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スロベニア/ブレッド湖 [Blejsko jezero]: Jezero Lounge@Grand Hotel Toplice

訪問:2018/6/2 15:20
評価点:総合★★★★☆★★★★☆サービス★★★☆☆雰囲気★★★★☆CP★★★☆☆
3日目は、ボーヒン湖 [Bohinjsko jezero](の手前7Km)にあるBohinjska Bistrica駅で、スイスやオーストリアでおなじみの車両を乗せてトンネルで山を抜けるカートレインを見物(元鉄道マニア的行動)。(☞ スロベニア鉄道[Slovenske železnice] 山岳路線の風景
その後、ヴィントゥガル峡谷[Soteska Vintgar]の山道を少し歩いてから(山崩れで遊歩道が通行止めになっていたので並行していた脇の道を1Kmほど歩いたものの、渓谷から離れてしまったのでUターン)、ブレッド湖を高台から拝めるBled Jezero駅に寄り、朝のうちにネット予約したブレッド湖の宿へ。昨日見た景色が良かったことから、あちこち見て回るよりも良いだろうとの判断だ。

車を宿に止めてから、ブレッド湖を歩いて1周。途中にあるブレッド城にも登ったが、何やらイベント開催中でやたら混んでいた。(€11と小さい割には高額な入城料にめげて、城内には入らず)



ブレッド湖を一周した後は、途中あちこちで写真掲示されていたケーキを食べようと、湖畔に立地するホテルのテラスカフェに。例のケーキがショーケースに入っていることを確認しての入店だ。



ちょうどブレッド城を真正面に見る立地で(左の断崖の上)、遠くにブレッド島の教会も拝める。
こんな立地の良さなのに、客は先客1人だけと寂しい状況だったのは、高級ホテルらしいお値段だからかも?
お目当てのケーキ、途中のカフェでは€3.50程度だったのに、€5.20と黒板に印されていた。



Originalna blejska kremna rezina z jagodičevjem in sladoledom(€5.90)
Original bled cream cake with berries and ice cream


テーブルに置いてあったメニューはドリンクしか書かれていなかったので、途中のカフェの看板写真を見せて、これが食べたいと店員に言ったら、5.90€でアイスクリームが付くと。
黒板メニューのは単品価格のようで、後でHPで確認したら、上のメニューだったようだ。
でも、フルーツが付いてなかったけど・・



アイスクリーム(というよりは、濃厚イチゴ味のジェラート)と共に横から撮影。
ちょっとカットに失敗したのか、クリームが邪魔をしているのでもう1枚。



これこれ。下がカスタードで上がクリームの2層構造、上下をパイ生地で挟んである。
他の店の写真では、ほぼ全部カスタードのものもあったので、店によって違うのかもしれない。

お味はというと、手作り感といい甘さ超控えめといい、大量生産品とは違ったお味でなかなか美味しい。
表面のパイがパリパリという点でも、さすが高級ホテルのケーキという感じだ。

記事を書くに当たって店のHPをチェックしていたら、かなり歴史のあるケーキだったようだ。
以下、英語版の説明文を転記しておくが、もっと詳しい説明もあったので(☞ こちら)、興味のある方は目を通していただきたい。

**********
Original Bled cream cake
The original Bled cream cake is the most recognisable feature of Bled. Even though it is over 60 years of age, it still boasts a tempting youthful taste, forever fresh and crisp. Since 1953, the confectionery of the Hotel Park has been diligently recording the layers of buttery puff pastry used to make these mouth-watering cream cakes. More than 13 million original Bled cream cakes were made in over 60 years. For these, they used about 380,000 litres of cream, more than 863,000 litres of milk, over 6,759,130 eggs, more than 112 tonnes of flour, over 300 tonnes of sugar and more than 78 tonnes of vanilla sugar. The authentic original Bled cream cake made according to the original recipe is only served at the Park Café and in the hotels and restaurants of the Sava Hotels Bled.
**********

※メニュー:店頭掲示ドリンク珈琲デザート(HP掲載PDFから抜粋)

【店舗詳細情報】
店名:The Jezero Lounge@Grand Hotel Toplice
電話:04 579 1000
営業:11:00~21:00
定休:無休
住所:Grand Hotel Toplice, Cesta Svobode 12, 4260 Bled
GPS:46.365567, 14.106972 (☞ Bing Map


