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ポルトガル/オビドス:ポザーダ オビドス城(Pousada de Óbidos, Castelo de Óbidos)

訪問2013/2/6~7 (Room Type: Special Suite、2名分朝食付 €216.00、Rate: Early Booking Special
食事: 総合★★★☆☆、味★★★☆☆、サービス★★☆☆☆、雰囲気★★★☆☆、CP★★☆☆☆
宿泊: 総合3.0、予約個室2.5、建物全体3.5、サービス2.5、CP2.5

Pousada do Castelo の Special Suite Room がある塔
▲泊まった「Special Suite Room」は、塔の中に1部屋だけ。なかなか凄い部屋だった。

【インデックス】
城内にある直営レストランのディナー
宿泊代に含まれる朝食の内容
泊まった部屋(Special Suite Room)の内部写真
上記以外のポザーダの写真と周辺の風景

城の入口 名称表記が色々あって、どれが正式なのか・・

今回のポザーダ巡りで1番期待していたオビドスのポザーダ。4年前にこの街に来て、街の雰囲気も含めて一目惚れしたのだ。
車で向かう場合は道順が厄介だが、4年前に標識があったことを記憶していたので楽々到着。旅レコで記録した高速道路からの道順をアップしておいた。(☞ こちら

フロントはこのゲートの中の左手の建物内にある 城に向かって階段を上る

城に上る階段の手前に白いゲートがあるので中に入ろう。そこにフロントがある。
チェックインを済ませると部屋まで案内してくれる。(荷物は後で運んでくれる)
まずは、右写真の階段を上るのだが、ここで正面に見える塔が部屋ですよって案内された。

城の入口 右側にレストランに向かう外階段がある

城に入るミニゲートをくぐって右手に見える階段が、2階のレストランに通じる外階段だ。
宿泊客以外は、この外階段を上ってレストランに入るわけだが、宿泊者は階段の手前の1階にある入口から入る。

宿泊者入口 ロビーラウンジ

宿泊者用入口正面は、雰囲気的には旧フロントだった場所だろう。新館が出来てフロントが城の外側に移ったため、今は各種パンフレット置き場。
左に向かうと、ロビーラウンジになっている。それほど歴史を感じさせる重厚感は無かったのは、規模の小さな城だからかな?

バーカウンター 2階レストランの隣の部屋

ラウンジを通過すると、正面にバーカウンター。どこのポザーダでもバーカウンターがあるが、夜だけしか営業していないようだ。
ここから先は、宿泊者だけしか入れないエリアになる。左横の階段を上ると、2階レストランの隣の部屋に出る。

左の扉がレストラン側 外の眺めを楽しめる席もある

レストラン側からは扉で隔離されているが、こちらにもレストラン仕様のテーブルセッティングされた席が2つ。
1つは大人数向けの丸テーブル、もう一つは窓からの眺めを楽しめるカップル席。このカップル席を予約しておきましょうかと案内されたが、夜の眺めは楽しめそうもないのでお断りした。それに、こちらはこの先にある5部屋に泊まっている宿泊客の通路でもあるので、落ち着かないだろうし。

塔に続く通路(レストラン側) 塔に続く通路(塔側)

ロビーラウンジの2階部分に戻る方向に扉がある。これを進むと宿泊する塔に向かえる。
この通路上に2部屋あるので、城内に泊まれる無難な部屋を希望するならここが良さそうだ。何故無難かという話は、この後に出てくる。

塔の前の空間はこのポジション 風が無ければ外でまったりも出来そうだ

突き当りの扉を開けると外に出る。ちょっとした広場になっている。
テーブルが置かれているので、お茶を楽しむことも出来そうだ。

そして目の前が、今晩泊まることになる塔。

部屋のある塔を見上げる 細い急階段を上らなければならない

近くで見ると感動するものだが、部屋に入るには急こう配の狭い階段を登らなければならない。
この日は風が強く、見るからにきゃしゃな手すりを使うと崩れるのではないかと思えるほど。

スタッフが後から運んでくれるとはいえ、スーツケースを自力で持ち上げるなんて慣れていなければ厳しい。
帰りは電話でスタッフを呼べば運んでくれるそうだ。(風がおさまったので自力で運んでしまった)

この階段を上る 部屋の扉の前から城内の眺め

階段を上りきったところからの写真だが、高所恐怖症の気がある人は無理だ。風が強くて、飛ばされるのではないかという恐怖感も味わえる。雨が伴っていたら、ずぶ濡れになるはずだ。

