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フランス/アルル[Arles]: Lou Marquès

訪問:2017/3/19 12:15 (☞ Via Michelin 紹介ページ
評価点:総合★★★★☆★★★★☆サービス★★★★☆雰囲気★★★★★CP★★★★☆
3日目は、アルル経由でマルセイユに戻るルート。
しかし、バス利用の往路はモンペリエまで約150Kmを7ユーロで移動できたのに、復路は普通列車でも29.40ユーロもするのだから、フランス国鉄の運賃は高い。その代わりに、特急列車と普通列車の運賃差が少ない点や、前日ネット予約でも早割運賃が見つかることがある点は、日本よりも優れている点だ。

特に列車本数の少ないアルルは立ち寄るか否か悩んだが、マルセイユまで直行しても見るところも無いので寄ってみることにした。(ニーム⇒アルル普通列車運賃:€8.80)
相変わらずマルセイユを除くと日本人遭遇率がゼロに近い状態になっていたが、こんな田舎町で日本語表記のある店を見つけて入ってみたら、まだ19歳だというバックパック姿の日本人留学生にも遭遇。店員もニームに住むという日本人女性だったので、少しおしゃべりさせていただいた。

Lou MarquèsLou Marquès

彼女達と別れて、私はターゲットにしていた5つ星ホテル Jules César 併設レストランへ。
もちろんミシュランサイトで見つけた店だが、航空写真で場所を確認すると回廊を持つ歴史ある建物を使っているようで、興味を持ったわけだ。



事前にHP掲載のメニューで確認したのは、日曜日は3皿39ユーロで前菜・メイン・デザートそれぞれ2択の構成だったが、実際は2皿29ユーロと平日と同じ価格のムニュが存在していたうえに、各3択の構成だった。これは嬉しい誤算だ。


アミューズ

まずは、アミューズ。この格のレストランなら当然無料で出てくる。
ツナとスィートポテトだと言っていたが、そのスィートポテトは紫芋バージョンだ。

お味は、日本の鹿児島産紫芋と同等で、フランスにも日本と同じ味の紫芋があるんだと。


パン

パンも、そこらの店のバゲットとは違って2種類出てきた。
どちらもいただいたが、フランスのパンらしい美味しさ。何で日本では滅多に出会えないんだろう?


La crème brulée au foie gras
La crème brulée au foie gras, sauté d'asperges aux sucs de poulet et son œuf cuit a 63°
Foie gras roasted cream, sauteed asparagus with chicken juice and slowly cooked egg


前菜は、フォアグラのクリームブリュレ。
どんなものが出て来るかと期待していたが、アスパラガスと何かのチップスが本体を隠していて、よくわからない小型の深皿で出てきた。

トッピングを除けて

邪魔なトッピングを外すと、温泉卵の黄身の部分が出現。
63度で加熱した卵とあるが、固まる直前の状態でトロトロというよりはネトネトという粘性の強い状態。
個人的には、卵の味でフォアグラの味を殺してほしくないので、温泉卵の黄身と思って先にいただいてしまった。

アスパラは旬の野菜としてマルシェでも良く見かけていたが、味が濃くて美味しい。
本当はフランスならホワイトアスパラの方が断然美味しいのだが、もう少し後の季節でないと出てこないのだろう。

フォアグラのクリームブリュレ断面

この盛り付けだと、付け合せを先に食べて本体を後で食べるということになるが、ようやくお目当てのフォアグラのクリームブリュレがいただける。

断面写真の通り、フォアグラの風味の入った茶碗蒸しっていうところかな。日本の出汁ではなくチキンベースでクリームもそこそこ加わっているので、茶碗蒸しとは味も食感もまったく異なるもの。

このフォアグラのクリームブリュレならぬ茶碗蒸しだが、確か地元大宮のフレンチ(葉山庵)のスペシャリテとして食べた記憶があるが、フォアグラの風味が全然違う。さすが本場フランスの料理だ。
どうも日本のフレンチは、露骨に和食アレンジするから不味くなってしまうのだと思う。フランス料理はフランス料理であって、日本料理では無いという当たり前のことを忘れているのだ。


Suprême de pintade à la ricotta et au basilic
Suprême de pintade à la ricotta et au basilic, gnocchis de pommes de terre et champignons, sauce à la citronnelle
Guinea fowl filet stuffed with ricotta cheese and basil, potatoe gnocchi with mushrooms, lemon grass sauce


