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イタリア/ガリアーノ・デル・カーポ(Gagliano del capo):L'Incanto

訪問:[2014/1/1 14:30]
評価点:総合★★☆☆☆★★★☆☆サービス★★★☆☆雰囲気★★★☆☆CP★★☆☆☆
今日のルート by 旅レコ
▲今日のルート by 旅レコ(GPSLOG)  (地図をクリックすれば、大きな地図が開きます)

今日は元旦。東南アジアでは旧正月があるので1月1日に休業する店は無いが、イタリアではどうだろうと思っていたら、日曜日よりも開いている雰囲気。

外観 店内

プーリア州のあるソレント半島の先端、レウカ岬(Capo Santa Maria di Leuca)を回ってしばらく走ると、断崖の上にインフォメーションを発見。その隣に、バー兼リストランテ表記の店が開いていたので、景色を楽しみながら食事が出来そうと覗いてみたら空いていたので決定。
2時を過ぎて4度目の昼抜きを覚悟していたが、店があって良かった。

左側の景色 右側の景色

絶景という訳ではなかったが、青い海と断崖絶壁に砕ける波しぶきを何も考えずに見る分には問題ない。
もっときれいに見えるだろうテラス席もあったが、流石に寒いので室内からガラスを通しての眺めで満足することにした。

観光客しか来ないであろう立地だからか、メニューには英語も併記。もちろん英語もバッチリ通じる。
この手の店で腹を満たしても仕方ないので、注文はパスタ1品だけ。
初日のカゼルタヴェッキアの店(☞ Ristorante Mastrangelo)のような事にもならず、何の問題も無く受けてくれたのは、観光客慣れしているからだろう。

パン 一口パン
Coperti(€2.00)

コペルトのパンは2種類だが、市販品と思えるものの一口サイズの硬いパンが美味しくて完食。
オリーブオイルを吹きかけてオーブンで焼いた後に細かい塩をまぶした感じだ。
硬いパンでも、こういった加工がされているものは美味しいのに・・

Casarecce allo Scoglio
Casarecce allo Scoglio(€12.50)
(Strozzapreti corti, polpo, calamari, seppia, cozze, scampi)
Short pasta with octopus, cuttlefish, squid, mussels, scampi


パスタは、魚介類はたっぷり使われているものの貧相な皿に見えてしまう。盛り付けにも拘る日本のパスタを見慣れているからだろうが、どこで食べても大雑把な盛り付けと言うのが南イタリア流なのかもしれない。
ただし、周辺に人家がまったく無い辺鄙な海岸道路に建つ1軒家であるにも関わらず、予想外に真っ当な魚介類が出てきた。

欧州では普通に出てくるマテ貝もあったし、ムール貝も当然。安価なイカとタコは言うまでもなく当たり前。それに、小さいながらもスカンピもある。(日本だと、見栄えの良い手長エビを表に出してアピールするものだが、当地はどこも普通の食材扱いで、表に出すことは無く盛りつけられている)

このカザレッチェ(Casarecce)というパスタは、日本でもバリラのものが広く売られているようだが、買ったことが無いので比較できないものの、単なるショートパスタという印象。
ホント、乾麺パスタって麺の差が事実上無いので楽しみが少ない。
カッコ書きには、ストロッツァプレーティ(Strozzapreti)とも記されていたが、それと同類という意味だろうか。

いずれにしても、北イタリアの手打ちパスタを知ってしまうと、乾麺パスタってソースや具材で決めていないと魅力無いなぁと思ってしまった。最低限、魚介類の出汁を目いっぱい表現してほしいのだが、そうでは無かった。

※メニュー:前菜・パスタメイン・サイド・デザート

【詳細情報】
店名:Ristorante L'Incanto
電話:0833-547270
住所:Loc.Ciolo - Gagliano Del Capo

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訪問したイタリアのレストラン インデックス
 

【レウカ岬 (Capo di Leuca) の風景】

▲高台にある岬の灯台周辺は広場が整備されている。左の建物は教会。


▲左:高台からの街の眺め  右:灯台の先の岬の先端(?)


