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スイス/チューリッヒ[Zurich]:Restaurant Swiss Chuchi

訪問:2014/11/3 19:40
評価点:総合★★☆☆☆★★★☆☆サービス★★☆☆☆雰囲気★★☆☆☆CP★★★☆☆
ポルトガル帰りは、スイス航空に乗るために物価の高いチューリッヒで泊まらなければならないことから、ユースホステル(YH)のドミトリーを確保した。YHは学生時代に国内で100泊以上しているが、最近はYHよりも安いゲストハウス利用の方が多くなっているので、10年以上前のニュージーランドかカナダ以来だ。
相部屋の2段ベッドで1泊6千円もするので安宿といった値段ではないのだが(これでもチューリッヒでは最安値水準)、設備面ではいう事なしのYHとしては快適な環境だった。

外観 店内

YHに荷物を置いてから、前回マークしておいた市街地のチーズフォンデュ屋に出かけた。
確かニーダードルフ通り沿いに2軒あったはずだが、1軒は見つからなかったのでホテル(Hotel Adler)併設の店に入店。

人気店なのか満席で、カップルで座っていた2人用テーブル2台を付けた4人用テーブルの空いている側の席に案内されたのだが、テーブルを離すようなことはせず。つまり実質合席だ。
合席ってアジアでは珍しくないが、欧州では初めてかもしれない。この運営姿勢、どう考えるべきか?

注文後のテーブルセッティング

注文は、前回と同様に最安値のオーソドックスなものをお願いした。
Traditionelles Waadtländer Fondue (200g)(CHF€25.50≒3200円)
Traditional Fondue (4 cheeses, white wine, garlic and cherry brandy)


メニューを見ていただければ分かるが、チーズフォンデュと言っても色々な種類があるようで、その分だけ値段も上がる。一番安いシンプルなものを選べば、物価が超高いスイスにしては安く感じるし、日本で食べるチーズフォンデュのイメージに近いものが出てくるというワケ。
それに、昨年食べて感激したル・デザレー [Le Dézaley] と比較するのも、今回の目的だ。

パン

パンは2種類(色が違うだけ)山盛りで出てきた。
これ、絶対に余るはずなんだが、余ったものは再利用している気がする。

Traditionelles Waadtländer Fondue

しばらく待って、フォンデュ鍋の到着。
あれ? 同じ200g表記なんだけど、こんな量だったっけ? と。

あとで1年前のル・デザレーの写真を確認してみたが、やはり量が少ない。(CHF3.00安いから?)
こちらの店が少ないのか、ル・デザレーが多いのかは不明なので、来年夏のスイス旅行で確認しなければ。

チーズをアップ

食べて気になったのは、4種のチーズ入りと記されているのに、そんな感じがしないこと。
我が家で、日本で買うと極端に高いグリュイエールチーズの代わりに安いゴーダチーズ単独で作るものに似ているのだ。つまり、まったく癖も主張もないお味。これでは、なんのため本場のスイスで食べているのか分からない。

不味いわけではないけど、この味ならわざわざ食べにくる必要は無いかなぁ。
種類が多いだけに違うものを頼むべきだったのかもしれないが、土産に買った生協の安物グリュイエールチーズ(100g当たり200円弱)100%で自宅で作ってみたら、同じ味になってしまった。チーズの質に難があるのかもしれない。

お会計

お腹の方も余裕だったが、サービスは悪いし、店内は窮屈で雰囲気もよろしくないのでお会計。
実は、YHのディナーにもチーズフォンデュ(確か CHF21.00)があったのだが、それと比べれば割安感はある。

※メニュー:チーズフォンデュ肉フォンデュ季節メニュー

【詳細情報】
店名:RESTAURANT SWISS CHUCHI
営業:11:30~23:15
電話:44 266 96 96
住所:Rosengasse 10, CH-8001 Zürich
GPS:47.373177,8.543715