メインは、ホロホロ鳥を選んでみた。
日本だと普通の鶏料理になりそうな価格帯なのにホロホロ鳥をいただけるのだから、やっぱりフランスは良いところだ。

ホロホロ鳥の断面

焼き加減も良かったし、ソースもフレンチらしく肉のエキスたっぷりの中に柑橘系の軽い酸味を加えた良いソースだった。
ただ、メニューにリコッタチーズとバジルと明記されていて分かっていたとはいえ、ブルサンのハーブチーズみたいな味のチーズは、ちょっと安直な気がした。ソースと合わないのだ。

下にニョッキを敷いているところを見ると、イタリアンアレンジの料理みたいだが、味覚的には文句なしのフレンチなので、チーズ部分は先に拭い取って食べてしまい、残りをソースといっしょに堪能させていただいた。

なお、左上の付け合せは、マッシュポテトならぬマッシュ南瓜だった。
これも、南瓜の甘味が良く出ていて美味。


お会計ホテル入口を入って右側がレストラン

お会計は、水代を入れて34ユーロ也。
レストラン入口は、ホテルに入ってすぐ右側だったため、ホテルの中まで入って歴史観を味わうことはできなかったが、良い雰囲気の中でランチをいただけて満足。
これを逃すと2時間列車が来ないという時間的制約から、デザートを追加することが出来なかった点が悔やまれた。


※メニュー:コース[Le Bistrot 《LOU MARQUES》]コース[Menu Jules César]

【店舗詳細情報】
店名:Lou Marquès
電話:04 90 52 52 52
営業:12:00~13:30、19:30~21:00
定休:月曜と土曜の昼、日曜の夜
住所:Hôtel Jules César, 9 Boulevard des Lices, 13200 Arles
GPS:43.674932, 4.628493 (☞ Bing Map


訪問したフランスのレストランと各地域圏の風景
 

【アルル [Arles] の風景】
Arles Amphithéâtre
Arles AmphithéâtreArles Amphithéâtre
▲アルル円形闘技場[Arles Amphithéâtre]

Arles Théâtre AntiqueArles Théâtre Antique
▲アルル古代劇場[Arles Théâtre Antique]


▲城壁周辺(左GPS:43.675647, 4.631481  右GPS:43.676144, 4.632404)


▲アルル駅から旧市街に向かう途中で(左GPS:43.681158, 4.631347)

Médiathèque d'ArlesMédiathèque d'Arles
▲Médiathèque d'Arles(入口の鉄格子に本文で書いた日本語案内が付けられていた)






▲SNCFアルル駅(右下は、乗車した普通列車[Ter]マルセイユ行き:€15.70)

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

フランス/ニーム[Nîmes]: L'Imprévu

訪問:2017/3/18 20:15 (☞ Via Michelin 紹介ページ
評価点:総合★★☆☆☆★★★☆☆サービス★★★☆☆雰囲気★★☆☆☆CP★★☆☆☆
ニームで3軒ピックアップしておいたミシュランお墨付きの店、残り2軒のうち1軒が1つ星店だったので狙っていたが、店頭メニューの内容に魅力が無かったので、ランチの予備にしていたこちらの店に行くことにした。

L'ImprévuL'Imprévu
▲左:昼間に撮った外観  右:帰り際に撮った夜の外観

この店、通常ならランチだけの提供になりそうな3皿コース(ムニュ)が、ディナーでも21ユーロという激安店のせいか、予約で満席。辛うじて少し寒いテラス席ならOKとのことで(一応暖房設備はあるが、少し外れていた)食べることが出来た。

昼間に下見に来ていたので、メニューはチェック済み。
32ユーロのコースにしようか、アラカルトにしようか悩んだものの、アラカルト側に好物のリドヴォーがあったことから、前菜とメインをアラカルトでお願いすることにした。
2品で高い方の3皿コースを上回る37.5ユーロにもなるが、好きなものを食べたい。

テーブルセッティングパン

しかし、パンは出て来たものの、アミューズは無し。
基本は激安店だからかなぁ・・


Terrine de Foie Gras Frais Maison
Terrine de Foie Gras Frais Maison(€13.50)
Gelée au Porto, pain de campagne grillé


