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ポルトガル/メアリャーダ [Mealhada]: Nova Casa dos Leitões

訪問:2017/10/14 12:10
評価点:総合★★★★☆★★★★☆サービス★★★☆☆雰囲気★★☆☆☆CP★★★★★
前日まで9日間連続で快晴の天気に恵まれ(連日35度近い猛暑だったけど・・)、10日目にして初めて雲が出てきた。「快晴」ではなく「晴」の天気だ。
数日前から、前半に訪問したスペイン側のガリシア州からポルトガル各地で山火事が発生しているというニュースを見ていたが、確かに遠方数か所から煙が上がっているのが見えていた。幸いこの日は山火事発生地帯に踏み入れることにはならなかったが、翌日は足止めを食らうことになってしまったけど。


▲今日の走行実績ログ

さて、今日はリニャレス・ダ・ベイラ城[Castelo de Linhares da Beira]を見てから、今日の宿であるブサコ宮殿の麓にあるポルトガルでメジャーなミネラルウオーター「LUSO」の源泉を見物。フランスでもエビアンやボルヴィックの源泉に行っているが、城だけでなく源泉好き?

ブサコ宮殿は、初日に訪問した子豚の丸焼街道の街「メアリャーダ」に近いことから、ランチは初日のChurrasqueira Rochaに続いて、子豚の丸焼きを食べに行くことにした。
今回のターゲットは、コインブラから電車で向かうことができるAguim駅(Mealhadaの次の駅)から1Kmほどなので、駅から歩いても苦にならない距離だろう。



Churrasqueira Rochaでは、ランチ営業時間終了後の訪問となってしまったので、今回はランチ営業開始時間に合わせて到着。10分ほど遅れて到着したが、駐車場に続々と車が入ってきて、係員が誘導していた。

なんだかプレハブに毛が生えただけの質素な建物で、入口右手に大きいなワイン販売所がある。
レストランは左側の建物だ。



店内もまるで学食のような趣で、所せましと並べられたテーブルに加えて、厨房側カウンターなど学食のカウンターそっくり。雰囲気など何もない。
渡されたメニューの表紙に1965年創業と書かれていたので、結構な老舗みたいだ。持ち帰り客も多く、子豚一匹の大きな包みを持ち帰っている人たちも何人か見かけた。

そのメニューは、英語専用ページもあって頼みやすいが、肝心の子豚の丸焼きが見つからない。
仕方ないので、店員に「レイタオン・アサード」とカタカナ発音で問いかけてみたら、なんど先頭のワインの瓶が並んでいたページに1行だけサラッと書かれているではないか。店頭掲示メニューでは確認できていたが、どうりで店内メニューから見つけられなかったわけだ。




まずはお決まりの自動的に出てくる小皿群。
チーズとバターには手を付けなかった。


左:Pão Regional(€0.50)  右:Azeitonas(€1.60)

パンは、ごく普通。しかしデカい!
オリーブは、あく抜きが不十分という感じだが、ポルトガルでは普通のタイプでまずまず。


Batata Frita Rodelas(€2.50)

子豚の丸焼きに定番のポテチは、当然揚げたて山盛りだ。
これが美味しいので、ついつい頼んでしまった。


Salada Mista(€2.50)

野菜不足を補うというよりは、肉だらけの口直し用にサラダもお願いしたが、意外としょぼい量。
普通なら2人分の皿で出てくるものだが、これなら1人でも行けそうな量。



Leitão Assado à Bairrada(€21.50/0.5kg)

お待ちかねの子豚の丸焼き。
この店の場合、キロ43ユーロとの表示だけで1人前という頼み方が無かったので、0.5Kgをお願いしたのだが、予想外に大量。
1人前の皿で頼むと損することが判明したので、これからは(注:また別の店にも行く気でいる)0.5Kgでオーダーするべきだと悟った。



もともと肉にたっぷりかかっているソースだが、これも他店同様に別容器でたっぷり出てきた。
この店のソースは、かなり胡椒がきつい印象だったが、肉側のソースが少なめだったので、皿にとって少し付けながらいただいた。



子豚の丸焼きのお味の方だが、見た目でも怪しいと思った通り、ジューシーさが足りない。
薄い皮目もやや湿気た食感で、前日の残り物を再加熱したのではないかと疑っている。




