《 訪問国別レストラン一覧 》     前の記事 »

フランス/ピエールフォン[Pierrefonds]:Crêperie le Triskell

訪問:2014/8/24 15:00
評価点:総合★★☆☆☆★★☆☆☆サービス★★★☆☆雰囲気★★★☆☆CP★★☆☆☆
フランスの訪問レストラン(地域別ランキング順)&全州の風景一覧
La Gourmand
▲ピックアップ写真:Nos Crêpes sucrées:La Gourmand(€6.50)

今日のルート by 旅レコ← 今日のルート
(地図をクリックすると、大きな地図が開きます)

最終日は、ランス(シャンパーニュ・アルデンヌ州の Reims の方が日本では有名だが、ノール・パ・ド・カレー州の Lens の方だ)にある第2ルーブル美術館を往復してから、パリ空港に向かうルート。

途中のピエールフォン[Pierrefonds] に城があるとのことで、少しだけ迂回して寄ることにした。

日曜日ということもあってか、ピエールフォン城周辺は大渋滞で、ランチをのんびりいただいて城見物が出来なくなるのは悲しいと、先に城の中を見てきたことから3時になってしまった。

ちなみに「ピエルフォン城」という表記が氾濫しているが、地球の歩き方が誤った名称を拡散していることによるものだ。
現地公式日本語案内書(☞ )の表記であるピエールフォンが、発音ベースでも正しいものと言える。

毎度のことながら「地球の歩き方」の地名表記のデタラメぶりは目に余るものがあるのだが、彼らの絶大的な拡散能力が現地の関係者に多大なる迷惑をかけているという「会社としての自覚と責任」は無いのだろうか?

最近では、台湾のガイドブックに日本語の漢字読みを表示するようになったことが、最悪の事例だ。

日本語読みなんで、一部の現地日本語話者を除けばまったく通じないうえに、日本人どうしの会話でしか役に立たない。

そもそも日本語読みなら、日本人であれば誰でもそのまま読めるので、わざわざ読者を小学生以下に見下しているような「ふりがな付」にする必要性はないはずだ。

閑話休題。

入店時にはランチを食べている人がたくさん でも、14:30からはティータイムだって!

ということで、手っ取り早くクレープ屋でランチをいただこうとしたのだが、周りでみなさんが食べていた食事メニューは14:30でおしまいと。
時間制約もあることから、他の店に移らずにデザートのクレープとワインのおつまみ扱いのガレットで我慢することにした。

La Gourmand
Nos Crêpes sucrées:La Gourmand(€6.50)

クレープ屋だから、クレープを頼まなきゃって、カフェグルマンならぬクレープグルマン。
まあ、見ての通りで芸のないもの。
アイスクリームは市販品間違いなしだし、生クリームも自家ホイップではないだろう。

Galette Jambon-Emmental ou Chorizo
Amuses-Galettes:Galette Jambon-Emmental ou Chorizo(€4.20)

おつまみ仕様のガレットがあると勧められて、注文した結果。
たしかに、ハムとサラミとチーズという王道具材で一口大にカットされたものが出てきたが、王道組み合わせだけあって普通に美味しくいただけるものの、ガレットってこんなものだっけ(実は、よく分かっていないのだが)という印象。

席から見える城

空港までの距離を逆算して多少は余裕があるので、テラス席から城を眺めながら珈琲もいただくことにした。

Café crème  お会計
左:Café crème(€2.00)  右:お会計

以上でおしまい。
食事は内容が無い記事になってしまったが、ピエールフォン城の写真と資料を載せるための記事ということで、勘弁してほしい。

※メニュー:ティータイム用メニュー

【詳細情報】
店名:Crêperie le Triskell
電話:03 60 19 28 00
住所:8 Rue du Beaudon, 60350 Pierrefonds
GPS:49.349373, 2.977521(テラス席)


