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オーストリア/マトレイ (Matrei):Enneberg & Hafner Stube

訪問:[2013/7/8 18:30]
評価点:総合★★★☆☆★★★☆☆サービス★★★☆☆雰囲気★★★★☆CP★★★☆☆
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 (地図をクリックすれば、大きな地図が開きます)

前回のチロル旅行では、オーストリア側は雨だったのに対してイタリア側は晴れていたので、この日の宿はオーストリア側が晴れていればオーストリア側で泊まろうと、宿を決めていなかった。

インスブルックを通過してイタリア側に向かう途中にあるマトレイ(Matrei)という街の雰囲気が良かったので、ここで泊まろうと4つ星ホテル2軒を比較。片方が€180と高かったので(後で調べたら€108だった!)こちらに決めた。

冬はスキーリゾートとして賑わいそうな街だが、夏場は高原リゾートとしてはイマイチな雰囲気であることからか、街全体が閑散とした印象。ただ、インスブルックとイタリアを結ぶ路線の鉄道駅が中心部にあるので、車が無い方の訪問地としては非常に便利だ。(ホテルはマトレイ駅の真ん前にある)

店内の雰囲気 テーブルセッティング

駅前立地ということもあると思うが、駅の正面から入れるバーのほかに、奥の方にレストランがある。

英語メニューはあるものの、レストランスタッフはほんのカタコトしか通じない。前菜やメインの注文はなんとかなったが、食後のデザートメニューはドイツ語のみでまったく分からず、最終的にはフロントの男性の応援をお願いして注文。

そうそう、メニューの頭に記されている「GENUSS REGION ÖSTERREICH」のロゴが気になり調べてみたが、ご当地産の食材を使った郷土料理を推進するような団体のようだ。(☞ 公式HP

一種の地産地消運動ということだと思うが、そういった店であれば当然郷土食豊かな料理を楽しむことが出来るハズ。
でも、そんな前提知識は持っていなかったので、普通に分かる範囲で注文してしまったのが悔やまれる。

Klare rinderkraftsuppe
Klare rinderkraftsuppe(€4.30)
Beef broath with pancake stripes, cheese or bacon dumplings


まずは、スープを頼んでみた。
パンケーキの細切りって何だろうと思ったのと、チーズとベーコン団子(チロル地方ではおなじみのもの)のいずれかが選択できるとあったことから、チロル特有のスープだろうと見たからだ。

かなり面白い形状の器と皿の組み合わせで出てきたが、そこはこの店の主張かも?

pancake stripes

そのパンケーキの細切り(pancake stripes)だが、写真の通り材料が卵であれば薄焼き卵の千切りのようなもの。
もちろん卵では無く浅葱のみじん切りを加えた小麦粉で作られていたわけだが、その量が半端でないし、1枚1枚薄く焼いてあるのでかなり手間がかかりそうだ。ただし、言葉の問題から選択肢を指定しなかったためか、チーズ入りのものになってしまった。(写真ではどこにあるのか見えないが、底の方に溶けた状態で少し入っていた)

スープ自体はビーフコンソメだが、かなりインスタントっぽい味。
でも、不味いという印象は受けなかった。

Wiener schnitzel
Wiener schnitzel(€12.50)
Bread crusted escalope of poke with cranberries and potato salad


家内は、オーストリア料理として真っ先に思い浮かぶウィナーシュニッツェルを注文。
私は前にウィーンの老舗で食べて、単なるカツレツだと判断しているので食べる気にはならないのだが、断面を見た感じではそれより肉厚でますますカツレツ風。本来は仔牛肉で作るものだが、この店は豚肉がデフォルトだったので(その分、仔牛の3割安という価格設定)、安価な豚肉だから肉厚だったのかも?

日本で食べるカツレツと違って、ソースはクランベリーのフルーツソースだったようだ。

Tiroler gröstl
Tiroler gröstl(€11.00)
Roast potatoes with boiled beef, fried egg and cabbage salad


私の選択は大失敗。チロルの文字で頼んだのだが、ランチで食べたものと同じであることにまったく気づかなかったのだ。
食材の切り方は違うものの、それ以外は味付けも含めてまったく同じで、ここまで差のない味っていうことは、使っている肉(ベーコンの類)の製造元が同じなのか、そもそもこの料理の味付けが定型化されているのか・・

脂っぽくて塩辛くて、完食不可能だったのも同じだ。(苦笑)

メランジェ Sachertorte mit Schlagsahne
左:Melange(€2.50)
右:Hausgemachte kuchen Sachertorte mit Schlagsahne(€3.80)

デザートや珈琲はいるかというので、両方をお願いしたのだが、珈琲が先に出てきてしまった。
もちろんオーストリアの珈琲と言えばメランジェ(Melange)だが、オーストリアのカフェでは、ケーキといっしょに珈琲を飲むので、これが普通なのかな?

