« 次の記事     《 訪問国別レストラン一覧 》     前の記事 »

フランス/シャンベリー [Chambéry]:La Grange

訪問:2015/9/25 13:00
評価点:総合★★☆☆☆★★☆☆☆サービス★★★☆☆雰囲気★★☆☆☆CP★★★☆☆
7日目は、わずか70Kmの短距離移動。午前中にグルノーブルの街を見てから移動を開始。
途中のシャンベリー[Chambéry]の街に、ミシュラン1つ星の店があるので出向いたのだが、なぜかお休み。日本だと店頭に貼り紙ぐらいあるものだが、こちらでは事前予約が当たり前だからか一切なしだ。

仕方ないので、街中を歩き回って選んだのがこの店だ。家内は2軒隣のレストラン仕様の店に行きたかったみたいだが、混んでいた上に郷土料理ラブの私は、こちらを選んだものの失敗した。
どうも、この旅はいろいろと不運やら失敗が続いている。

テーブルセッティングパン

店主っぽいやたらフレンドリーなオヤジが、英語メニューを持ってきてくれた。
料理名はフランス語のままだが、この構成のメニューは多少はフランス語のメニューが読めると分かりやすい。ただし、英語が通じた訳では無い。

店頭黒板にあった安い平日ランチのメニューは持ってきてくれなかったが(外国人と見るとこのパターンが多いので、安いランチを頼みたい場合は店頭でしっかり決めてから入ろう!)、まあいいか。

1/4 DE REBLOCHON PANE
1/4 DE REBLOCHON PANE salade du moment à l'huile vierge
1/4 of breaded Reblochon cheese served with green salad


お願いしたのは、3皿コースのFormule Grange(€22.90)
4択の前菜からは、ご当地自慢のチーズを選んでみた。

出てきたのは、ご覧の通りチーズのソテー。
何度かこの料理をいただいているが、4分の1カット(見た目は8分の1カットだけど・・)でソテーしたタイプは初めてのような気がする。いつもは、小さなチーズが丸ごと1個だ。

チーズの断面

もうひとつ大きな違いは、断面写真の通り中まで加熱されていなかったこと。
表面だけ焼いてチーズを溶かしてあるが、中は常温のままなので、この量を食べるには厳しい感じになってしまった。
溶けていれば、ピザのチーズと同じでいくらでも入るのだが・・

DUO DE CROZETS ET SAUMON FUME
DUO DE CROZETS ET SAUMON FUME En Salade sauce vierge
Crozets et salmon salad


家内が選んだのはサーモンサラダのはずだったが、出てきたのはまったく違うもの。
実は、違うのではなくて、「CROZETS」の意味を理解していなかったのだ。(4日前にエヴィアンの La Table du Baron で食べていた。老化が進んでいるなぁ・・)

調べてみると、ご当地サヴォワ地方(フランスだけでなく、歴史的にはスイスとイタリアにも一部またがっていたらしい)のパスタらしい。

量が多いので私も半分ぐらいいただいたが、極めてシンプルなパスタサラダという感じで、味付け的に美味しいものではなかった。チーズが中途半端なのか、ビネガーが足りないのか・・

DIOTS SAVOYARDS
DIOTS SAVOYARDS à la mondeuse de Chautagne et oignons Pommes sautées à crues
Pork sausages cooked in Mondeuse red wine, onionn and lardons Served with roasted potatoes


4択のメインは、地元のソーセージをチョイス。
フランス語版のメニューには林檎のソテーが付いているように書かれていたが、出てきたのは英語版の通りポテトのソテー。これが、美味しくない。

ソーセージの断面

ソーセージ自体は、見た目も色合いも独特な通り、お味も独特。
油脂分が少ないので、美味しいかと言えば否になってしまうが、健康的で良いかもしれない。

CUISSE DE CANARD CONFITE
CUISSE DE CANARD CONFITE Sauce miel 4 épices Pommes sautées de Noirmoutier en persillade
Confit duck's leg with honey sauce served with roasted potatoes


