« 次の記事     《 訪問国別レストラン一覧 》     前の記事 »

ビジネスクラス機内食/全日空(ANA):成田(NRT)⇒パリ(CDG)

搭乗:2014/9/13 NH205便
評価点:総合★★★★☆★★★★☆サービス★★★★☆雰囲気★★★★☆
8月のフランス旅行記事が終わっていないが、シルバーウィーク旅行の記事を先に現地から登録したい。
行き先は、先月に続いてフランス。全州(地域圏)走破の最後となったコルシカ島(コルス地域圏)を中心に、南隣のイタリア全州走破の最後に残っていたサルデーニャ島(サルデーニャ州)にも渡る予定だ。
今回は気ままなひとり旅なので、ホテルの予約は初日と最終日の空港ホテルだけにして、私本来の行き当たりばったり無計画旅行で楽しみたいと思っている。

先月のパリ行もビジネスクラスにアップグレードされたが(☞ こちら)、ANAライフタイムマイル50万マイル突破が効いているのか(?)2か月連続でアップグレードされたので、最初は往路便のビジネスクラス機内食レビューを、いつものように即日登録から始めたい。
ちょうど今月からANAの機内食が大きく変わるとのアナウンスがあったので、旧仕様となった先月と比較するには良いタイミングだ。

まずは、悪名高い成田のANAラウンジ。お昼過ぎだと言うのにまったく変わらずで、スープ(ミネストローネ)だけにしておいた。今回はビジネスクラスの機内食があるので、食べない方が良いという判断だ。
そのスープがあるのも珍しいが(ANAは味噌汁がスープだという認識だから、普段は具無しの不味い味噌汁しか無いのだ!)、スープが初登場した時のブランドスープ(チェーン展開しているスープ屋のもの)でなくて、味噌汁[Miso Soup]と同等の低レベルなスープだ。これを出している限りは、ANAのラウンジ食の改善は望めないだろう。パン類も変わらずだ。(ホント、JALラウンジが羨ましい・・)

さて、今日の便は先月のオンボロ機材でなくて最新内装のもの。(シートに興味は無いので名称は知らない)
確か2度目だが、テーブルが大きくて安定しているのを思い出した。
席にもよるようだが、サイドテーブルも大きいので仕事(?)もはかどる。

まずは、食前酒とアミューズ。
先月と変わらず和洋共通だったので、9月からの変更はマイナーチェンジだったようだ。がっかり。

アミューズ
アミューズ
 柚子風味のチーズバー、穴子八幡巻き、2種のオリーブとチーズ ハーブオイルとともに


例のチーズバーは、胡麻から大嫌いな柚子に変わっていたが、ほとんど柚子を感じず。これなら胡麻よりも美味しい。柚子を感じなければ、普通のチーズクッキーだからだ。

ただ、アミューズの「料理」の乗った皿に袋入りのまま出すって、かなり違和感を感じる。
食事の準備をする前に、離陸後すぐに(テーブルクロスを掛ける前に)食前酒と共にチーズバーだけ出せば解決する話なんだが・・

穴子八幡巻き、2種のオリーブとチーズ

さて、今月からは和食側がANAオリジナル(つまり不味いはず!)で、洋食側が専門家とのコラボレーションということになっている。今回はイタリアンシェフとのコラボなので、楽しみだ。
その煽り文句を転記すると、
「イタリア・トスカーナの伝統と新たな創造、そして日本の文化との出会い。」
フィレンツェに本店を置くリストランテ「エノテーカ ピンキオーリ」とのコラボレーション。お肉・魚のメインディッシュをはじめブレッドのチャバッタまで、独創的な風味が素材の美味しさを際立たせる選りすぐりの品々をどうぞ。


Antipasto
Antipasto(アペタイザー)
 Salame, mortadella e formaggio fresco

 サラミ、モルタデッラとクリームチーズのガトー仕立て

 Rotolo di orata mantecata e polpa di granchio
 真鯛のマンテカートと人参のゼリー ズワイガニを添えて

 Panzanella
 パンツァネッラ(パンと野菜のサラダ)