▲左:高台から300段近い階段を降りた海辺  右:西側にある別の岬からレウカ岬側を拝む
 

【ガリポリ (Gallipoli) の風景】

▲左:城跡の手前に何やら変な物体が・・  右:当地名物のウニだった(時期外れで食べれず)


▲左:城の正面側  右:公開している気配は無いが、表札のかかった個人宅風の入口あり


▲左:岬の旧市街の付け根部分に変な像があった(渋滞中の運転席から撮ったので確認不可)
 右:旧市街先端の岬付近の海岸線(あまりきれいな雰囲気は無かった)

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

イタリア/レッチェ(Lecce):Hilton Garden Inn Lecce

訪問:[2013/12/31 20:50]
評価点:総合★★★☆☆★★★☆☆サービスN/A雰囲気N/ACP★★★☆☆
待望のプーリア州(Puglia)に入る前に、現地でチェックしていた yanpiiさんのブログ「ワキミチ見て歩き…ほぼイタリア」(☞ 2013年南イタリア)の影響で、予定していなかったサレント半島の海岸線をぐるりと回ろういう気になっていた。にもかかわらず、大晦日の今日は朝から雨。
特に目的地となる南部は低気圧に近くて絶望的だったことから明日に賭けることにして、当初パスするつもりだったサッシ(Sassi)と呼ばれる洞窟住居が世界遺産に指定されているマテラ(☞ マテラ[Matera/バジリカータ州]の風景)に行くことにしたのだが、ランチを食べようにもレストランが無く(南イタリアではリストランテを探すのが大変であることを改めて実感)、カフェで食べる気も無いのでこの旅で3度目の昼抜きになってしまった。

夜は大晦日ということで安全な大規模ホテルを予約しておいたのだが、1人110ユーロもするガラディナーだけ。仕方ないのでレッチェの中心部に行こうとしたら、延々と土砂降り状態でコンパクトな折り畳み傘では持ちそうもないし、旧市街は一般車進入禁止だし、周辺も混雑するから車を停められる所は無いよとホテルマン。
最後の手段であるルームサービスは頼めるかと聞いたらOKとのことだったので、贅沢なフルコース(合計€53.00+サービス料€7.00)にして注文してみた。ちなみに、当ホテルのレストランもグリーンガイド掲載店だ。

Veli di pesce spada marinato
Veli di pesce spada marinato al sale di Maldom e anice stellato con misticanza di foglie di quercia e olio leccino a filo(€12.00)
Sword fish marinated with salt from Maldom, anise, oak leaves and olive oil


前菜からはメカジキのマリネ。マリネという表記だが、日本ではカルパッチョに該当するもの。
Maldom は恐らく Maldon のスペルミスで、英国王室御用達のマルドン塩の事だと思う。

予想通りのボリュームだったのが、カジキのカルパッチョ。これで1人前だ。
北イタリアでは肉のカルパッチョが普通だが、南イタリアの沿岸都市では魚のカルパッチョが普通のようだ。

魚をアップ

ただ、日本のカルパッチョでは生魚をそのままマリネというアプローチだが、スモーク処理の前の段階、すなわち塩漬け工程を経た魚をオイルで軽くマリネしてある。
メニューにわざわざ記してある塩を使っているからか塩分過多といった印象を受けたが、高血圧だと多少気になる。(といいつつ、ケチ精神旺盛で完食したけど・・)

また、マリネ液に関しても何も手をかけた気配がない。単にオリーブオイルと刻んだ生トマトを使っているだけ。
やはり、南イタリア料理は超手抜き料理なんだな。いくら素材重視と言ったって、日本の良い魚を食べなれていると劣った感じしか受けない。

Bavettine pasta with mussels and venus clams
Bavettine di semola selezione De Cecco saltate con cozze tarantine e vongole a mezzo guscio(€12.00)
Bavettine pasta with mussels from Taranto and venus clams


パスタもボリュームたっぷり。もちろん乾麺で、ディチェコのバヴェッティーネ(リングイネ系)を使っているようだ。
パスタ自体の味を楽しむものではないが、地元ターラント産のムール貝とアサリの出汁が良く出ていた。
そこに塩も加えてあるので、やはり塩分過多。シェフの問題?

面白いと思ったのは、ミニトマトをあまり加熱しない状態で混ぜていること。
強い貝の出汁にミニトマトがアクセント、意外に美味しい。
トマトピュレ等は使われていないので、トマトソースにはなっていないのだ。

もうひとつ、カルパッチョで手抜きなんて書いたが、アサリに対して初めて見た手の掛け方。
写真では分かりづらいが(少なくとも食べ進むまで気づかなかった)、すべてアサリを半分に分けてあり、身の付いた方だけを大量に入れてあるのだ。
日本のように殻が開いたらいったん取り出すというアプローチではなく、生のまま殻を割って処理したものを加熱したものと思うが、こんな手の掛け方もあるんだと感心した。

Grilles sea bass
Darna di branzino pescato all'amo grigliato al carbone dolce su caponatina do verdurine caramellate all'olio di frantoio(€19.00)
Grilles sea bass with vegetables caponata steamed with olive oil from the oil mill