最後に、恒例の今回の6泊8日スペイン&ポルトガル旅行の旅費の紹介。
特典航空券利用なので、ビジネスクラス利用といっても安上がりだ。

■今回の旅の費用
 往復航空券: 67420円+90000マイル/ANA(成田<>チューリッヒ<>ポルト)
 現地宿泊費: 36936円(€285.88/5泊+CHF51.50/1泊、うち朝食付3泊,特典1泊,€40割引適用1泊)
 現地交通費: 22506円(€194.60+CHF13.20)レンタカー&燃油・高速・駐車場、鉄道
 飲食雑費等: 21233円(€163.68+CHF30.20)
 国内交通費: 2826円
 旅費合計: 150921円(事前購入したユーロ預金の円転で107.47円換算)

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

スイス/チューリッヒ(Zurich):ル・デザレー [Le Dézaley]

訪問:[2013/10/14 18:00]
評価点:総合★★★★☆★★★★☆サービス★★★★☆雰囲気★★★☆☆CP★★★★☆
ブダペストから1時間半、チューリッヒ空港には16:25着で乗継便は翌日13:00発。
往路のコペンハーゲンよりは3時間ほど余裕があるので、空港~市街地を自由に乗り回せる24時間フリー切符(TAGESKARTE Zone 110 121/CHF13.20≒1450円)を購入して、まずは初日の旧市街観光。

暗くなってきたのでレストランのメニューの物色を始めたが、ここでは大好物のひとつ、本場のチーズフォンデュをターゲットにした。日本では自分で作れるのでレストランで食べることは滅多に無いものの(といいながら、四谷のスイス料理店「ラムカーナ」でしっかり予習しているが、スイス料理と言うにはあまりにもレベルの低い店だった)、本場ものの違いは押さえておきたい。

入口 店内

ざっと見た感じでは、どこの店でも概ね CHF30(≒3350円)以下で食べられるようなので、路地の角にあったファミレス風の看板を掲げた店に決めた。もちろん英語表記のメニューが店頭に掲げられていたことも決め手になっている。
ちなみに、繁華街らしいニーダードルフ通り沿いの店は、観光客向けの安っぽい作りの店が多いだけに英語表記も多いが、それ以外の地域ではドイツ語表記だけの店がほとんどなので、メニューを見てもスイス料理の店なのか分からないケースが多かったのだ。

実際のメニューは、独仏英の3か国語表記。この辺りはドイツ語圏だと思うが、フランス語圏も近いので2か国語表記をベースに、観光客の多い地域という事で英語表記もあるのだと思う。
基本的に山岳地域も含めて観光地しか行ったことが無いが、スイスで英語が通じなかった記憶は無いので、公共交通機関の時刻が正確(これは、翌日に乗ったトラムの運転席に遅延時間表示があったので、改めて確認することが出来た)という点を含めても旅行しやすい国だと思う。宿代もドイツやフランスのように部屋料金ではなく、おひとり様には優しい価格体系なので(日本のような比例制ではない)物価の高さを除けば好きな国だ。

スープに付くパン

さて、注文を終えて出てきたのは、独特な形のパン。
これ、てっきり食事全体に付くパンだと思って手を付けなかったら、スープが終わった時点で回収されてしまった。
ハンガリーと同様に、スイスでもスープにパンが付くのか・・

Tagessuppe
Tagessuppe(CHF5.00≒670円)
Potage du jour / Soup of the day


割安感のあった「今日のスープ」が野菜のクリームスープだということで、前菜ではなくスープをお願いしてみた。
欧州のクリームスープ系は、美味しいことが多いのだ。

ちょっと予想と違ってトマト風味のあるスープだったが、粗挽き野菜といった感じのざらつき感がある濃厚スープ。変にクリームクリームしていない点で、日本のこの手のスープと違った美味しさがある。

Käsefondue
Käsefondue nach unserem uralten Familienrezept zubereitet(200 g)(CHF28.50≒3200円)
Notre fondue au fromage, recette grand-mère
Our cheese fondue, according to an old family recipe


お目当てのチーズフォンデュ、予想外にボリュームがあって驚き。
日本だったら間違いなく2~3人前の量だ。(四谷のラムカーナの倍以上はあった)

ぐつぐつ煮立っているチーズ パン

お味の方も、ちょっとブルーチーズ系が入っているのか、日本でおなじみの味とは違った印象。
何より、ぐつぐつ煮ている状態なのに、チーズのとろみが変わらない点も大きく異なる。日本だと水分が飛んでどんどん硬くなるわけだがら、どんな細工をしているのだろう?

