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ビジネスクラス機内食/オーストリア航空: ウィーン(VIE)⇒ワルシャワ(WAW)

搭乗:2019/5/12 13:05発 OS623便
評価: 総合★★★★☆★★★★★サービス★★★★☆雰囲気★★★☆☆


バンコクまでは定刻通り到着したエバー航空だが、バンコク⇒ウィーン間で出発が40分遅延したおかげでLOTポーランド航空便に乗り継げず、3時間半後のオーストリア航空便に乗ることになってしまった。

成田線を撤退した影響で(最近夏だけ復活したみたい)5年半前のウィーン⇒成田便以来の搭乗になるが、機内食を手掛けるDO&CO社が優秀なことから好きな航空会社なので、実はかなり嬉しい遅延だったというわけだ。




優秀な機内食に反して本拠地ウィーン空港のラウンジは、航空会社直営ラウンジワースト3に入るようなレベルという印象しかなかったが、前回から5年以上も経過しているので、場所と共に大きく内容が変わっていた。
ルフトハンザ傘下になって日がたったことから、ラウンジもルフトハンザ仕様になっていたのだ。

ちょっと場所が分かりにくいFゲートラウンジ(シェンゲン圏内用)を利用したが、スタアラゴールド会員用の他に、普通のビジネスクラスラウンジとファーストクラスラウンジまであった。入ったのは、スタアラゴールド会員用のセネターラウンジだ。



機内食でお腹いっぱいだったし、朝食メニューでハムと卵ぐらいしか無かったので何も取らなかったが、11:00になると昼食メニューに変わったことで、この後が1時間強のフライトで大したものは出ないだろうと、一通り取ってきた。

ここもDO&CO社運営になったようで、質的には以前のラウンジとは雲泥の差になったものの、種類が少ないので普通のラウンジレベルになった程度。
DO&CO社のスープは美味しい印象だったので2種類の中からマッシュルームスープを取ってきたが、期待通りのお味。

*****

ワルシャワまでは1時間15分のフライト。東京=青森とほぼ同じ距離だ。



機材は、DHSH8-400型(Q400)プロペラ機ということで、2x2シート。
この機材も何度か乗ったことがあるが、ビジネスクラスは隣席ブロックされるので、カップルだと前後席になるか左右席に分かれることになる。




ウエルカムドリンクもメニューも出なかったが、食事の方は超短距離路線としては立派な内容。
ちゃんと温められているパンもバスケットの3種類から選択できる。




メインプレートは、ラウンジで食べたのと同じサラダに、コロッケ風のもの。



コロッケの中身がポテトでもクリームでもなく、ビーフシチューというか東欧料理であるグヤーシュであるところが斬新。
もちろんお味の方も伴っている。




デザートも逸品だ。
ティラミスをベースにアレンジしたものだと思うが、ムース部分の味が濃厚で美味しい。
ホイップはモカベース。




当初搭乗予定だったLOTポーランド航空の機材もプロペラ機であることは事前に分かっていたので、恐らく2年前に乗ったリガ⇒ワルシャワ便と同じ感じだろうと思っていたのだが、さすがオーストリア航空。ほぼ同距離で同型機でありながら、質の高さを見せつけてくれた。


ビジネスクラス機内食 航空会社別レビュー&ランキング

テーマ : ビジネスクラス機内食
ジャンル : グルメ

ビジネスクラス機内食/エバー航空: バンコク(BKK)⇒ウィーン(VIE)

搭乗:2019/5/12 02:20発 BR061便
評価: 総合★★★★☆★★★☆☆サービス★★★★☆雰囲気★★★★★
ポーランド旅行往路3便目は、引き続きエバー航空でバンコクからウィーンまで。バンコクで荷物を全部持って一度降ろされて、他社便乗換と同様にセキュリティを通過して同じ機体に乗り込むことになる。
席は同じだが、利用した枕や毛布、ヘッドホンなども交換されているので、仮に荷物を置いて行ったら、全部忘れものとして撤去されるそうだ。(4月のフランス旅行の往路、キャセイのエコノミーで成田~台北~香港線に乗った時に日本語で案内があったので知った)



再搭乗は40分後の午前2時と案内され、少しだけラウンジに入る時間はありそうと、開いていたエバー航空ラウンジに入ってみた。



離陸後すぐにがっつり機内食が出ることが分かっているので、海老蒸し餃子と海老焼売に鴨(?)の手羽先とフルーツを少しだけにしておいたが、台北のラウンジほどではないものの、成田のANAラウンジ程度の食べ物の種類はある。



*****

ラウンジを1:55に出ようとしたら、まだ早いと制止されてしまった。出発案内板を見ると2:20発となっていたが遅れているのかな?
案内するまでラウンジで待っているようにと言われて、2:05の案内放送に従ってゲートに移動するものの、まだ搭乗開始していない。結局搭乗開始時間は2:30。遅延間違いなしだ。
ウィーンでの乗り継ぎ時間はわずか50分なので、大丈夫かしら?