家内はザッハートルテ。これまたオーストリア定番のケーキを選択。
こちらでは、ホイップクリームを付けるか付けないかを選べるのが普通で、クリーム付でお願いした。

ちょっと味見をしてみたが、本家ウィーンの2軒で食べたものよりも土台のケーキ部のチョコの味がしっかりしていて、美味しい。私は、本家よりもこちらのガトーショコラ風の味の方が好きだな。

Tiroler moosbeernocken

Tiroler moosbeernocken(€7.30)
mit Heidelbeer-Joghurt Eis und Zimtschaum


私はメインで気持ち悪くなってしまったので、さっぱりしたアイスクリームを食べようと、チロルのデザートらしきものをチョイス。もっとも、アイスがメインではなく、チロルのデザート「Moosbeernocken」というもの。

日本語サイトでは見つからなかったので詳細不明だが、ブルーベリー入りの少しモチモチ感のあるパンケーキを甘いシロップ漬けにしたうえにシナモンシュガーをたっぷりふりかけたもの。

右下にあるミューズリーみたいなものは、ホイップクリームにシナモンを混ぜたものだ。
もっと劇甘かと覚悟していたものの、思ったよりも甘さを感じず、シナモンクリームも甘さ控えめで、意外と美味しい感じ。

お目当てのアイスクリームは、ホームメードとは思えないものの、かなり濃厚なブルーベリー味で、メインの嫌な味を忘れさせるには十分だった。

※メニュー:英語併記版デザート①コース

【詳細情報】
店名:Enneberg & Hafner Stube(Parkhotel Matrei内)
電話:(0)5273 6269
営業:11:30~14:00、17:00~21:30
住所:Brenner Straße 83, 6143 Matrei am Brenner

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【マトレイ(Matrei am Brenner)の風景】 (参考:歩道に掲示されていた街の地図

▲左:街の中心部入口(駅側から)  右:駅の向こうは草原地帯(≒スキー場)






▲中心部の家並みがこの街で泊まろうと思った理由。でも夏場は完全にオフシーズンみたい。


▲家の外壁だけではなく、こんな表札代わりの飾りも見ていて楽しい

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

オーストリア/テルフス (Telfs):Hotel Munde

訪問:[2013/7/8 13:10]
評価点:総合★★★☆☆★★★★☆サービス★★★☆☆雰囲気★★★☆☆CP★★★★☆
城見物の後は、いよいよ今回の旅の目的地であるチロル地方入り。
ちょうど昼の時間帯に通りかかったこの街でランチをいただくことにしたのだが、観光地でもなんでもない普通の街だ。小さな街なのに、大規模駐車場完備のショッピングモールがあるのには驚いた。

外観 テラス席

街歩きといっても半径200mほどの狭い区域だが、繁盛していたレストランでランチをいただくことにした。正面のホテルにギリシャ料理店があったので惹かれたが、何もオーストリアで異国料理を食べることは無いだろう。

イタリア側も含めチロルではインスブルックとかボルツァーノのような大きな都市でない限り単独レストランというのは皆無に等しく、どうしてもホテルレストランになってしまうのは仕方ないが、外国人が泊まるホテルであれば英語が通じやすいというメリットもある。

平日ランチは日替わりで7ユーロと9ユーロ。メニュー写真で確認してほしいが、こんな日本的な格安ランチメニューを用意している店って、欧州ではあまり見た記憶がない。
どれもスープとメインという構成だったので、家内と1つずつ頼んでみた。

本日のスープ スープの具
Tagessuppe

まずは、どちらにも付いている本日のスープ。写真のようにカップの置き方が日本とは違う。
最初は、無造作に置いたのかと思ったが、家内の分も同じように縦置き。さらに、別の店でも縦置きで出されたところを見ると、こちらの方にとってはこの向きが違和感のない向きなんだろう。ところ変われば、である。