反対側に見える塔にも宿泊できる部屋がある。
偵察しに行くと2部屋あったが、レストラン奥にある扉はスタッフ専用と書かれていたので、客は同じルートを通って城壁の上を反対側まで歩かなければならないようだ。
やはり風雨の強い日だとずぶ濡れ間違いなしだろう。その代わり、急階段は無いので高所恐怖症の方や年配の方でも大丈夫だと思う。(部屋の中に急階段があるか否かは不明)

泊まったスリリングな部屋の写真は、このページの後半部分に譲るとして、食べ歩きブログのメインである食事の紹介に移りたい。
 

中央左側が景色の良い特等席(夜は微妙) ワインセラー

ガイドブックに宿泊客以外も利用できると記されているが、大抵のポザーダのレストランは外部利用可能だ。(ポザーダ公式HPの「RESTAURANTS」タブで確認できる)
左写真の中央の席が、城の外側を向いたガイドブックで言う「マヌエル様式の出窓」にセットされた席だが、景色を楽しむなら朝か昼が良いだろう。(夜は何も見えないに等しい)

午後8時に予約して向かうと先客1組。例の出窓席だ。
我々が案内されたのは、ライトアップされている部屋のある塔を拝める席だ。城の中庭も拝める。

テーブルセッティング パン

アラカルトで選ぶと失敗しているので、今回はメニューの片隅に記されていたコース「Menu Pousadas(€31.35)」でお願いしようとしたら、旅行代理店経由の予約者だけだと。
他のポザーダでは、宿泊者にはこのコースを勧めていることが多いだけに(チェックインで案内されたり、エレベーターに貼られていたりで、目につくのだ)、ちょっと信じられない。やはり、人気があるのでサービス姿勢も強気なんだろう。

ということで、またまたアラカルトから選ぶことになってしまったが、ここでもコペルトの請求は無し。
パンだけ写真のようにセットされた。(バターやオリーブは付いていない)

Creme de Marisco Creme de Bacalhau
▲左:Creme de Marisco(€8.90)
  Seafood bisque cream of shrimp soup

▲右:Creme de Bacalhau com leve aroma de coentros(€5.50)
  Cream Cod with flavors from the west coast


家内が頼んだのは、左の魚のスープ。
一口だけの味見ベースだが、小さなエビの身が入った、少し蟹の風味もある魚のスープという味わいだが、前にナザレのマールブラヴォ(Mar Bravo)で食べた魚のスープを薄くして蟹のエキスを加えたような中途半端な味で、ビスクという表示から想像した味とはまったく違って、高い割には美味しくなかった。
でも、価格を抜きにすれば(ナザレでは、€2.00だったのだ)ポルトガルらしい魚肉たっぷりのスープらしさが出ていると思う。

私が選んだのは、ポルトガルならバカリャウでしょうと、ずばり干しダラのクリームスープ。
Pratos Emblematicos de Obidos(オビドスの象徴的な料理)と書かれた別紙メニューから選んでみた。

バカリャウだけでなく、コリアンダーの風味もたっぷりな本当にポルトガル的なスープで、これは美味しい。(コリアンダー苦手な家内には不評)
写真でも見える通り、ちょっとガーリックを効かせたオリーブオイルが多すぎかな?

Degustacao de 3 petiscos regionais
Degustacao de 3 petiscos regionais para 2 pessoas(€14.99)
3 Regional Appetizers Tasting for 2 Persons


前菜は2人用の盛り合わせがあったので、それにした。
滅多にフラッシュ撮影はしないのだが、これとメイン2品はフラッシュを使った写真も1枚ずつ撮っておいた。
実は、他の席でもフラッシュをバシバシ使っていたので、右に習わせていただいたわけだ。

1人分に分けた皿

こちらはフラッシュ無しの撮影だが、右上のソーセージ3種の燻製度が半端でなかった。度が過ぎるとせっかくの肉の味を殺してしまう。
エビとイカの酢漬けは、身が硬くなるほどに漬け込まれているが、酢が安物っていう味わいで美味しくない。
天ぷら(ポルトガル語での名称不明)はマメ科の野菜だと思う。別の店でも茹でたものが出ているので、この時期の野菜の定番なんだろうが、少しアスパラっぽい食感もあってマメ科という印象を受けない野菜だ。

Peito de Pato Real
Peito de "Pato Real", lacado com mel de tilia e laranja, molho de figos secos com sultanas €23.90)
Roasted "Royal Duck" breast, lacquered with honey lime adn natural orange juice, "sultanas" grapes and dried figs


家内が頼んだメインは、大好物の鴨胸肉のロースト。「本物の鴨胸肉」と銘打った料理だ。
蜂蜜とオレンジという組み合わせも、フレンチとして考えれば極めてオーソドックス。

