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ニュージーランド/ロルストン [Rolleston]: Café Izone

訪問:2016/10/23 19:00
評価点:総合★★☆☆☆★☆☆☆☆サービス★★★☆☆雰囲気★★★☆☆CP★★☆☆☆
今日のルート実績←今日のルート実績(by Geo Tracker)

かなり気に入ってしまったカイコウラ [Kaikoura] の次は、クライストチャーチ周辺で最も有名なアカロア[Akaroa] で泊まろうと思ったものの、宿代が高すぎて断念。(天気を見ながら翌日の宿を確保している)

航空券を取った時にチェックした値段はそうでもなかったし、まだ観光シーズンが始まったばかりなのでおかしいと思っていたら、翌日月曜日はレイバー・デー(日本でいう勤労感謝の日)で、当地の3連休だったのだ。事前に気づいていなかったのは失敗。

Café Izone

仕方ないので、クライストチャーチ郊外のロルストン[Rolleston] という普通の街にあったB&Bに泊まることにした。
せっかく観光客の来ない普通の街に泊まるので、地元のレストランを試そうとGoogle Mapのレストランマークを頼りに選んだ店がココ。地元民をターゲットにした店だと、どんな料理になるのかという興味からだ。

出かけてみたら、工場街のど真ん中にあって、周囲に民家がまったくないような立地。
3連休の中日に、こんな場所で営業しているということは、それなりに地域住民に支持されているはずだ。
念のため宿で予約してもらったが、最終的にはほぼ満席になってしまった。ここを逃すと、20Km離れたクライストチャーチまで遠征しなければ店が無さそうだったので、予約しておいてよかった。

Chef Seafood Platter
Chef Seafood Platter(NZ$20.50≒1600円)
A selection of nibbles from the seas or rivers, served with wasabi aioli and crusty bread


前菜からは、最高値だった魚介類の盛り合わせを選択。
ここで失敗したのは、まさかファストフード店みたいな揚げ物が出て来るとは思っていなかったことだ。
ご当地チーズとハムの盛り合わせと悩んだのだが、失敗した。

Chef Seafood Platterの構成物

全体の1/3強を皿に盛ったのがこちら。
スモークサーモンと、スィートチリソース(ここでもアジアンテイスト!)をかけたムール貝は良いとして、残り4種類は揚げ物だ。

一風変わった形状のものは、春巻の皮の端に海老を乗せて巻いた後に小麦粉の衣で封をして揚げたもの(全体の2/3を占める右側の細長い部分は春巻の皮だけで中身無し)、中央は開いた小型の海老に目いっぱい衣を付けて揚げたもの、下中央は定番のホタテフライ、右下はイカリングフライといった構成。

山葵のアイオリソースは、まったく山葵が香らず単なる緑がかったマヨネーズ。
巨大なパンで量を誤魔化しているようにも取れるし、ここまでパンを出すなら前菜でなく、メインとしても十分の量になる。

Green-lip Mussels
Green-lip Mussels(NZ$24.00≒1850円)
New Zealand green-lip mussels steamed in white wine with a tomato salsa, capsicums, olives, spinach served with pasta and crusty bread


メイン料理側にムール貝(Tuti's Restaurantで書いた通り、正確には「モエギイガイ」)があったので、肉料理を頼んでも食べきれないだろうと思って頼んでみた。

こちらはメイン料理扱いなので、厚切りパンが乗っていても納得できるが・・

Green-lip Mussels

パンを外して全体が見えるように撮ったのがこちら。
前夜のTuti's Restaurantでいただいたムール貝との出来の違いが大きすぎだ。

前夜はソースの出来がピカイチだったが、こちらのソースはトマト缶にちょっと菜っ葉と缶詰黒オリーブを放り込んでいるだけっていう感じの、超ド素人料理。ここまで何も手を入れていないソースって、有りだろうか?

Green-lip Musselsをアップ

ペンネは完全に茹で置き品だし、写真の一番マシな茹で加減だったムール貝でも茹ですぎ。
ただでさえ縮みにくい種なのに、半数が貝殻の半分ぐらいの大きさまで縮まっていた。
ソースは論外、ムール貝もダメという激マズ品だったのだ。
不味すぎて3割程度は残してしまった。もちろん無星相当。

お会計Café Izone

しかし、ここまで悲惨な結果になるとは予想していなかった。
一般的に観光地の店は、現地人が普通に使うレストランより劣るものだが、ここニュージーランドでは、その原則が当てはまらないのかもしれない。
それにしても、こんな店が Google Mapで★4.4なんて、現地の方は美味しいものを知らないんだろうなぁ・・

※メニュー:前菜・メイン石焼キッズ・シニア・ベジタリアンドリンク

【店舗詳細情報】
店名:Café Izone
電話:03-347-4960
営業:9:00~22:00
定休:無休
住所:15 Radius Loop, Rolleston 7675
GPS:-43.582245, 172.369947 (☞ Bing Map

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

ニュージーランド/ハンマースプリングス [Hanmer Springs]: WhatEver!

