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まとめ情報/スペイン:マドリード空港から旧市街へ安くて速いスペイン国鉄[Renfe]でのアクセス方法

最新公開日:2016/1/21(現地調査日:2016/1/11(往路)、1/12(復路))
初期公開日:2015/12/23(現地調査日:2015/11/19(往路)、11/23(復路))

← 空港と市街地を結ぶ renfe路線図
(クリックで大きな画面で見れます)

【CONTENTS】
メトロで取られる空港特別料金(€3.00)が不要!
空港からマドリード市街地へ
チャルマティン駅での乗換情報(2016/1/21追加)
切符の買い方(券売機操作方法)
マドリード市街地から空港へ
 

今回の旅はマドリード(「マドリッド」は英語読み表記)市内だけということで、空港から市街地へのアクセス手段を複数のガイドブックで調べていたのだが、迷う余地が少なく便利で安い(€2.60)スペイン国鉄(レンフェ Renfe)の情報を蔑ろにしていたのには驚いた。
スペイン国鉄の大きなターミナル駅であるチャルマティン[Chamartín]駅まで3駅12分、アトーチャ[Atocha]駅まで6駅25分、終点の王宮裏にあるプリンシペ ピオ[Príncipe Pío]駅まで10駅を38分で結んでいる路線「C-1線」だ。

途中駅で乗り換えれば、市街地の中心であるソル[Sol]駅にも計4駅で25分程度。(列車待ち時間含まず)
同じrenfe(Cercanías)路線内だから、空港から€2.60で行けるのだ。
ということで、実際に2度往復利用した結果を元に、マドリード空港から市街地への最も安く快適に移動する術をまとめたいと思う。現地で一番困ってしまう切符の買い方も写真付きでお伝えしたい。

ターミナル4以外に到着した場合はメトロも選択に入ると思うが、3ユーロの空港特別料金が加算される点で割高となるため、Renfeで行きやすい駅であればターミナル4まで移動する価値もあるかと思う。(成田や羽田でターミナル間移動の連絡バスを利用したことがある方なら、イメージはつかめると思う)

さて、空港から市街地に直通するスペイン国鉄の路線を、わざわざわかりにくい正式名称の「Cercanías(セルカニアス)」と表記しているガイドブックやサイトが多いが、素直に Renfe(表記上は「renfe」と最初のRが小文字になる)と書くべきだろう。鉄道マニア本ではないのだから旅行者視点で記載すべきなのに、日本のガイドブックはこういった部分が欠けている。
空港でも市街地でも「renfe」と表示されているので、レンフェに乗るんだと覚えておけば十分だ。

地図では、図のように、Cercanias[Cercanías]の最初の文字「C」を傾けて反転させたロゴで表示されているので、それも覚えておいて損はない。
Cercanias専用の車両には、このロゴが表示されているので、後で出てくる Chamartín駅で乗り換える場合の間違いを防ぐ手段にもなる。

欧州の大都市圏では、バスも含めたすべての交通機関を共通で利用できる時間制併用の運賃形態が主流だが、マドリードでは renfe と地下鉄は別の切符が必要であるということは押えておこう。renfeの改札を出る際に切符が出てくるので(取らないとゲートが開かない)、紛らわしい。


▲空港路線(C-1)の時刻表(2016/1/11現在)  (↑↑ クリックで大きな画面で見れます ↑↑)

上記の時刻表の通り、空港発は 05:58、06:28、06:56、07:27~30分間隔~22:27、22:57(Atocha止まり)、23:27(Chamartín止まり)、24:14(Atocha止まり)と、基本的に30分間隔で運転している。

ターミナル4に到着した場合、荷物を受け取った後の制限エリアを出てから切符を買ってホームに行くまで、普通に歩ける方なら10分見ておけば十分だろう。
勝手が分かっていてエスカレーターも歩けば、5分で行けると思う。(券売機までなら2分強)
2度目である2016/1/11の実測は4分だった。

旧市街の中心地であるソル[Sol]駅は、途中のチャルマティン[Chamartín]駅か N.Ministerios(Nuevos Ministerios)駅での乗り換えが必要となる。(☞ チャルマティン駅での乗換情報
チャルマティン駅は地上駅で中長距離路線も発着する大きな駅だが、乗換ホーム番号が表示されるのが直前になったりするので少し厄介。ただし乗換の移動距離が短い分だけ楽に乗り換えできるのでお勧め。
地下駅である N.Ministerios駅では、目的地への路線番号だけ覚えていればホームが固定されているので迷う余地はないと思う。ただし、かなりの距離を歩かされるので(実践確認済)、荷物が重いときは考え物だ。
 

■空港からマドリード市街地へ

ターミナル4で荷物を受け取って出口を出たら、まずはメトロ(Metro)かレンフェ(renfe)の文字か電車マークのある案内板を見つけよう。あちこちにあるので、すぐに見つけられるはずだ。(まだ建物の中で、外に出てはいけない!)