前菜(アペタイザー)は、全体の写真から紹介しよう。
今回はイタリア料理シェフのコラボということか、イタリア語がメインに記されていたので両方記しておく。
イタリア語の無いものが、コラボメニューではないという事が分かるという仕組みだ。

Salame, mortadella e formaggio fresco スポンジの間
Salame, mortadella e formaggio fresco

ガトー仕立てとのことで、スポンジケーキのような出で立ちだが、表面がサラミという点でケーキとは違うことは認識できる。

ちょっと解剖してみたのだが、スポンジ部分はイタリアパンといった感じで当然甘いわけはなく、間に挟まれたクリームチーズには、トップと同じようにナッツが散らされている。

mortadella

そのクリームチーズの下には、薄切りのモルタデッラ(ボローニャのソーセージ)が敷かれていた。

で、美味しいかって聞かれたら、不味いと答えるしかないような料理。
まったく融合していないし、特別主張する食材もないので、何を食べているのか分からないような代物だった。

Rotolo di orata mantecata e polpa di granchio
Rotolo di orata mantecata e polpa di granchio

見た目はサーモンで巻いた料理のようだが、サーモンではない。では、いったい何かと考えたわけだが分からなかった。
答えはメニュー表記によると人参のゼリーだったようだ。

たっぷりのほぐし蟹がトッピングされていたが、中身は蟹ではなく真鯛をバカリャウ(干し鱈)コロッケの中身のように加工したもの。フランス料理のブランダートだが、イタリア料理だとマンテカートと言うらしい。
登録前にちょっと調べてみたが、ヴェネツィアの郷土料理に「バッカラ マンテカート」という干し鱈バージョンがあるらしい。

中身の真鯛のマンテカート マンテカートを取り出してみた

こちらは期待していたのだが、人参ゼリーの役割が見栄えだけという感じで味の要素になっていなかった。
確かに見栄えは重要だが、美味しくなければ意味がない。

エノテーカ・ピンキオーリのアニー・フェオルデ[Annie Feolde]オーナーシェフ、ちょっと和食を意識しすぎたんではないか?
あるいは、低水準であることが証明されているANAの機内食担当シェフが、間違った解釈をして構成したのか?
期待していただけに、残念な料理だった。

Panzanella Panzanellaの中身
Panzanella

胡瓜で巻かれたサラダ。出てきた段階で、ピクルスを巻いたのだろうと予想したのだが、当たった。
このピクルスが美味しければ文句は出ないのだが、よくある酸っぱいだけの安物という味ではなかったものの、美味しいピクルスには程遠い。やはり、酸味が主張しすぎて旨味が足りないのだ。

中身は良くわからなかったのだが、メニューによるとパンだったようだ。
これも味付けが決まっていないなぁ・・

パンとオリーブオイルとバター
Focaccia
フォカッチャ

Ciabatta
チャバッタ
蒜山ジャージーバター もしくは オリーブオイルとともに


今回もパンは高水準。
先月よりも水準が高いと思ったのは、コラボレーションの対象だったからだろう。

特にチャバッタが美味しい。中に、細かく刻んだハムが入っている。
オリーブオイルに塩(なぜかANAの塩は美味しいのだ。どこのだろう?)と胡椒を加え、パンに付けていただくと相性抜群だった。
このオリーブオイル、パリ4区の「A l'Olivier」というブランド(?)が瓶に記されていた。

そうそう、やはりJALのようにバターナイフはほしいところだ。ナイフ2本で前菜とメインに使ってしまうと、バターを塗るためのナイフが無いということに気づいていないのだろうか?(JAL以外の他社と同じで良いと考えているなら仕方ないが)

メニュー上ではバゲットも出ることになっていたが、特に案内も無く出てこなかった。
先月の搭乗時に不味いパンが美味しいバゲットに変わっていたので、もし出されたら中間食を1食減らさなければならないことになったので良しとしよう。(そういえば、先月と違って追加の案内も無かったなぁ・・)

Filetto di vitello ai funghi porcini e tortino di patate
Secondo(メインディッシュ)
Filetto di vitello ai funghi porcini e tortino di patate

仔牛のフィレ肉とポルチーニ茸 ポテトのトルティーノ添え
仔牛のフィレ肉に、イタリアで有名な高級食材のポルチーニ茸をソースに使いました。
ポルチーニ茸の風味、食感をご堪能ください。