香ばしい匂いと共にやってきて期待が膨らんだそうたが、その香ばしさは焦がしすぎた肉から発していた。皮目はバリバリと音が出るほどに硬く焦げているのだ。
昨日のポザーダの料理を見ても、どうもポルトガルの人たちは肉を必要以上に焼くのがお好みらしい。

付け合せはたっぷりのマッシュポテト。
フランスではないので、ソースに期待してはいけない。

Bacalhau a Bras polvilhado
Bacalhau a Bras polvilhado com salsa fresca picada, cebola das terras Del Rei D. Dinis e azeitona preta acompanhado com alface(€15.50)
Sauteed codfish with scramble eggs, straw potatoes, onion from the lands of King D. Dinis and sprinkled with chopped fresh parsley and salad


私は相変わらずバカリャウ攻め。4年前にポルトガルを回った際に一度も食べなかった反動だ。
干しダラと千切りのジャガイモに卵を加えて炒めたガイドブックにも掲載されていたポルトガル料理の代表的な料理らしい。
これもポルトガル語の「Bacalhau a Bras polvilhado」で画像検索するとたくさん出て来るが、かなりのバリエーションがありそうだ。

大型のセルクルで固めてある盛り付けやトッピングこそレストラン仕様だが、お味の方は一般家庭で普通に出てくるような皿。これが1皿2千円とは、この店の実力が見えてしまった。ガイドブックで煽られている店に良い店無しということだ。

別皿のサラダ

別皿でサラダが付いていたが、なんとも魅力の無い見栄え。
このサラダ、鴨肉側に付いていたものと思っていたが、メニューを見るとこちらに付いていたみたいだ。逆じゃないのかなぁ・・

お会計お腹の余裕はあったものの、デザートは期待できないのでパスしてお茶だけにして、お会計は全部で €76.74

最初に伝票を持ってきた時は、5%の会員割引を適用したものだったのに滅茶苦茶高い他人の伝票。しばらく待たせてレジの調子が悪いと持ってきた時は割引前のもの。チェックアウト時に割り引くという話だったのが、割り引かれていなかったので訂正要求してしまった。

昨晩泊まったリスボンの Pousada de D.Maria I では、サービスも雰囲気も最高だったのに、スタッフ数がたった1人しかいないうえに、請求を間違えるだけでなく、他の地元客と大声で何度も長々と談笑しているような資質を疑ってしまうような者を配置するような宿だと考えたら、味以外ではとてもお勧めできる店とは言えないだろう。
いや、値段が高いことを考えれば、味だってとてもお勧めできない。

ということで、私としてはわざわざ別のホテルからこのレストランに来ることはやめた方が良いという結論にしたいと思う。雰囲気だけを味わうとしても、狭いうえに装飾面でも特段優れているとは言い難いことから、夜はとてもお勧めできない。
泊まった場合のディナーとなると、城の外に出ても観光地相場の城壁内しか選択の余地が無いので微妙だと思う。トリップアドバイザーの口コミの内容を吟味して選べば良い店はあるとは思うが、どうだろうか。

※メニュー:オビドスの象徴的な料理前菜・スープメインデザートスナック(宿泊者用)

【レストランの詳細情報】
名称:Pousada de Óbidos Restaurant
営業:13:00~15:00、19:30~22:00
電話:262 959 105
住所:Paço Real, 2510-999 Óbidos

大きな地図で見る

 



朝食会場もディナーと同じレストラン。明るいと雰囲気もまったく違うものになる。

テーブルセッティング フルーツ

ここでも朝食は個別対応方式。あらかじめ、瓶ジュースとコーヒー牛乳(?)パックが2本ずつ置かれていた。

個別対応の朝食

全部そろったところが、こんな感じ。
ここでは、セルフサービスになっているものはなく、珈琲か紅茶の注文対応も含めてすべて運んでくれる。

パン

パンは、ご当地ものが2種とクロワッサン。
ご当地ものは昨晩もいただいたが、クロワッサンも含めてあまり美味しくない。

ハムとチーズ

ハムとチーズは1種類ずつと、さらに寂しくなってしまった。サンドイッチにして食べさせようということかな?

