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イギリス/エディンバラ[Edinburgh]:Hadrian's

訪問:2014/7/16 19:30 (☞ ミシュラングリーンガイドの紹介ページ
評価点:総合★★☆☆☆★★★☆☆サービス★★★☆☆雰囲気★★★☆☆CP★☆☆☆☆
昼が遅かったので、いつもより遅めにマークしていた英国料理系のレストランに向かったら2軒とも満席。
やはり、評価の高い店に予約無しで開店時間を過ぎて入れると思ってはいけないようだ。
仕方ないのでフレンチ系でマークした1軒に行ってみるが、そこも満席。
昼間にウロウロしている時にミシュランシールを見つけたこの店が最後の候補だった。

橋の反対側にある店に振られた後だったので、満席で断られるかと思っていたら、すんなり入れた。
立派な建物の1階部分を広く占めている店だが、思ったよりもカジュアル。
振られた店は重厚な感じだったので、拍子抜けだ。

カジュアルな雰囲気だけにコースの価格設定が安かったが、内容に魅力が無かったのでアラカルトで。
前菜とメインだけにしたが、コースなら同じ金額でデザートまで付く3皿コースを食べることが出来る。

店内 バゲット

ブラッセリーとの表記なので、フランス流にバゲットとパンが出てきた。イギリスらしくないお洒落な出し方だ。
このバゲットが、メゾンカイザーのものに近い風味で美味しい。
普段は炭水化物は必要最小限というスタンスだが、珍しく家内の分の1枚も横取りして食べてしまった。

Hadrian's Classic Steak Tartare
Hadrian's Classic Steak Tartare, Scottish Beef Fillet, Quail's Egg Yolk(£9.00≒1600円)

前菜から私が選んだのは、牛肉のタルタル。この店のオリジナルであるような名が付いている。
カリカリに焼いたパンも付いてきた。サンドイッチ用のパンみたいなものが2切れだが、こちらは家内の口へ。

肉は包丁でたたいたという感じで、筋が残っていたり、サイズもまちまち。
ビネガーの酸味が施されていて、ちょっと趣味でなかったなぁ。でも、周りのマヨネーズを加えると、肉の下味に付いていたビネガー感が一体化して気にならなくなったので、そこは考えられているのだろう。
反面ウズラの卵の存在感は、いまひとつ感じられなかった。


Langoustine Bisque, Saffron Rouille(£7.00≒1250円)

家内はラングスティーヌのビスクをチョイス。
ちょっと味見してみたが、かなり薄めながらもビスクらしい甲殻類の味が出ていてまずまず。
トッピングのクルトンは、席でリクエストベースで入れてくれた。

Braised Shoulder of Lamb
Braised Shoulder of Lamb, Gremolata Crust, Confit Tomatoes, Asparagus(£17.50≒3100円)

メインは、2年前の古城巡りの際に印象が良かったラム肉を頼んでみた。
刻んだパセリとニンニクを合わせたペーストを上に塗ってから蒸し焼にした料理だが、ソースはまるでパスタソースという感じのもの。フレンチの店だが、まるでイタリアンだ。

ラム肉をアップ

期待の肉だが、ぜんぜん羊肉の感じがしない。それに、やたらと硬い。
もちろん、2年前の感動の再現も無かったわけで、羊肉を受け付けない家内に極小カットを食べてもらったところ、羊肉と認識できなかった。

日本では100%、それも少し風味があるだけで拒否反応を起こす家内が、この羊肉といい内臓肉を使ったハギスも食べられるというのだから、スコットランドの羊肉は不思議だ。


Seared Hake Fillet, Provencal Crumb, Mussels, Clams, Radish, Green Peas, Shellfish Cream(£15.50≒2750円)

家内は無難に魚料理を選んだのだが、こちらも羊肉と同じ様に緑のペーストを塗ってある。芸が無い店だ。

ムール貝が不味いと私によこしてきたが、確かにひどいもの。スカイ島の The View Restaurant で食べたムール貝が過去最高だったが、過去最低のフランスのリールにあるブラッセリー Le Napoleon よりはマシであるものの、かなりひどい状態。スコットランド産のムール貝だとは思うが、ここまで違うのには驚きだ。