メインの魚料理を選んでも美味しくないことは分かりきっているのだが、せっかくの大晦日。奮発して高い方を選んでみたものの、写真の通り芸もないし味も伴わない。なんで、こんな料理が19ユーロもするんだろう?
日本人の感覚では付いていけないと思う局面だ。



この皿で気に入ったのは、付け合せ側のポテトを加工したもの。
中身はコロッケ風だが、チーズを加えてあるので独特な美味しさ。

Assortimento di latticini e formaggi
Assortimento di latticini e formaggi stagionati serviti con miele, mostarde e pane(€10.00)
Asortment of dairy products and cheeses served with honey, mustard and walnut bread


南イタリアのチーズはどうだろうと、チーズ盛り合わせも頼んでみたが、3種類を3カットずつ。
ボリュームこそあるが、9種類出そうという発想は無いのかな?
ブリーチーズ系、パルミジャーノ系、ソフトタイプのスモークチーズというラインナップだが、まあ普通に美味しい。
一番はパルミジャーノ系かな?

パン

パンが付くと書いてあったが、紙袋に朝食仕様のものが3個入っていた。
これは、チーズの残りとあわせて、明日の朝食か昼食になるだろう。


さて、レッチェの街の年越しの様子だが、大雨の中、十数か所から打ち上げられる小型花火が凄かった。
たぶん、大雨だろうと地元の人たちは街や広場に繰り出して大騒ぎしているんだろうな。
私は、ホテルのベランダからすさまじい爆音とチラリと上の方が見える花火を眺めていたのだが、日本の花火大会と違って10分近く延々と打ち上げっぱなし。小型とはいえ、近くで見れば迫力あるだろうなぁ・・

結局、遅いところでは 0:30まで打ち上げが続いていた。
これだけバラバラであちこちから打ち上がると、誰が主催して資金を出しているのか興味がある。

※メニュー:前菜・パスタ・メイン(英語版)ピザ・洋食・サラダ・デザート(英語版)

【詳細情報】
店名:Hilton Garden Inn Lecce
電話:0832-5252
住所:Via Cosimo de Giorgi 62, 73100 Lecce

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【レッチェ (Lecce) の風景】

▲旧市街の入口となる門(2か所)


▲左:立派な観光案内所  右:その隣は遺跡


▲左:そのまた隣は円形闘技場跡(何やら展示がある)  右:別の場所にあった円形闘技場跡




テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

イタリア/ポリコーロ(Policoro):Ragno Verde

訪問:[2013/12/30 20:15]
評価点:総合★★★★☆★★★★☆サービス★★★☆☆雰囲気★★★☆☆CP★★★★★
イタリア半島先端の大部分を占めていることから海岸線が非常に長いカラブリア州(Calabria)をようやく後にして、海に面しているのはわずかなバジリカータ州(Basilicata)に着いた。

今まで訪問したイタリアの州は全部宿泊を伴っていたことから今回の州走破でも各州で宿泊を伴うという制約を付けていたので、無理やり泊まることにしたのがこのポリコーロ(Policoro)という街だ。
見どころは事実上何もないが、こういった観光資源のない田舎町のレストランを試すには良い機会だ。

店内は広々 ピザ釜

町一番(?)の規模を誇るというレストランが、こちら。
大規模宴会場にもなりそうな広々としたホールにテーブルが並んでいるが、写真の15人+20人用のセッティングは地元の大家族2組が予約していた席だ。これ以外の席も、ほぼ満席という盛況ぶり。子供連れが多い感じだ。

リストランテとピッツエリアを併記している店だが、目の前に大きなピザ釜がある席に案内された。
そして驚くべき価格設定なのだ。基本のマルゲリータを含む4種類が、わずか €3.00!
ほとんど(34種類)が €5.00で、最高峰が4種類の €7.00という設定。

もちろん、日本にあるようなSサイズなんていうわけではなく、イタリア標準サイズという直径30cm程度のものだ。食べたわけではないが、製造工程が丸見えだったので観察していると、しっかり生の(ボール状の形状で判断)モッツアレラチーズを使っている。運んでいるピザの盗み見でも、日本の安いピザよりも明らかに多いチーズだった。食べたかったなぁ・・

パン コペルトに付くブルスケッタ
Coperti(€1.00)

コペルトもわずか1ユーロ。パンだけでなく、簡素ながらもブルスケッタまで出てきた。
ここまで決して安いとは思えなかった南イタリアのレストランだが、観光客の来ない普通の街だと、こういった価格体系なのかもしれない。

Misto Mare Caldo
Antipasti:Misto Mare Caldo(€7.00)