パンを付けたところ

この写真を見て分かる通り、日本と違ってワインを大量に使っている感じだ。
チーズ200gとの表記があったので、それと同量近いワインを使っている気がするが、日本の市販品にあるようなでんぷん質を加えていないのか、最後までこんな感じで極端な粘り気が出なかった。
これが本場ものなのかと、他の店でも食べたくなってしまったわけだ。(今回は不可能)

完食直前 おこげをそぎ落としてくれた

あれだけ大量にあったチーズも、完食。
全部きれいに食べ終えたところで専用フォークを置いたら、店の主風のおじさんが鍋底にこびりついているおこげを、ナイフで豪快に音を立てながらそぎ落としてくれた。

これが、結構行けるのだ。
御飯のおこげと同じことをチーズでもやるとは知らなかった。

それにしても物価の高いスイスで、この量でこの価格は激安と言えるのではないだろうか。小食の方だと完食は厳しい量だ。(実際、隣の席の現地の老夫婦は、2人で1つという頼み方をしていた)

ただ、大食いの私には少し余裕があったので、スイスのデザートは無いかとお願いしてみた。
メニューの中の2品がスイスのものだというので、チョコムースは予想できてしまうことから、こちらをお願いした。

Zuger Kirschtorte
Zuger Kirschtorte(CHF9.50≒1050円)
Gâteau de Zoug au kirsch / Cake of Zug with kirsch


見た目は何でもないカステラケーキだが、キルシュをたっぷりしみこませてある。
表面に見える塊は砂糖が固まったものかと思ったら、薄く塗られたバタークリームの上にキルシュの液体が浮いていたのだ。
カステラの中身だけでなく、仕上げにもキルシュをふりかけてあるようだ。

ケーキの外周面 ケーキの断面

酒を飲まない私には、この量だけでも十分顔が火照ってきた。
それだけアルコール分が多いということなので、レンタカーの旅でなくてよかった!

以上でおしまい。
水代が CHF5.90(≒650円)と高めだった点では、さすがスイスだと思ったものの、お会計は総額 CHF48.90(≒5400円)
物価の安いはずのハンガリーの中でもブダペストで食べた金額と同じ水準だが、満足感がぜんぜん違ったのは事実だ。(スイス料理は、全般に洗練されていて美味しいということもあるだろうけど・・)

お会計 レストランカードレストランカード(裏)

※メニュー:前菜・メインチーズフォンデュ魚料理・チーズパンチーズ・デザート

【詳細情報】
店名:Le Dézaley
電話:044 251 61 29
営業:11:30~14:00(LO)、18:00~23:00(LO) 無休
住所:Romergasse 7&9, 8001 Zűrich

大きな地図で見る

最初はデンマーク、最後はスイスになったが、これで5泊7日のハンガリー旅行は帰国便を残すのみとなった。
そこで、恒例の旅費をまとめてみたいと思うが、ビジネスクラス利用といっても特典航空券を使ったことで、総額14万円強で抑えることが出来た。この金額は、この時期のエコノミークラスでの単純往復とほぼ同じ水準になる。