いかにもインスタントといった味の野菜コンソメの中に、星型粒パスタ入り。
この粒々パスタは、お隣のスロバキアやポーランドといった中欧から東欧圏のスーパーでもたくさん商品棚に並べられていて、過去何度か買ったことがある。形も今回のような星形といった凝ったものよりも、単にスパゲティを細かく切っただけのものが多い。

Dreierlei Medaillons
Dreierlei Medaillons(€9.00)
am Spieß mit Pfeffersauce dazu Kartoffelgebäck


翻訳するとメダリオントリオ。確かにメダル状にカットされた鶏・牛・豚の3種類を串刺しにしてある。
串焼きではなく、オーブンで焼いたものを後で串に刺したものだと思う。
東欧圏でよく見るシシカバブの類と違って、肉の量も値段の割には十分だ。

家内が選んだものなので味見ベースだが、カレーとは違った独特な香辛料使いのソースだけでなく、マッシュポテトを小さなドーナツのように揚げてあるものも美味しい。家内は正解だと完食していた。

Tiroler Gröst'l
Tiroler Gröst'l(€7.00)
mit Spiegelei


私は、チロルという文字に反応して、チロラーグレステルという郷土料理。チロル地方の家庭料理だそうだ。
スペルは「Gröst'l」「Gröstl」「Groestl」と3パターンあることを発見したが、みんな同じもの。

たっぷりのバターでジャガイモと玉葱を炒めたジャーマンポテト風のベースに、大き目にカットされたベーコンと茹で豚肉を加えてある。ジャーマンポテトと決定的に違うのは、粒クミンとさわやかな感じのするスパイスで味を決めている点。さらに、タイ料理みたいに目玉焼きを乗せてあるところも特徴か。

しかし、かなりオイリーなうえに大量の塩漬け肉とあって完食はできなかった。

お会計以上に、チロルビール(もちろん家内の注文)とダイエットコークを加えて、お会計はわずか €20.60
さすが、ホテルレストランとはいえ、普通の街のレストラン価格だ。

塩の強い味付けは、ドイツ語圏ということでドイツの影響だろうし、当地の方の味覚だろうから、当方の美味しい不味いで採点するわけにいかないが、家内が食べた料理のソースと付け合せの出来を見れば、かなり優秀ではないかと予想できる。

安くランチをするだけでなく、ディナーを試す価値もありそうだという感想だが、ドイツのフュッセンやスイス側からインスブルックに向かうルートを利用しなければ、わざわざ寄るような場所ではないだろうな。
宿代のチェックはしていないが、高いインスブルックを避けて泊まるというのも有りかも?

※メニュー:平日ランチスープ・前菜・サラダ・野菜・魚料理グリル・郷土料理・デザート

【詳細情報】
店名:Hotel Munde
電話:05262-62408
住所:Untermarktstrasse 17, 6410 Telfs

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【テルフス(Telfs)の風景】


▲こんな感じの家は、チロルにたくさん見られる



▲良く分からないが、何か意味があるのだろう・・


▲街の教会

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

オーストリア/インスブルック:オットーブルク(Ottoburg)

訪問:[2011/7/28 18:20]
評価点:総合★★★★☆★★★★☆サービス★★★☆☆雰囲気★★★★☆CP★★★☆☆
この店も2種類のガイドブックに載っている。何でも1460年建造の中世風城館レストランだそうだが、店のHPの説明を見ると、その解説もいい加減であることが分かる。

インスブルック城の一部として建造された建物だそうで、1180年建造の「Confidence-tower」の一部が3階に残っているとか。恐らくインスブルックで最古の建物だとも記されている。

外観 テラス席

1階のテラス席で食べようかとも思ったが、午後6時オープンのはずなのにだれも席に着こうとしないので、撮影には不利な店内でいただくことにした。上階に行くように指示され、3階席でいただくことになる。(1フロアは大きくないものの、1階から3階まで全部レストランになっている)

