《 訪問国別レストラン一覧 》     前の記事 »

イタリア/グロレンツァ [Glorenza|Glurns]:Cafè Riedl

訪問:2016/7/20 13:40
評価点:総合★★★★☆★★★☆☆サービス★★★☆☆雰囲気★★★★☆CP★★★★☆
5日目に突入。この日までは見事な快晴続きだったが、天気予報では晴れの最終日という予報。
毎日チェックしてはいたものの、1週間前の予報がここまでピタリと当たっていたのには驚きだ。そのおかげで、現地で行程を決める旅行としては、非常に満足できる結果となっている。

ちなみに、気象協会やYahoo, MSN等の日本のサイトに出てくる天気予報は、情報源が悪いのだろうが気温も含めてデタラメが多すぎるので、必ず世界規模で展開しているサイトを利用しよう! 私は、現地サイトが分からなければ AccuWeather.com を利用している。現地の衛星写真遷移も見れるので、確実性が高い。

さて、午前中はロープウエーで標高2600mまで上がって ソルダ [Solda|Sulden] の山々の風景を堪能し、午後は昨年通った際に気になっていた城壁に囲まれた街 グロレンツァ [Glorenza|Glurns] を散策。


▲2スクープで €2.40

城壁沿いに一周歩いていたのだが、この付近の標高は900mと、2600mの山から下りてきたこともあって暑さが堪える。そんな中で、店頭にアイスクリームの絵が入った、日本で言う幟を掲げていたこの店が目に留まった。
イタリアだからジェラート食べよう! って入ったワケだ。



ジェラートだけ食べるつもりで店に入ったのだが、ケーキショップを兼ねているようで、シチリア銘菓のカンノーロまであった。
こうなると、4月に本場シチリア島で食べ比べてきたものと比較したくなってしまい、ケーキとドリンクを追加して飲食スペースでいただくことにした。(飲食スペースで食べる場合は、€0.30の加算料金がかかる)

Cannolo
Cannolo(€1.50+€0.30)

まずはカンノーロだが、シチリア島のものとは全く違った。
写真を見比べれば一目瞭然だが、シチリアのものは周りの筒状の部分が揚げたものに対して、こちらはサクサクのパイ生地をベースにフランス菓子のような感じに仕上げてあった。
中のクリームも、シチリアでは筒から溢れるほどに主張していたのに、こちらは超控えめ。もちろん、普通のカスタードクリームで、シチリアのようなリコッタベースのものではない。

とはいえ、本場シチリアのものと比較せずに、普通のコルネのような洋菓子と思えば十分美味しい。
でも、これをカンノーロと表示してほしくない気がする。(ドイツ語圏でオーストリアのお菓子がベースと考えれば、分からないでもないけど・・)

Strudel
Strudel(€1.70+€0.30)

もう1品は、南チロル定番のアップル・ストゥリューデル。
昨日、ステルヴィオ峠で食べて来たばかりだが、やっぱり比較したくなったというワケ。

こちらは本場もののはずだが、何ともお上品な感じで、中身の主張が非常に乏しかった。
お値段が、レストランの半額程度だから仕方ないのだろうが、本来は中身も生地もボリューム感のあるデザートだ。ケーキショップというよりは、パン屋に置いてあるようなパイという感じ。

お会計外観

最初に載せたジェラートの写真だが、こちらはジェラートといよりはアイスクリームだったが、非常に美味しかった。
会計伝票には1本分しか載っていないが、家内が頼んだので味見だけだったことに未練があり、帰り際に私の分も1本追加している。(その分は、外で立食した)

メニューにもある通り、飲食コーナーではパフェを頼むのが本来の姿らしいが、そのパフェに使われているアイスクリームも同じものだったので、この店ではケーキ類には期待せず、パフェを楽しむのが良いかと思う。

※メニュー:パフェ①珈琲・ホット飲料

【店舗詳細情報】
店名:Cafè Riedl
電話:0473 831348
営業:08:00~19:00(ベーカリーの営業は07:30~12:00、15:00~19:00)
定休:水曜日
住所:Via Malles 9, Glorenza 39020
GPS:46.671070, 10.552952 (☞ Bing Map


