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イギリス/カーディフ [Cardiff]: Junction Restaurant@ホリデーイン

訪問:2017/8/1 19:00
評価点:総合★★★☆☆★★★☆☆サービス★★★☆☆雰囲気★★☆☆☆CP★★★★☆


▲今日のルート実績

4日目からウェールズ入り。
ホワイトキャッスル [White Castle]ラグラン城 [Raglan Castle]
チェプストウ城 [Chepstow Castle]カルディコット城 [Caldicot Castle]を経て、今日の宿を予約してあるカーディフ[Cardiff]へ。

IHG系列で宿のすぐ近くにカーディフ城 [Cardfiff Castle]があるということで Holiday Inn Cardiff City Centre を選んだわけだが、もうひとつのポイントは夕食付レートが安かったこと。
ルームチャージに£30.00(≒4500円)加えれば、2人分の朝食と夕食が付くというレートに飛びついてしまったというわけだ。


▲左:部屋からカーディフ城方向を拝む  右:正面はカーディフ城おお隣の公園入口

IHGスパイア会員になって、ドリンク券が2人分付くようになったこともあり(ホテルによっては1人分しか付かないこともあるので、その時はポイント加算を選んでいる)、レストランでのドリンク代も不要となり、ホントに安く泊まれる。ここでは駐車場代(£12.00≒1800円)もタダにしてくれたので、1泊2食付2人で£116.00(≒17500円)で済んでしまった。



その夕食は、Set Menuと題された前菜(5択)・メイン(13択)・デザート(6択)の3皿コース。
オーダーを済ませると、日本と同様にカラフェに入れた無料の氷水を持って来てくれた。(Tap Waterと頼まないと出してくれないのが普通)


Kilner of Chicken Liver Pate
Kilner of Chicken Liver Pate
Apple chutney, thyme butter and toasted rustic bread


前菜から選んだのは、チキンレバーパテのキルナー。
キルナーって何だろうと思ったら、写真のような蓋付のガラス瓶を言うようだ。キルナージャー[Kilner Jar]と言うらしいが、英国生まれのブランドとは知らなかった。(☞ キルナー日本語サイト

家内が頼んだものだが、日本のパテのようなレバーばかりの味と違って上品なお味と高評価。
ただ、左のチャツネが独特で苦手らしい。
林檎のチャツネらしいが、福神漬けと何かのスパイスを加えたお味で、他でも食べた記憶がある。


Greenland Prawn and Avocado Cocktail
Greenland Prawn and Avocado Cocktail
Bloody Mary cocktail dressing


私は、グリーンランドの海老という文字に惹かれてカクテルをチョイス。
うーん、スーパーでパック入りで売られているような普通の小さな茹で海老だ。
海老に埋もれて見えないが、好物のアボカドなんて小さじ一杯分ぐらいしかなかった。


Fish & Chips
Fish & Chips
Crispy battered cod fillet, skin on fries, mushy peas & tartare sauce


家内がメインに選んだのは、英国料理の代表格であるフィッシュ&チップス。
街中の専門店(☞ Carlo's)と比べると小さいが、それでも日本のものよりは大きなフライ。

ちらっと味見したが、冷凍魚かなぁ。身が硬くてイマイチ。
あと、マッシュポテトならぬマッシュ豆が美味しくないと。甘くない「ずんだ」みたいだそうだ。


Gourmet Beef Burger
Gourmet Beef Burger
Crispy bacon and melted Cheddar, sourdough bun with crisp lettuce, tomato, red onion, skin on fries & Cheddar slaw


私のチョイスは、グルメバーガー。
ポテトよりも小さいように見えるが、ポテトの量がマック的に言えばLLサイズなので、決して小さなバーガーではない。

Gourmet Beef Burger

横から見ると、こんな感じ。
それにしても、予想外だったのはパテのサイズが小さいこと。マックみたいだ。(笑)

パテの上にカリカリベーコンとカリカリにしたチェダーチーズが乗っているところが、日本で食べるファストフード系バーガーとは違うが、日本で食べる高級系バーガーと同じような構成なのに美味しくないところがイギリスらしい。(大笑)
バンズが趣味でなかったことと、ソースも主張がないからかなぁ。

Cheddar slawskin on fries

サイドのCheddar slawって、コールスローのチェダーチーズ味っていうことかな?
あまりチェダーの味を感じることはできなかったけど、こちらはまあまあ。


Baked Vanilla Cheesecake
Baked Vanilla Cheesecake
Berry jam


デザートには、チーズケーキを選んだつもりだったが、いやにクリームが多くてチーズが少ないと思ったら、バニラチーズケーキって書いてあることに今頃気づいた。
バニラは、クリームっていうことか。コスト削減にしか思えないや。