家内は安全策を採って、日本のビストロでもよくお目にかかれる鴨腿肉のコンフィーを選んだ。
これも、付け合せはまったく同じポテトのソテー。ビストロだからなぁ・・

蜂蜜味のスパイスソースということで、なんとなくオリエンタルな味わいだったそうだ。

BABA AU RHUM
BABA AU RHUM chantilly revisité

5択のデザートからは、無難なババをチョイス。
かなりラム酒が効いていて、ただでさえアルコールに弱い(基本飲まない)うえに運転を控えているので、家内が半分引き取った。お味は、ラム酒だけっていう感じ。

ŒUF A LA NEIGE
ŒUF A LA NEIGE graine de pistache, crème anglaise
floating island with pistachio nut grains and crème anglaise


家内は日本でもメジャーになってきたウフ・アラネージュ。
ずいぶんと大胆なウフ(卵の白身を泡たてたもの)だなぁ・・

お会計外観
▲左:お会計  右:外観

以上でおしまいだが、料理は美味しくないし、店は狭くてちょっと汚い雰囲気だし、選択を間違ったようだ。
こんなことなら、ご当地料理と題して大々的に載せてあったチーズフォンデュを頼んだ方が、スイスで食べたものと比較できて良かったかもしれない。コスト的にもほぼ同額だったし。

※メニュー:コース(英語版)平日ランチチーズフォンデュ・ラクレットチーズ・デザート

【店舗詳細情報】
店名:La Grange
電話:04 79 85 60 31
営業:11:45~13:45、19:00~22:30
定休:日曜日・水曜日のランチ
住所:33 place Monge - 73000 Chambéry
GPS:45.563282, 5.921615

 

【シャンベリー[Chambéry]の風景】






テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

フランス/グルノーブル [Grenoble]:les Saisons

訪問:2015/9/24 21:10
評価点:総合★★★☆☆★★☆☆☆サービス★★★★☆雰囲気★★★☆☆CP★★★★☆
大満足だったボンヌヴァル・シュル・アルク[Bonneval-sur-Arc]周辺のD902号線(注:ドライブが満足だったのであって、村には満足していない)を後にして、今日の宿のあるグルノーブルに向かうことにしていた。
しかし、ここまでの景色があまりにも素晴らしかったことから、時間的にギリギリではあったもののグランドアルプスルート[Route des Grandes Alpes]をそのまま進み、再び別の区間のD902号線に乗って、ひとつ峠を越えて向かうことにしたのだが、アクシデントに遭遇してしまった。


▲今日のルート実測(by GPSLOG)  ↑クリックで大きな画像で見れます↑

ガリビエ峠[Col du Galibier]を越え、グルノーブル方向に向かうD1091号線と合流するロータレ峠[Col du Lautaret]で、英語併記の道路標識に「25Km先通行止[ROAD CLOSED 25KM FROM HERE]」とあるのを発見したのだ。大誤算だ。
恐らく Saint-Michel-de-Maurienne のD902号線に入るところにも表示されていたのだろうが、3つの峠道のいずれもが通行可との表示があったので、まったく気づかなかった。(実際のところ、英語表記でなければ気付くことは不可能)

ロータレ峠の立派な1軒宿(ここは泊まってみたいホテルだ)の前で、距離的には50Kmほど短くなる元に戻るルートを取るか、山を大きく回り込んでガップ[Gap]を経由する道を選ぶか悩んだ結果、単純往復を嫌う傾向が出て大回りルートを選んでしまったのも失敗。景観的にまったく魅力が無かったのだ。

そんなわけで、グルノーブルのホテルに着いたのが夜9時ちょうど。
ロータレ峠で25Km先通行止との標識を見落としていたら1時間は遅れていただろうからまだマシだが、予定していた店に行くのは時間的に不可能なので、ホテルのレストランでいただくことになってしまった。
夜10時まで営業だったので、入れただけ良かったと思うべきだろう。

