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コルシカ島(フランス)~サルデーニャ島(イタリア) フェリー&レンタカー詳細情報

乗船:2014/9/15(往路)、9/17(復路)

▲ボニファシオ~サンタテレーザ間のフェリー(左:MOBY LINES 右:SAREMAR)

フランス側のアジャクシオ[Ajaccio]でレンタカーを借り、南端のボニファシオ[Bonifacio]からイタリア側のサルデーニャ島北端のサンタテレーザ[Santa Teresa di Gallura]を1時間弱で結ぶフェリーで往復してきた。

出かける前に色々調べたものの、日本語情報はほぼ皆無(旅行記は存在するが、使える情報が無い)、英語情報も厳しいものがあったことから、その実地調査による情報と、これから利用を計画されている方のための調べ方をまとめて、ミニ情報として共有したいと思う。
フェリーだけに注意が行きそうだが、レンタカーを借りる局面でも注意が必要な点は事前に押さえておきたい。


▲ボニファシオのフェリーターミナルに掲示されていた時刻表

この区間は、MOBY LINES が1日4往復、SAREMAR が1日3往復運行している。(いずれも夏季ダイヤ)
ただし、MOBY LINES は夏季のみの運行(4/16~9/28の間)であることがHPに明記されているので、オフシーズンに出かけられる方は SAREMAR を利用することになる。
さらに、運行本数も日によって2便に減便されるので注意してほしい。


■ レンタカーは原則としてフェリーに乗せることが出来ない! ■

まず大前提となるレンタカーだが、一般的にフェリーに乗せることやオフロードを走ることを禁止している。
もちろん例外も多々あるのだが、当初利用を予定していたフランスのレンタカー会社であるヨーロッパカー[Europcar]の日本の窓口経由でフランス本社に当区間での往復乗船が出来るかを確認したところ、不可との回答があった。

ゴールド会員でもあるハーツ[Hertz]に問い合わせたところ(コルシカ島のハーツは直営ではなく、日本でトヨタレンタカーがハーツとしても営業しているように、現地業者のライセンス営業だったことから優先順位を下げたのだ)、問題は無いものの事前申告してほしいとの話だった。

なお、問い合わせの際に「ボニファシオサンタテレーザ間」の航路指定と、コルシカ側に戻ってくることを条件として聞いているので、他の航路や乗り捨てではダメという可能性もあるので注意したい。
この区間が幹線道路を連結するフェリーであることから、Hertz では例外扱いになっている可能性がある。

ということで、必ず事前にフェリー乗船可能かどうかを確認してからレンタカーを予約しよう。


■ フェリーの時刻表と運賃・航送料金の調べ方 ■

2社の公式ホームページから調べることが出来るので、その手順を掲載しておく。

運賃は、乗船人数 X (該当運賃+燃油加算・港湾税) + 車の大きさに基づく運賃 + 航送用の燃油加算・港湾税 となるが、運賃部分は変動制を採用しているので注意。
季節運賃制だけでなく、早期事前予約に適用される早割の類があるのだ。

いわゆる普通運賃なるものは、SAREMAR 側のみターミナルの窓口に掲示されていたので、後半に記す旅行記の中で写真を掲載しておく。
日本のように同一航路共通運賃ではなく、利用する会社によって運賃が異なるということも覚えておこう。

また、SAREMAR 側に掲示されていた料金表によると、ピーク、セミ、通常の3段階運賃制を採用していて、その基準日が日付単位で細かく指定されている。この指定日を見れば、どの日が混雑するのかという目安にもなるだろう。

時刻表に関しては、SAREMAR のみHPに存在することを確認しているが、運賃に関してはどちらも予約ページで日付と乗船する便を入力して調べることになる。
日付が決まれば、予約ページで運行時刻も分かるという仕組みだ。

SAREMAR (☞ 公式サイト (http://www.saremar.it/))

  1. 公式サイトを開き、上部にある [Ticket on line] をクリック


  2. 右上の英国旗アイコンをクリックして英語版にする

  3. [Timetable] をクリックし、航路と年月を選択すれば、以下のような時刻表が表示される。

     ▲画像クリックで大きな画像が開きます

  4. 運賃を調べる場合は、[Ticket on line] の初期画面で日付・航路を選択する。

     ▲画像クリックで大きな画像が開きます

  5. 中央に表示される [SELECT JOURNEY] の中から乗船予定便を選択し、右欄の [choose passengers and..] で画面のように選択してから、直下の [add]ボタン をクリック。

    この段階で、右下に該当便での大人1人の運賃が表示される。
    航送料金は、[choose vehicles] で画面のように選択し、直下の [add]ボタン をクリックすることで加算される。

