、大渋滞していた周辺道路を抜けて、ガイドブックベースでの通称ロシュ城[Château de Loches](正式には王家の街 ロシュ[Cité Royale de Loches])に向かった。

※メニュー:朝食食事系珈琲・紅茶・菓子類カクテル・アイスクリーム・その他

【詳細情報】
店名:Pâtisserie Bigot / Salon de Thé
電話:02 47 57 04 46
住所:Place du château, 37400 Amboise
GPS:47.412903,0.984261

 

【アンボワーズ城(Château Royal d'Amboise)の風景】(☞ 公式サイト
アンボワーズ城
▲ロワール川に面した立地


▲左:ゲート入場後、最初に見える側から  右:庭園の中央端あたりから


▲大きな塔(?)の上から屋根を拝む


▲敷地内のサン・ユベール礼拝堂
 

【クロ・リュセ城(Château du Clos Lucé)の風景】(☞ 公式サイト

▲有料入場していないので、この2枚だけ(別名:クルーの館)
 

【ロシュ城周辺(Cité Royale de Loches)の風景】(☞ 公式サイト

▲正式には「王家の街ロシュ[Cité Royale de Loches]」(↑ クリックで大きな画像が開きます)



▲まずは、駐車場に車を停めて城壁の外側を1周


▲左:Porte Royale/城壁内への入口はここだけ
 右:Logis Royal ←地球の歩き方では「ロシュ城」と案内されている施設


▲Collégiale Saint-Ours


▲Donjon ← こちらが本来の「ロシュ城」(GPS:47.124863,0.9968)

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

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プロフィール

R923E

Author:R923E
海外旅行に目覚めて25年。
現在 62ヵ国を訪問
43ヵ国 をレンタカーで走り、
米加豪仏伊独西全州走破
価格は常に税サ込で表記。

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11月:北西部/フランス
11月:フーコック島/ベトナム
12月:Stuttgart,他/ドイツ
年越:ペナン,他/マレーシア
1月:レイキャビク/アイスランド
2月:メキシコ
3月:Sevilla,Málaga/スペイン
3月:台湾㉙、ベトナム
4月:マルタ②、イタリア
5月:ポーランド
6月:クロアチア②,スロベニア
7月:イタリア⑰、スイス
8月:台湾
8月:英国⑦,アイルランド④,他
丸数字:累計訪問回数

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