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イタリア/シチリア・シャッカ [Sciacca]: Trattoria Al Faro

訪問:2018/4/21 20:15
評価点:総合★★★★☆★★★★☆サービス★★★☆☆雰囲気★★★★☆CP★★★★★
11日目。昨晩到着したエリチェ[Erice]の街を一通り見てから、今日の宿を確保したシャッカ [Sciacca]に向けて出発。

この時期だけかもしれないが、シチリア島の多くの宿が直前割引を導入しているようで、前日予約だと2~3割安く予約できてしまうことに気付いた。ただし、今日の宿は対象外。立地と格を優先した。



夕食は、ホテル近くの2軒を候補にして、第一候補の自称リストランテ(どう見ても食堂)に行ったら満席だと断られてしまったので、第二候補のトラットリア(こちらの方がリストランテ仕様の内装)に入ることにした。

渡されたメニューは伊・英・仏・独・西の5か国語表記。
20ユーロで前菜・パスタ・デザート・ワイン・珈琲というコースもあったが、内容に魅力を感じなかったのでアラカルトで注文。



炭酸水(€1.00)、Coperto(€1.50)

まずは、炭酸水とコペルトのパン。
いつものダイエットコークではなく炭酸水ばかり頼んでいるのは、南イタリアだと水代とソフトドリンク代の値段が逆転するからだ。それも倍の値段になったりするので、下手にコーラを頼めないというわけ。(フランスに近い北イタリアだと、水代の高いフランスに影響してか水代が高くなるので、ソフトドリンク代の方が安くなる)



Antipasto Misto・7 assaggini di Pesce vari(€8.00)
7 different kinds of fish


前菜は7種類の盛り合わせ。
埼玉イタリアンでも、特にランチ時間帯に盛り合わせが出てくることが多いが、北イタリアではあまりこういった盛り合わせは見かけない。
やっぱり、日本のイタリアンは南イタリア文化なんだなぁと納得される局面だ。(メインは、北イタリアやフレンチ系が多い気がするけど)

それでは、左上から時計回りに1品ずつ見ていこう。




まずは肉団子ではなく、たたいた魚の団子を揚げたもの。
ソースは平凡だが、目の前が漁港ということだけあって魚の味が濃い。




お隣はカットした茹蛸と茹でた野菜を合えたもの。必ずタコは出てくるなぁ。
中には、オリーブの実と苦手なセロリー。もちろんセロリーはパス。




右端は、サワークリーム(?)にアンチョビを乗せたブルスケッタ。
その下には、単品でアンチョビを頼むと出てくる形のアンチョビ。

スペインのアランフェスでしか単品アンチョビを頼んだことないけど(☞ Casa Martin)、全然違うものだ。開いて塩を馴染ませてからサッと茹でてオイルにつけた感じかな。それほど塩辛くない。




左下は、ポテトコロッケの具材をイワシで巻いてローストした感じの料理。
かなりオイリーな感じのポテトだが、ハーブを効かせてあるので意外に美味しい。




その上は、ご当地名物らしいアフリカのクスクス料理だが、そこはイタリア。パスタと和えてきた。フランスのクスクス料理では考えられないな。
ここにも生のセロリーがたっぷり入ってきた・・(苦笑)




最後の中央に配置されているのは、もちろんシチリア名物のアランチーノ。
中身は、イカ墨風味だった。



Spaghetti con Bottarga di Tonno(€10.00)
Spaghetti with tuna eggs, garlicm wine


パスタは、マグロ漁港ということでボッタルガ(マグロの卵で作ったカラスミ)のパスタを頼んでみた。
他のパスタよりも高いのはボッタルガが高価だからだと思うが、なんとも魅力のない見栄えの皿がでてきた。南イタリアだなぁ。



サルデーニャ島のRiva Azzurraで食べたカラスミのパスタが美味しかったので期待していたのだが、ブロックのカラスミを潰して和えたものだろう。

このマグロ版カラスミ(ボッタルガ)、何度かお土産に塊で買って持ち帰り自宅でパスタを作ったことがあるが、こんな感じの味になる。ということは、サルデーニャ島で食べたものはマグロではなく、日本と同じボラで作ったカラスミだったのかも?