夜のコース(ムニュ)は2種類。
高い方に魅力を感じなかったので、Menu Les Saisons(€21.50)をお願いすることにした。
前菜(2択)+メイン(2択)+デザート(5+1択)のいわゆる3皿コースだ。

パンオリーブ

まずは、パンとバターにアミューズ代わりのオリーブ。
パンは1人1つだったが、無くなって頼めば出してくれるのだろう。
バターはよく見かける(欧州線機内食でもおなじみのメーカーの)パック入りが2つ。

Mersclun à l'huile d'olive piperade de légumes
Mersclun à l'huile d'olive piperade de légumes et vinaigre balsamique

2択の前菜からは、私はサラダを選択した。
特にフランスでは頼まない限り野菜が出てくることは無いのが普通で、こんな機会で頼んでおかないと野菜不足になってしまう。(1週間食べなくても健康に悪いということは無いと思うが)

出てきたのは、なんとも芸の無い葉っぱばかりのサラダ。
松の実とか多少の芸はあるのだが、トマトとかパプリカ・胡瓜といった彩りになるような野菜は無しだ。

Gaspacho aux légumes d'été crèmeGaspacho aux légumes d'été crème
Gaspacho aux légumes d'été crème au pistou

家内はガスパッチョ。
前日のランチでいただいた、アヌシーのラ・シブレットで出たものと比較してみようとの魂胆だが、そもそも比較の土台に立てないような代物。
相手が1つ星店だから当然といえば当然だが、単にトマト缶を裏ごして作っただけといったお味だ。

2択のメインは、黒板(黒では無いしプラスチック版だが)から選べと。

Filet de porc
Viande du Marché:Filet de porc

豚肉か魚料理とのことで、2人とも豚肉を選んだ。このレベルの店で魚料理を選ぶのはリスキーだ。
ご覧の通り、これがフランス料理なのかと思えるような皿だ。
でも、中央に見える何だかわからない(たぶんキノコのソテーの残骸)ソースは、ちゃんとフレンチらしい味がするのだから不思議なものだ。

ポークソテーの下敷き

ポークソテーの下には、野菜のソテーが隠れていた。
ここで、今回の旅で一番期待していたキノコに出会えるとは・・
期待した美味さは無いけど、なんとなく嬉しい気分。

Café Gourmand
Le Café Gourmand(€1.00加算)

デザートはおなじみカフェ・グルマン。
日本でいうデザート盛り合わせに珈琲が付いたセットだと知ってからは、選択肢にあると頼んでしまう。

Café Gourmandのお菓子部分

ミニ・パルミエにナッツ系アイスクリーム、クリームブリュレにカヌレと、まずまずの盛り合わせだが、お味は標準より少し落ちるかなぁ・・
ビストロのデザートと考えれば、十分水準だとは思うけど。

以上で、おひとり様22.5ユーロのディナーと考えれば悪くない。
ホテルディナーというイメージには当てはまらないが(一応ホテルレストランだけど)、値段がリーズナブルなので許せる。
本当に、夜遅くの到着で食べれただけでもありがたいと思った。

※メニュー:コースアラカルト黒板(壁板)

【店舗詳細情報】
店名:les Saisons
電話:04 76 90 63 09
営業:12:00~14:30、19:00~22:00
定休:土曜日・日曜日
住所:34 avenue de Verdun, Meylan
GPS:45.201823, 5.759469

 

【Route des Grandes Alpesの風景②(Valloire周辺区間)】(☞ 風景①
今回のターゲットは、この地図の区間だ。
こちらの区間は、ヴァロワール[Valloire]のスキー場を越えるとやや道路が狭くなるうえに勾配もきつくなる。と言っても、日本の国道クラスの峠道に匹敵する広さはあるから、山道を走ることに抵抗が無い方なら大丈夫。


▲なんだか分からないが、要塞跡(? にしては、かなり新しい建物群が谷の対岸み見える)




▲左:ガリビエ峠は積雪通行止だった  右:信号で制御する片側交互通行のトンネルで抜けた


▲ガリビエ峠を越えて、素晴らしい風景を見ながら下って


▲ロータレ峠で右折してD1091号線に入ると・・この先通行止めの標識。ショック!
 

