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ポルトガル/リスボン [Lisboa]: Sr. Bacalhau

訪問:2017/10/15 20:25
評価点:総合★★★☆☆★★★☆☆サービスn/a雰囲気★★★☆☆CP★★★★★
実質最終日は、モンテモル=オ=ヴェーリョ城[Castelo de Montemor-o-velho]ポンバル城[Castelo de Pombal]ポルト・デ・モース城[Castelo de Porto de Mós]ファティマ大聖堂[Basílica de Nossa Senhora do Rosário de Fátima]トマール城(修道院)とまわって、翌日の帰国便搭乗のためにリスボン泊の予定だった。


▲左:右手に煙が近づいてきた  右:高速道路を横切る山火事だったようで出口で降ろされた

最初に、コインブラ[Coimbra]の近くを経由することから家内が寄りたいと言い出して1時間半ほどロスしたことと、最後のトマール近くの山火事で高速道路が通行止めとなってしまったことから一般道を大きく迂回することになり、トマール城には入れなかった。
その代わりに、山火事見物に加えて、迂回路で偶然遭遇したトマールの水道橋[Aqueduto dos Pegões]を見ることができたのはラッキーだった。12世紀建造でトマールのキリスト修道院まで伸びているらしいが、過去スペインやポルトガルのあちこちで見てきた水道橋なんかよりも見ごたえがあり、こんな凄いものが残っているんだと感動ものだった。(最後の写真に位置情報などを掲載してある)


最後の晩餐は、前回(今年2月のChimarrão Forum Montijo店)と同様に、大規模モールのフードコート狙い。リスボン空港から高速道路に乗ってすぐの所に「Centro Comercial Colombo」という大規模モールがあることを認識していたので、なにかと不便な日曜日の夜は、こういったモールで食べるのが安全だ。


▲壁メニューから注文した料理2種類(現物との比較用)

ドリンクとデザートが付くセットにしても2ユーロしか違わないので、セットで注文。



Bacalhau à Gomes Sá(€8.06/Menu)

家内は、店名にもなっているバカリャウ、すなわち干し鱈料理。



おなじみバカリャウコロッケの材料であるジャガイモと、ほぐしたバカリャウを大雑把に混ぜ合わせて炒めた料理で、お味はバカリャウコロッケと似ていると。



Picanha grelhada(€7.06/Menu)

私はピッカーニャをチョイス。付け合わせはフェイジョアーダ[feijoada]を選んだが、これぞポルトガル料理(っていうか、ブラジル料理)だ。

前回の店との大きな違いは、店内飲食ではなくフードコートスペースで食べることにしたことによる、カトラリーのプラスチック化。金属ナイフでないわけで、硬い肉が切れないのだ。店内席はバイキングみたいな表示だったので、フードコート側で食べることにしたのだが、店内で食べればよかったかなぁ。



肉の味付けは前回と同じ感じ。成田のブラジル料理屋「TecoTeco」でも同じ印象があるので、ひょっとすると共通のスパイスミックスが出回っている気がしないでもない。
フェイジョアーダは、肉のうまみ成分が少なくいまいちかな。



デザートは何種類かあったが、左は私のチョイスであるライスプリン、右は家内のチョイスのマンゴープリン。
機械生産で作られるような容器に入っているのに、お手製風でまずまず。ショーケースに重ねておかれていたが、量目の個体差が大きかったのだ。


※メニュー:壁メニュー①セットで選べるドリンク

【店舗詳細情報】
店名:Sr. Bacalhau
電話:217 113 149
営業:10:00~24:00
定休:無休
住所:Centro Comercial Colombo 2F, Av. Colégio Militar 37, 1500-313 Lisboa
GPS:38.753677, -9.188269 (☞ Bing Map


今日のルート実績LOG
訪問したポルトガルのレストラン

以上で、12泊14日のポルトガル&スペインガリシア州の旅はおしまい。
全日快晴と予想外の暑さに悩まされたものの、なかなか充実した旅になった。

■今回の旅の費用(注:家内と出かけたので総額の半分で表示)
往復航空券: 105230円(成田<>フランクフルト<>リスボン、20726マイル獲得)
現地宿泊費: 86320円(€633.96/12泊;うち2食付2泊、朝食付9泊、スイート2泊、古城ホテル3泊)
現地交通費: 27850円(€204.54)レンタカー・燃油・高速・駐車場・鉄道
飲食雑費等: 40233円(€295.48)飲食・入城料・雑費
国内交通費:  2826円
旅費合計:  262459円...2人で約52万円+41452マイル獲得