前菜は、例によってフォアグラのテリーヌ。
今度は量的には十分だったものの、一口食べたところでレバー臭。鶏の白レバーを混ぜたまがい物だ。

フォアグラも半分程度は入っていると思うが、フォアグラのテリーヌではなく白レバーのパテという表現が正しいだろう。
そんなに安いお値段ではないのに、ここまで水準が落ちるとは・・


Ris de Veau aux Champignons et Rognons Grillés
Ris de Veau aux Champignons et Rognons Grillés(€24.00)
Pomme purée maison et épinards en branches


フォアグラが期待外れだっが、もっとガッカリだったのがメイン料理のリドヴォー。
とりあえず、リドヴォーとロニョンって書いてあるものの、メインはロニョンだ。
高級レストラン価格の24ユーロで、こんな貧弱な皿を出して来るとは・・

Ris de Veau aux Champignons

こちらがリドヴォー側だが、見ての通りほとんどキノコ。
メインの食材のはずなのに、安い焼き鳥サイズに切ったものが5~6粒しか入っていない。

Rognons Grillés

ロニョン(仔牛の腎臓)もフレンチでは良く食べる食材だが、こちらは薄くスライスして焼肉のようにソテーしてあったので、広げて撮ってみた。これも、本来取り除く内臓脂肪が見える所をみると、食材の下処理がいいかげんなことが分かる。
ただし、どちらの料理もソースが良かったのは救い。

結論としては、ディナーでも安いコースを頼める店(つまり食堂格の店)で、高価なアラカルトを頼むものではないと痛感した。いままでこのパターンを試したことがあまり無かったので、良い教訓となった。


お会計

ちなみに支払った金額は、前菜・メインの安い2皿コース2人前以上にもなる。
金額が高い分だけ採点が低めになっているので、安いコースを食べる分には問題ないとは思う。
お勧めはしたくないけど。

※メニュー:コース[Nos Menus]安い方のコースの選択肢前菜メインチーズ・デザート

【店舗詳細情報】
店名:L'Imprévu
電話:04 66 38 99 59
営業:12:00~14:00、19:30~22:30
定休:火曜日・水曜日
住所:6 Place d'Assas, 30000 Nîmes
GPS:43.838858, 4.354433 (☞ Bing Map


訪問したフランスのレストランと各地域圏の風景

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

フランス/ニーム[Nîmes]: Le Patio Littre

訪問:2017/3/18 13:15 (☞ Via Michelin 紹介ページ
評価点:総合★★★★☆★★★★☆サービス★★★★☆雰囲気★★★☆☆CP★★★★★
実質2日目は、お昼までモンペリエの街を観光し、列車でニームに移動。鈍行列車だとランチを食べ損ねてしまうので、IC(インターシティ:急行列車)で移動した(€12.40)。
フランス国鉄の鉄道運賃は優等列車も距離制のようで、50Km程度までの短距離だと大きな差が出ないことから、時間優先の時は気軽に使える。それに、英語表示可能な新型券売機(現金不可)が増えているようで、切符を買うのが楽になった。あのハンドルをくるくる回して操作するフランス独自の券売機も存在しているが、そろそろ現役引退ではなかろうか。

Le Patio LittreLe Patio Littre

さて、ランチとディナーをいただく店の候補は、ミシュランサイトから3軒選んである。
最初にGoogle Mapではダントツの評価だったこの店に向かったわけだが、奥の中庭テラス席が空いているとのことで、そちらの席を確保した。苦手な手書きの黒板メニューしかなかったが、忙しいのに英語で一通り説明してくれたことで好印象。

お願いしたのは、前菜・メイン・デザートからそれぞれ1品選べるコース「Menu Déjeuner(€19.00)」だ。
2皿だと17ユーロ、メインだけなら13ユーロという、フランスの食堂では普通に見られる価格構成。

アミューズパン

ドリンクは無料の水(英語が通じる店ならTap WaterでOK。蛇口を回す仕草でWaterと言えば、英語が通じない店でも大丈夫だ)をお願いしたが、なぜかアミューズのオリーブが出てきた。ワインを注文していないテーブルでは出していないようにも見えたので、間違えたのかな? 3種類も入っていたし、結構おいしいオリーブだった。


Tartare de boeuf à l'italienne
Tartare de boeuf à l'italienne

前菜から選んだのは、牛肉のタルタル。
イタリア風とあったが、パルミジャーノとオリーブを使っているから?