さあ、期待のメイン料理だ。
イタリア料理のメインは、現地でもなかなか美味しいものに出会えないのだが(思いつくのは、マルケ州ウルビーノのAntica Osteria da la Stellaでいただいた鹿肉料理ぐらいだろうか)、パスタではおなじみのポルチーニのソースということで肉料理をお願いしてみた。

みなさん考えることは同じのようで、足りなくなったので和食に代えられないかと打診を受けたが(最前列から打診してくるみたいで、航空会社によるとは思うが最前列だと品切れリスクが減るということにはならないみたい)、プロフィールにも書いてあるとおり苦手な食材が多すぎる和食はトータルとしては好きではないのでお断り。海外旅行で日本食を食べるなんて信じられないと思う珍しい人種なのだ。(だから日本食を組み込んでいるツアーが嫌いなのかも?)

Filetto di vitello ai funghi porcini e tortino di patate

さて、確かにポルチーニの香りが多少はする皿が出てきた。
欧州で地元の生のポルチーニを使った料理を食べたことが無い方なら十分だろうが、我が家で作る乾燥ポルチーニのパスタと比べても弱い感じ。
とくにたっぷり乗っているキノコ、本当にポルチーニなんだろうか?
食感が違うし、形状も馴染みのあるものと違う。
なんとなくふくろ茸みたいなものもあったし、エリンギではないかという気がするものもある。

仔牛フィレ肉の断面 ポテトのトルティーノ

とはいえ、ソースの出来はANAのシェフだけでは絶対に無理というレベルのものだ。
肉の加熱(リヒート)に失敗したのか、見た目通りに固まってしまっていていただけなかったが、たっぷりのソースは楽しめた。

ポレンタだと思って口にしたポテトのトルティーノは、確かにポレンタとは違うものだが、ポレンタと同じように感動するような料理ではなかった。
反対側にして盛り付けてきたのはミス? (上の写真は、ひっくり返して断面を撮った)

デザート全種類
Tiramisù oppure cremoso al mandarino con cioccolato biondo Valrhona
ティラミス または マンダリンとブロンズチョコレートのクレモーゾ

チーズ
フルーツ


デザートの2種類のケーキもコラボレーションメニューだ。
ということは、プレミアムエコノミーでも食べることができるかもしれない。(日本発の便のみが対象)

イタリアのデザートとして真っ先に思い浮かぶであろうティラミスだが、マスカルポーネをケチって生クリームベースのような出来損ないだった。これがコラボメニューとは信じられない。

クレモーゾ 底のチョコクリームを撮ってみた(ピンボケご容赦)

反面、マンダリンとブロンズチョコレートのクレモーゾは、過去のANA激不味パフェを思い出すような構成。
底にチョコレートクリームが敷かれていて、その上にマンダリンのコンポート、その上にマンダリンを軽く混ぜたようなホイップクリームとスポンジケーキ、トッピングはバターたっぷりのショートブレッドという構成だ。

なんとなくあの劇不味パフェを思い出すようなバランスの悪さなのだが、底に敷かれていたチョコクリームが美味。
日本語表記側には無いが、ヴァローナのチョコレートを使っているとのこと。
チョコという主張は少ないのだが、非常に上品なクリームなのだ。量が少ない点だけが残念。

さて、クレモーゾという単語は知らなかったので登録前に調べてみたが、ロンバルディア州の白カビタイプのチーズだそうだ。となれば、そのクレモーゾはどこにあったのだろうか?
ホイップクリームのようなものと思った、スポンジケーキといっしょになっていた白いものかな?