この後は、先週出かけてきた台北旅行で食べたものを紹介したいと思う。
珍しくB級グルメでなくレストランを3か所で利用してきたので、いつもと毛色の違った紹介になると思う。
 

【モンテモル=オ=ヴェーリョ城 [Castelo de Montemor-o-velho] の風景】
※入城料:無料、営業:10:00~18:30
案内掲示地図掲示(GPS: 40.175877, -8.682644(車利用)、40.174696, -8.684777(徒歩))





▲広大な城壁内は、公園として整備されている




▲城壁内にある教会
 

【ポンバル城 [Castelo de Pombal] の風景】
※入城料:無料、定休:月曜日,1/1,5/1,12/25、営業:10:00~13:00、14:00~17:00(4~9月:~19:00)
案内掲示①(GPS: 39.914097, -8.625004







 

【ポルト・デ・モース城 [Castelo de Porto de Mós] の風景】
※入城料:€1.53、定休:月曜日,1/1,5/1,12/25,Easter、営業:10:00~12:30, 14:00~17:30(5~9月:~18:00)
案内掲示(GPS: 39.603534, -8.818900





 

【ファティマ大聖堂 [Basílica de Nossa Senhora do Rosário de Fátima] の風景】
(GPS: 39.632151, -8.671957







 

【トマールの水道橋 [Aqueduto dos Pegões] の風景】


▲道路と並行する撮影ポイント(GPS: 39.608351, -8.441501



▲せっかくなので、少し戻って橋の上に上がろう(GPS: 39.607887, -8.444545に車を止めて歩いて向かう)


▲目的不明ながらも、こんな施設も残っていた(復元?)


▲橋とは反対側にも、延々と水路が伸びている


▲入れなかったトマール城(右側に世界遺産指定の修道院がある ☞ 案内掲示

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

ポルトガル/ロカ岬 [Cabo da Roca]:Restaurante Refúgio da Roca

訪問:2016/11/18 13:00
評価点:総合★★★☆☆★★★☆☆サービス★★☆☆☆雰囲気★★★☆☆CP★★☆☆☆
今年19回目の海外旅行は、家内と共に古城巡りと古城ホテル宿泊がメイン。
深夜着のリスボンで1泊したあと、実質初日の朝は晴れていたことから、カスカイス[Cascais]を経由して、前回小雨模様だったロカ岬 [Cabo da Roca]へ向かったものの、雨こそ降らなかったものの曇り空になってしまった。やっぱり、この季節の晴天率は低そうだ。

Restaurante Refúgio da RocaRestaurante Refúgio da Roca

岬に向かう途中に、「ロカの山小屋」といった名前の洒落た店があったので、そこでランチをいただくことにした。
駐車場は狭い道の路駐しかないとのことで、ピーク時はバス利用者が途中下車して寄る店なのかもしれない。
バス通り上にある目立つ店なのだ。

袋に入れてある温かパンナプキンにロゴ
▲左:袋入りのパンは、温められていた  右:ナプキンに店のロゴが入っている

注文を終えるとパンの入った袋を持ってきて、要るかと聞いてきた。
ポルトガルでは、自動的にパンに限らず色々と小菜類を持ってきて黙ってテーブルに置くという印象だったが、要るかと聞かれて置いて行ったのは初めてかも。

Saco Pão
Saco Pão(€1.75)
Bread


袋の中から取り出したパンがこちら。ちなみに「Saco Pão」とはパンを入れる袋を意味するようだ。
ちゃんと温められているので、袋の中に入れておけば温かい状態でいただける。
自家製っぽいパンだが、ポルトガルのパンにしては、かなり美味しい方だろう。

Azeitonas em Dose
Azeitonas em Dose(€1.55)
Olives


オリーブもパンと同じように要るかと聞いてきたが、美味しそうなのでゲット。
スーパーなどで買うビネガー漬けの酸っぱいオリーブと違って、自家製塩漬けオリーブと言う感じ。
漬け汁の味が決まっていないものの、下手な店で出てくるオリーブよりは断然美味しい。