訪問:2016/10/23 13:20
評価点:総合★★★☆☆★★★☆☆サービス★★★☆☆雰囲気★★★☆☆CP★★★☆☆
実質2日目はクライストチャーチに戻るのだが、単純に戻るのはつまらないと、ちょっと迂回してハンマー・スプリングス [Hanmer Springs] に寄ってみた。けど、単なる温泉観光地だけであって、何にも見どころ無し!
自然の風景や、ちょっとしたトレイルがあるかと期待していたのだが・・

仕方ないので、一番高級そうな Heritage Hanmer Springs というホテルの店頭掲示メニューが良さそうだったので入ってみたら、今日はイベント開催日でアラカルトは無いとのこと。残念。

WhatEver!WhatEver!

こうなると、ここでもはびこっていたエスニック系の店を除外したら選択肢が極端に減ってしまい、ラム肉のハンバーガーで諦めるしかないとの判断になってしまった。
もっとも、この店にも点心とサテ(マレー料理の焼き鳥)がメニューに存在していたので、やはりアジア料理は相当普及しているみたいだ。隣の席が頼んでいた点心が小さな蒸籠で出てきたのだから、サイドメニュー的な存在とはいえ本格派だ。

予定通りラム肉バーガーをお願いしたが、牛肉や鶏肉のハンバーガーよりも50セントだけ安い。
日本では羊肉の価格が高騰しているというのに、さすが人口よりも多く飼育している国だけある。

Lamb Burger
Lamb Burger(NZ$16.00≒1250円)
juicy homemade lamb pattie | mint jelly
Salad greens | fresh tomato | red onion | aioli | chunky chips


出てきた皿には、スペインで良く見かけた揚げ籠に入ったフレンチフライが乗っていた。
chunky chips と記されていただけに厚切りカットだが、これが美味しくない。

昨日カイコウラの The Pier Hotel Restaurant でいただいたクレイフィッシュに添えられていたフレンチフライの芋が美味しかっただけに、ニュージーランドのジャガイモが必ずしも美味しいわけではないみたい。

Lamb Burger

ハンバーガーの中身は、メニュー説明を見る限りはパテを除いて同じだ。
こんな点からも、それほど拘りのバーガーではないみたいだ。

Lamb pattie

そのパテはどうかというと、これまたやっつけ仕事的な感じ。
パテというよりは焼いたハンバーグを挟んだ感じだし、不味いわけではないけど、アイオリソースと記載されていた台湾の甘いマヨネーズ風のソースと、野菜たちとのハーモニーも見られない、家庭料理的なものなのだ。

バンズだけは美味しかったので、ちょっともったいない感じだが、観光地ど真ん中の店だから期待する方がおかしいか。



※メニュー:朝食・ランチドリンク

【店舗詳細情報】
店名:WhatEver!
電話:03-315-5037
営業:17:00~22:00(日曜09:30~、土曜11:30~)
定休:無休
住所:5 Conical Hill Road, Hanmer Springs
GPS:-42.520337, 172.829746 (☞ Bing Map

 

【ハンマー・スプリングス [Hanmer Springs] の風景】
街の掲示地図




▲右:Heritage Hanmer Springs正面。左手にある駐車場に WhatEver! の裏口がある。


※2016/11/13 21:20追記

まだ発生してから1時間強しか経過していないが、当地ハンマースプリングス近郊でM7.4の地震が発生したようだ。
9月に出かけたイタリアのノルチャ [Norcia] でも、訪問した7週間後にM6.5の地震が起きて、見てきた教会が崩壊してしまっていたが、今回は訪問してから3週間後と短い。

ノルチャと違って石造りの建物も無いし、高い建物の無い近代的な街並みだったので、それほど大きな被害は無いと思うが、何だか疫病神みたいでいやな気分だ。被害が軽微だと良いのだが・・

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

ニュージーランド/カイコウラ [Kaikoura]:Tutis Restaurant & Bar

訪問:2016/10/22 18:40
評価点:総合★★★★☆★★★★☆サービス★★★★☆雰囲気★★★★☆CP★★★☆☆
今日のルート実績
←今日のルート実績(by Geo Tracker)