チーズプレートは、クロミエとゴルゴンゾーラ。
クロミエは初めてだが、ちょっと癖のあるカマンベールという感じ。
パンとドライフルーツは先月と同じ。

フルーツは、過去最高水準かな?
薄皮で味のしっかり乗ったみかんと、キウイ、果肉が黄色い種無しの柿、リンゴという構成。
ただ、碗で出すのはいただけない。どうやってナイフとフォークを使うのか考えていないのだ。

最後に珈琲とチョコが出てきて、1食目はおしまい。

*****

続いて、中間食である「軽めのお食事」の中から未食の2品いただいたので紹介しよう。
1品目は、1食目のエノテーカ ピンキオーリとのコラボメニューであるパスタをチョイス。

中間食側に1食目と同じコラボメニューが登場したのは記憶がないが、1食目のメインとしても選べるとの記載があったので搭載数量は少な目と見て、真っ先にお願いした。

Paccheri con guancia di manzo al vino rosso; indivia brasata e broccoli
パスタメニュー
 Paccheri con guancia di manzo al vino rosso; indivia brasata e broccoli

 牛ホホ肉の赤ワイン煮を詰めたパスタパッケリ アンディーブとブロッコリー添え
 パッケリというパスタに牛肉の赤ワイン煮を詰めてカンネッローニ仕立てにしました。
 ほろ苦いアンディーブとの相性をお楽しみください。


うん、さすがにイタリアンシェフ監修のパスタだ。
パスタ本体が美味しいわけではないが(機内食の制約があるから仕方ない)、中身の牛肉の赤ワイン煮が肉々しくて旨い。

パスタに巻かれていた牛肉の赤ワイン煮

粗挽肉を手でカットした感じの肉に十分味がしみ込み、かといってボロネーゼのように長時間煮込んで肉が崩れる感じもせず、食感的にも素晴らしい。これは、地上で手打ちパスタベースでたっぷりいただきたいものだ。

ソースがほとんどチコリ側にかかっていたが、パスタ単体で充分美味しいのだから問題ない。
1食目のメインには弱いが、イタリア流にプリモとして出されれば十分なクオリティだった。

牛肉細切り炒め丼
牛肉細切り炒め丼

軽食2食目はこちら。
今回は到着2時間前でオーダーストップと事前に通知があったので、計画的に到着3時間前に注文した。

ご飯が加熱しすぎのパックごはんみたいだったし、肝心の牛肉細切り炒めもご飯に対しての量が少なく、ご飯を残すことになってしまった。味付けは普通に美味しいが、筋肉が含まれているような肉質が悪いのには閉口。
野菜を増やしておかずの量を増すべきだろう。

*****

最後は、到着2時間前との事前通告のあったセットメニューの紹介だ。
先月は1食目と2食目のギャップが気になったのだが、どうだろう。

基本マイナーチェンジなので、たぶんダメだろうと思っていたが、予想を裏切ってくれた。
ちなみに、機内の明かりが付いたのは到着2時間40分前。先月と変わらずだが、今回はほぼ満席なので、乗客数に関係なくマニュアル通りに運用していることが読み取れる。機械的な運用では、ホスピタリティなど生まれてこない社内文化なんだろう。教育が悪ければ、そのまま教育内容が出てしまうというワケ。

セットメニューの洋食
洋食
マリネして焼いたあべどり、ラビオリをトマト風味のソースとともに。
の全体写真

あべどりとラビオリ スパイシーなトマトクリームソース モッツァレラチーズを添えて
メインディッシュ
あべどりとラビオリ スパイシーなトマトクリームソース モッツァレラチーズを添えて


コラボメニューの相手先がイタリアンということではないだろうが、ANAにしては珍しくそこそこ美味しい皿が出てきた。
あべどりは柔らかく煮込まれているし、どこがスパイシーなのかとは思うものの、トマトクリームソースも無難に美味しく仕上がっている。
ラビオリの下に敷かれているほうれん草も良い感じ。

難を言えば、モッツアレラが(今度は)加熱不足で固まったままだったこと。
両端に見える白い部分は型のまま取れてしまうし、ラビオリの中も微妙な食感。
リヒート技術に問題がありそうだ。

ブレッド
ブレッド
蒜山ジャージーバターとブラッドオレンジジャムとともに


あれ? あの不味かったクロワッサンがマシになっている。
もうひとつのパンも、なんだか拘りの見えるものになっている。
完食してしまうほどではないけど、前よりは良くなった印象だ。