Queijo de Azeitão
Queijo de Azeitão(€6.30)
Azeitao Cheese (sheep)


チーズも同様だが、これは見るからに美味しそうだったので、躊躇なくゲット。
バーカウンターのショーケースの中にたくさん置いてあったので、店のご自慢のチーズ料理らしい。
その代わり、お値段が予想外に高かったけど・・

チーズフォンデュみたいだが、温かいチーズではなく、一度温めて溶かしたチーズにワインを加えて常温では固まらないようにしてある感じだ。
このアゼイタオン[Azeitão]だが、リスボンから30Kmほど南にある街で、写真にある通りAOP指定されている「Queijo de Azeitão」は、ポルトガルで有名なチーズらしい。

Sopa Rica do Mar
Sopa Rica do Mar(€5.65)
Rich Sea Soup (shellfish cream with shrimps and fish)


ここからが、メニューから頼んだ料理。
まずは、家内が選んだ高級な海のスープというお題のスープ。

Sopa Rica do Marの中身

補足説明文以上に高級感のある具材で、たっぷりの蟹の出汁が効いている。
具材の方も、蟹肉と海老が中心で、魚の切り身は少しだけ。
問題点は、こういった高級食材の味をまとめる技量が無いところだろう。漁師のスープという感じなのだ。

Polvo à lagareiro
Polvo à lagareiro com batata a murro, azeite quente e alho(€16.00)
Octopus on the Grill with potatows, hot olive oil and garlic


私は、ポルトガルと言えばタコ料理というノリで、タコのグリルを選んでみた。
中型のタコの半身をグリルした後、オリーブオイルの中をくぐらせた感じの料理で、最後にオイルと共に刻んだニンニクを振り掛けてあるようだ。つまり、オイルにはニンニクの風味が移っていない。
ポルトガル語版のwikiに解説が載っているほど有名な料理らしいが(☞ こちら)、この店のは簡略版のようだ。

タコは期待通り柔らかだが、それよりも芋が旨かった。
ポルトガルのジャガイモって、こんなに美味しかったっけ?

Gambas á La Guilho
Gambas a "Guilho"(€13.60)
Shrimps at "Guilho" Style


これも「Gambas á La Guilho」という名称でメジャーな料理のようだ。
画像検索すると、海老のむき身を使ったアヒージョのような料理が出てくるが、こちらは中型の海老をそのまま鍋に放り込んである。

Gambas á La Guilhoのオイル部分

スペインで食べる海老のアヒージョと違って、オリーブオイルにニンニクとたっぷりのスライスパプリカを入れてあったが、それが味を決めている感も無く、腕のないシェフが作った料理という感じでイマイチ。塩が足りないのかなぁ。
海老のアヒージョが大好物の家内が、がっかりしていた。

お会計お会計

以上に水代を加えて、お会計は48.05ユーロ也。
さすが観光地価格とあって、良いお値段の割には注文品の水準の低さに裏切られてしまった。

※メニュー:前菜・サラダ・魚料理①グリル・スペシャリテ・魚料理②・肉料理

【店舗詳細情報】
店名:Restaurante Refúgio da Roca
電話:021-929-0898
営業:12:30~22:30
定休:火曜日
住所:Estrada do Cabo da Roca 27, 2705-001 Sintra
GPS:38.776110, -9.481299


※ポルトガルの古城ホテル Pousada Castelo Estremoz から登録しました。
ポルトガルのレストランレビューリスト
 

【ロカ岬 [Cabo da Roca] の風景】



▲岬の北側(左側)端から


▲灯台下から
 

【カスカイス [Cascais] の風景】

▲カスカイス城塞[Cidadela Cascais]


▲左:灯台  右:Casa de Santa Maria


▲Museu Condes de Castro Guimarães


▲左:Parque Marechal Carmona内


▲Palácio Seixas

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

ポルトガル/リスボン[Lisboa]:Bellezza D' Italia

訪問:2016/2/9 14:10
評価点:総合★★★☆☆★★★☆☆サービス★★★☆☆雰囲気★★★☆☆CP★★★★☆
実質最終日は、コインブラからバスでリスボンに移動(€14.50)。
相変わらず体調不良で微熱が続いているようで、多少歩いただけでだるい状態。リスボンは3度目なので、観光する必要もないだろうと、スイートルームにアップグレードしてくれたホテルでゆっくり過ごすことにした。