9泊11日のフランス旅行最後を飾る食事がこれでは情けないが、旅の最後の訪問レストラン(カフェ)ということで、今回の旅の費用をまとめておく。
家内と出かけているので、いつものように総額の半分で表示してある。

 往復航空券: 168250円(羽田<>パリ、10683マイル獲得)
 現地宿泊費: 47598円(€442.90/9泊、うち朝食付2泊)
 現地交通費: 15564円(€144.35)レンタカー&燃油・高速代・駐車場
 飲食雑費等: 60600円(€563.88)
 入場観光費:  7114円(€66.20)城、修道院
 国内交通費:  2066円
 旅費合計:  301193円...2人で約60万円(円高時調達の外貨で107.47円/€ 換算)
 

【ピエールフォン城(Château de Pierrefonds)の風景】
現地公式日本語案内書裏面詳細案内掲示













▲城から見えた建物

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

フランス/アラス[Arras]:Le Domaine de Chavagnac

訪問:2014/8/23 20:15
評価点:総合★★☆☆☆★★☆☆☆サービス★★★☆☆雰囲気★★★☆☆CP★★★☆☆
Bloc de foie gras de canard
▲ピックアップ写真:Bloc de foie gras de canard

今日の宿泊地は、アラス[Arras]というベルギー国境まで70Kmほどのフランス北部の街。
翌日朝一番に、2年前に出来たばかりという「第2ルーブル美術館」に行きたいという家内の要望に応え、愛用しているIHGグループの宿を確保した。(アラスからは15Kmほど離れている)

ちなみに正式には「ルーヴル・ランス [Louvre-Lens]」のようで、第2ルーブルというのは俗称のようだ。
家内からそう言われ続けていたので、てっきり正式名称だと思っていた。

今日のルート by 旅レコ
今日のルート(地図をクリックすると、大きな地図が開きます)

例によってグリーンガイド掲載店に向かったのだが、残念ながらお休み。
夏場は長期休業するレストランも多いので覚悟はしているが、仕方ない。

外観 店内

そのレストランがある大きな広場を一周するも、めぼしい店を見つけることができず、少し広範囲に動き回って見つけたのが大繁盛していたこの店。
なんと、大好物のフォアグラ専門のレストランだった。

店頭でメニューチェックをすると、お値段も普通のビストロと同水準だったことから、この店に決定。
テーブルは赤模様でかわりいが、雰囲気は普通のビストロっていう感じ。
後でHPを見たら、この地域に4軒の店を構えるチェーン店だった。

水とおつまみ トースト

いつものように炭酸水を注文したら、おつまみのナッツが出てきた。
スペインから遠く離れているし、フランスでは初めてかも。
パンは、ランチのフォアグラと同様にトースト。これ、このあたりの慣習かなぁ?

安いコースもあったが、それだとフォアグラが前菜だけでしか選べないので、アラカルトでフォアグラ三昧で攻めようということにした。せっかくのフォアグラ専門店だし、値段も安いから良いだろうという判断だが、良くは無かった・・(泣)

La Gourmandise du Perigord
La Gourmandise du Perigord(€15.00)
Foie gras de canard entier nature, Foir gras marine ou Sauternes et escalope de Foie gras poelee


私が頼んだ前菜は、おなじみペリグー[Perigord]産の3種のフォアグラ盛り合わせ。
高級店と違って、なんとも野暮ったい盛り付けで出てきた。

Foir gras marine ou Sauternes

上のレモンゼリーの下にあるものは、柔らかく味のある食感で鵞鳥のような印象。
でも、マリネしてあるうえに、厚さ1.5mmほどの薄切りなので、そう感じたのかも?
トッピングのゼリーは、硬いだけでなく味もないので単なる飾りと思える。

Foie gras de canard entier nature

手前の一番表面積の大きなものは、普通のテリーヌ風で厚さ2.5mmぐらい。
でも、フォアグラそのままという感じで、真ん中に置かれていた無花果ジャムが無いと美味しくない。

Escalope de Foie gras poelee

左中央のはソテーだけど、味の主張の少ないフォアグラでイマイチ。
形状からしてブダペストで大量に食べたハンガリー産ほどまでひどくはないけど(☞ 21 Hungarian Kitchen)、硬めで油脂分少ないタイプで不味い。
アキテーヌ地域圏産のフォアグラは味が濃いうえに油脂分多めで好みのはずなんだけど、おかしいなぁ??