右前方を向けば(出口番号10番から出ると、ほぼ正面)、上の写真の地下に降りるエスカレーターの近くに「renfe」表示がある。
道路に面した場所にあるので、右側に進んでしまうとちょっとわかりにくいが、下りエスカレーターに注目しよう。



空港駅はメトロ改札口のお隣、空港ビルの端にある。
写真のように、左がメトロの改札口で、右がレンフェの改札口入口だ。

その間に、レンフェの切符販売機があるので、そこで目的の駅までの切符を買うことになる。
有人窓口は無いので、嫌でも現金かクレジットカードを利用して自分で操作しなければならない。(☞ 切符の買い方(券売機操作方法)


▲左:新型券売機と旧型  右:新型券売機の操作パネル

2015年11月23日時点では、新旧両型の販売機が並んでいた。
右の写真は新型販売機の方だが、こちらは現金の扱いが無いのでクレジットカード必須ということになる。

ちなみに、旧型販売機にはJCBのマークが付いていたが、新型には付いていなかった点が気になるところ。スペインでは、意外にJCBカードが使えるのだが、やはり海外旅行となればVISAカードは必須だろう。もちろんPIN(暗所番号)も必須である。


▲左:旧型券売機のパネル部分  右:運賃表

海外での自動券売機で悩ましいところは、自分の目的地までの運賃の調べ方が分からないことが多いこと。
日本ではなじみのないゾーン制を採用している都市が多いことも原因の一つだが、マドリードでもゾーン制を採用しているので、運賃表はごらんの通りいくつのゾーンにまたがるかで表示されている。


▲renfe近郊線のゾーン地図抜粋(画像をクリックすると全体図が開きます)

空港駅はゾーン[B2]なので(Renfe公式サイトのPDF版ゾーン地図は古いままなので注意)、旧市街地区のゾーン[0]に行くには[B1]と[A]をまたぐことから、4ゾーンの運賃€2.60であることが分かるのだが、そんなことは知らなくても大丈夫なのだ。
実際の操作は駅名を選ぶ形式なので、運賃表の存在は無意味ということになる。
 

■切符の買い方(券売機操作方法)

まずは、券売機の液晶画面部分をタッチ。
ここには広告等が表示されていることが多いので、知らないと操作が分からなくなる・・



画面にタッチすれば、ごらんの画面が表示される。もちろんスペイン語。
右下に言語切替ボタンがあったが、3台試してみたが機能せず。やはり現地語バージョンを押えておく方が安全だ。

中央最上段の「ADULTO IDA」ボタンをタッチしよう。
どこの国でも、分からないときは一番便利そうな位置にあるボタンを選ぶと当たる可能性が高いものだ。



続いて、目的地を選ぶ画面が表示される。
ここに表示されていない場合は、右下にある[>>]ボタンをタッチすれば、画面が切り替わる。



何画面かやり過ごすと、目的地のソル[Sol]駅を発見。
そのボタンをタッチしよう。



すると、券種と行き先が左側に表示され、右側には購入枚数と運賃総額が表示される。
1人ならこのまま€2.60を投入すればOKだが、2人以上購入する場合は、枚数表示欄の右にある[+]をタッチして必要枚数になるように操作しよう。運賃総額も自動的に変化する。

ちなみに、画面の最下段右側に受付可能なコイン・紙幣が表示されている。



ソルまで2枚で€5.20。
コインや紙幣を投入すると、認識された分だけ総額が減っていく。
認識されなかった不良コインは、一番下の切符受取口に戻ってくるので、入れ直すか違うコインを使おう。

総額表示がゼロになれば、切符とともにおつりがコインで出てくる。
切符を複数枚購入した場合、かなり発券速度が遅いので慌てずに。
出てきた枚数を確認してから機械を離れたい。



上のような乗車券が出てくるので、改札口の切符挿入口に入れて入る。
(注:写真は復路のSOL駅から乗車した際に発券された切符)

そのとき、すぐ先から出てくる切符を取らないとゲートが開かないので注意。
また、最終目的地で改札口を出るときにも同様に、切符を入れて取り出す形になるので、切符をなくさないように。



ホームに降りたら、止まっている電車に乗り込もう。1路線しかない終点駅なので、迷う余地なし!