スロベニアの訪問レストラン一覧
 

【スロベニア鉄道 [Slovenske železnice] 山岳路線の風景】
Jesenice~Nova Gorica間時刻表カートレイン時刻表

地球の歩き方では「ボヒニュ鉄道[Bohinjska proga]」として紹介されているが(調べた限りでは誤りで、この区間を指すものではないし、過去の路線名のようだ)、れっきとしたスロベニア国鉄のJesenice~Nova Gorica間を走る通常路線。
昨晩泊まったボーヒン湖に向かう途中に駅があることは道路標識で確認していたので、Google Mapで場所と駅名「Bohinjska Bistrica」を特定し、ちょうど良い時間に上り下りが交換することが判明。
それに合わせて見に行ったら、カートレインの発着駅だったことから楽しみが増えたというワケ。

ちなみに、地球の歩き方で「ボヒニュ湖」と誤った読み方(現地ホテルで確認)で書かれている湖の最寄り駅として紹介されているが、まったくのデタラメ。6Km離れているとは書かれているし(これも嘘で、実測7Km)、駅前からの頻発するように書かれているバスも確認できなかった。(鉄道目当てで行ったので、歩き方のデタラメを確認しに行ったわけでは無いことから意識していなかったが、少なくとも上り下りの列車到着前後1時間近くは滞在していたのに、バスやタクシーは見ていないし、バス停も見た記憶が無い。カートレイン搭乗車が行列を作る駅前にバスが入り込むのは無理だろう)


▲Bohinjska Bistrica駅ホーム(上下線とも到着)


▲Bohinjska Bistrica駅(左:カートレインの待ち行列、右:カートレイン専用客車)


▲左:カートレインの標識(下車駅は2カ所ある)  右:この機関車が牽引


▲ここから乗車(まだ準備が終わっていない)


▲オーストリアでは車に残れず客車に移動させられたが、誰も移動しないのでスイス方式?


▲左:ブレッド湖の最寄りBled Jezero駅(☞ 運賃表)  右:駅前からブレッド湖を見下ろせる


▲左:駅舎裏側  右:ホームからJesenice方向を拝む


▲左:Jeseniceからの列車到着  右:自転車は専用ドアからこんな感じで受け渡し


▲落書きの無い旧式車両(無乗客)が後ろに連結されていた
 

【ヴィントゥガル峡谷 [Soteska Vintgar] の風景】
現地掲示地図
全長1.6Kmあるという遊歩道は、2018年6月2日現在崖崩れのため通行止め。
南側ゲートから入ったが、料金ゲート(無料開放中)には通行止めと書かれているものの、約200m先の橋を渡ったところまでは行くことが出来る。
反対側の道路を1Km先まで歩いたが、崖崩れ現場を見た感じでは当分復旧しそうに無いと思う。





▲この橋を渡ったところで行き止まり(通行止)


▲入口料金所は歩行者通行止の掲示と共に閉鎖(左の道を行っても峡谷から離れてしまう)

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

スロベニア/ボーヒン湖 [Bohinjsko jezero]: Vrtovin@Hotel Jezero

訪問:2018/6/1 19:00
評価点:総合★★☆☆☆★★☆☆☆サービス★☆☆☆☆雰囲気★★★☆☆CP★★★☆☆
午後からレンタカーを借りて、ブレッド湖を目指したものの、周辺は大渋滞。


▲今日のルート実績ログ

元々ブレッド湖周辺のホテルや民宿の値段が高かった上に、この人混みでは飛び込みで宿を確保するのは難しいだろうと諦めて、予備にしていた25Km先のボーヒン湖[Bohinjsko jezero]に向かった。



一応、予約サイトで2~3カ所のホテルをマークしているのだが、湖畔に建つ当地一番(に見える)ホテルが、ディスカウントしてくれるとのことで、予約サイトでは取れないハーフボード(2食付のこと)の料金があることを確認して決定。

夕食はドリンク付きのバイキングとのことで15ユーロ加算だった。
ソフトドリンクだけでなくビールやワインも含まれると、通常ならドリンク代は別料金なのに珍しい。




1皿目は、メイン料理系を確保することにした。
というのも、開始時間と同時に大勢の人たちが行列して奪い合い状態。あとで補充されるかも分からないので、肉とか魚類を先に取っておかなければという危機感があったのだ。