今度は長距離路線という事で、しっかりアメニティが用意されていた。
席にスリッパとリモワのハードケースに入ったアメニティ類。後から、布袋入りのパジャマも出てきた。しかも、今まで経験したものはフリーサイズだったが、MサイズとLサイズの2サイズ用意されていた。聞いていないけど、薄手で持ち帰り可能っぽい。




アメニティ類に関しては、過去20社以上の中長距離路線ビジネスクラスに乗った中で最高の内容だろう。
特にリモワのケースは、最近では滅多にお目にかかれない超有名ブランド品ということもあって、注目に値すると思う。




離陸前のウエルカムドリンクは、口頭で水・スパークリングワイン・レモネードと例示されたことから、レモネードをお願いした。
台北からバンコクまでの便では何でもOKだったのでレベルダウンだが(担当者によるのかも?)、代わりにヴァローナのチョコレート付きだ。


食事の選択肢の指定は離陸前から取り始めていたが、時間切れで離陸後に取りに来ると案内された。
今度の担当者は、ほんのカタコトだが日本語が出来る。(台北から乗ってきた乗務員は、バンコクで全員交代するみたい)



離陸後の食前酒は、定番のダイエットコーク。
メニューに記されているアミューズも、この段階で出てきた。


PRELUDE:
Chopped Shrimp with Wasabi Mayonnaise in Pumpernickel Bread
Massaman Mayonnaise Roasted Chicken on Whole Wheat Toast


カナッペ風のものが2品。
鶏肉と海老という組み合わせだったが、不味くは無いけどごくごく普通という印象。



ワサビマヨネーズと書かれていた海老サラダ風のものも、ワサビが入っているとは気づかなかいほど、普通のマヨネーズクリーム系。



FROM THE BAKERY:
Assorted Bread Served with Butter and Balsamic Vinaigrette


続いて、テーブルクロスが敷かれて出てきたのがパンのセット。
わざわざパンをメニュー2番目に書いてあったので何かと思っていたが、こういうことだったのか。



でも、バターとバルサミコ入りオリーブオイルボトルって、普通だよなぁ。
バスケットから選ぶパンの種類を考えないとオリーブオイルの使い道が無いということに気づいたのは、パンを取った後だった。(苦笑)



SOUP:
Vegetarian Mushroom Soup


2択のスープは、トマトクリームかマッシュルームとあったので後者を選んだのだが、Chinese Soupと返されてしまった。
中国語表記を見ていれば気づいたかもしれないが、やはりマッシュルームでは無かった。
中国語圏に限らないが、何で英語表記にするとなんでもかんでもマッシュルームと記すんだろう。ポルチーニまでマッシュルームと記されているのが普通なので、キノコ類は厄介だ。



椎茸と人参とアスパラを何かで巻いたものが2つ入った中華スープらしいものが出てきた。
ちょっと胡椒効かせすぎで、スープは半分でパス。別に胡椒があるんだから、ここまで効かせなくても良いのに・・



MAIN COURSE:
Steamed Sea Bass Fish with Duo Garlic in Superior Soy Sauce
Mixed Vegetables
Tossed Wheat Noodles with Vegetables


3択のメインは、中華料理だろうと見て魚を選んだ。
左下の豆腐みたいに見えるのが魚だが、粒々のスパイス群は洋食には無い独特な美味しさ。
でも、Superior表記の醤油ソースが旨味の少ないものかつ胡椒効かせすぎで(まただ・・)イマイチ。

右の蛋麵らしき中華麺は、香港と違って中途半端なお味で不味いし、野菜は茹ですぎ。
このクオリティだと、間違いなくタイで製造したものだろう。日本を除く中華圏以外から出る便に乗るときは、中華圏の航空会社であっても中華料理を選んではいけないということだ。



FRUIT

最後はフルーツ。
台北⇒バンコク区間で出てきたものとは少し構成を変えてきて、東南アジアらしくポメロ(だと思う)が乗ってきた。

*****

中間食(LEISURE DELIGHT表記)は、ここまでラウンジ食3回と機内食3回食べているのと、フライドチキンかパニーノぐらいしか気になるものが無かったので(メニュー参照)、パスして睡眠優先。
帰国便も同じような構成だと思うので、その時に確認しようと思う。

*****

到着前の朝食も、1食目の注文と同じ時に聞かれる。
ドリンクまでこの段階で指定するのは、オーダーシート形式の航空会社を除くと初めて。

到着2時間15分前に薄明かりを付け、起きている人から順にドリンクとおしぼりを配り、その後で朝食を持ってきた。


Chinese Style:Chimese Plain Porridge

食事の方は、中華・洋食・イタリアン(?)からのチョイス。
中華系航空会社ということで中華を選んだのは当然だけど、タイ発であることを考慮し忘れたので失敗かな?
中華粥のつもりだったのに、無味のお粥とおかずという構成になっていた。