それでも、スペインで食べたものと比べたら十分美味しい。

お隣の3人席では、最初に1Kgの皿を食べていたはずなのに、さらに1Kgを追加して食べていた。(現地人は、1人で700gも食べるのか!)
その追加の皿を見た感じでは、焼きあがったばかりで美味しそうに見えたので、おそらくどこの店でも開店と同時に来てはいけないということだろう。次回の教訓にしておきたい。




※メニュー:店頭掲示Leitão Assado à Bairrada(最初のページに隠れている)魚料理(英語版)前菜・スープ・ベジタリアン(英語版)ドリンク・デザート(英語版)

【店舗詳細情報】
店名:Nova Casa dos Leitões
電話:231 518 025
営業:12:00~23:00(15:00~19:00はカフェ営業)
定休:無休
住所:Estrada Nacional 1, 118 Peneireiro, 3780-624 Aguim
GPS:40.408537, -8.455226 (☞ Bing Map


訪問したポルトガルのレストラン
 

【リニャレス・ダ・ベイラ城 [Castelo de Linhares da Beira] の風景】
(GPS: 40.541229, -7.461537) ←城壁内入口

▲城の案内掲示 (↑ クリックで大きな画像が開きます ↑)


▲城の外観






▲リニャレス・ダ・ベイラの街を城から見下ろす
 

【ルゾの源泉 [Fonte e Capela de São João Evangelista em Luso] の風景】
観光ポイント地図掲示 (GPS: 40.383182, -8.376290)← 源泉

▲源泉の水汲み場(☞ 案内掲示


▲左:水汲み場のガラス窓から中を覗き込む  右:天井からも中が見えるようになっていた


▲左:砂利の中から水が湧き出ている  右:お隣は温泉施設(テルメ)


▲テルメの中には、色々と付随施設があるみたい(営業していなかったので不明)

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

ポルトガル/トランコゾ [Trancoso]: Restaurante Area Benta

訪問:2017/10/13 20:30
評価点:総合★★★★☆★★★☆☆サービス★★★★☆雰囲気★★★★☆CP★★★☆☆
グアルダ[Guarda]の城跡の塔を見に行ってから、意外に良かったセロリコ・ダ・ベイラ城[Castelo de Celorico da Beira]を経由して、今日の宿を確保してあるトランコゾ[Trancoso]のホテルに到着。



夕飯はホテルのレストランで食べるつもりだったが、宿泊客が少なすぎて営業していない気配だったことから、街の中心で食べることにした。
2軒ほどマークして最初の店に来たら、過去の年度(2008~2013年度)ではあるものの数枚のミシュランお墨付きシールを貼っている店を発見。ポルトガルの田舎町にミシュランお墨付き店があるのも驚きだったが、下手な店に行くよりは良いだろうと入ってみることにした。



1階が少し派手な色合いのバーラウンジ風だったものの、客も店員もいない。
2階に上がると、ちゃんとしたレストランになっていたが、声をかけないと店員が出てこない状況。ホテルの惨状を見ていたので、オフシーズンはこんなものなんだろうと諦めモードだ。



ホール担当は、たぶん奥様。
英語堪能で、一通りメニューを説明していただけた。



Azeitonas, Manteiga, Pate Caseiro(€2.50)
Cesto de Pao(€0.70)

コペルトは1人前で出してくれた。(確か聞かれて指定したと思うが、記憶があいまい)



どこで食べても、ツナサラダ風のものが出てくるが、こちらはパンが薄切りなのでカナッペにしていただける。
ツナサラダも、食堂レベルの店とは大違いで美味しい。さすが元ミシュランお墨付き店だ。



Bife a Portuguesa(€12.50)

ポルトガルはたいてい1皿の量が多いので、前菜は抜いてメインだけ。
私は、普段は選ばないもののポルトガル風という文字に惹かれてビフテキをチョイス。

皿の周りをポテチで覆うのがポルトガル風というわけではないだろうが、揚げたてポテチがたっぷり。
肉もそれなりに大きいが、肉質はお値段なりで硬め。



最初は気づかなかったが、どうも薄切り生ハムをトッピングしてあるところがポルトガル風なのかも?
生ハムの強い塩分と旨味が、ソースと共に肉側に伝わるという魂胆だろうが、残念ながらそう上手くはいかないようだ。それぞれ独立した味わいで、生ハムを皿の上に置いてから小さくカットし、それとカットした肉を合わせて食べなければ合体しなかった。