特等席は予約の札が置かれていた 3階の雰囲気

今度は無事窓側席を確保したものの、テーブル右側の一部しか外光が当たらないので、やはり撮影には苦労する。皿が運ばれてくるたびに、右側に移して撮影。

最初は客もいないし従業員も1人だけだったので問題なかったが、後から次々と客がやってきた。

パンとスプレッド

注文を終えると、パンとスプレッドが用意された。(席料(€2.20)
フランスだとパンやバターは無料というのが当たり前だが、今回食べた店での経験から、イタリアではコペルトの有無でパンの有無が決まるようだ。オーストリアでも席料の有無でパンが付いたり付かなかったりしたわけだが、2種類のスプレッド付でこの価格なら、むしろ安いという感じがする。

パンのアップ

そのスプレッド(左側の大きい方)、ベーコンの旨みだけではないと思うが、とにかく旨みたっぷりで抜群に美味しかった。粒々岩塩がその旨みをさらに引き立てていたようだ。
さらに、あまり美味しいと思った事の無いドイツパンも、バゲット風の白い方が特に美味しく、珍しくパンを完食してしまった。ちなみに、チーズスプレッドはごく普通だったので、ちょっと手を付けただけ。

ガイドブックによるとグーラッシュ(Gulasch) がお勧めらしいが、この文字列に該当したのがスープと郷土料理の2種類。聞いてみると、違うグーラッシュだというので、両方を注文してみた。

Gulaschsuppe ESTERHASZY スープの中身はサイコロ大の牛肉がゴロゴロ入っている
Gulaschsuppe ESTERHASZY(€5.50)
traditional goulasch soup with potato dices


まずはスープの方だが、あっさり目のデミグラスソースに香草類をたっぷり加えたもの。とろみをもっと付ければシチューといってもおかしくない。
サイコロポテトと書かれているが、ポテトよりも牛肉の方がゴロゴロたくさん入っていた。

Feines KALBSRAHMGULASCH
Feines KALBSRAHMGULASCH(€17.20)
creamy veal gulasch with homemade spätzle


メインのグーラッシュ、これは肉が違うだけでスープと同じ範疇だろう。
確かに味わいはトマト風味のシチューだし、肉も仔牛とということで、普通なら同じ類の料理だと説明してくれてもおかしくない。(もっとも仔牛肉は、普通の牛肉とはまったく違う味わいなので、違うと言えば違うのだが・・)

中央にあるのは、サワークリームと思いきや、単なるホイップクリーム。
ビーフシチューにクリームを仕上げにかけるのと同じアプローチだ。日本との違いは塩がきつい点。

Homemade Spätzle部分をアップ

spätzle は、パスタの一種だと思う。(☞ Wiki(英語))
あちこちでこの手のパスタが出てきたが、オーストリア周辺国で広く食べられているようだ。

刻みタマネギをバターと白ワインで炒めたようなものがかかっていたが、パスタ自体に塩が効いているので、そのまま食べても問題ない。

チロル地方最後の料理、イタリアのパスタ系のものが取り入れられているものの、やはりドイツ系の手法がベースであまり美味しくない。肉料理でも野菜の旨みを加えた煮込み料理なら美味しくなるのに、野菜を使わず塩だけで決めている感じがする。だから単調な味にしかならないのだろう。

比較的高級な店ということで、パンとスプレッドは素晴らし出来栄えだったが、メインを見る限りは食べ物目当てで来てはいけないということだと思う。
4年前に出かけたウィーンでも、現地の有名店で郷土料理であるウィナーシュニッツエルをいただいたが、高い割にはひどいものだった事を今でも覚えている。


※Diet Coke:€2.80
※メニュー:店頭ポスター型メニューの上半分下半分

【店舗詳細情報】
店名:Ottoburg
電話:0512 584 338
営業:11:00~14:30、18:00~24:00 月曜&祝日休業
住所:Herzog-Friedrich-Strasse 1, A-5020 Innsbruck

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テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

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プロフィール

R923E

Author:R923E
海外旅行に目覚めて25年。
現在 62ヵ国を訪問
43ヵ国 をレンタカーで走り、
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11月:フーコック島/ベトナム
12月:Stuttgart,他/ドイツ
12月:台北/台湾
年越:ペナン,他/マレーシア
1月:レイキャビク/アイスランド
2月:メキシコ
3月:Sevilla,Málaga/スペイン
3月:台湾㉚、ベトナム
4月:マルタ②、イタリア
5月:ポーランド
6月:クロアチア②,スロベニア
7月:イタリア⑰、スイス
8月:台湾
8月:英国⑦,北アイルランド
丸数字:累計訪問回数

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