外観
外観全景

ということで、デザートはやめて会計をお願いしたが、伝票の下に「number one」というミシュラン1つ星店の名前が入っていることで、初めてこの店が同じホテルのレストランであることに気付いた。(上右下の外観写真の通り、駅構内立地の立派な建物にある)

ただ、そこはフランスではなくスコットランドだ。
2年前に、当地から北に80Kmほどのダンディー[Dundee]という街で、最悪の自称フレンチを食べた経験があるので(☞ Bon Appétit)、検討対象になった1つ星店を選択しなくて良かったという安堵感を感じてしまったのだ。

※メニュー:コース・前菜・メイン・サイドコースの選択肢グリル・デザート

【詳細情報】
店名:Hermann's Restaurant
電話:0131 557 5000
住所:The Balmoral Hotel, 1 Princes St, Edinburgh EH2 2EQ
緯経:55.95306,-3.189176

 

【エディンバラ(Edinburgh)の風景】

▲エディンバラ城からの新市街側の風景。中央の時計台のある建物に、このレストランがある。


▲左:ノースブリッジから南方面  右:Princes St.をカールトン・ヒル側から


▲右:ノースブリッジを東側から  右:ノースブリッジからカールトン・ヒル

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

イギリス/エディンバラ城:The Redcoat Cafe (ベヌーゴ[Benugo] Historic Scotland店)

訪問:2014/7/16 13:50
評価点:総合★★★☆☆★★★★☆サービスN/A雰囲気★★☆☆☆CP★★★☆☆
6日目はリンリスゴー宮殿[Linlithgow Palace] と、クレイグミラー城[Craigmillar Castle] を経由して、スコットランドの首都であるエディンバラ(エジンバラ)[Edinburgh] へ。

今日のルート by 旅レコ
今日のルート(地図をクリックすると、大きな地図が開きます)

ホテルにチェックインし、歩いて向かったのはエディンバラ城[Edinburgh Castle]。
さすがスコットランドの中心だけあって、観光客で大混雑だ。

Historic Scotlandが発行するExplorer Pass(☞ 参考)があるので大行列のチケット売り場を経由しないでそのまま入れたが、ここでも大陸系ツアー客のマナーの悪さには辟易。同じ大陸系でも若者とか個人旅行で来ている人達は割とマナーが良いのだが、教育の差なんだろうか。特にオッサンは酷い。

外観 正面入口

昼抜きだったことから、まずは腹ごしらえ。
ゲートから坂道を登ったところにカフェテリア形式の店を見つけ、ホットミール側の列に並びながらショーケースの中身を物色。その中で、1つだけ10か国語で書かれた説明書が置かれている料理があったので、それをお願いした。

Haggis neeps and tatties
Haggis neeps and tatties(£7.50≒1350円)

Haggis is a savoury pudding conaining sheep's pluck(heart,liver and lungs); minced with onion, oatmeal, suet, spices, and salt, mixed with stock, and traditionally encased in the animal's stomch. Traditionally served with swede / turnip and mashed potatoes.

茹でた羊の内臓(心臓、肝臓、肺)のミンチ、オート麦、たまねぎ、ハーブを刻み、牛脂とともに羊の胃袋に詰めて茹でるか蒸したプディング(詰め物料理)の一種である。さまざまなバリエーションが存在し、内臓は主として肝臓が使われるが、心臓や腎臓を使う場合も多い。近年では胡椒などの香辛料を使うことが一般的となっている。


この料理、普通のハギスとどう違うのか興味があったわけだが、日本語版の説明は単なるハギスの説明になっている。
どこかで見たことがあると調べてみると、wikipedia での「ハギス」の説明文とまったく同じだった。

店内 コーナー席

皿を受け取って会計を済ませて、奥の飲食スペースに移動すると、コーナー席が空いているのを発見。
ここだけが窓が広いのだ。ラッキー!