Le Classique
Le Classique(€10.80)
Bloc de foie gras de canard et sa confiture d'oignons


家内は、古典風と記されていたフォアグラを選んだ。
円形の形状からも、家内は缶詰品ではないかと言っていたが、確かに微妙な感じ。

Bloc de foie ras de canard

スーパーで売っている安い缶詰でなく、空港や外国人向け土産物店でおなじみの(東京の格上デパートでも売っている)缶詰フォアグラに近い印象だが、私も10年以上食べた記憶がないので怪しい。
まあ、ひとことで言ってしまえば、フレッシュフォアグラとは違って美味しくないということだ。

La salade Perigourdine
La salade Perigourdine(€11.40)
Pommes Sariadaises tiedes, manchons de canard confits et abats de canard deglaces au vigiagre de frinboises magret de canard farci au foie gras, salade


私のメインは、ペリグーサラダと称した料理を選んでみたが、これは大失敗。
腿肉コンフィは、まるで市販の大量生産品みたいに硬い。高温で加熱しすぎなのは明らかだ。

野菜はドレッシングではなく油でトスしてあり、その上にレモンとフォランボワーズ(?)の果汁を別々に回しかけてあるので、味に変化があるのだが、なんとも手抜きという感じ。
それに、フォアグラが入っているハズなんだけど、存在が分からない。

内臓肉?

中央部には、内臓肉や切り落とし肉が盛られていたが、これは楽しめた。

Le foir gras de canard poele
Le foir gras de canard poele(€15.40)
Deux escalopes de foie gras de canard poelees au pain d'epices et aux pruneaux


家内は、ずばりフォアグラのポワレを注文。

Escalopes de foie gras de canard poelees

すでに私の前菜でガッカリな内容であることは分かっていたが、前菜に乗っていたものよりも1周り大きいサイズが2個。味は同じ。お疲れさま!

私も家内も大のフォアグラ好きということで、フランスでも日本でもあちこちで食べ歩いているからかもしれないが、フォアグラ専門店という形態に期待しすぎたようだ。
所詮チェーン店だから、日本で言えばファミレスと同格。期待する方がおかしい。
チェーン店と知っていても、もの珍しさで入っていたとは思うけど。

お会計 テーブルセッティング

※メニュー:表紙と生産者紹介①コースと生産者紹介②アラカルトドリンク

【詳細情報】
店名:Le Domaine de Chavagnac
電話:03 21 23 09 39
住所:23 Place de la Vacquerie, 62000 Arras
GPS:50.291384,2.775689

レストランカード
 

【アラス(Arras)の風景】(☞ wiki







テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

フランス/ルーアン[Rouen]:Les Nymphéas

訪問:2014/8/23 12:40 (☞ ミシュラングリーンガイドの紹介ページ
評価点:総合★★★★☆★★★★☆サービス★★★★★雰囲気★★★★☆CP★★★★☆
Notre Plateau de Fromages
▲ピックアップ写真:Notre Plateau de Fromages

世界遺産の街であるルーアン[Rouen] にやってきた。
パリから近いことからか日本人比率も高く、団体行動のツアー組や個人旅行者をたくさん見かけた。

入口は奥にある 店の入口

第一候補の店は13時開店とのことで入れず、次の候補のこの店も入った時点で客はゼロ。
土曜日のランチは、出足が遅いみたいだ。

店内の雰囲気 テーブルセッティング

路駐していた関係で1時間半という時間制約があったことから、対応できるかを確認したところ、最安値のコース(Menu Découverte(€42))で2人とも同じ料理であれば努力しますっていうことで、お願いすることにした。