イタリアのレストランレビュー&ランキング一覧
 

【グロレンツァ [Glorenza|Glurns] の風景】
I Borghi più belli d'Italia(イタリアの最も美しい村)












テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

イタリア/ソルダ [Solda|Sulden]:Hotel Zebru

訪問:2016/7/19 19:30
評価点:総合★★★★☆★★★★☆サービス★★★★☆雰囲気★★★★☆CPN/A
当初はステルヴィオ峠 [Passo Stelvio]を南チロル側に下ったトラフォイ[Trafoi] の街で宿を取ろうと思っていたが、ボルミオ [Bormio] と同じようにかなり暑かったことから(標高もボルミオと同等)、もっと山の上の宿を探そうと、標高1900mのソルダ [Solda|Sulden] というスキー場のある街まで車を走らせた。


▲翌日ロープウェイで標高2600mまで上がったスキー場の拠点になる場所からの景色

マークしておいた4つ星ホテル2軒を当たってみた結果、集落から少し離れた高台の上にあるホテルをチョイス。2食付で92ユーロ/人だ。やっぱり当地のホテル代は安い。
こういった山の小さな街のホテルは2食付が基本なので、レストラン選び≒ホテル選びということになる。

4つ星ホテルとあって立派なプールとサウナもあったが、北イタリア山岳地帯のサウナは混浴が普通でタオルのみOKと、チト日本人的には利用しづらい。カップルが平気ですっぽんぽんで入ってくるそうだ。(家内談)

レストランは19:30営業開始と、スペインほどではないにしても遅めのスタート。
チロリアンディナー [Cena tirolese] と題したコースは、前菜がバフェ形式、スープ・パスタ・メイン・デザートが選択となる完全プリフィックスの5皿フルコース。メニューを見ると、かなり充実したラインナップだ。

前菜バイキング

まずは、チロルの前菜と題した前菜バイキング。
パン類の写真を撮っていないが、別のテーブルに置いてある。

Antipasti alla tirolese
Antipasti alla tirolese e insalate assortite dal buffet
Assorted Tyrolean hors d'oeuvres and salads from the buffet


北イタリア山岳地帯のホテルディナーは、前菜バイキング形式のことが多いが、意外にこの後の料理のポーションが少な目の事も多い。ということで、ご覧のようにたっぷり盛ってきたが、この後もしっかりした量で出てきたので、結構大変な思いをした。

拡大写真は無いが、右中央内側のスモークした魚は、恐らく鱒類だと思う。南チロルには多くの湖があるので、そこで採れた鱒だと思うが、ありきたりのサーモンとは違った旨味があって美味しい。

下手前の茸のマリネもなかなか。
山岳地帯だけあって、どこでも大抵キノコ料理が出ている。

Vellutata di cetrioli
Vellutata di cetrioli
Cream of cucumber soup


スープは2択ということで、家内は無難な(?)胡瓜のポタージュ。
キュウリというよりは、イタリアらしくズッキーニというお味だったが、まずまず。

Canederlo allo speck in brodo ristrettoCanederlo
Canederlo allo speck in brodo ristretto
Bacon dumpling soup


私は、南チロル料理定番の「カネーデルリ [Canederli]」のスープバージョン。
カネーデルリは何度も食べているが、これは美味しかった。ひとことで言えば、柔らかでくどくないお味。
スープもしっかり出汁を取っているようで、相性抜群のカネーデルリだった。

Mezzelune fatte
Mezzelune fatte in casa con formaggio di montagna e burro nocciola
Homemade Schlutzkrapfen with mountain cheese and brown butter
(Ravioli filled with spinach and fresh cheese)


南チロルでのもう一つの楽しみは、奇想天外とも言えるラビオリが出てくることだ。

日本で食べるラビオリの常識を覆すような、各店(あるいは地域?)のオリジナリティに富んだものに出会えるのだが、ここのはパスタ生地で作った餃子の皮を使った感じのものが出てきた。