フルーツは、1食目のデザートと同じなので省略。

以上で、今月コラボレーション陣が大きく変わったANAのビジネスクラス機内食の紹介はおしまい。
残念ながら、期待していたコラボメニューのクオリティの面や、相変わらずのサービス水準の低さ(本当に教育が出来ていない! お味はどうでしたかと聞くなら、美味しかったという回答に「ありがとうございます」と応えるのは当たり前だろう。何の反応もしないのだ。軽食の2食目でも聞かれたので美味しくない旨の回答をしたのだが、ウフフと笑うだけで呆れてしまった)もあり、★5つ進呈はならず。2食目が前回よりも良かっただけに、残念だ。
やはり、どこか突出して良い印象が残る部分が有って、特に突出して悪いと思う面が無い場合でないと、総合で★5つは難しい。

私の航空会社別ビジネスクラス機内食ランキングでは、今回も1ランクアップして25社中6位とした。
現在5位のJALとの差は大きいので、これ以上のランクアップは抜本的な改革が無いと無理だろうし、6位に落としたキャセイパシフィック航空との差も小さいので、いつ逆転されてもおかしくない位置にある。

※メニュー:和食洋食軽めのお食事2食目(セットメニュー)
※パリ・オルリー空港のホテルから登録しました。

ビジネスクラス機内食 航空会社別レビュー&ランキング
関連記事

テーマ : ビジネスクラス機内食
ジャンル : グルメ

« 次の記事     《 訪問国別レストラン一覧 》     前の記事 »
プロフィール

R923E

Author:R923E
海外旅行に目覚めて25年。
現在 61ヵ国を訪問
42ヵ国 をレンタカーで走り、
米加豪仏伊独西全州走破
価格は常に税サ込で表記。

プロフィール詳細
RSS RSS

今後の旅行計画
9月:リトアニアポーランド
9月:セブ/フィリピン
10月:北東部/ポルトガル⑧、他
11月:北西部/フランス
11月:フーコック島/ベトナム
12月:Stuttgart/ドイツ
年越:ペナン,他/マレーシア
1月:レイキャビク/アイスランド
2月:メキシコ
3月:セビリア周辺/スペイン
3月:台北・高雄/台湾
3月:ハノイ/ベトナム
6月:クロアチア②、スロベニア
丸数字:累計訪問回数

国内の食べ歩きはこちら
カテゴリ
最新記事一覧
台湾/台北・松山駅: 大方氷品 [大方冰品] 永吉店 2017/08/22
台湾/台北・中山駅: 21街氷桟 [21街冰棧] 2017/08/22
台湾/台北・三和國中駅: 土庫鴨肉富 三重溪尾店 2017/08/21
台湾/台北・徐匯中學駅: 台湾芒果氷専売店 [台灣芒果冰專賣店] 2017/08/21
台湾/台北・圓山駅: 丸林魯肉飯 2017/08/20
台湾/台北・東門駅: 芒果皇帝(King Mango) 2017/08/20
台湾/台北・國父紀念館駅:ICE MONSTER(アイスモンスター)⑥ 2017/08/19
台湾/桃園夜市: 草山食堂(鴨香飯・瓜子肉飯) 2017/08/19
台湾/桃園夜市: 天下奇冰 2017/08/18
台湾/桃園: 小夜城冰果冷飲 2017/08/18
イギリス/聖ミカエルの山 [St Michael's Mount]: Island Cafe 2017/08/16
イギリス/ブリストル [Bristol]: Don Giovanni's 2017/08/14
イギリス/ペンブローク [Pembroke]: The Cake Shop 2017/08/12
イギリス/カーディフ [Cardiff]: Junction Restaurant@ホリデーイン 2017/08/10
イギリス/ラドロー [Ludlow]: Castle Tea Room@ラドロー城 [Ludlow Castle] 2017/08/09
イギリス/ストラットフォード [Stratford-upon-Avon]: エルグレコ [El Greco] 2017/08/07
イギリス/ワデスドン・マナー [Waddesdon Manor]: The Manor Restaurant 2017/08/04
ビジネスクラス機内食/英国航空[British Airways]:成田(NRT)⇒ロンドン(LHR) 2017/08/02
オーストリア/ザルツブルク [Salzburg]: IMLAUER Sky Bar & Restaurant 2017/08/01
オーストリア/ザルツブルク[Salzburg]: カフェ・モーツアルト[Cafe Mozart] ② 2017/07/31
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
旅行
49位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
海外旅行
19位
アクセスランキングを見る>>