■今回の旅の費用
 往復航空券: 68390円(成田>コペンハーゲン>ワルシャワ>ブダペスト>チューリッヒ>成田、90000マイル消費)
 現地宿泊費: 41660円(DKK400+CHF81.09+HUF18131+EUR159/5泊、うち朝食付2泊)
 現地交通費:  5487円(DKK72+HUF5700+CHF13.20)路線バス・鉄道
 飲食雑費等: 24373円(DKK160+HUF33304+CHF53.79)
 国内交通費:  2960円
 旅費合計:  142870円+ANA9万マイル(EURは事前購入したユーロ預金の円転で107.47円換算)

ハンガリーでのレストランレビュー

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

スイス/Brissago.マッジョーレ湖:Ristorante Brenscino Blu

訪問:[2012/5/4 19:00]
評価点:総合★★★☆☆★★★☆☆サービス★★★☆☆雰囲気★★★☆☆CPN/A
イセオ湖からレッコ湖、コモ湖を経てスイス領のルガーノ湖へ。
せっかくなのでスイスで宿泊することにしたが、物価の高いルガーノを外して北に進んでマッジョーレ湖畔の宿を物色するも、ここでもベラボウな宿泊代金。街中にあった日本の東横イン並みの極狭部屋で有名な Ibis がCHF147(≒13000円)と外壁ペイントされていたので、実際はもっと高いのかも。

イセオ湖からルガーノ湖を経てマッジョーレ湖へのルート by 旅レコ
旅レコで記録したイセオ湖からルガーノ湖を経てマッジョーレ湖 へのルート(↑クリックで大きな地図)

出来るだけイタリアに近い方が安くなるのではと何軒か尋ねてようやく決めたのが、この店を経営しているホテルだ。

1泊2食付で眺望無の安い部屋が1人CHF122(≒11000円)。マッジョーレ湖は雨天でもやっていたし、眺望はレストランから楽しめるので問題なしと判断した。(こんな天気でも盛んに眺めの良い高い部屋を勧めてきたのには、如何なものかと思ったが)
ちなみに夕食無しだとCHF97だから、夕食代は2千円強ということになる。メニューを見れば分かるが、フリーで利用すると最低でも5千円はかかりそうだから、部屋代は12000円程度と考えることもできる。これなら許容範囲だ。

テラス席からマッジョーレ湖を拝む テーブルセッティングとサラダ

宿泊者用のメニューはプリフィックスのコース。
サラダバーに続く前菜・スープ・メイン・デザートがそれぞれ2択となっている。
イタリア語とフランス語表記だけだったが、口頭で一通りのメニュー内容を英語で説明してくれた。

from Scelta d'insalata dal buffet
Scelta d'insalata dal buffet

まずはどこでもありそうなサラダバーだが、イタリアでは一度もお目にかかっていない。
イタリア語圏で国境まで5Kmも無いとはいえ、スイスだからだろうか。嬉しい野菜サラダをたっぷりいただいた。

ドレッシングはフレンチ、イタリアン、ヨーグルトの中から選んでかけてくれるが、イタリアンの色が普通でなかったので選択したら正解。日本でイメージするイタリアンドレッシングとは全く違って、ビーツのような色と甘さを伴ったものだった。

Cicche del nonno all'amatriciana
Cicche del nonno all'amatriciana

前菜は、私はニョッキ。
サンマリノの Ristorante Tipico Bolognese でも食べているが、見栄えも良いし柔らかく美味しい。
と、どちらもイタリアではないので、イタリアで食べてから比較しなければ・・

Cocktail di gamberetti, calamari ed avocado all'olio d'oliva e limone
Cocktail di gamberetti, calamari ed avocado all'olio d'oliva e limone

家内は、海老とイカのアボカド和え。単にアボカドに目が行ったそうだ。
見た目には凝った盛り付けで出てきたが、お味の方はイタリアで食べるよりはマシだけど期待外れとのこと。

Crema di mais all'erba cipollina
Crema di mais all'erba cipollina

スープの選択肢の片方がピーチジュースとのことで二人ともスープを選んだが、まるでインスタントのコーンスープで失敗。
欧州のスープは美味しい事が多いので、期待していたのだが・・