Mezzelune fatte

餃子のようにひだを作って包むわけでは無く、単に半分に折っているだけだし、もちろん焼いているわけでもない。
この形状を保ちながら茹でるのは難しいと思うので、実際は茹でずに蒸しているような気がする。皮の水分が少なく、オイルがかかっていない部分は水分が蒸発して硬くなってしまっていた。

Tagliatelle di pane
Tagliatelle di pane di segale in salsa di rafano alla panna Strisce di carne affumicata
Tyrolean bread noodles with horse-radish cream-sauce and smoked pari strips


私が選んだパスタは、これまた初めてのパンのパスタ。(との表記)
出てきた皿を見ると、本当にパンのパスタなんだろうかと思えるほど、普通に近いタリアテッレだ。

Tagliatelle di pane

拡大して見ても、ちょっと灰色がかっている色合いが普通ではないものの、まったくパンの麺とは思えない。
食べてみて、ようやく普通の食感とは違う事が分かるといった具合だ。

ソースは控えめ、超薄切りのベーコンが良いアクセントになっていて、変わった麺の食味を楽しむには最適な調理法だった。

Nocette d'agnello
Nocette d'agnello con salsa al timo Patate duchesse Cavolo rapa
Lamb noisettes with thyme jus Duchesse potatoes Kohlrabi


メインは3択。2種類の肉料理をお願いしたが、付け合せは同じだった。
まずは、羊肉のロースト。

ここまでの料理の水準が高かったので期待していたが、しっかりソースも決めてきた。
肉の焼き加減も上々で、このホテルのシェフの実力は相当なものだと踏んだ。

付けあわせの Cavolo rapa は、和名でコールラビというらしいが(☞ コールラビ(wiki))、これも食感の良い美味しい野菜だ。(ポテトは、凝っていた割には平凡だったけど・・)

Costine di maiale
Costine di maiale Patate duchesse Cavolo rapa
Spare ribs Duchesse potatoes Kohlrabi


もう1品は、豚のスペアリブ。
2か月前にルーマニアのシナイア[Sinaia]にある Carol Gastro Beirhaus で食べたスペアリブのように、子豚のスペアリブのようだ。

比較対象が直近に有ったからかもしれないが、こちらはちょっと残念なお味だった。
肉への味の浸み込みが足りないだけでなく、肉質も硬めで、淡白な肉質だけが表にでてしまっていた。

本体に少量かかっているソースのほか、別皿のソースがベトナム料理のお供であるヌックマム(あるいはタイのスイートチリソース)だったが、この料理にこのソースは無理があるだろう。最近西欧でブームのタイ料理を意識したのかな?

Budino di semolino
Budino di semolino con ragù di prugne
Flummery of semolina with plum stew


デザートは4択。
私が選んだのは、まったく見当が付かなかったこちら。

プリンをパンの麺のようにパンで作ったのかなと思ったが、セモリナ粉で作っているようだ。
これまた変わったアプローチだけど、なんとなくイタリアらしさが出ている。(っていっても、ここはドイツ語圏)

Gelato misto
Gelato misto
Home made ice-cream


家内は無難にジェラートミストを選んでいたが、実質初日のディナーで訪問したティラーノ[Tirano] の Trattoria Valtellinese で出てきたものとは雲泥の差。
一般レストランよりも、宿代に含まれる宿泊者専用レストランの方が勝っていたのは、やはりこのホテルの運営姿勢の差がでているのだろう。

いや、なかなか楽しめたディナーで満足だ。

※メニュー:Cena Tirolese英語版

【店舗詳細情報】
店名:Hotel Zebru Restaurant
電話:0473 613008
営業:宿泊客専用
住所:I-39029 Solda all'Ortles
GPS:46.525514, 10.594238