Arrosto di Pesce(€10.00)
Gamberoni, pesce spada, triglie

King Prawns, swordfish, surmullets


ちょっと物足りなかったので、追加でメインを頼んでしまった。
メインを後から追加したのは、ひょっとすると初めてかもしれない。受けてくれたので、有りなんだな。

で、お願いしたのは海老の文字に惹かれた盛り合わせ風のもの。
出てきた皿を見てびっくり。たった10ユーロの皿なのに、海老はともかくコウイカに焼魚が3種類も乗ってきた。

ここで思ったのは、南イタリアの海老は美味しくないということ。日本人好みのプリプリ感が無いのだ。
その代わり、イカ墨パスタの墨の原料であるコウイカは、日本で食べるものよりも断然美味しい。
魚は、日本では見かけないものなので何とも言えないが、レモンよりは塩焼きの方が美味しそうな感じだった。




お会計をお願いすると、なぜか端数0.50ユーロを引いて30ユーロちょうどの請求。
可能性としては、店頭掲示されていた30€コースよりも高くなってしまったので、引いてくれたのかもしれない。
昨晩同様、店を出る頃には満席どころか待ち行列ができるほどの人気店だったのも納得の店だった。


※メニュー:コース前菜パスタメイン・サイド

【店舗詳細情報】
店名:Trattoria Al Faro
電話:0925-25349
営業:12:30~15:30、19:30~23:00
定休:日曜日
住所:Via Al Porto 25, 92019 Sciacca
GPS:37.505645, 13.080678 (☞ Bing Map


今日の走行ルート実績ログ
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【シャッカ [Sciacca] の風景】
街(Città di Sciacca)の地図掲示


▲港(マリーナ側)から見た市街地


▲漁港側には、まぐろ漁船らしき中型漁船がたくさん停泊している


▲港を拝む広場(Piazza Terrazza Scandaliato)から港を見下ろす(左が漁港、右がマリーナ側)


▲その広場に面した建物(左:役場、右:Chiesa di San Domenico)


▲左:広場を横から  右:エンナ[Enna]のスカーラ[Scala]風階段があった




▲Porta Palermoを両方向から

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

イタリア/シチリア・エリチェ [Erice]: Ristorante Osteria di Venere

訪問:2018/4/20 20:00
評価点:総合★★★☆☆★★★★☆サービス★★★☆☆雰囲気★★★★☆CP★★☆☆☆
17時に Palermo Notarbartolo駅でレンタカーを借りて、前日に宿を確保しておいたエリチェ[Erice]まで直行。

急いでいたので、Google Map のナビが示す高速道路経由の大回りルートを信じて向かったら、やっぱり駄目な Google Map Naviだ! トラパニ{Trapani]郊外のSS187号線から分岐して上る strada provinciale が途中まで登って通行止の標識。長期通行止になっているらしいが、どうりで対向車が全然来なかったわけだ。
仕方ないのでUターンして、トラパニの街のゴンドラリフト乗場横から出ているSP31号線で向かったが、約30Km・1時間近くロスしてしまった。


▲今日の走行ルートログ

Google Map のナビがダメな点は、大回りになろうが料金がかかろうが、何が何でも高速道路に乗せようとするか、高速道路が無いところでは最短ルート(おそらく地元民が使う抜け道)で結ぼうとする単純思考回路にある。開発側は、各端末の走行ログを基にしたビッグデータを解析しているつもりなんだろうけど、まだまだ実用レベルに達していないということだ。

いつもは、あまり信用せずに自分で経路途中をポイントして都度ルーティングしながら使っているが、借りた時間が遅いうえに100Km強離れていることから、想定したルートを使わずに信じたのが失敗原因。とにかく早く着きたかったんだよね。急がば回れだ。



街の入口(ゴンドラを降りた周辺)にある駐車場は3/15~11/15、少し離れた駐車場だと6/15~9/15の8:00~24:00が有料との案内掲示になっていたのでミドルシーズンらしいのだが、狙っていたレストランが休業だったことから、ホテルで紹介してもらったレストランで食べることにした。
店頭掲示のイタリア語メニューで価格帯を確認してから店内に入ったが、店内では英語版のメニューを出してくれた。さすが、そこそこ有名な観光地だ。

到着時は3組の客しかいなかったが、帰る頃には満席。
休業中のホテルが多いとはいえ、営業しているレストランも少ないので、数少ない客が集中してしまうようだ。


右:Coperto e servizio(€2.50)

注文を終えると、お願いした炭酸水(値段不明)とコペルトのパンが出てきた。
コペルトが2.5ユーロであるとはメニューに記されていたので承知していたが、2.5ユーロクラスのコペルト史上最悪のパンが出てきたので、やっぱり日本と同様に田舎宿で紹介されるレストランは外してしまうか(☞ Ristorante Sea Sound)とガッカリ。



Mixed seafood(€15.00)
Misto di mare


前菜からは、またまた海鮮盛り合わせを頼んでしまった。
過去の経験から、イタリアで海鮮物を頼むのはつまらないと何度も学習しているはずだが、海の近くの街で肉料理を頼むことに抵抗を感じてしまうみたいだ。
今回のは、一昨日のRistorante Sea Soundと違って水準が高かったので良かった。