    なお、直近日で検索しないと、早割等の割引価格が表示されてしまう可能性があるので注意。

  6. すでに満席だと以下のようなメッセージが表示されるが、運賃はそのまま表示されるようだ。


MOBY LINES (☞ 公式サイト (http://www.moby.it/))

  1. 公式サイトを開き、上部にある [ENG] をクリックして英語版にする。

  2. 左のリストボックスの下の方にある [from Corsica to Sardinia] を選択する。


    季節運航の MOBY LINES に関しては、この記事を登録する前に調べた時点で既に運行を終了していたため操作画面を表示することが出来ないが、基本的には SAREMAR と同じである。

    ただし、時刻表を表示する機能が無いことと、航送料金が車の長さ単位ではなく車種単位になる点で異なる。(小型車の普通運賃なら、SAREMAR の方が多少安くなる)

私が実際に乗船したのは、現地に行く前にHPをから情報取得できた MOBY LINES であるため、この後の乗船記も参考にしていただきたい。


■ フェリーの予約と乗船方法 ■

私はセミシーズンである9/15に予約無しでボニファシオのフェリーターミナルに向かったが、それでも出航1時間前で受付終了(ゲートチェックで入場規制)となっていた。
ピークシーズンだけでなく、この原稿を書いているオフシーズンである今日(2014/10/11)の時点でも、予約が取れないほど混雑することがあることも判明した。上の満席表示画面は、今日(10/11)と明日の便で表示されたのだ。

となれば、ピークシーズンである8月は早めに予約した方が良さそうだが、予約の際に車の登録番号が必要となるため、レンタカー利用者が現地に到着する前に予約することが出来ないという問題があるのだ。
SAREMAR の場合は、車の長さで運賃が決まるため、これもまずい。
というのも、コンパクトカーを予約しても、車が無いということで大型車が割り当てられることがあるからだ。

ネットではなく電話予約なら大丈夫なのかもしれないが、レンタカーでのピークシーズンの利用はかなり厳しいという覚悟は必要だという気がする。ホテルを予約してしまうと、フェリーに乗れなければキャンセル(通常なら全額キャンセル料を取られる)になることから、行程計画は慎重に検討してほしい。

ということで、レンタカーで乗船する場合は、借りてから予約する場合を除いて使えないことになるわけだが、そうは言っても夏季はかなり混雑することは間違いない。借りてから直ぐに予約する方が安心だろうし、今日明日といったスケジュールではなく、数日後まで余裕もほしいところだ。もちろん往復分の予約は必須だろう。

この記事を書く段階では MOBY LINES は運行停止期間に入っているため画面イメージを掲載できないことから SAREMAR の予約画面をベースに説明するが、予約自体はそう難しい事は無いので、サッと紹介しておくことにする。

SAREMAR (☞ 公式サイト (http://www.saremar.it/))

  1. 上の運賃の調べ方の画面通りに操作し、運賃を表示させた画面の右下にある [Continue >>>] をクリック

  2. 表示された内容を確認して、右下の [Buy] をクリックすると、確認画面が表示される。

     ▲画像クリックで大きな画像が開きます

  3. 予約内容を確認できたら、[Buy]をクリック

  4. 必要情報を入力して、[Buy]をクリック
    この時、車の登録番号が必要となるので、レンタカーを借りた後でないと予約できない。

     ▲画像クリックで大きな画像が開きます

  5. この先は試していないが、指示に従ってクレジットカードの承認が通れば予約完了。
    後で必要となるので、必ず予約票を印刷して乗船時に持参する。

  6. ボニファシオ側では、入口ゲートで検問があるので、予約票を見せて中に入る。
    当日その場で乗船券を購入する場合は、その旨伝えて入ることになるが(英語可だった)、既に定員いっぱいとなっているとゲート内に入ることが出来なくなるので、旧市街の先の岬周辺か、街の入口交差点周辺のにある駐車場で出航時間が過ぎるまで時間を潰してから出直さなければならない。(ターミナル内に駐車場が無いため)

  7. 予約している場合は、ボニファシオ側ではターミナルの窓口で予約票を見せて乗船券を貰う。
    予約無しの場合は、ゲート内で指示された列に車を停めて、指示された窓口でパスポートと車のナンバーが記されているもの(レンタカーのキーでOK)を添えて乗船券を購入する。

    なお、サンタテレーザ側では、印刷したバーコード付の予約票が乗船券となるので、ターミナルの窓口に寄らずに列に並べば良い。(バーコードが無い場合は、ターミナルの窓口で問い合わせる事)


■ 乗船記 ■

今回は、レンタカー以外の予約をしない気ままな旅ということで、ボニファシオのフェリーターミナルに直接向かった。
前述の通り、8月ピークシーズンと前後する1週間程度は事前予約した方が良さそうな感じだったが、9月中旬となれば、たまたま満席で乗れなかったとしても、1本後なら乗れそうな雰囲気だったので大丈夫だろう。(1本後と言っても数時間開いてしまうので注意)