Eton Mess Sundae
Eton Mess Sundae
Clotted cream, meringue, strawberry ice cream, vanilla pod ice cream, berry jam & strawberries


家内は、おなじみイートン・メス。
ちょっと印象と違うものが出てきたが、メレンゲ少な目で家内には好評だった。


※メニュー:宿泊者用Set Menu①

【店舗詳細情報】
店名:Junction Restaurant@Holiday Inn Cardiff City Centre
電話:0871-9429240
住所:Holiday Inn Cardiff City Centre, Castle Street, Cardiff CF10 1XD
GPS:51.480850, -3.184279


訪問したイギリスのレストラン
 

【カーディフ [Cardiff] の風景】

▲左:ホテル前のThe Animal Wall(☞ 説明掲示)  右:カーディフ城を外から


▲左:カーディフ城の立派な塔  右:有料区域中央にそびえる城を無料区域から撮影


▲左:カーディフ城の正面(この中は有料区域)  右:正面横の城壁


▲左:城の前から延びる歩行者天国


▲カーディフ市場[Cardiff Market]は、閑散とした雰囲気


▲1本隣の道を結ぶアーケードがいくつもある


▲城から離れたエリアで、ようやく人ごみが見られるようになった。


▲新旧ごちゃまぜ感は、個人的には好きになれない

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

イギリス/ラドロー [Ludlow]: Castle Tea Room@ラドロー城 [Ludlow Castle]

訪問:2017/7/31 11:00
評価点:総合★★★☆☆★★★☆☆サービス★★★☆☆雰囲気★★★☆☆CP★★★☆☆


▲今日のルート実績(最初の15分欠落)

3日目は、ラドロー城 [Ludlow Castle]クロフト城 [Croft Castle]スノーズヒル・マナー [Snowshill Manor]を経由して、宿を確保してあるグロスター [Gloucester]までの行程。

最初のラドロー城 [Ludlow Castle]では、家内だけ入城して、私は入口横のカフェで待つことにした。というのも、今回の旅での私のテーマである「クリームティー」の文字を見つけてしまったからだ。



右:Ceylon(£2.20≒330円)
A strong tea with a clean bright flavour. It has a crisper fresher character than Assam.
Served with milk, lemon ir alone any tine of day.


クリームティーはスコーンが2個も付くというので諦め、おとなしくお茶をいただくことにした。
イギリスでお茶を頼むと必ずポットで出て来るし、ミルクもたっぷり。

そのミルクだが、イギリスでは必ず冷たいままで出てくるみたい。
ミルクが足りないと追加をお願いすると、パックやボトルに入った牛乳を注ぎいれてくれるのだ。


Shropshire Blue Cheese Scone
Shropshire Blue Cheese Scone(£2.15≒320円)
Served with chive butter


自家製のバタースコーンの中に、シュロップシャー・ブルーチーズの文字を見つけたので、それもお願いしておいた。
このチーズ、wikiによると歴史が浅いそうで、ちょっと意外。


Shropshire Blue Cheese Sconeの断面

スコーンの断面は、溶けたチーズのオレンジ色が点々としているが、まったくブルーチーズらしい癖と塩気が無い。
wikiにも書かれているが、一般向けの味を持つという点では納得だが、これがブルーチーズかというと納得できないお味だった。
今度、チーズ単独で買ってきて食べて見なければ。


※メニュー:案内とお茶ケーキ・アフタヌーンティー軽食・ランチ・ドリンクワイン

【店舗詳細情報】
店名:Ludlow Castle Tea Room
電話:01584-878796
営業:10:00~17:00(月~土)、11:00~16:00(日)
住所:Castle House, Castle Square, Ludlow SY8 1AX
GPS:52.367270, -2.722073 (☞ Bing Map


訪問したイギリスのレストラン
 

【ラドロー城 [Ludlow Castle] の風景】 (☞ 城内掲示の城の案内

▲左:有料区域案内  右:無料区域から中を覗き込む


▲私はお茶の後で、無料の城壁外を一周




Ludlow Castle
▲家内だけ有料区域に入って写真を撮ってきた(私は、その間にお茶したというワケ)

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

イギリス/ストラットフォード [Stratford-upon-Avon]: エルグレコ [El Greco]