左上の小鉢は、海鮮パエリア風。これは何だかわからない味で、美味しくなかった。
その右隣りの小皿は、角切り烏賊などが入ったイカ墨煮込みという感じ。



イカ墨煮はパンの上に乗せて、ブルスケッタ風にしていただいた。
パンは不味いけど、イカ墨煮はまずまず。



右端の船型容器に入っているのは、マリネしたツナに薄く衣を付けて揚げたフリット、左下の船形容器には定番的なタコのマリネに加えて烏賊も入っていた。



中央下にある2種類の揚げ物。



ボール状のものは、予想通りアランチーノ。
中身はレシピ通りの米ではあるものの、烏賊の風味が半端なく強いアランチーノで美味。
ここまで濃厚な風味があると、単なるおにぎりを揚げたものの域を超えてくる。



もう一方のコロッケみたいなのは、見えていた黒いひも状のものは海藻だろうと思っていたものの、こうやって拡大してみると怪しい。確かに海藻らしい味はしなかったし、何だったんだろう?



Busiate al pesto ericino(€9.00)
Tomato, garlic, basil, almonds, olive oil


パスタは、ホール担当者が当地の郷土料理だと強く勧めてきたブジアーテ[Busiate]というパスタをお願いした。
一番安いパスタなのに勧めてくるとは、意外と良心的?(担当者しだいだと思うけど・・)



パスタの部分を拡大してみたが、御覧のように平打ちパスタをクルクル丸めてマカロニのような形状にしてある凝った作りのパスタだ。食感やランダムな形状から見て手打ちパスタだと思うが、手打ちパスタでこんなの作れるのかなぁ?
と思って調べていたら、かたつむりの国だより*イタリア料理留学記というブログの記事にあるのを見つけた。なるほど。

ソースも結構おいしく、こちらも pesto ericino(エリチェ風ソース)あるいは麓の都市トラパニの名を取った pesto trapanese と呼ばれるもので、オーソドックスな食材にアーモンドを加えたもの。



Almond parfait(€4.00)
Semifreddo alle mandorle


パスタで気を良くしたのと、まだお腹にゆとりがあったので、デザートもお願いすることにした。
先ほどのパスタソースにアーモンドが入っていたので、アーモンドパフェを頼んだつもりだったが、出てきたのはセミフレッド。



決して不味いわけではないが、このポーションで4ユーロは無いだろう。
この記事を書く段階で店頭掲示のイタリア語版メニューを見たら、ちゃんとセミフレッドって書いてあった。
英語版メニューには、必ずイタリア語も併記してほしいなぁ。




お会計をお願いすると、頼んでいないワインが計上されていた。
ワインではなく、テーブルの上にある炭酸水のボトルを指しながら水だと訂正を求めたら、簡単な計算なのに右のように上書き訂正してよこしてきた。イタリア人は引算が苦手とは聞いていたが、小学校低学年でも出来そうな引算なのに。
おまけに、何を考えていたのか、水代を加えるのを忘れている。

カード払いはレジでというのでレジまで参上したら、今度は電卓を使って再計算して29.00ユーロになってしまった。イタリア人の思考回路が分からん!
片言英語しか通じないし、私も込み入った英語は話せないので、悪いとは思いつつもそのままお会計。なので、最初に水代不明と書いたわけだ。
なお、採点は水代を2.00ユーロとして正しい金額(€32.50)を払ったものとして付けている。


※メニュー:店頭掲示表紙と店の歴史前菜・パスタ(英語版)メイン(英語版)サイド・デザート(英語版)

【店舗詳細情報】
店名:Ristorante Osteria di Venere
電話:0923-869362
営業:12:00~14:30、19:00~22:00
定休:無休
住所:Via Roma 6, 91016 Erice
GPS:38.036701, 12.588624 (☞ Bing Map


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【エリチェ [Erice] の風景】
街の地図掲示①


▲左:街の入口にあるゴンドラ乗場(運賃表時刻表
 右:トラパニの街からゴンドラで上がってくると、この門がエリチェの街への入口となる


▲左:門の裏側から  右:門から町の中心に伸びる道


▲Duomo dell'Assunta


▲Castello di Venere(☞ 案内掲示;廃城)、左写真の手前はTorretta Pepoli


▲Venere城の手前にある、新しい城風の建物(リストランテの表記があったが休業中)




▲右:役場前の広場


▲左:意外に大都市風のトラパニの街を見下ろす  右:パレルモ方向を見下ろす

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

イタリア/シチリア・パレルモ [Palermo]: Il Mirto e la Rosa

訪問:2018/4/20 12:20
評価点:総合★★★☆☆★★★☆☆サービス★★★☆☆雰囲気★★★★☆CP★★★★☆
10日目は、夕方にレンタカーを借りるまでパレルモ市内見物。