Pan Fried Egg with Crab Meat and Spring Onion
Traditional Delicatessens

お粥に入れないおかずは、卵焼き。
メニュー表記には蟹が入っていることになっていたが、蟹の風味は感じず。

右側は、沖縄の豆腐ようの台湾版で、紅麹に漬け込んだ豆腐乳。
結構好きなので時々台湾食材として瓶詰のものを買って帰るが、量はいただけないものだ。
出てきた量の半分でいいかな。(沖縄で豆腐ようを食べると、こんな量で出てくることはないという大きさ)



Stir Fried Lotus Stem and Fresh Black Fungus

あとは、お粥の中に入れて食べるものだと思うが、メニュー表記では一部しか書かれていない。
右端は、台湾でおなじみの豚肉の肉鬆。これも好物で良く買って帰るが、カルフールあたりで売っている安物大パックに入っているような感じのお味で残念。(買ったことがあるので分かる)




もう一皿は、汁物だったので全部お粥に放り込んだ。
左下に干し海老が見えるが、単独で食べても美味しくないな。これで出汁を取った方が美味しくいただけるはずなのに。(タイ製造品だろうから、こんな感じになるのかも)



Fruit

最後のフルーツ、パイナップルのカット方法がタイ仕様なのでタイ産?
元々美味しいと思っていないパパイヤはパスしたけど、パイナップルも不味いしドラゴンフルーツも味が乗っていない。フルーツに関しては、台湾産の勝ちかな?


ということで、台湾の航空会社だからとバンコク発でも中華料理系を選んだのだが、座席とアメニティー類は素晴らしかったものの(食べ歩きブログなので採点対象外)、いまいちパッとしない内容で終わってしまった。

ちなみに、ウィーン到着(ドアが開いた時間)は、乗継便出発時刻の22分前。CAさんの配慮で1番で降りて、待機していた地上係員(オーストリア航空の年配女性職員)が連れて行ってくれたのだが、ターミナル間移動バスで少し手間取ったことから出発ターミナルに着いたのが定刻9分前。
イミグレーションもセキュリティも人がいなかったので、ひとりで移動すれば走れたことから間に合ったと思うものの、無線でやり取りしていた彼女、定刻10分前に搭乗終了したからとサービスセンター直行になってしまった。(プロペラ機でバス搭乗、かつ搭乗ゲートが一番遠い端っこだったからウソではないと思う)

なんだか、LOTポーランド航空に悪いことしたなぁ。
3年前もTAPポルトガル航空の大幅遅延で乗れなかったことがあるし(☞ 2016.2 リスボン⇒ワルシャワ)、私と相性が悪いみたいだ。


※メニュー:食事ドリンクカクテル類

ビジネスクラス機内食 航空会社別レビュー&ランキング

テーマ : ビジネスクラス機内食
ジャンル : グルメ

ビジネスクラス機内食/エバー航空: 台北桃園(TPE)⇒バンコク(BKK)

搭乗: 2019/5/11 22:30発 BR061便
評価: 総合★★★★☆★★★★☆サービス★★★★☆雰囲気★★★★★
ポーランド旅行往路2便目は、エバー航空で台北からウィーンまで。
実は、予約した段階では気づいていなかったのだが、バンコク経由でウィーンに向かう便だったのだ。どうりで特典航空券で取れたわけだ。

経由地のあるビジネスクラス搭乗は初めてであることから、2つに分けてお届けしようと思う。
ちなみに、搭乗ゲートにはウィーン行など一言も書かれておらず、バンコク行となっていた。

最初は、台北からバンコクまでの部分。
所要時間は東京⇒台北とほぼ同じ3時間40分のフライトだ。



台北桃園空港のエバー航空ラウンジは、2年半前の台北桃園⇒香港便搭乗時以来だ。
スターアライアンスのゴールドステータスで入れるラウンジと、エバー航空の上級会員かビジネスクラス搭乗客しか入れないラウンジに分かれているが(厳密にはエバー航空の最上級会員しか入れないラウンジもある)、今回はエバー航空搭乗という事で「The INFINITY」を利用できる。



ざっと食べ物を見た感じでは2年半前の記憶よりもやや劣る印象で、それほど惹かれるものが無い。
この後3回も機内食が出てくるので、ここは軽くサラダだけ取ってきたが、せっかくなのでハーゲンダッツも追加。(2年半前はムーベンピック[Mövenpick] だったので、変わったみたい)
ここのラウンジ、カップ入りではなくて自分で好きに盛れるタイプのハーゲンダッツを置いてあるのだ。