訪問:2017/7/30 19:20
評価点:総合★★★★☆★★★★☆サービス★★★☆☆雰囲気★★★☆☆CP★★★★★


▲今日のルート実績

2日目は、ブレナム宮殿 [Blenheim Palace]チャスルトン・ハウス [Chastleton House]ウォリック城 [Warwick Castle]ケニルワース城 [Kenilworth Castle]を経て、今日の宿のあるストラットフォード [Stratford-upon-Avon]まで。

El GrecoEl Greco

ランチを抜いているので、ディナーはガッツリ食べようとギリシャ料理店を選んだ。
HPのメニューに掲載されていた2名から注文可能な22皿付くというメゼコース
 Mezzes(£24.95≒3750円/人)
 El Greco's signature menu - what we are famous for!
 Experience the true taste of Greece by trying this amazing award-winning 22 dish Greek banquet

に惹かれたのだ。

普段の旅行では、訪問国や土地の郷土料理に走るのだが、英国料理の中でもイングランドの料理は特徴もなく美味しくもないので、代替策として日本では珍しい料理を選ぶことにした。


El Greco
Starters

最初に前菜が一度に運ばれてきた。
テーブルに無理やり置いた感じなので、特に反対側の端に置かれた皿に箸ならぬフォークを伸ばすのは無理だ。
個々の皿を入れ替えながら、手元まで持ってきて自分の皿に取り分けるしかない。


TARAMOSALATA
TARAMOSALATA
fish dip


日本でもおなじみのタラモサラダ。
日本だと、タラコとジャガイモになるが、ギリシャでは何かの魚卵を使って作るらしい。

少しピンク色をしているし、お味の方もタラコのタラモサラダに近いのだが、タラコのような小さな魚卵の粒々感が無い。


TZATZIKI
TZATZIKI
yoghurt & cucumber dip


ザジキは、好物の胡瓜とヨーグルトのサラダ。
本来は羊か山羊乳のヨーグルトを使うらしいが、家内が抵抗なく食べれたという事は牛乳ベースだったのだろう。
ちょっとキュウリが少ない点が不満だが、美味しい。


HOUMOS
HOUMOS
chickpea dip


フムスは、西欧各国では普通に見かけるほどメジャーな料理。
先月のスペイン旅行で、スーパーのチルドコーナーに置いてある500gパック入りのものを買ってきたぐらいだ。
もっとも、そんなスーパーの安物パック入りなんかよりも、こういった専門店の方が断線美味しい。


SPANACOPITA
SPANACOPITA
spinach & cheese parcels


スパナコピタは、ほうれん草とフェタチーズの入ったパイ包み。

スパナコピタの断面

この店のは、結構ホウレンソウの草っぽさが効いた味わいで、独特。


HALLOUMI
HALLOUMI
Cypriot cheese, chargrilled


ハルーミは、2月に出かけてきたキプロスの料理で、現地でも食べてきた。(☞ こちら
溶けないチーズを焼いていただく料理だ。


KALAMARI
KALAMARI
deep fried squid rings


カラマリは、日本でもおなじみのイカリングフライ。
イカの弾力感が強く、日本のものよりも美味しい。


FASULIA
FASULIA
giant beans in a tomato sauce


メニュー表記はスペルミスで、恐らくファゾリア[FASOLIA]が正しいと思うが、大型の豆のトマト煮込。
西欧料理では、豆の煮込みは定番中の定番だが、この豆は大型でかなり美味だった。


アップ写真を撮り忘れたが、メニュー上の OLIVES は、3種類のオリーブの実。
そのうち大型のものは、3種類のディップにもトッピングされていたものだ。
それ以外の小粒の2種が美味しかった(けど、写真なし)


PITTA BREAD
PITTA BREAD

ピタパンは、カットの違いで2種類。
細長いピタパンの方が、たっぷりのディップを乗せていただくには好都合だった。



Main Courses

前菜の皿を片付けてもらって、お次はメイン料理の皿の数々が到着。
2度に分けて持って来てくれればいいのに、これも全皿(1品後から来ている)を無理やり狭いテーブルの上に置いて行った。


MOUSSAKA
MOUSSAKA
the great Greek classic


ギリシャ料理といえば、このムサカが必ず出てくるというほど定番料理。
これもキプロスの後に寄ったギリシャのアテネ滞在で食べてきている。(☞ こちら

アテネで食べたものは、日本で食べるものとかなり違っていたが、この店のは日本で食べられるものに近い。
とはいえ、日本でもアテネでも薄切り茄子をたっぷり使っている料理だが、こちらは少量。ほとんどベシャメルソースの代わりにマッシュポテトを使ったパスタを使わないラザニアではないかと思えるような料理だった。