ランチ時間帯にいた周辺で良い店はないかと物色していた結果、この店に入ることにした。
3皿コースの値段が安かったことが決め手だ。




10ユーロからあるコースの中で、下から3番目のeuro 15,00(A)と、炭酸水を注文。
出てきたパンは、自家製っぽいグリッシーニ付きだったが、なんとコペルト徴収なしだった。

アラカルトも含めて全体的に安い店なのに、収益源であるコペルト徴収なしとは、やはり近隣国文化に影響してコペルト文化も廃れつつあるのだろう。(すでにチップ文化は、フランスと同様に完全に消滅している)



Polpette di melanzane con cuore di provola su crema di pomodoro
Eggplant balls filled with provola cheese in tomato sauce


4択の前菜からは、茄子ミートボールをチョイス。
さすがに15ユーロで3皿でるコースだからか、ちょっと寂しい感じ。



茄子のミートボールの正体は茄子のミンチが具材だったが、茄子だけでは無理なのか肉も入っている感じ。チーズが中に入っているというのは想定外だった。

それよりも、トマトソースが美味しい。
こんな安い店でも、地元埼玉イタリアンベースでトップ3に入るようなトマトソースなのだ。



Fettuccine Mediterranee
Pasta with tomato sauce, zucchini, eggplants, arugula and canestrato cheese


メインは4択のパスタからの選択。
イタリアのメイン料理が美味しかったことは過去数軒しか無いので、いつも私は前菜+パスタ+デザートで3皿コースを組むが(デザートは省略することも多い)、ガイドブック等に書かれている「前菜またはパスタ」+メイン+デザートで頼む必要がないことは、この店でも証明されている。
ガイドブックや自称通の連中が書いている頼み方とかマナーなど無視してよいのだ。(彼らの知識は古すぎるし、偏りすぎなのが普通)

さて、前菜のトマトソースが美味しかったので期待していたパスタのトマトソースだが、こちらは違ったので少しがっかり。
それよりも、乾麺を予想していたフェットチーネが手打ちパスタだったのが嬉しい誤算だ。しかし、随分と部厚い切り方だなぁ。過去もあった気がするが、こんな分厚いパスタも存在するわけだ。
でも、多少モチモチ感はあるものの、日本のうどんとは食感・味ともにまったく違う。

トマトソースが微妙に塩辛かったので、別皿添付されている(イタリアでは普通)シチリア起源らしいカネストラート[canestrato]チーズ(☞ チーズブック)をたっぷりかけていただくと、かなり美味しくなった。



Cannolo aperto
Cannolo with ricotta cheese


2択のデザートは、もちろんシチリア名物のカンノーロをチョイス。
カンノーロと表記されていたが、実態はリコッタチーズクリームのパイサンド。カンノーリのご当地であるシチリア島の店で、これをカンノーロとして出しても問題ないのか・・

味は良かったので問題ないけど、ミルフィーユ表記ならまだしもカンノーロとは言えないだろう。




立派な伝票で出てきたお会計は、コペルト無しの €16.50也。
大瓶で出てきた炭酸水代が1.5ユーロという安さにも驚きだが、コストの割には内容もあるのでお勧めできるだろう。
ただし、美味しさを求めるなら、こんな安い店で期待しては無理だ。


※メニュー:コース①前菜パスタメインサラダピザ①

【店舗詳細情報】
店名:Il Mirto e la Rosa
電話:091-324353
営業:12:00~15:00、19:00~23:00
定休:無休
住所:Via Principe di Granatelli 30, 90139 Palermo
GPS:38.124377, 13.359788  (☞ Bing Map


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【パレルモ [Palermo] の風景②】
パレルモの風景① (ローマ通り~マクエダ通り周辺)


▲セントラル駅西側にあった路上市場の魚屋。(↑ クリックで大きな画像が開きます ↑)


▲左:その先に展開していた蚤の市  右:王宮方向に向かう途中


▲左:王宮  右:その隣のヌォーバ門[Porta Nuova]


▲左:ヌォーバ門を反対側から  右:パレルモ大聖堂[Cattedrale di Palermo]



▲パレルモ大聖堂の中


▲パレルモ大聖堂の東側外観




▲左:Archeologico Castello a Mare  右:Chiesa di Santa Maria della Catena


▲左:Porta Felice

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

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プロフィール

R923E

Author:R923E
海外旅行に目覚めて25年。
現在 64ヵ国を訪問
46ヵ国 をレンタカーで走り、
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価格は常に税サ込で表記。

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7月:イタリア⑰、スイス
8月:台湾
8月:英国⑦,北アイルランド
9月:オーストラリア
10月:セルビア
11月:ベルギー⑥、スペイン
12月:トルコ③、エジプト
年越:台湾
1月:モルディブスリランカ
1月:カンボジア
2月:ベトナム
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