【グルノーブル[Grenoble]の風景】

▲街の顔は、Grenoble-Bastille Cable car(ゴンドラリフト) ☞ 運行時間表料金表


▲ゴンドラリフトで上る先は、要塞(Fort de la Bastille)跡だけど魅力ナシ。街の眺めだけ見に行こう!



テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

フランス/ボンヌヴァル・シュル・アルク [Bonneval-sur-Arc]:L'isba Restaurant

訪問:2015/9/24 13:10
評価点:総合★★☆☆☆★★★☆☆サービス★★☆☆☆雰囲気★★☆☆☆CP★★☆☆☆
6日目は、約150の村が指定されているフランスの最も美しい村々[Les plus beaux villages de France]のひとつであるボンヌヴァル・シュル・アルク[Bonneval-sur-Arc]がターゲット。

シュヴリル湖 Lac du Chevril
▲村に通じる唯一のD902号線、ダム湖であるシュヴリル湖[Lac du Chevril]南東湖畔からの風景

現地に行くには、フランスアルプス沿いの標高の高い区間を走るD902号線で峠を越えていく必要があるのだが、前夜の天候悪化で雪の心配があった。
行けるところまで行ってみようと車を進めたら、積雪のおかげで道中素晴らしい景色に恵まれた。行って良かった!

L'isba Restaurant

完全にオフシーズンなのか、開いている店は裏通りにあったクレープ屋とこの店の2軒だけ。
土産物屋もすべて閉まっているような状態で選択の余地が無いし、今日も朝昼抜きになってはたまらないと迷わず入店した。

パン

注文を済ませてから、パンの到着。恐らく自家製。
隣町まで数十キロ離れているような小さな村でも、美味しいパンが出てくるところはフランスらしい。
水はもちろん無料で出てくる。こんな山奥で、瓶入りの水をわざわざ頼む気はしない。

Assiette des Alpages
Assiette des Alpages(€16.00)
Pommes de terre poêlées au beurre,
accompagnées d'un assortiment de charcuterie,
salade verte,
et un assortiment de fromage sec


英語が通じなかったので、チーズとハムが含まれていることだけは理解できた Assiette des Alpages という料理をお願いしたのだが、Assiette の意味がワンプレートだと知ったのは、この記事を書いている段階。

普通に美味しくいただけるが、価格に見合わないのは仕方ないか。
でも、チーズはなかなかのお味だった。

Assiette des Alpages
Assiette des Alpages(€16.00)
Pommes de terre poêlées au beurre,
accompagnées d'un assortiment de charcuterie,
salade verte,
Fromage blanc aux fines herbes


家内は、ハーブ入りのフロマージュブランと読み取れた方を選択。

Fromage blanc aux fines herbesAssortiment de fromage sec
▲左:Fromage blanc aux fines herbes  右:Assortiment de fromage sec

内容の違いはチーズ部分だけだが、どう見ても私が選んだ盛り合わせの方が正解だったようだ。

お会計店の正面

以上でお会計だが、こんな山奥の小さな村でもちゃんとクレジットカード(VISA)が使える。
フランスでは、ドイツのように少額利用を断られるような事も無いので、高速道路(VISA/MASTER利用不可!)と路駐チケット以外では現金を使う局面がほとんど無い。(屋台でも使える事がある)

※メニュー:ワンプレートセット・肉料理サラダ・郷土料理ピザドリンクデザート

【店舗詳細情報】
店名:L'isba Restaurant
住所:chalet l'isba, 73480 Bonneval-sur-Arc
GPS:45.371655, 7.047375

 