イタリアのレストランレビュー&ランキング一覧


▲今日のルート by Geo Tracker
 

【ソルダ [Solda|Sulden] の風景】(☞ 夏山地図(掲示)冬山地図(掲示)


▲街の中心でもこの程度の密集度で、静かに過ごせる



▲ロープウェイ(片道€14.50,往復€18.50)で標高2600mまで上がってみた

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

イタリア/ステルヴィオ峠 [Passo Stelvio|Stilfser Joch]:Restaurant Tibet Hütte

訪問:2016/7/19 13:00
評価点:総合★★★☆☆★★★☆☆サービス★★☆☆☆雰囲気★★★★☆CP★★★☆☆
4日目は、ボルミオ [Bormio] の街からジグザグ道を上ってカンカノ湖 [Laghi di Cancano]を往復し、夏しか通れない峠道を通って南チロルとの境界線であるステルヴィオ峠 [Passo Stelvio]へ。
しかし、道中はバイクの大群に何度も合うし、サイクリストも多いので神経を使う道だ。何でもヨーロッパのバイカーにはトップ3の人気を誇る道路らしい。

峠に着いたと思ったら、ここにも数百台もの大型バイクが道を占有していて、駐車場(無料)に入る道を塞いでいた。彼らは、奥にある駐車場にバイクを置くという発想が無いらしい。歩くのが嫌なんだろう。どこの国でもそうだが、バイカーのマナーの悪さには腹が立つ!

Apple Strudel+Latte Macchiato

この日は朝食抜きなので、お決まりの峠のレストランでランチタイム。

ステルヴィオ峠は、西側がロンバルディア州、東側がトレンティーノ=アルト・アディジェ州の南チロル(ボルツァーノ自治県)になるのだが、この店は南チロル側にあるので表示は完全にドイツ語ベース。リストランテ[Ristorante]ではなく、レストラン[Restaurant]なのだ。

店内席からの眺め

お陽さま大好きの西欧人でテラス席はいっぱいだったが、店内はウソみたいにガラガラ。テラス席からの眺めは、峠を見下ろす方向なので、それほど良くないのに、彼らはホントにテラス席好きだ。(人のことは言えない?)
おかげで、店内の奥にある絶景を拝める席を楽々確保できてしまった。

パン

こんな条件の良い立地(峠から少し上るので、歩くのが嫌いな方には良くない?)なのに、メニューを見るとお値段リーズナブル。
しかも、3種類のパンが出て来たのに、コペルトの徴収も無かった。パンが出てきてコペルト無しは、この旅2回目だ。

やはり、お隣フランスの影響もあるのか、だんだんコペルトを取らない店が増えてきている気がする。(パンを有料化する店もある)

Piatto Tirolese
Piatto Tirolese con Speck, Formaggio e Salmone affumicato(€13.00)
Mixed Tirolean Plate with speck, cheese, smoked sausage and spicy cucumbers


例によって地名入りメニューに弱い私は、チロルプレートをチョイス。
よくよく考えてみれば、街から離れた峠の上の観光客相手の店に、ハムやチーズの質を求めるのは無謀だったわけだが、その無謀な注文に気付いたのは、皿が出てきた時。相変わらず、学習効果が働かない・・

Strudel di Mele Valvenostane
Strudel di Mele Valvenostane con Panna(€4.00)
Apple Strudel with Cream


家内は、美味しそうに見えたという南チロルの定番であるアップル・ストゥリューデル。
メイン道路か少し離れた峠の展望の良い場所にある洒落た一軒家だというのに、お値段は極めて良心的。

Apple Strudel

リンゴを包む生地がカステラタイプだったが、このカステラが意外に美味しかった。
中のフルーツもたっぷりで、日本の山や峠にある店などでは考えられない高品質低価格だ。

お会計150m手前の案内版

以上に、ドリンク代2人分を加えて、お会計は23ユーロ。
いわゆる前菜盛り合わせ(イタリアの前菜盛り合わせは、生ハムを含む肉の加工品の盛り合わせが普通)が低水準だったこともあって料理の満足度は低くなってしまったが、ステルヴィオ峠まで来られた際には、ぜひとも訪問してみてほしい。お茶だけで良いだろう。