パン バター

まずは、パンとバター。
バターを蓋が出来る皿に入れてくるのは高級店の証だ。

追加のパン 追加のパン

このパン、種類を変えて何度も置いてくれるので、パンだけでお腹いっぱい。
フランスのパンは大抵美味しいのと、今回回った地域ではすべてバターが付いてきたので、普段は炭水化物だと余計に食べないパンが進んでしまう。

Amuse-Bouche
Amuse-Bouche

アミューズの内容はメニューに記されていないが、チーズをクッキーのように焼いて筒状に成形したものだ。
中のクリームはカニ汁入りみたいなシーフード系のお味で珍しい。

手前のオレンジはアプリコット(?)のジュレを卵黄のように周りを固めたもの。
濃厚な味で美味しいのだが、どうやって作るんだろう? 人工イクラの作り方と同じかな?(でも、いくらより数十倍大きいので厳しそう・・)

Foie Gras de Canard en Terrine
Foie Gras de Canard en Terrine Fait Maison
Foie Gras Terrine duck home made


3択の前菜からは、例によってフォアグラをチョイス。

フォアグラとマカロン

フォアグラは、ブロック状のものが2個。
この日の夜もフォアグラ専門店で食べているが、比較にならないほど上質で美味しく大満足だ。
左側はマカロン付だが、このマカロンもちゃんと作られていて美味しい。

フォアグラとジャム

ピンボケ写真だが、中央のフォアグラの横は、左がアプリコットで右がフランボワーズのジャム。

フォアグラに付くトースト トースト

ブリオッシュならぬトーストが付いていたが、後からクロスに包まれた温められたものが追加されてしまった。
ホント、パンだらけ!

鴨のロースト
Dos de Canette de la 《Dombe》Rôti accompagnée de son Cromesquis de Cuisses Confites, Sauce Bordelaise
Back of the "Dombes" roast bobbin accompanied by his Cromesquis Confit thigh, Sauce Bordelaise


4択のメインからは、鴨のローストをチョイス。
なんだか分からない固有名詞が付いていたので気になったのだが、後で調べてみても分からず。

鴨肉をアップ

好みの問題なんだろうが、ブロックのままの鴨肉よりもスライスの方が好きだなぁ・・
ソースは単にボルドレーズと記されていたが、血の入っている感じ。
薄切りで出してくれていたら、抜群に美味しく感じただろう。

肉団子のフライの断面

中央に乗っていたのは、揚げたての鴨の肉団子フライ。
普通の肉団子と違って強い肉の主張があるので、なにかソースが欲しいところだが、特になし。
ブロック肉と同じボルドレーズソースでいただいてみたが、もう少し甘さが欲しかった。

Notre Plateau de Fromages
Notre Plateau de Fromages

このコースは、私が楽しみにしているチーズが付く。
タイプの違うもので数も揃えてあったので、家内となるべく被らないように選んでみた。

私のチョイス

羊は2種類だけで、他は牛のチーズだということで、私はその2種を含んだ5種類をチョイス。
なかなか美味しいチーズで満足満足。

家内のチョイス

羊がダメな家内は、牛のチーズだけで4種類。
もちろん私も味見しているが、かなり良いチーズをそろえている。

Millefeuille à la Vanille
Millefeuille à la Vanille et aux Framboises, et son Coulis
Vanilla and raspberry, yarrow and his grout