昼食で名物の伊勢海老(☞ クレイフィッシュ=伊勢エビ?ザリガニ?)を食べた後は、カイコウラ [Kaikoura]の街から30Kmほど北上した場所にある、オハウ・ストリーム [Ohau Stream] に移動。

この周辺は New Zealand Fur Seal Sanctuary に指定されていて、その中でもオハウ・ストリーム・ウォーク[Ohau Stream Walk] の滝までの小川沿いで見れるオットセイの赤ちゃんが有名らしいのだが、何も調べずに行ったので赤ちゃんどころかオットセイもいなかった。
季節外れなのに常時3~5組の観光客を目にしたので、海外のガイドブックでは必ず掲載されているのだろう。
Google Mapでも「Ohau Stream Walk」で検索すれば出てくるし(Ohau Stream Walkway and Waterfall)、その口コミ採点が69名で4.9点と人気のほどが伺える。

なお、地球の歩き方にはオハウ・ポイント [Ohau Point] と記されていたが、オハウ・ポイントは、Ohau Point New Zealand Fur Seal Sanctuary のほぼ中間地点、Ohau Stream Walk からカイコウラ側に少し戻った岬付近を指すので間違いだ。オハウ・ストリーム沿いが正しい。

また、オットセイの赤ちゃんが見れる期間が4~10月とデタラメすぎ! 相変わらずいい加減な取材で呆れてしまう。正しくは、オハウ・ストリーム [Ohau Stream] に記載した文と写真で確認していただきたい。

Tutis Restaurant & BarTutis Restaurant & Bar

夕食は、トリップアドバイザーで2位の店を選んだものの満席で入れず、1位のこちらの店にした。
優先度を下げていた理由は、アジアンテイストのある店だったからだ。

それにしても、ニュージーランドのエスニック料理店の比率は半端ない。
タイ料理の看板をあちこちで見ることが出来るし、この店の場合は、日本では非常に少ないインドネシア料理というかマレー料理がベース。とはいえ、ちゃんとニュージーランド名物の食材を取り揃えていた。

Chilli Mussels
Chilli Mussels(NZ$17.50≒1350円)
NZ green lipped mussels cooked in chilli, tomatoes and fresh parsley


前菜からは、ニュージーランド名物の緑色のムール貝「Green Lipped Mussel」。
日本でよく見かけるムール貝は「ムラサキイガイ」で、当地のは「モエギイガイ」(☞ ぼうずコンニャクの市場魚貝類図鑑)という品種だ。

このムール貝(モエギイガイ)も複数の店で食べたが、高級フレンチのようにフィンガーボウルと一緒に出てきたのは、この店だけだ。最低限ウエットティッシュぐらいは出すものだが、他の店ではそれすら出てこなかった。

Chilli Mussels

この写真を見れば、日本で見るムール貝とは貝殻の色がまったく違うことが分かるだろう。
エスニック料理店だからか、ピリ辛系のソースに絡めて出てきた。

ソースには貝の旨味がそれほど含まれていなかったので、貝を茹でた後に絡めただけだと思うが、トマトチリソースという表示に反して、どちらかというとカレーに近いもの。
インドカレーではなく、マレー風と欧風の良いところ取りをした、野菜の旨味をたっぷり含んだ美味しいソースだ。
日本人的には、欧風カレーライスにしていただきたくなってしまう。

reen Lipped Musselの身

貝の身の方だが茹で加減抜群で、身がそれほど縮まることもなく生っぽくもなくちょうど良い茹で加減。
反面、前述の市場魚貝類図鑑に指摘されている通り、やや食味に乏しい感じ。そのために、こういった濃い味のソースに絡めていただくのが主流なんだと思う。(別の店でも同じようなアプローチだった)

Lamb Shank
Lamb Shank(NZ$29.50≒2300円)
Slowly braised in Tuti's rich sauce, served with creamy mash potato and steamed vegetables


メイン料理は、前夜の羊肉料理が中途半端だったので、地球の歩き方のニュージーランドグルメに記載された名称そのものの「ラム・シャンク」をチョイス。
写真だとボリューム感に乏しいが、肉の可食部だけでも200g以上はあるサイズでボリューミーだ。

Lamb Shank

ご覧の通り、ライスカレーならぬラムカレー??
前菜のムール貝にかかっていた野菜の旨味たっぷりのソースと同じベースを使っているソース。
こちらの方が、よりカレーに近いソースだったが、別に「Lamb Curry」というメニューもあったので、そちらは間違いなくラムカレーライスになるはずだ。