※メニュー:スープ・パスタ/英語版メイン・サラダ・デザート/英語版

【店舗詳細情報】
店名:Restaurant Tibet Hütte
電話:0342 903360
住所:Passo Stelvio - 39020 Stelvio
GPS:46.527533, 10.455818

外観テラス席

イタリアのレストランレビュー&ランキング一覧
 

【ステルヴィオ峠 [Passo dello Stelvio] の風景】


ボルミオ [Bormio]から峠を目指す(高原地帯をさらに上ると峠に到着する)


▲峠から南チロル側の眺め


▲夏季しか通じていない道なのに、峠には建物も多く、素晴らしい(苦笑)賑わい


▲左:峠全景(左側にロープウエイ乗り場がある)  右:城みたいな建物はゲストハウスだとか?


▲峠から南チロル側に少し降りた所に、別の展望台がある(道路は広くて快適)

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

   《 訪問国別レストラン一覧 》     前の記事 »
プロフィール

R923E

Author:R923E
海外旅行に目覚めて25年。
現在 62ヵ国を訪問
43ヵ国 をレンタカーで走り、
米加豪仏伊独西全州走破
価格は常に税サ込で表記。

プロフィール詳細
RSS RSS

今後の旅行計画
11月:北西部/フランス
11月:フーコック島/ベトナム
12月:Stuttgart,他/ドイツ
年越:ペナン,他/マレーシア
1月:レイキャビク/アイスランド
2月:メキシコ
3月:Sevilla,Málaga/スペイン
3月:台湾㉙、ベトナム
4月:マルタ②、イタリア
5月:ポーランド
6月:クロアチア②,スロベニア
7月:イタリア⑰、スイス
丸数字:累計訪問回数

国内の食べ歩きはこちら
カテゴリ
最新記事一覧
ビジネスクラス機内食/英国航空[British Airways]:ロンドン(LHR)⇒ダブリン(DUB) 2017/10/16
イギリス/レディング [Reading]: Riverside@クラウンプラザ 2017/10/15
イギリス/アシュフォード [Ashford]: Holiday Inn Ashford - North A20 2017/10/13
イギリス/Bodiam Castle: Wharf Tea Room@ボディアム城 2017/10/11
イギリス/クローリー [Crawley]: The Master Fryer 2017/10/08
イギリス/サウサンプトン [Southampton]: Holiday Inn Southampton 2017/10/06
イギリス/エクセター [Exeter]: Bill's (Exeter店) 2017/10/04
イギリス/Berry Pomeroy Castle: The Castle Café@ベリーポメロイ城 2017/10/03
イギリス/ティンタジェル [Tintagel]: King Arthur's Cafe 2017/10/02
フィリピン/セブ: Café Laguna (SM City Cebu店) 2017/10/01
フィリピン/セブ: Hukad (Ayala Center Cebu店) 2017/09/30
フィリピン/セブ: Mang Inasal (Parkmall店) 2017/09/29
フィリピン/セブ: Cebu's Original Lechon Belly (Parkmall店) 2017/09/28
フィリピン/セブ: Chika-an Sa Cebu (Parkmall店) 2017/09/27
フィリピン/セブ: The Mango Farm (Cebu J Centre Mall店) 2017/09/27
フィリピン/セブ: Tsiboom Native Restaurant (J Centre Mall店) 2017/09/26
ミニ情報:リガ空港~市街地の便利で安い路線バス移動方法詳細とリトアニア行きバス情報 2017/09/25
ビジネスクラス機内食/LOTポーランド航空: ワルシャワ(WAW)⇒成田(NRT) 2017/09/24
ポーランド/ワルシャワ [Warszawa]: Winosfera (Chłodna 31) 2017/09/23
ポーランド/ワルシャワ [Warszawa]: Express Döner 2017/09/22
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
旅行
60位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
海外旅行
20位
アクセスランキングを見る>>