外観

ただし腹が無性に減ってきたので、ホテルの近くをウロウロ歩いて見つけた店がココ。
吟味する体力も無いので、感じの良さだけで決めたのだが、イタリアンだと知ったのはメニューを見た段階。まあ、仕方ないか。

その中で、ポルトガル料理と思えたタコ御飯があったので、お願いしてみた。
イタリアンだからリゾットだろうと予想したわけだが、メニューに列挙されている料理群になじみのあるものが多かったので、もしや・・・と思った方だった。つまり、ポルトガル料理のタコのリゾットが出てきたのだ。

Arroz de polvo malandrinho
Arroz de polvo malandrinho(€8.50)
Slowpoke octopus rice


ポルトガル料理らしく鍋ででてきたリゾット。
上の写真は、無口なおじさんが皿によそってくれた残りの鍋なので、間違いないように。

Arroz de polvo malandrinho

こちらが、おじさんが皿に盛りつけてくれた方の写真。
ただし、そのままだと絵にならないので、見栄え良くし皿全体にならして具を表面に出るようにリメークしてある。

Slowpokeって何だろうと思ったのだが、ポルトガル語のmalandrinhoと単語の意味が一致していることだけ確認できたものの、結局意味不明。
ポルトガル料理のタコのリゾットと違う点は、海老が入っていることかな?
それにしても、画像検索でも「Slowpoke octopus」だと何も出てこない。

タコのリゾット2皿目

鍋から2杯目をよそってみた。
今度は、出来るだけ残っていた具材、すなわちタコと海老を全部入れてみた。

この方が絵になるな。最初から、この1皿だけ出して来ればイタリアン風なんだけど・・
確かに、お味の方も少しだけイタリアンを感じる。つまり、トマトとニンニクの風味を感じるのだ。

タコのリゾット3皿目

3杯目は残りのライス部分。
そう、一般的なイタリアンのリゾット3人前が、ポルトガルでは1人前の量というわけだ。
イタリア料理店でポルトガル人がこれを食べてから、いざイタリアに行ったらどう思うだろう?

※メニュー:本日のメニューサラダ・パスタ(英語版)スープ・卵・魚・肉(英語版)

【店舗詳細情報】
店名:Bellezza D' Italia
電話:217 973 549
住所:Avenida da Republica 47, Lisboa
GPS:38.738397, -9.146325


昨日に続いて夕食をパスしたので、これで今回の旅でのレストラン訪問はおしまい。
今回も離島のレンタカー代が激安(Europcarで2日間€47.52)で助かったが、風邪を引いて行動制約が発生してしまったのと、最後の最後にアクシデントに遭遇して目的の半分を達成できなかったのが悔やまれる。
この後は、その衝撃のアクシデントが待っていた帰国便のビジネスクラス機内食レポートを掲載する。

■今回の旅の費用
往復航空券:35690円+95000マイル消費(成田>チューリッヒ>リスボン<>マデイラ>ワルシャワ>成田)
現地宿泊費:35546円(€330.75/5泊、うち朝食付2泊)
現地交通費:12395円(€115.33) レンタカー・燃油・駐車場・鉄道・バス・メトロ
飲食雑費等:11058円(€102.89)
国内交通費: 2844円
旅費合計:  97532円+95000マイル/ANA(円高時調達の107.47円/€で換算)

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

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プロフィール

R923E

Author:R923E
海外旅行に目覚めて25年。
現在 64ヵ国を訪問
46ヵ国 をレンタカーで走り、
米加豪仏伊独西全州走破
価格は常に税サ込で表記。

プロフィール詳細
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今後の旅行計画
8月:英国⑦,北アイルランド
9月:オーストラリア
10月:セルビア
11月:ベルギー⑥、スペイン
12月:トルコ③、エジプト
年越:台湾
1月:モルディブスリランカ
1月:マレーシア⑫,カンボジア
2月:ベトナム
4月:フランス⑳、スペイン
5月:ポーランド④、台湾
7月:台湾
丸数字:累計訪問回数

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