それよりも、ボニファシオの街は、コルシカ島1周道路の分岐点周辺から大渋滞していた。駐車場不足が原因だと思うが、9月中旬でこの状態だから、7・8月のピーク時には相当の余裕を持った方が良いだろう。


▲左:ターミナル入口  右:ターミナル全景(船の上から撮影)

1時間前にフェリーターミナルに着くと、すでに乗船待ちスペースのほとんどが埋まっていたが、無事中に入ることができた。このスペース、乗船する船の出発時間に合わせて解放しているので、次の船に乗らない車は入ることができない。ゲートで係員がチェックしているのだ。

乗船券を持っていない場合は、建物内のチケット売り場で買うように指示されて中に入ることができる。(入口も乗船券売り場も英語で大丈夫)


▲ボニファシオのフェリー乗船券売場外観(右奥の入口から入る)

フェリーターミナルの正式名称は「GARE MARITIME DE BONIFACIO」。つまり「駅(GARE)」だ。
旧市街の要塞直下に建てられていることもあって非常に狭く、次の便に乗船する車しか入れないのは当然だろう。


▲左:MOBY LINESの窓口  右:SAREMARの窓口

ターミナルの中には2社の窓口があるので、入口ゲートで指定された会社(乗船する会社)の窓口に並ぼう。次の出発ではない会社側は、係員はいるものの閑散としていた。

並ぶ前に運賃を事前に確認しようとしたのだが、乗船する MOBY LINES には一切表示が無く、反対側の SAREMAR 側に掲示されていたので掲載しておく。(☞ SAREMAR側の運賃表

これを見ると、ピークやミドルシーズンの区切りが期間ではなく日付単位であることが分かる。この日は要注意だ。
また、事前にチェックしていた MOBY LINES のサイトで見た極端な早割運賃は存在しないようで、大人運賃は最大2ユーロ差、車はメーター当たり最大1.6ユーロ差であることが分かる。要は気にする差ではないということだ。

窓口には、それぞれの会社の時刻表が掲示されている。(☞ SAREMARの時刻表MOBY LINESの時刻表
そこに、ID CARD(パスポート)が必要と明記されているので、代表者が並んで購入する場合は注意しよう。車の場合は、登録番号も必要だ。(レンタカーだとキーに記されていると思うので、それを見せればOK)

さて、窓口の行列に並んだわけだが、事前にネット予約して予約票を持っている方を優先処理していた。
乗船券に乗船者の氏名と車のナンバーを表示するための登録が必要となるため、時間がかかるからだ。

ミドルシーズンとはいえ、港に1時間前に到着するとすでに空間いっぱいに車の列ができていて、ギリギリセーフだったようなので、予約必須と感じて帰りの便の予約もここでお願いすることにした。日程的には余裕があるが、1日乗れないとなるとコルシカ島の北端まで行けなくなってしまうことから、安全策を採った。



乗船券(BILLET)には、バーコードと共に、乗船者の氏名と乗船する車のナンバーが印字されている。
運賃は、往路(フランス⇒イタリア)が €57.60、復路が €57.00。運賃は同じだが、税金部分が異なるようだ。

シチリア島に渡るフェリーのように短期間の往復割引運賃があるかと期待していたのだが、特に無いようだ。逆に悔しい思いをしたのが、復路便を利用する日の翌日から有効となる€16.20の割引券をくれたこと。(☞ €16.20の割引券
ひょっとすると、SAREMARと2社競合路線であることから、片道だけ購入していても貰えたのかもしれない。

  
▲左:実際の乗船券!!(乗船整理票?)  右:レストラン仕様の船内

乗船券はバーコード入りの印刷ベースだったが、実際の乗船時に見せることは無く、黄色い紙に手書きした用紙を渡すだけ。車なしで乗船する場合も同じだったので、これでは不正乗車できるのではないかと思ってしまう。(たぶん窓口担当者の筆跡や紙の色を変える等でわかるのだろう)

乗船は約30分前から開始。考えようによっては、少し早め(でも、前のフェリーが出た後)に着いて、車を停めたまま絶壁の上にある旧市街地散策を楽しむという手もありあそうだ。

*****

参考までに、イタリア側のサルデーニャ島から乗船する場合の手順を簡単に写真ベースで掲載しておく。
サンタテレーザの港は、下船口と乗船口の接続道路が違うので注意が必要だ。

下船口(車無しの場合は乗船口でもある)のGoogle Map(GPS:41.237951,9.194135)
車での乗船口のGoogle Map(GPS:41.236773,9.190363)...ここからトンネルを抜けてターミナルに入る


▲左:下船口のゲートからターミナル側  右:人だけならここの横から入る


▲左:車はこのトンネルから出てくる  右:出た正面の標識

車の場合は、トンネルを抜けてターミナルに入ることになる。(トンネル入口は、上記Google Map参照)
正面にある標識では右が乗船口となっているが、左側に乗船する車が並んでいるので、そちらに並ぶことになる。
チケット売り場は、トンネルを出て左側になる。車道に記された矢印と標識に従って並ぼう。


▲左:こんな感じで乗船する車が並んでいる  右:ターミナルの建物は割と立派だが・・


▲左:SAREMARの窓口  右:MOBY LINESの窓口

窓口の雰囲気は質素。MOBY LINESの窓口の隣は警察署だって!