メニューに記載されていないが、なんと牛肉のタルタル(もちろん生肉!)に、アーティチョークのサラダ。
高級食材を使っていると驚きだったが、お味の方が伴っていなかったのは仕方ないか。


Mackerel (Fillet) in White Wine

魚料理は鯖のグリル。
ホワイトワインソースって書いてあったけど、とろみを付けていないので全部流れてしまった。
しかし、鯖にワインソース? 日本人だから抵抗があるのかもしれない。
実際、イタリアでもフランスでも鯖は1匹丸ごと出てきたりするので、メジャーな食材だ。


Poultry Roulade with Garden Sauce

肩ロース肉のグリルかと思ったら違ったようで、めちゃくちゃ堅いし美味しくない。
ガーデンソースって何だったんだろう? 別添えであったのかも?


Fried Bananas

フライドバナナは、バナナのフリットそのもの。
青バナナを使っていると思ったが、普通の黄色いバナナだろう。断面写真をきれいに撮ろうと思っても、すぐに崩れてしまうほど柔らかだ。

スープは、アスパラガスのスープだった。嬉しいけど、味が伴ってないなぁ・・
単なる野菜クリームスープの素に、乱切りアスパラを放り込んだだけっていう感じ。




メニューには他に4品載っていたが、美味しそうで無いのでパスして、2皿目はサラダ類と生牛肉のタルタルをリピート。元を取らなければという義務感で、一番マシなのをリピートしただけだ。




最後はデザート。バイキングであることをいいことに、フルーツもたっぷりいただいた。
日本の赤肉メロンは味が乗っていない外れ品が多いが、欧州の赤肉メロンはめったに外れないなぁ。何でだろう?



ケーキ3種類にアイスクリーム。真ん中のは激甘バクラバに見えるが、甘さ控えめ。
左手前のロールケーキは不味いものの、それ以外は悪くは無かった。
サービス点が1点なのは、ぜんぜん皿を下げてくれないし、そもそもスタッフ数が少なすぎるからだ。


※メニュー:宿泊者専用の夕食

【店舗詳細情報】
店名:Restavracija Vrtovin
電話:04-572-9100
営業:12:00~22:00(食事付宿泊は~14:00、19:00~21:00)
定休:無休
住所:Ribčev Laz 51, 4265 Bohinjsko jezero
GPS:46.277491, 13.886784 (☞ Bing Map


スロベニアの訪問レストラン一覧
 

【ボーヒン湖 [Bohinjsko jezero] の風景】
掲示地図案内ボート持込料(というのがあるみたい)案内掲示







▲湖畔の教会(☞ 説明掲示板


▲左:ロッククライミング場?  右:トリグラウ山を指す登山家像(☞ 説明掲示


▲夜8時から近くでイベントがあったみたい(すっかり失念して見損なった)


▲左:湖縦断ボート乗り場(☞ 運行時刻・料金等の案内掲示

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

スロベニア/リュブリャナ: Open Kitchen Ljubljana [Odprta Kuhna]

訪問:2018/6/1 11:20
評価点:総合★★★★☆★★★★☆サービスn/a雰囲気★★★☆☆CP★★★★★
2日目は、午後からリュブリャナ[Ljubljana]でレンタカーを借りることになっている。
今回は、年に1度取得できるEuropcarの週末3日間無料特典を利用。
この特典、なかなか日程が合わずに無駄にすることが多いのだが、昨年に続いて今年も無事消化。



荷物をホテルに預けて中心部をウロウロしていたら、何やらイベントをやっているのを発見。



そのまま進むと、リュブリャナ大聖堂の裏側の広場でクリスマスマーケットみたいに屋台街が展開していた。
見覚えのあるスロベニア各地の料理を紹介したサイトの地図(URL不明。帰国してから確認します)も掲示されていた。



イベントは「Odprta Kuhna」、すなわち「オープンキッチン」と題したスロベニア各地の郷土料理を紹介するイベントのようだ。調べてみたら、オンシーズンの毎週金曜日に開催しているみたい。

スロベニアに限らず何でもありだったのは、リュブリャナのレストランが出店しているためか。




まずは、スロベニアの郷土菓子を売っていた屋台で。(☞ チラシ表面裏面
量り売りの店は多く見かけていたが、1皿0.50€とお試しサイズを売っていたので試すにはチャンスだ。