4択のデザートからは、大好物のミルフィーユを選択。

ミルフィーユ

出来たて感たっぷりで、パイがサクサクで美味しいし、クリームも抜群。
下段がフランボワーズ果実だけだったのがさびしいが、久々に美味しいミルフィーユだった。

小菓子

時間制約もあるので食後の珈琲は頼まなかったが、それでも小菓子を出してくれた。
これも良い構成だ。

お会計 店内の雰囲気

以上でお会計をお願いしたが、日本円換算で6千円のランチと考えれば高額だが、かなり満足できたコースを楽しめた。
もちろん、約束通り1時間半で終えることが出来たのだが、客の入りがイマイチだったことが大きいかもしれない。

※メニュー:Menu 74€54€42€(英語版)Menu 52€ tout compris前菜・魚介類肉料理・デザート

【詳細情報】
店名:Les Nymphéas
電話:02 35 89 26 69
住所:7-9 rue de la Pie, 76000 Rouen
GPS:49.442936,1.086891

レストランカード

※今日(2014/12/27)から年末年始のベトナム旅行に出かけるため、羽田空港のANAラウンジから登録しました。
この後も引き続き夏のフランス旅行の記事を、ベトナムから登録したいと思っています。
 

【ルーアン(Rouen)の風景】















テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

   《 訪問国別レストラン一覧 》     前の記事 »
プロフィール

R923E

Author:R923E
海外旅行に目覚めて25年。
現在 61ヵ国を訪問
42ヵ国 をレンタカーで走り、
米加豪仏伊独西全州走破
価格は常に税サ込で表記。

プロフィール詳細
RSS RSS

今後の旅行計画
9月:リトアニアポーランド
9月:セブ/フィリピン
10月:北東部/ポルトガル⑧、他
11月:北西部/フランス
11月:フーコック島/ベトナム
12月:Stuttgart/ドイツ
年越:ペナン,他/マレーシア
1月:レイキャビク/アイスランド
2月:メキシコ
3月:セビリア周辺/スペイン
3月:台北・高雄/台湾
3月:ハノイ/ベトナム
6月:クロアチア②、スロベニア
丸数字:累計訪問回数

国内の食べ歩きはこちら
カテゴリ
最新記事一覧
台湾/台北・西門駅: Ice Galaxy 金庫 2017/08/24
台湾/台北・大直駅: 好奇營養豆花 2017/08/23
台湾/台北・松山駅: 七丸魯肉飯 2017/08/23
台湾/台北・松山駅: 大方氷品 [大方冰品] 永吉店 2017/08/22
台湾/台北・中山駅: 21街氷桟 [21街冰棧] 2017/08/22
台湾/台北・三和國中駅: 土庫鴨肉富 三重溪尾店 2017/08/21
台湾/台北・徐匯中學駅: 台湾芒果氷専売店 [台灣芒果冰專賣店] 2017/08/21
台湾/台北・圓山駅: 丸林魯肉飯 2017/08/20
台湾/台北・東門駅: 芒果皇帝(King Mango) 2017/08/20
台湾/台北・國父紀念館駅:ICE MONSTER(アイスモンスター)⑥ 2017/08/19
台湾/桃園夜市: 草山食堂(鴨香飯・瓜子肉飯) 2017/08/19
台湾/桃園夜市: 天下奇冰 2017/08/18
台湾/桃園: 小夜城冰果冷飲 2017/08/18
イギリス/聖ミカエルの山 [St Michael's Mount]: Island Cafe 2017/08/16
イギリス/ブリストル [Bristol]: Don Giovanni's 2017/08/14
イギリス/ペンブローク [Pembroke]: The Cake Shop 2017/08/12
イギリス/カーディフ [Cardiff]: Junction Restaurant@ホリデーイン 2017/08/10
イギリス/ラドロー [Ludlow]: Castle Tea Room@ラドロー城 [Ludlow Castle] 2017/08/09
イギリス/ストラットフォード [Stratford-upon-Avon]: エルグレコ [El Greco] 2017/08/07
イギリス/ワデスドン・マナー [Waddesdon Manor]: The Manor Restaurant 2017/08/04
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
旅行
46位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
海外旅行
17位
アクセスランキングを見る>>