Bacalhau com Broa e Queijo de Serra(€14.50)

家内は、いつもの通りバカリャウ(干し鱈)を選んでいた。



しかし、我が家では上手くできないバカリャウの塩抜き、ポルトガルの店でも塩辛かったり旨味まで抜けてしまったりと結構差がでる気がしているが、この店のは抜群だった。(味見の一口だけだけど)



付け合わせのクスクスというかアルファ米みたいなものを固めたものは、羊の味がするというので私が全部引き受けた。菜っ葉と豆とチーズと穀物系、なんともローカル色たっぷりの料理で好み。



Sardinhas Doces de Trancoso(€3.00)

予想よりも量が少なかったので、デザートも行くことにした。
私は、お得意の地元地名入りのお菓子をチョイス。

魚の形の揚げたお菓子が出てきたが、Sardinhasはイワシのことだった。イワシには見えないけど。



半分空洞になっていた中身は、かぼちゃクリームかなぁ。
ネットで見つかったレシピでは、アーモンド粉に卵とシナモンって書いてあったけど、チョコレートソースをつけなければ物足りない素朴なお味だ。



Bolo de Bolacha(€3.00)

家内はタルトだというので、これを選んでいた。
後でネットで検索すると、クッキー扱いみたい。クッキーというよりはタルトだけど、ミルクレープみたいに凝った製法ながらも、お味は素朴。ポルトガルの田舎町らしいというべきか。



Fruta da Epoca(€2.00)
Cade Duplo(€1.40)

家内がコーヒーを飲みたいというので、私もフルーツを追加。
何種類か口頭説明されたので、マンゴーをチョイス。この時期でも、ブラジルあたりから輸入するのかポルトガルではアップルマンゴーをよく見かける。




お会計をお願いすると、いきなりクレジットカードの端末が故障して現金払いしかできないと言われて焦ったが(入店時に言い忘れたことも含めて丁寧に詫びていたので減点対象としなかった)、€42.60なら大丈夫。
カード払い可能な国であれば、通常一人旅なら数千円、二人でも1万円弱しか両替しないので、ユーロでなかったら無理だっただろう。


※メニュー:コペルト・スープ前菜・サラダメインデザート

【店舗詳細情報】
店名:Restaurante Area Benta
電話:966 310 789
営業:12:30~15:00、19:30~22:30
定休:月~木(オフシーズン;休前日の夜は営業)、日曜・休日の夜
住所:Rua dos Cavaleiros 30, 6420-040 Trancoso
GPS:40.778810, -7.348471


今日のルート実績
訪問したポルトガルのレストラン
 

【セロリコ・ダ・ベイラ城 [Castelo de Celorico da Beira] の風景】
※入城料:€1.00、営業:9:00~13:00、14:00~17:00
(GPS: 40.637010, -7.391677)←城壁内入口

▲左:街から急坂を上って城壁入口へ  右:入城料は塔の中で払う


▲城内は何もなし。ポルトガルの城跡は城壁しか残っていないケースが非常に多い


▲とりあえずお楽しみの城壁歩きはできる


 

【トランコゾ [Trancoso] の風景】
北西側半分が城壁で囲まれている旧市街地図掲示

▲左:南側のKing's Gate(☞ 説明掲示)  右:西側にある自動車用ゲート


▲左:旧市街を囲む城壁  右:城壁外側の公園にも年代物の水汲み場があった


▲旧市街中心部


▲旧市街北東端にトランコゾ城[Castelo de Trancoso]がある(☞ 説明掲示


▲トランコゾ城[Castelo de Trancoso] 入口
(営業:9:00~12:30,14:00~17:15、夏季を除く日曜祝日は~16:15;
 定休:月曜、1/1, 5/1, 11/1, 12/24~25, 12/31)




テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

ポルトガル/グアルダ [Guarda]: A Tasquinha

訪問:2017/10/13 12:45
評価点:総合★★★★☆★★★☆☆サービス★★★★☆雰囲気★★☆☆☆CP★★★★★
9日目は、家内のリクエストで再び国境を越えてスペイン側のFuerte de la Concepción y Reducto de San Joséという要塞に向かったものの、4つ星ホテルとして利用されていたため諦めてUターン。
ポルトガル側に戻って、日本語版ポルトガル情報としてはピカ一のOla! portugalでちらっと触れらていたカステロ・ボン[Castelo Bom]に寄ってから、この付近で唯一(?)の都市であるグアルダ[Guarda]でランチ。



ターゲットは、旧市街の中心付近でGoogle Map最高得点だった店にした。
店頭メニューに記されていた情報によると、1957年創業らしい街の老舗食堂のようだ。
確かに年季の入った内装で、地元客でいっぱい。

予想通り英語がまったく通じないので、店頭メニュー写真を見せながらEmenta do Dia(€7.00)(本日のランチ)を注文。
言葉が通じないながらも、何とか意思疎通を図ろうとしてくれた店員(奥様?)の印象は非常に良い。




まずは、パンとオリーブ。
定食に含まれるので無料。



sopa

スープは、人参ベースの縮緬キャベツ入り。
素朴な味わい。



Prato do dia

2択だったメインの肉料理は豚肉。
ポークという英単語が出てこないので、さっぱりわからなかったが、横の客から助け舟が出た。

ワインか水まで付いて7ユーロの定食なら、こんなものだろう。
しかし、シンプルだなぁ。



驚愕だったのは、魚料理側の蛸だ。
ポルポという単語は知っていたので、まさかこの値段で蛸が選べるのかと思ったわけだが、出てきた量を見てさらにびっくり。
大きな足1本分ぐらいの量はある。



もっとも、足の付け根の部分とか、高級店だとお目にかかれない部位まで入っていたが、ポルトガルの蛸料理らしく柔らか。味付けも、ニンニクが効いていて美味しい。

家内は、スペイン側でも柔らか蛸を食べて嫌になっていたらしく、豚肉側を全部引き受けて私はこちらを堪能させていただいた。



Sobremesa

Google翻訳をかけると意味不明な訳が出てきたので分からなかったが、この定食、デザートも付くそうだ。またまた英語を話せるお隣さんの助けを借りて、2種類チョイス。

右側の黄色いものは、40Kmほど東のスペイン側デザートとしておなじみのクレマ・カタラーナ。



左側は、ポルトガル名物の米のプリンだ。
これ、プリンというよりはリゾット仕様だったが、ココナツミルクが効いていて、かなり美味しかった。
一緒に出てきたシナモンパウダーを振りかけると、さらに美味しくなる。



Garoto(€0.60)

家内だけ珈琲を頼んでお会計。



右は、定食構成に記されていたBebidaから選んだ炭酸水。家内だけワインにすればよかったかも?


【店舗詳細情報】
店名:A Tasquinha
電話:271 212 170
営業:8:30~23:00
定休:日曜日
住所:Rua Infante Dom Henrique 55, 6300-717 Guarda
GPS:40.537124, -7.266653


訪問したポルトガルのレストラン
 

【カステロ・ボン [Castelo Bom] の風景】
街の案内掲示 (GPS: 40.621537, -6.901385

▲左:丘の上が、カステロ・ボンの街  右:中心広場


▲なんとなく城の跡がありそうな雰囲気だが、結局見つからず。
 

【グアルダ [Guarda] の風景】



▲城があるかと塔の入口から入ってみた


▲でも、有ったのは教会と広場


▲左:その上の丘に塔があったが、大回りしないと登れない  右:塔付近から教会を見下ろす

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

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プロフィール

R923E

Author:R923E
海外旅行に目覚めて25年。
現在 63ヵ国を訪問
45ヵ国 をレンタカーで走り、
米加豪仏伊独西全州走破
価格は常に税サ込で表記。

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今後の旅行計画
2月:スペイン⑭、ジブラルタル
3月:台湾㉚、ベトナム
4月:マルタ②、イタリア
5月:ポーランド
6月:クロアチア②,スロベニア
6月:台湾
7月:イタリア⑰、スイス
8月:台湾
8月:英国⑦,北アイルランド
9月:オーストラリア
10月:セルビア
11月:ベルギー⑥、スペイン
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