それにしても、イギリスの湖水地方で食べたラム肉も旨かったが(☞ Hunday Manor)、ニュージーランドのラム肉も美味しい。日本ではオーストラリア産が主流だが、ジンギスカンにしてみないと判断できないものの、恐らくニュージーランド産のラムの方が上だろう。

お会計レストランカード

以上でお会計だが、デフォルトで水が出て来るのでドリンクは頼まず、合計47ドル(≒3650円)也。
サービスは今回の旅の中でピカイチだったし、店も新しくてきれい。アジアンテイストと行っても、派手派手に飾っている事も無く、非常に落ち着いた雰囲気で高級店らしい店なので、十分お勧めできる店だと思う。

クレイフィッシュも時価表示ながらも置いてあったが、そちらは仕入れ先や保存状態に依存するので、ランチで食べた店(☞ The Pier Hotel Restaurant)か、そこからさらに1Kmほど先に出店していた屋台店(GPS:-42.420157, 173.707210付近の「Kaikoura Seafood BBQ」)を狙うのが良いと思う。
あと、レンタカーでないと無理だが、オハウ・ストリーム [Ohau Stream] の前後5Km圏内にも数軒、屋台形式の店が出ていたので、そちらでも良いかもしれない。これらの屋台店は、店の看板から漁師直営だと思う。

※メニュー:ドリンク前菜・魚料理肉料理・サラダ・サイドデザート

【店舗詳細情報】
店名:Tutis Restaurant & Bar
電話:03-319-3370
営業:17:00~Late
定休:日曜日
住所:35 Beach Road, Kaikoura
GPS:-42.396392, 173.679117

※注:地図ではカイコウラ駅前だが、道が無いので海側の車道を大回りしなければ行けない。
 

【オハウ・ストリーム [Ohau Stream] の風景】



↑↑ クリックで大きな画像が開きます ↑↑

滝壺にオットセイの赤ちゃんがいっぱいいるというオハウ・ストリーム・ウォーク[Ohau Stream Walk](GPS:-42.244894,173.830592 から徒歩5分で滝まで歩ける) を歩いてみたが、時期的に早すぎていなかった・・
ピークはクリスマスの頃だと宿のお母さんの話。上の説明看板(クリックで大きな画像で見れます)によると、11月下旬から1月上旬にかけて赤ちゃんが生まれるそうだが、オハウ・ストリーム沿いにいるオットセイの写真の撮影日を見る限りは、12~5月頃が良さそうな感じだ。


▲Ohau Point New Zealand Fur Seal sanctuaryの案内版(クリックで大きな画像で見れます)

オハウ・ストリーム・ウォークの駐車場の海側は、Ohau Point New Zealand Fur Seal sanctuaryに指定されていて、駐車場周辺道路からもたくさんのオットセイを見ることが出来る。
この看板によれば Ohau Stream Walk のベストシーズンは5~9月とあるが、真冬の7月頃が良いのかも?


▲左:右奥が駐車場(道路両側にある)  右:この写真の中に50頭ぐらいのオットセイがいる





※2016/11/13 21:50追記

2時間前に発生した当地近郊のM7.4(M7.8?)の地震だが、当初内陸部のハンマースプリングス近郊が震源地との発表で津波の心配は無いと思われていたのに、http://www.weatherwatch.co.nz/geonet での情報では、当地カイコウラ周辺で発生直後から2メートルの津波が襲っていると記録されている。

こうなると海辺にたくさんいたオットセイは大丈夫だと思うが、産卵時期を迎えた海辺の野鳥たちが心配になる。
カイコウラ半島の先の海辺には、それこそ何万羽という単位で彼らが求愛活動をしていたのだ。
当初の震源地情報も間違いだった可能性があり、カイコウラ沿岸部が震源だとすると、カイコウラの街も心配だ。




▲カイコウラ半島ウォークウェイ沿いの Bird City

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

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プロフィール

R923E

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海外旅行に目覚めて25年。
現在 62ヵ国を訪問
43ヵ国 をレンタカーで走り、
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今後の旅行計画
11月:北西部/フランス
11月:フーコック島/ベトナム
12月:Stuttgart,他/ドイツ
年越:ペナン,他/マレーシア
1月:レイキャビク/アイスランド
2月:メキシコ
3月:Sevilla,Málaga/スペイン
3月:台湾㉙、ベトナム
4月:マルタ②、イタリア
5月:ポーランド
6月:クロアチア②,スロベニア
7月:イタリア⑰、スイス
8月:台湾
8月:英国⑦,アイルランド④,他
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