▲乗船券はここでチェック

コルシカ島側で往復券を購入したので、サルデーニャ側からの乗船時はチケット売り場での手続きは不要だった。
ゲートでチケットのバーコードをスキャンするだけで、パスポート提示も要らなかった。

なぜか乗船ゲートを超えたところで警官にストップを命じられ、パスポートと乗船チケットの提示を求められた。
フランスナンバーの車を停めているのか、珍しい東洋人だから停められたのか?
パスポートは部屋に持って行って何かチェックしていたようだが、特におとがめなしで無事釈放。
私の前の車も何台か止められていたようで、そのたびに乗船受付がストップしてしまっていた。


■ 今回の旅行で食べたレストラン情報 ■
いつものように、最後はコルシカ島で食べたレストラン情報を、おすすめ順に並べておく。
詳細はレストラン名をクリックして、レビューページを開いてみてほしい。
なお、サルデーニャ島で食べた5軒については、このミニ情報の後に登録するので、登録後に反映させようと思う。

■第1位:Brasserie Du Port(リル・ルッス [L'Île-Rousse])
評価点:総合★★★★☆★★★★★サービス★★★☆☆雰囲気★★★★☆CP★★★★★

寸評:フェリーターミナルに隣接するその手のレストランなのに、わずか€18.00の昼の3皿コースクオリティには驚いた。

■第2位:U Marinaru(サンチュリ [Centuri])
評価点:総合★★★★☆★★★★☆サービス★★★★☆雰囲気★★★☆☆CP★★★★★

寸評:オーナーが伊勢海老漁師という家族経営の店。
伊勢海老は日本よりも高い感じ(1尾約2万円)でパスだが、魚のスープが旨い。

■第3位:Cantina Doria(ボニファシオ [Bonifacio])
評価点:総合★★★★☆★★★☆☆サービス★★★★☆雰囲気★★★★☆CP★★★★★

寸評:高台の城壁内にある1軒。ミシュランではないが、他社の推奨シールが所狭しと貼られていた。
コルシカスープを頼んだら、ゆうに3人分が入ったボウルで出てきてビックリ。
当地のスープは、皿で出てこないことをこの店で悟ったのだ。

■第4位:Tempi Fà(プロプリアーノ [Propriano])
評価点:総合★★★☆☆★★★★☆サービス★★★★☆雰囲気★★★☆☆CP★★★☆☆


■第5位:Le Chalet(Auberge Chez Mireille)(オレーヌ [Aullène])
評価点:総合★★★☆☆★★★☆☆サービス★★☆☆☆雰囲気★★★☆☆CP★★★☆☆


L Aghja Nova(ガレリア [Galéria])
評価点:総合★★★☆☆★★★☆☆サービス★★☆☆☆雰囲気★★★☆☆CP★★★☆☆


Cinderella(Saint Maria Poghju)
評価点:総合★★★☆☆★★★☆☆サービス★★★☆☆雰囲気★★★☆☆CP★★★☆☆


La Villa Michel(ヴェナコ [Venaco])
評価点:総合★★★☆☆★★☆☆☆サービス★★★☆☆雰囲気★★★★☆CP★★☆☆☆


Hotel Abbartello(オルムト [Olmeto])
評価点:総合★★☆☆☆★★☆☆☆サービス★★★★☆雰囲気★★★☆☆CP★★☆☆☆


Chez Antoine(オルムト [Olmeto])
評価点:総合★★☆☆☆★★★☆☆サービス★★☆☆☆雰囲気★★☆☆☆CP★★★☆☆


A Casa Corsa(ピアナ [Piana])
評価点:総合★☆☆☆☆★☆☆☆☆サービス★☆☆☆☆雰囲気★★★☆☆CP★☆☆☆☆


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テーマ : 海外レンタカー
ジャンル : 旅行

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現在 61ヵ国を訪問
42ヵ国 をレンタカーで走り、
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9月:リトアニアポーランド
9月:セブ/フィリピン
10月:北東部/ポルトガル⑧、他
11月:北西部/フランス
11月:フーコック島/ベトナム
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