Pojarsky di vitello alla crema di champignon
Pojarsky di vitello alla crema di champignon(CH)
Purea di patate e carote, zucchine e pomodori all'olio d'oliva


メインは、私は仔牛肉のソテーのつもりだったが、出てきたのは大きなミートローフをカットしたようなもの。仔牛肉のひき肉ベースなんだと思う。
シャンピニオンソースも、グレービーソースとは違うが連想できるような味わいで完全な量産料理という皿だが、今までイタリアで食べてきたメインの皿と比べたら見栄えも含めて良いと思う。
量産料理なのは、ホテル宿泊者用の安いディナーコースだから仕方ないだろう。

付け合せのマッシュポテトだが、少し赤みがかっていてフレンチとは違う味付けだった。

Filetto di Baramundi con salsa alle cipolle rosse
Filetto di Baramundi con salsa alle cipolle rosse
Riso alla valenziana, zucchine e pomodori all'olio d'oliva


家内が選んだ魚料理、苦手なトマトソースと米のサラダがたっぷりだったので半分残してしまい皿を交換して残りを引き受けたが(イタリアではご法度らしいが、ここはスイスなので大丈夫?)、舌平目のような魚でぜんぜん美味しい。
魚が不味いのはイタリアだけの話かもしれないと思ったほどだ。

メニュー表記を見ると、私の皿に付いていたマッシュポテトとこちらの皿のリゾット(というかライスサラダ)は同じ味付けらしい。

Bavarese al mango
Bavarese al mango

デザートは得意のマンゴムース。
前夜イタリアで食べたデザートは、そのものずばりだけしか出てこなかったが、ちゃんとフルーツで装飾してある。
どうも、皿の見栄えを気にしないのは、イタリア独特の文化なのかもしれないと思えてくる。

お味の方は、残念ながら薄くてインスタント的。
東南アジアのマンゴを普通に食べていると、欧州では選んではいけないものなのかもしれない。

Banana split
Banana split

家内はバナナスプリット。こちらはシンプルでイタリア的。
アイスクリームが単なるバニラとは違ったようだが、こちらも低水準とのこと。

エスプレッソ 最後に、イタリアで実験していた食後のエスプレッソに何が付くかということを試したが、普通のカフェと同様に小さなチョコがひとつだけ。
砂糖も袋入りがひとつだけカップに添えられていただけ。

しかもイタリア価格でなくスイス価格(水代と珈琲2杯で CHF17.50≒1600円。イタリアなら高くても€10.00で済んでしまう)。

イタリアではなくスイスなんだと感じさせられた局面だ。

ついでに朝食だが、ごく普通で期待外れ。
しかも、カプチーノを頼んだら有料(CHF4.50≒400円)だった。

海外あちこち出かけているが、朝食の珈琲が有料だったのは記憶が無い。これもスイス文化なのだろうか?

15年前に2週間に渡ってスイスを走っているが、宿代は概ね日本と同じ人数比例方式だったので、ひとり旅の方が許容できる範囲なのかもしれない。

※メニュー:ハーフボードのメニュー前菜・スープサラダメインチーズ・デザート

【店舗詳細情報】
店名:Ristorante Brenscino Blu
電話:091 786 81 11
住所:Via Sacro Monte 21, CH-6614 Brissasgo

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テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

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プロフィール

R923E

Author:R923E
海外旅行に目覚めて25年。
現在 61ヵ国を訪問
42ヵ国 をレンタカーで走り、
米加豪仏伊独西全州走破
価格は常に税サ込で表記。

プロフィール詳細
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今後の旅行計画
9月:リトアニアポーランド
9月:セブ/フィリピン
10月:北東部/ポルトガル⑧、他
11月:北西部/フランス
11月:フーコック/ベトナム
12月:Stuttgart/ドイツ
年越:ペナン,他/マレーシア
1月:レイキャビク/アイスランド
2月:メキシコ
3月:セビリア周辺/スペイン
丸数字:累計訪問回数

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