右側写真のように扉が閉まっていることがあるので、緑色に光るボタンを押してドアを開けて乗り込むことになる。降りるときも同じで、ドアは緑色に光るボタンを押さないと開かないので注意。
 

■チャルマティン[Chamartín]駅での乗換方法


▲Chamartín駅構内ホーム配置図 (↑↑ クリックで大きな画面で見れます ↑↑)

初版では予想ベースで書いたが、2016年1月に再乗車してきた際に、しっかり取材してきた。
当初予想よりも乗換が楽であることが判明したので、鉄道乗換に慣れている大都市周辺居住者であれば、チャルマティン駅の利用をお勧めしたい。
乗換に不慣れな地方の方でも、上野駅や東京駅のように何層にもなっているような駅ではなく、上の駅構内図のように単に横に大きい平面駅なので、問題無いだろう。



チャルマティン駅に到着しで電車から降りたら、まずはホームにある電光掲示板を見つけよう。
左の写真の左奥に見える電光掲示板が、右の写真だ。

この掲示板はホームだけでなく橋上駅舎内にもたくさんあるので、どの掲示板を見ても構わないのだが、ここが日本の掲示板と違うところだ。日本であればそのホームに発着する列車のみの表示となるが、チャルマティン駅のは全路線(近郊路線であるCercanías路線のみ)の全方向の列車が表示されているのだ。

右の写真を例に取ると、左端が発車番線、真ん中が行き先で、右端が到着予想時間(あるいは時刻)となっている。



それはともかく、発車番線が表示されていなければ、情報掲示が多く左右の移動が楽な空港とは反対側(つまり、空港から来た場合は最前部、空港行であれば後ろ側)にある2階の駅舎に入ろう。上の写真のように、広々としている。

ここも鉄道マニア的にはおもしろいのだが、他の近郊路線駅では自動改札機があるのに、Renfeの中長距離路線と共用しているためか、改札口がないのだ。(もちろん、駅の外からホームに入る際にも改札口がない)


▲チャルマティン駅から直接行ける近郊路線駅名インデックス掲示 (↑ クリックで大きな画面で見れます ↑)
 行先・路線番号・発車ホーム・発車時刻(直近2本分)が一目で分かる優れた掲示版だ

まず目指したいのは、エスカレーターを上ったホール中央付近にある、大きな液晶掲示版だ。
ここには、チャルマティン駅から直接行ける近郊路線の全駅がABC順に表示されている。

発車番線が表示されるのは、ホーム上にもある電光掲示板と同じタイミングだが、次の電車の路線番号と発車時刻が一目で分かる。恐らく、もうひとつの巨大乗換駅であるアトーチャ[Atocha]駅にも、同じものがあると思うので、目的地に行く路線が、どちらの駅を通っているかだけ調べておけば、C-1空港線に直接乗ってしまって大丈夫だろう。(もちろん、切符を買う際にも目的地の駅名は必須)



もう1種類、ホーム上にもある電光掲示板と同じ内容(路線番号が追加されている)を表示する、小型の液晶掲示版も存在した。
こちらは、ホームに降りるエスカレーター入口近くにあるが、renfeの中長距離路線用ホームにも同様の液晶掲示版があるので、Cercaníasの逆さCマークを目印に区別してほしい。

実は、最初に少し乗換が厄介だと書いたのは、発車番線の表示がいつ出てくるか分からない点だ。



2016/1/11の帰国日に取材をかねて実践したのだが、2分後と表示されても発車番線が表示されず、1分後になってようやく表示されて焦った。(実際は3分程度の余裕があった)
 

■マドリード市街地から空港へ

空港から市街地へは、1路線しか走っていない上に終点駅なので迷いようがないのだが、市街地から空港に戻る場合は、少し難易度が高くなる。とはいえ、空港方面への案内版は完璧と言うほど出ていたので、それを見落とさないように注意すれば大丈夫だろう。もちろん、運賃は€2.60で済む。



まずは、上の renfe と Cercanías のロゴを覚えておこう。



今回は地下駅となっているソル駅から乗車して空港に向かった。
ソル駅前の広場には出入口が複数あるが、Renfe(Cercanías)のマークが出ている入口は1カ所だけしかなく、それ以外はすべてメトロのマークとなっている。

上の左の写真がメトロの入口で、左側奥の道路沿いに renfe の入口である少し立派な建物がある。
今回の取材で確認できたことは、メトロの入口であっても右の写真のように入口の駅名標の右下に「Acceso Cercanías」という文字が記されていれば、renfe側の改札口にも行けることが分かった。
メトロとの接続駅であれば、入口駅名標の右下部分を確認してみよう。