牛肉のタルタルをアップで

タルタルの内容が見えるようにチーズを除けて撮った写真を見ての通り、単なる肉のたたきではなく、黒オリーブを刻んだものや香草をたっぷり含ませてある。肉単独のタルタルだと肉質が露骨に出てしまうが、これなら安価な肉を使えるので、この価格帯の前菜で出せるのだろう。

お味の方も、南フランスらしくタプナードソースを混ぜ込んだような感じで、ちょっと塩気(アンチョビ?)が強いものの、独特な風味を出している。
付け合せのサラダも美味しい。


Carré de cochon du Mont Ventoux sauce
Carré de cochon du Mont Ventoux sauce au poivre

メインは、ご当地産の豚肉を選んでみた。ハムの塊といった感じの料理だ。
メニュー説明の時に、何かが無いので別のものに変わると言われた気がするが、胡椒ソースがバターソースに変わったのかな?

ここでも、たっぷりの野菜のソテーが美味しい。
概して南フランスの焼き野菜は美味しいものだが(日本では野菜の味が違うので無理!)、何でもないように見える野菜の質に拘りがある店だと見た。

Carré de cochonの断面

このハムのような肉だが、断面写真の通りホロホロと崩れる柔らかさ。
塩分もハムとしては控えめで、長時間低温で調理したものだろう。
加熱ハムはそれほど好きではないが、これは良い料理だった。


Assiette de fromages
Assiette de fromages de chèvre au Matthew Rio

デザートはチーズの盛り合わせをお願いしたが、注文を受けた女性が良いチョイスだと言われていた通り、予想外に素晴らしい内容で出てきた。ちゃんとパンも取り替えてくれた。

昨晩の店や、この後の店でもチーズの内容を聞くとありふれた名称のものが中心だったので頼まなかったが、チーズにも相当拘りがありそうだ。しかし、実質2ユーロでこのチーズとは驚かされた。星付店と単純比較は出来ないが、わずか4ユーロで素晴らしいワゴンチーズを楽しめたL'Orangerie du Château以来のヒットだ。


お会計店内の雰囲気(奥が中庭テラス席)

お会計は、額面通り19ユーロ。ランチとはいえ、ちょっと安すぎでは?
大満足で店を出ることが出来た。


※メニュー:ランチ定食アラカルトドリンク

【店舗詳細情報】
店名:Le Patio Littre
電話:04 66 67 22 50
営業:12:00~14:00、19:00~22:00
定休:月曜日・火曜日
住所:10 Rue Littré, 30000 Nîmes
GPS:43.838872, 4.357199 (☞ Bing Map


訪問したフランスのレストランと各地域圏の風景
 

【ニーム [Nîmes] の風景】
Arènes de Nîmes

▲ニーム円形闘技場 [Arènes de Nîmes](右下説明画像は、クリックで大きな画像が開きます)
 修復前の写真や建造物の色の違いで修復箇所がよくわかる。
 仏独では古い壁を削ってきれいにしている修復作業も見かけるが、余計なことをするなって思うんだが・・


▲Square du 11 Novembre 1918(円形闘技場前の公園内にあった)

Cour D'Appel de NIMESMaison Carrée
▲左:Cour D'Appel de NIMES  右:Maison Carrée

Eglise Sainte Perpétue
▲左:駅前通り沿いにあった建物  右:Eglise Sainte Perpétue


▲夜出かけた L'Imprévu前の公園(GPS:43.838734, 4.354581)






▲Les Jardins de la Fontaine


▲左:Temple de Diane  右:La Tour Magne


▲左:カッコイイ市バス(?)  右:駅でストライキ予告を発見(ギリギリセーフ!)

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

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プロフィール

R923E

Author:R923E
海外旅行に目覚めて25年。
現在 62ヵ国を訪問
43ヵ国 をレンタカーで走り、
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価格は常に税サ込で表記。

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12月:Stuttgart,他/ドイツ
年越:ペナン,他/マレーシア
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3月:台湾㉙、ベトナム
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6月:クロアチア②,スロベニア
7月:イタリア⑰、スイス
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