英語がほぼ通じないうえに、メニューはもちろんイタリア語だけ。でも Misto Mare が海の幸の盛り合わせであることは、ここまで食べてきたレストランのメニューで理解できたので頼んでみたが、わずか7ユーロだというのに凄いのが出てきた。

左から時計回りに、手長海老半身、ムール貝、サーモン、マテ貝、中央にゲソ、手前のコキールはタコのぶつ切り入り。
やっぱり、最低でもこれぐらいの種類が無ければ盛り合わせとは言えないだろう。

タコのコキール

どれも、味付きの水溶き小麦粉を素材に付けてからパン粉を振り掛けて、オーブンで焼いてあるのだが、割りと美味しい。
茹でてレモンとオリーブオイルだけで食べるようなものよりも、こういった手をかけた料理の方が好きだな。
こちらは温製の盛り合わせだが、冷製の盛り合わせと合わせて €12.00 というのもあったので、そちらを頼めばよかった。

Orecchiette salsiccia e porcini
Primi del giorno:Orecchiette salsiccia e porcini(€7.00)

今日のプリモと記されていたメニューの中に、すぐお隣のプーリア州名物であるオレキエッテを発見。
明日から2泊3日でプーリア州に滞在するのだが、年末年始でリストランテはお休みだと思うので、ここで食べておこう。

Orecchiette salsiccia e porcini

少しダンプリング(団子)といった食感のモチモチっとしたパスタは独特。
乾麺でしか食べたことがないので、まったく別物という感じだ。

ポルチーニはまったく香らず、たぶん市場で見かけた安いヒラタケみたいなものを使っている気がしたが、粗挽き肉で入っていたサルシッチャと、プチトマトで味をまとめてある。
添えられたチーズをたっぷりかけて、シンプルなマンマの味という皿で美味しく完食。

Tagliata di manzo con grana e rucola
Secondi:Tagliata di manzo con grana e rucola(€10.00)

前菜の魚介料理が真っ当だったので、そうと知っていれば肉料理を選ぶべきでなかった。(最初に全部注文するから無理な話)
牛肉のタリアータは、カット肉を塩胡椒だけで焼いた、単なるステーキ。
チーズもルッコラも付け合せレベルで肉と融合した味にはならなかった。

どうも、日本人的にレベルが低いと感じてしまう魚料理を避けると、これまたシンプルすぎる肉料理になってしまうので、どっちもどっちだという感じ。仕方ないので、明日からまた魚料理に戻るか。

以上に水代を加えて、お会計は €26.50
ピザをメインにすれば半額程度で済みそうだが、確かに子供連れだけでなく一般の方もピザを注文する人が多かったように見えた。

※メニュー:表紙と今日のプリモ前菜・サイド・チーズ・フルーツメインピザ

※1月3連休ポルトガル旅行の帰り、ドイツのフランクフルト空港ラウンジで登録しました。

【詳細情報】
店名:Ragno Verde
電話:393.1639676 ←普通の電話番号ではないみたい(会計伝票より転記)
住所:SS106 Km.427+150, Complanare Destra, 75025 Policoro

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【マテラ (Matera) の風景】 (☞ Google Map
翌日は雨天だったので、海沿いをあきらめてバジリカータ州の世界遺産の街であるマテラ(本来の発音である「マテーラ」をカナ読みするとアクセントが違ってしまうので、表記は「マテラ」の方が良さそうだ)に行ってきた。



▲一般の観光スポットはこちらかな? 峡谷の反対側の別の谷間に広がる旧市街


▲先の方まで歩くと断崖の上に建つ教会。この先は、かなりの高さのある峡谷になっている


▲その峡谷の両側(対岸は大昔の跡)に広がる世界遺産指定のサッシ(洞窟住居)群


▲左:サッシの上には新市街の新しい建物群が見える  右:サッシの中(一部事例)



▲骸骨教会(?)の正面ドアの上とドアの模様(由来が何かは不明)

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

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プロフィール

R923E

Author:R923E
海外旅行に目覚めて25年。
現在 62ヵ国を訪問
43ヵ国 をレンタカーで走り、
米加豪仏伊独西全州走破
価格は常に税サ込で表記。

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今後の旅行計画
11月:北西部/フランス
11月:フーコック島/ベトナム
12月:Stuttgart,他/ドイツ
年越:ペナン,他/マレーシア
1月:レイキャビク/アイスランド
2月:メキシコ
3月:Sevilla,Málaga/スペイン
3月:台湾㉙、ベトナム
4月:マルタ②、イタリア
5月:ポーランド
6月:クロアチア②,スロベニア
7月:イタリア⑰、スイス
8月:台湾
8月:英国⑦,アイルランド④,他
丸数字:累計訪問回数

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