【Route des Grandes Alpesの風景(Bonneval-sur-Arc周辺区間)】
ボンヌヴァル・シュル・アルク[Bonneval-sur-Arc]に向かうための唯一の道路である D902号線は、グランドアルプスルート[Route des Grandes Alpes](☞ LosApos.com)と呼ばれる684Kmに及ぶフランスアルプス縦断ルート上にある。
この区間は、イタリア国境線に沿って山岳地帯を走る道路だが、道幅が広い上に急勾配も無いので走りやすい。
素晴らしい景色が待っているので、冬季オリンピックが開催されたアルベールビル[Albertville]周辺に泊まったら、ぜひとも訪れてほしいドライブルートだ。
この地図の通り、アルベールビルからD902号線以外の区間は高速道路が走っているので楽に1周できる。










▲峠周辺の日陰部分の路上に残雪があったが、避けて通ることが出来たのはすれ違った除雪車が処理してくれたのだろう
 

【ボンヌヴァル・シュル・アルク[Bonneval-sur-Arc]の風景】
公式サイトwiki(仏語)フランスの最も美しい村々の案内村の地図(現地掲示)


▲村全体を見下ろす(村に行くための唯一の道路 D902号線から撮影)


▲左:村の入口標  右:インフォメーション(休業中)








▲バス停(とりあえず麓のModaneから1日3本バスが走っているみたい)

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

« 次の記事     《 訪問国別レストラン一覧 》     前の記事 »
プロフィール

R923E

Author:R923E
海外旅行に目覚めて25年。
現在 62ヵ国を訪問
43ヵ国 をレンタカーで走り、
米加豪仏伊独西全州走破
価格は常に税サ込で表記。

プロフィール詳細
RSS RSS

今後の旅行計画
11月:北西部/フランス
11月:フーコック島/ベトナム
12月:Stuttgart,他/ドイツ
年越:ペナン,他/マレーシア
1月:レイキャビク/アイスランド
2月:メキシコ
3月:Sevilla,Málaga/スペイン
3月:台湾㉙、ベトナム
4月:マルタ②、イタリア
5月:ポーランド
6月:クロアチア②,スロベニア
7月:イタリア⑰、スイス
丸数字:累計訪問回数

国内の食べ歩きはこちら
カテゴリ
最新記事一覧
アイルランド/ダブリン [Dublin]: Gourmet Food Parlour(Santry店) 2017/10/20
アイルランドの古城ホテル:カブラ城 [Cabra Castle] 2017/10/19
ビジネスクラス機内食/英国航空[British Airways]:ロンドン(LHR)⇒ダブリン(DUB) 2017/10/16
イギリス/レディング [Reading]: Riverside@クラウンプラザ 2017/10/15
イギリス/アシュフォード [Ashford]: Holiday Inn Ashford - North A20 2017/10/13
イギリス/Bodiam Castle: Wharf Tea Room@ボディアム城 2017/10/11
イギリス/クローリー [Crawley]: The Master Fryer 2017/10/08
イギリス/サウサンプトン [Southampton]: Holiday Inn Southampton 2017/10/06
イギリス/エクセター [Exeter]: Bill's (Exeter店) 2017/10/04
イギリス/Berry Pomeroy Castle: The Castle Café@ベリーポメロイ城 2017/10/03
イギリス/ティンタジェル [Tintagel]: King Arthur's Cafe 2017/10/02
フィリピン/セブ: Café Laguna (SM City Cebu店) 2017/10/01
フィリピン/セブ: Hukad (Ayala Center Cebu店) 2017/09/30
フィリピン/セブ: Mang Inasal (Parkmall店) 2017/09/29
フィリピン/セブ: Cebu's Original Lechon Belly (Parkmall店) 2017/09/28
フィリピン/セブ: Chika-an Sa Cebu (Parkmall店) 2017/09/27
フィリピン/セブ: The Mango Farm (Cebu J Centre Mall店) 2017/09/27
フィリピン/セブ: Tsiboom Native Restaurant (J Centre Mall店) 2017/09/26
ミニ情報:リガ空港~市街地の便利で安い路線バス移動方法詳細とリトアニア行きバス情報 2017/09/25
ビジネスクラス機内食/LOTポーランド航空: ワルシャワ(WAW)⇒成田(NRT) 2017/09/24
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
旅行
51位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
海外旅行
16位
アクセスランキングを見る>>