*****



さて、バンコクまでは短距離路線という事で、アメニティは無し。
2日前からB777からB787-9型機に機種変更されたようで、嫌いな斜め配置の座席ではなく素直に正面を向いたタイプの最新型シートで良かったし、広々快適な空間。もちろんヘッドホンはノイズキャンセリング機能付だ。
シートに「Don't Disturb」ボタンが付いているのは初めて見た気がする。



安全ビデオは、なんとなくエールフランス(☞ この記事の中に写真を入れてある)の真似をした感じがしないでもない台湾人(?)のダンスユニットを採用したもの。ただ、エールフランスと決定的に違うのは、本来の安全ビデオの目的と全く違うものを見せる感じで、個人的には下手なダンスを見続けたくないと思えたものだった。これで安全守れるの?

特に紹介しなかったが、先ほどのANA便(☞ 成田⇒台北桃園)はお堅い内容から歌舞伎役者を使った凝ったものに変わっていて、大違いだった。



▲左:ウエルカムドリンク  右:食前酒(注:ダイエットコーク)

ウエルカムドリンクは、オーダー制。
キャセイパシフィック航空と、確か別にもう1社で経験があるが、珍しい。
アルコールはもちろん頼めるが、飲めない私はお決まりのダイエットコークをお願いした。
最近主流になってきたウエルカムドリンクといっしょにおしぼりが出てくるのは良いが、食事前に出てこないので日系の方がいいかな。

食事の選択肢の指定は、離陸前。
座席ごとに担当が決まっているわけではないようで、毎回中国語で話しかけられては英語で話してほしいとお願いする羽目になってしまった。そんなに中国人に見えるのかなぁ・・

離陸後の食前酒もダイエットコーク。(笑)
おつまみは、揚げせんべい・あられ・アーモンド・カシューナッツを皿に入れて出してきた。
袋のまま出してくるANAやJALは、見習うべきだろう。




短距離路線にもかかわらずテーブルクロスを敷いてくれたのは良かったが、前菜とカトラリーを乗せてトレーで出してきた点では残念。



ナプキンに包まれているカトラリーは、バターナイフ付きのフルセット。



塩胡椒は、カワイイ容器に入れてきた。



パンは後からバスケットで3種類持ってきたが、ガーリックトーストが台湾らしく粒々ニンニクたっぷり。しかも、両面にしっかり塗ってあるのだ。いいねぇ。(ニンニク大好き!)



Herb Scallop Terrine with Fruit Flavoured Quinoa Salad

前菜の皿の左は、メニューではホタテのテリーヌと書かれていたが、ホタテと言うよりは魚肉を混ぜたような感じ。なんとなくホテルの朝食か何かで食べた記憶があるもので、恐らく市販品か業務用出来合い品をカットしただけだろう。

右は、甘いキノアのサラダ。
フルーツ入りと書かれてる通りだが、味の決め手は果肉ではなくフルーツソースかな?


メインは、長距離路線のように前菜を食べ終わってから皿を片付けた後に持ってきてくれる。
先ほどのANA(エアージャパン)便のように、メインを保温シートで覆って出すのも手だと思うが、やはり前菜を食べ終えてからメインを出してくれた方が嬉しい。


Wok Fried Cod Fillet with Ginger and Scallion in Superior Soy Sauce
Mixed Vegetables
Capsicium and Zucchini Savoury Rice(特等池上米)


3択のメインからは中華系の魚料理を選んでみたが、失敗したかなぁ。



Wok Fried とあったので揚げ物とは予想していなかったのだ。
揚げた鱈にソースを軽くかけただけっていう感じの料理。

中央のご飯は欧風ピラフのような炊き込みご飯。
左の菜っ葉は、大蒜バターで炒めたものだった。



Fruit

デザートはケーキ類ではなく安直なフルーツ。
柿のような酸味の無い果物が嫌いなので、パパイヤは少し味見しただけでパス。
スイカとメロンは甘くておいしいものだった。


ということで、先ほどのANA便と比べると質的にはかなり落ちるものの、3時間強の短距離路線としては上等だろう。評価は、★4つが妥当という線になった。


※メニュー:食事ドリンクカクテル類

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プロフィール

R923E

Author:R923E
海外旅行に目覚めて30年。
現在 67ヵ国を訪問
49ヵ国 をレンタカーで走り、
米加豪仏伊独西全州走破
価格は常に税サ込で表記。

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今後の旅行計画
7月:台湾㊱:(芒果かき氷)
8月:スイス⑨、イタリア
8月:台湾㊲,インドネシア⑧,他
9月:ルーマニア②,ブルガリア
10月:スペイン⑰,ポルトガル
11月:マレーシア
年越:ベトナム⑩:ダラット
1月:メキシコ③、台湾
2月:マレーシア⑮:(経由地)
3月:マレーシア
4月:イタリア⑲~ドイツ
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