STIFADO
STIFADO
slow-cooked beef stew


スティファドは、現地では色々な肉(家禽・魚介類を含む)を使う料理のようだが、ここでは牛肉指定。
柔らかく煮込まれて美味しいのだが、そろそろお腹の方が厳しくなってきた。


KEFTEDES
KEFTEDES
meatballs


ケフテデスは、ギリシャのミートボール。
日本の手作り肉団子は、挽肉の粒状感を残して柔らかめに仕上げるものだが、こちらは肉よりも混ぜ物が多いうえに硬い食感で、日本人的にはイマイチなお味。スパイスの使い方が違うのは、当然だけど。


LOUKANIKA
LOUKANIKA
traditional Greek sausage


ルカニカは、ギリシャのソーセージとの記述だったが、後から出てきた1皿がこれだ。
出された時、チョリソと言われていた通り、ちょっとピリ辛の細めのソーセージを半分に細長くカットして、オーブンで焼き上げたものだった。


DOLMADES
DOLMADES
stuffed vine leaves


ドルマデスは、ギリシャだけでなくトルコや東欧でもおなじみの料理。
米と野菜や肉をぶどうの葉っぱに包んで蒸したり煮込んだものだが、こちらは煮込みで出てきた。
かなり硬そうに見えるぶどうの葉だが、意外にも柔らかいというか硬さが気にならない食感。


SOUVLAKI
CHICKEN SOUVLAKI
marinated chicken kebab

PORK SOUVLAKI
marinated pork kebab


スブラキは、鶏肉と豚肉がいっしょに盛られて出てきた。
色の濃い方が豚肉だが、これは豚肉の方が断然美味しい。しっかりした主張のある肉だった。


GREEK SALAD
GREEK SALAD

おなじみギリシャ風サラダは、フェタチーズにたっぷりの胡瓜の薄切りとトマトとオリーブが特徴。
写真の反対側に胡瓜とトマトが隠れている。


OREGANO CHIPS
OREGANO CHIPS

メニュー上ではオレガノチップスとあったが、特にオレガノの風味は無い、普通の太めのフレンチフライ。


RICE
RICE

ライスも独特な味付けだったが、炭水化物オンリーなので一口でパス。
しかし、予想通りとはいえ、大食いの若者2人で食べに来ても十分すぎるボリュームだ。


BAKLAVA & KATAIFI
Desserts
BAKLAVA & KATAIFI
traditional Greek sweets served with haneycomb ice cream


バクラヴァ(パイ風のもの)とカタイフィ(細かな毛が付いている感じのもの)も、ギリシャに限らず東欧でも出てくるハチミツベースの甘いお菓子だが、ここのは甘さ控えめ、蜂蜜控えめで食べやすかった。

BAKLAVAを横からBAKLAVAの中身

ただ、バクラヴァのナッツが少ないうえに安物で欲求不満。
本来なら、ピスタチオとか松の実がたっぷり入っているものだ。

これに、ハチミツ風味のアイスクリームが付いていたが、これも甘さ控えめで良いデザートだった。


お会計Tap Water

以上で、お会計は額面通りで £49.90(≒7500円)也。
ドリンクは、無料の水道水をお願いしているが、氷たっぷりで出してくれたのは好印象。


※メニュー:前菜・メイン・プリフィクスコースメゼ

【店舗詳細情報】
店名:El Greco Greek Restaurant
電話:01789-290505
住所:27 Rother Street, Stratford upon Avon, CV37 6NE
GPS:52.193158, -1.709282 (☞ Bing Map


訪問したイギリスのレストラン

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

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プロフィール

R923E

Author:R923E
海外旅行に目覚めて25年。
現在 61ヵ国を訪問
42ヵ国 をレンタカーで走り、
米加豪仏伊独西全州走破
価格は常に税サ込で表記。

プロフィール詳細
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今後の旅行計画
9月:リトアニアポーランド
9月:セブ/フィリピン
10月:北東部/ポルトガル⑧、他
11月:北西部/フランス
11月:フーコック/ベトナム
12月:Stuttgart/ドイツ
年越:ペナン,他/マレーシア
1月:レイキャビク/アイスランド
2月:メキシコ
3月:セビリア周辺/スペイン
丸数字:累計訪問回数

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