切符の買い方は、空港駅と同様に「Aeropuerto T4」駅を選んで購入すればよい。



改札口を入ると、上のような案内表示板が見つかると思う。その案内版に従って進めばOKだ。

ソル駅から空港線である「C-1線」に乗るには、案内版に記されている通り、チャルマティン[Chamartín]駅か N.Ministerios(Nuevos Ministerios)駅で乗り換えとなる。
チャルマティン駅は地上巨大駅で、発車番線が分かれば簡単そうだったが(☞ チャルマティン駅での乗換情報)、わざわざ Nuevos Ministerios駅が記されているのには意味があると思い、今回はこちらを利用してみた。

案の定、地下駅ゆえに乗り換えのためにかなり歩かされるのだが、矢印や案内版があるので迷う余地が無かった。
最低限「C-1線」に乗り換えるということを意識しておけば、乗換ホームを間違うことは無いだろう。


▲N.Ministerios駅のホームの時刻表

空港からの電車は、1路線だけの終点駅であることから、どの電車に乗っても市街地に行けるが、市街地から空港に向かう場合は、空港行き以外の電車もあるので注意しなければならない。

上の写真は、N.Ministerios駅ホームにあった時刻表だが、右端の空港駅に時刻表示のある列車は5本中1本だけである。
朝ラッシュ時ということもあって、案の定時刻通りに運転していなかった。


▲左:N.Ministerios駅の空港方面行きホーム  右:このタイプの電車に乗らないように

空港行きの電車が来るはずの時間には、右上の写真の旧式電車が到着。
この電車、空港の1つ前の駅が終着駅だったので、間違って乗ってしまっても問題はないものの(実際乗ってしまったスーツケースを持った人が数名いた)、見分け方を知っていればこんな間違いも防げる。
となりのチャルマティン[Chamartín]駅から分岐して、まったく違う方向に向かう電車もあるので注意が必要だ。


▲左:空港行き電車は最新型車両  右:ドアに飛行機の絵とT4(ターミナル4)と記されている

実は、空港行き電車を簡単に見分ける方法があるのだ。
もちろん、ホーム上の表示(これが意外に分かりづらかった)と先頭車両の行き先表示でも確認できるが、空港行き車両は新型車両で、扉の横に写真のようなロゴが示されているので、一目瞭然。


▲次の電車の案内表示は、明るい表示の上に薄暗く見える「AeropuertoT4」の文字に注目

ただし、空港行き電車がこの車両だけで運行されているのか、あるいはこの車両が空港行き路線以外にも転用されているのかは、現地在住者で普段からこの駅を利用していなければ分からないだろう。もちろん、私も確認する術がないので、ホーム上の行き先表示版で確認することをお忘れ無く。



乗る前に確認を、と書いてしまったが、新型車両であれば乗ってからも確認できる。
上の写真のような案内表示があるので、水色表示の行き先に路線番号の「C1」と「AEROPUERTO」あるいは「AIRPORT T4」と表示されていれば間違いない。
空港駅が終点なので、降り損ねる心配もないのだ。

あとは、改札を出てから空港内のエレベーターに乗って2階に上がればチェックインカウンターに到着。

それにしても、こんなに便利で安くて分かりやすい路線の紹介を蔑ろにしているガイドブックの編集姿勢は、いかがなものかと思う。新しい路線とはいえ、すでに開業して4年経過しているので、現地調査を怠ってメトロベースの古い情報をそのまま引きずっている「最新版」と称するガイドブックの実態を表しているわけだ。

私がガイドブックをほとんど見ないのは、情報が古いだけでなく利益誘導姿勢に反感を持っているからだ。
今では、多くの公式サイトが最も有用なのはもちろん、多くの皆さんが写真付きの旅行記を公開されているし、私のように現地情報を発信している方も多いので、ガイドブックがほぼ不要となっているわけだが、特に公式サイト以外のネット情報を使う際に注意したいことがある。

まずは、年月表示(ブログの投稿年月でも概ね可)の無いものは、まったく役に立たないと考えて良いだろう。いつの情報か分からないと、どの程度の変化を覚悟しなければならないのか読めないからだ。
もうひとつは、アフィリエイト目当てのサイトが乱立しているので、広告だらけであるサイトやブログも要注意だ。本文のリンク先のアドレスに「af」とか「click」「ck」、「=」の後に意味不明な文字列が含まれるサイトは、無視した方が安全だろう。ガイドブックと同じで利益誘導情報になっていることが多いからだ。

Renfe公式サイト英語版
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現在 61ヵ国を訪問
42ヵ国 をレンタカーで走り、
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9月:セブ/フィリピン
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11月:北西部/フランス
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