フレッシュチーズ

フレッシュチーズも、なぜだかそれほど美味しく感じなかった。
この手のチーズは好きなのだが・・

ケーキ類

デザートには、パウンドケーキと小さなナタ(エッグタルト)。
これもイマイチな印象で、結局朝食は腹を満たす以外の収穫は無かったので、これで紹介おしまい。
 

【泊まった部屋の写真】
ブログのメイン記事である食べ物の紹介はここまでにして、保留にしていた部屋の写真から大紹介したい。


▲部屋の鍵(実際は D.Dinis という部屋で203の数字は存在せず)、右:別の部屋の扉にあった


▲左:部屋の扉(ここから大量の隙間風が入り込むので寒い)
 右:扉から室内(正面はバスルーム、左はベッドルームへの階段)

スイートルームといえども、リビングルームはご覧のような狭さ。しかも隙間風が入るので冬場は寒くていられない。
石造りなので夏は涼しそうだが、とてもくつろげるような部屋では無いのだ。


▲バスルーム(本館から距離があるので、お湯が出てくるまで数分待つことになる)


▲アメニティ(ロクシタンヴァーベナのボディローションが付いていたのはココだけ)


▲左:1階の光源はこれだけなので暗い  右:壁にあった紋章?


▲2階へは、この狭くて急な階段を使う。ロープまであるほど。(実際に使うケース多し)

ベッドルームへはこの階段を使うことになるので、荷物を取りに1階と2階を何度も行き来することになる。
キャリーバッグ程度ならなんとかなるが、スーツケースを2階に運び入れるのは無理だろう。


▲2階ベッドルーム

2階のベッドルームは全体が傾いているので居心地が悪い。震災で家が傾いたというニュースを良く見たが、こんな感じになるのだろうと。
ベッドサイドの正面右奥にある小テーブルにあったボトルは当地名産のサクランボ酒「ジンジャ」だったが、何の案内も無かったので家内が毒見しただけ。ワイングラスも2個置いてあったが、サービスなのかも? (やはり、根本的なサービス姿勢の欠如が見える)

実はベッドサイド左奥のテーブルに電話機があり、そこに Wi-Fi の料金案内が置いてあった。それを見る限りは有料(30分無料/1時間€3.0/12時間€4.0/1日€5.00)だったのだが、実際は課金されず。今回泊まった5軒のポザーダすべて同じ認証方式だったが、すべて無料だった。
紛らわしい表示があるという点でもいただけない。


▲左:TVとオーディオ機器がなんとも近代的。要らないよなぁ・・
 右:椅子が1脚しかないし空間も狭い。水はどこでも有料。(この置き方だと無料が普通なのだが・・)
 

【ポザーダ オビドス城の残りの写真と周辺の風景】


▲もうひとつの塔の上から(こちらは外階段で上に登れる)


▲左:もうひとつの塔にある部屋は正面左右扉から入る  右:レストラン室内全景(客室入口側から)



▲ロビーラウンジとバーコーナーにて


▲泊まった部屋のある塔を城の入口の内側(左)と外側(右)から撮影


▲2部屋ある塔側から撮った街の風景


▲オビドスの楽しさは、ほぼ完全1周できる城壁歩き!


▲城壁の反対側からオビドス城正面(右中央から上に何棟か見える白い建物がポザーダの新館)


▲横から見たオビドス城(見ての通り、奥行きが無い)


▲裏から見たオビドス城(中央の窓がレストランの出窓席。外から見ると味気ない)


【ポザーダ詳細情報】
名称Pousada do Castelo(部屋の扉にある証書に記されていた名称ベース)
電話:262 955 080
住所:Paço Real, 2510-999 Óbidos

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駐車場:無料(要駐車票掲示...フロントで貰う)
ネット:Wi-Fi無料(30分無料/1時間€3.0/12時間€4.0/1日€5.00という案内もあったが、請求無し)
予約先ポザーダ公式HP
備考:城の中にある部屋よりも外に新築した建物の部屋数の方が多いので、予約する際には注意。
 ポザーダ公式サイトから予約すれば、城(Castle)か新館(Cottage)の表示があるので間違いない。

参考
詳細地図 by Google My Place(衛星写真モードで見てください)
ポザーダ提供のオビドス地図
~オラ!ポルトガルのブログ~
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テーマ : 古城ホテル・シャトーホテル
ジャンル : 旅行

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プロフィール

R923E

Author:R923E
海外旅行に目覚めて25年。
現在 61ヵ国を訪問
42ヵ国 をレンタカーで走り、
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価格は常に税サ込で表記。

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今後の旅行計画
9月:リトアニアポーランド
9月:セブ/フィリピン
10月:北東部/ポルトガル⑧、他
11月:北西部/フランス
11月:フーコック/ベトナム
12月:Stuttgart/ドイツ
年越:ペナン,他/マレーシア
1月:レイキャビク/アイスランド
2月:メキシコ
3月:セビリア周辺/スペイン
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