選んだのは、この2種類。
どちらも複数の味を楽しめるカステラ菓子だが、右のロール状のものはパサパサした食感でイマイチだったものの、左のものは各層の味がしっかり主唱しているうえに、しっとり感もあってまずまず。




お次は、行列が出来ていた店。(メニュー写真はクリックで大きな画像が開きます)



見るからにスロベニアではなくトルコ系の料理なのは気にしない。



サンプルが実に美味しそうだし、お値段もこの手のイベント会場のものにしては良心的。


Abi vegan meni(€5.90)
4x falafel, 2x sarma v trtinih listih, Krompirček sumak, tabbouleh, hommos in repa


その場で揚げて出来たてを出してくれるので回転が悪く、10分近く待たされてしまったが待たされただけある。
チリソースをお好みでかけてくれるとのことだが、辛さの程度が見えないからパス。




ベジタリアン料理ということで、全部野菜だけで作られているものだが、欧州のベジタリアン料理は案外美味しいので、高くて魅力が無い肉料理を避けたい時はお勧め。
ベジタリアン専門店で無くても、欧州各国大抵の観光客向けレストランにはベジタリアン料理が存在するのだ。



渡されたプレートは、大聖堂側に用意されているテーブル席に持っていって食べよう。
川側の席は、常設レストランのテーブルなので間違えないように。




食べ終わった頃になると、来た時には準備が出来ていない店も続々とオープン。







例の量り売りの郷土菓子。
街の店では、こんな量で売っているのだから、ちょっとだけ試すことは不可能だ。



悔しい思いをしたのは、豚の丸焼きの店があったこと。来た時には無かったのに・・
もちろんお腹いっぱいで食べるのは不可能だが、大行列が出来ていた。


以下、公式HPに記されていたイベント案内を転記。

WE'RE BECOMING THE CULINARY-INFORMATION CENTRE OF SLOVENIA
31. May 2018

On Friday, June 1st, we're inviting you to visit the Open Kitchen Food Market and check out our new and upgraded extension of the project. The regular offer of food by Slovenian restaurants will be complemented by stands, presenting Slovenian gastronomic regions.

Visitors will get to know the tourist farms, try and buy typical regional craft and food products, and discover Slovenia's treasures with the help of tourist-information centres. Every now and then we'll host a special event, where selected local restaurants will represent their regions in the Open kitchen. The idea for the upgraded project has already won an award by Slovenian tourist organisation.

At the first expanded Open kitchen, we'll present three destinations - Ptuj, the Land of Celje and Škofja Loka. Črešnik and Cimerman farms will represent Ptuj, and the Ptuj Tourist Institute is bringing a local restaurant, Gostilna Grabar, to introduce us to the local culinary. The Land of Celje is being represented by the Kozjansko regional park and Arbajter tourist farm, and tourist association of Škofja Loka will help us discover the gems of Gorenjska. Atelje Mali is bringing their beautiful wooden products, Broken Bones Gin will have a little something for the cocktail enthusiasts and the design studio Drevo will charm visitors with superb wooden kitchenware.

We're upgrading our project in the hope of placing Slovenia firmly on the global culinary map and sharing the knowledge about the country's gastronomy among locals and tourists alike, thus making the Open kitchen a culinary-information centre of Slovenia.

【店舗詳細情報】
イベント名:Open Kitchen Ljubljana [Odprta Kuhna]
営業:10:00~22:00(5月までは~21:00)
開催:3月下旬~8月(?)の毎週金曜日(開催日と場所は、HPのイベントページにて確認)
住所:Pogačarjev trg, Ljubljana
GPS:46.051106, 14.507696 (☞ Bing Map


スロヴェニアの訪問レストラン一覧

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

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プロフィール

R923E

Author:R923E
海外旅行に目覚めて25年。
現在 65ヵ国を訪問
47ヵ国 をレンタカーで走り、
米加豪仏伊独西全州走破
価格は常に税サ込で表記。

プロフィール詳細
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今後の旅行計画
11月:ベルギー⑥、スペイン
12月:ギリシャ②、キプロス
12月:ラオス
年越:台湾
1月:モルディブスリランカ
1月:マレーシア⑫,カンボジア
2月:ベトナム
3月:台湾
4月:フランス⑳、スペイン
5月:ポーランド④、台湾
6月:リトアニア②、ラトビア
7月:台湾
8月:スイス⑨、イタリア
丸数字:累計訪問回数

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