Haggis neeps and tatties

さっそくポットに被せてあったパイ(日本で良く見るインチキパイではなく、ちゃんとしたパイ生地で美味しくいただけた)を剥がして、中身をご覧いただこう。

今までのハギスのイメージとは違って、なんとなく挽肉炒め的なものがギッシリ詰まっている。
右横にオレンジ色のマッシュポテトみたいなものが見えるが、英語版の方に説明が記されている「neeps and tatties」の、ご当地品種のマッシュした蕪らしい。
オレンジ色のせいか、味覚的には人参に近く蕪という印象は受けなかったが。

Haggis neeps and tattiesの断面

ハギスだらけという印象だったが、底の方にマッシュポテトが見えてきた。
断面写真を撮ってみたが、通常なら肉料理であるハギスは控えめにして、原価の安いマッシュポテト等をたっぷり使うところなのに、ポットの中身の半分はハギス。

ハギスの油脂分をマッシュポテトやマッシュ蕪が吸い取っているからだろか、ハギス本体が美味なのも特徴だ。
塩分も通常よりは控えめで、かなり美味しい料理だったわけだが、普通なら真っ当な料理が出てくるわけの無い観光施設のカフェテリアで出てきたのだから、驚きだ。

ちょっと調べてみると、ベヌーゴ[Benugo] という英国では知られた企業の運営だった。(☞ 全日本コーヒー協会
実は、この企業が運営する大英博物館でのレストランで後日アフタヌーンティーをいただいているが、私の基準で標準水準と判断できたクオリティだったことが、上の全日本コーヒー協会のサイトに記されている記事で納得できた。

日本の役所系公共施設のレストランも、こういった企業が運営すると格段と良くなると思うのだが、役所絡みの施設に入って運営している企業は何らかの縁故で利権を獲得しているケースがほとんどだろうから、無理だろうな。そもそも役所にそういった思考が無いわけで、責任追及されないことが担保されていれば「腹を満たせれば良し」という発想だから。

【詳細情報】
店名:The Redcoat CafeBenugo Historic Scotland
電話:0131 225 9746
住所:Edinburgh Castle, Castlehill, Edinburgh
緯経:55.948986, -3.201027

 

【リンリスゴー宮殿(Linlithgow Palace)の風景】

▲左:このゲートをくぐって敷地内へ(小型車でないと無理)  右:立派な外観




▲中庭も立派な建物に囲まれているように見えるが・・


▲実は、壁だけしっかり残っていて、床がほとんど落ちてしまっている


▲敷地内に、ちょっと場違い的な教会あり
 

【クレイグミラー城(Craigmillar Castle)の風景】





 

【エディンバラ城(Edinburgh Castle)の風景】

▲入口ゲート周辺は大混雑






テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

イギリスの古城ホテル:タラック城[Tulloch Castle]

訪問:2014/7/13~14 (Room Type: Four Poster Room(No.12)、朝食付 £155/2人)
評価:総合★★★★☆、味★★★★☆、サービス★★★☆☆、雰囲気★★★☆☆、CP★★★★☆
宿泊:総合4.0、予約個室4.5、建物全体3.5、サービス3.0、CP3.0
Tulloch Castle

【インデックス】
直営レストランのディナー
朝食の紹介
泊まった部屋の写真
タラック城の写真
この日の行程と風景
[参考] 宿泊した欧州の古城・シャトーホテル一覧

掲載順が前後するが、3日目はアイリーン ドナン城[Eilean Donan Castle] と、ダンロビン城[Dunrobin Castle] を経由して、イギリスでは初めて泊まる古城ホテルであるタラック城[Tulloch Castle]が目的地。
インヴァネス[Inverness]の隣町の中心から徒歩圏にあるので、車が無くても使える立地だ。
 

レストランの雰囲気 テーブルセッティング

レストランは「Turrets Restaurant」という名称で、宿泊客以外にも開放している。
営業時間は18:00~21:00と日本と同じ。スペインだとホテルレストランでも20:00とか20:30からなので、食後の時間が取れるイギリスはありがたい。

メニューは日替わりのコースのみ(☞ こちら)で、前菜7択・メイン5択・デザート4択で 2 Course £20.953 Course £25.00(≒4450円)とリーズナブルだ。

パンとバター

まずは、パンとバター。
ここのバターも、スカイ島のホテルレストラン The View と同様に塩気が強い。

Chicken liver pate
Chicken liver pate, Melba toast, chutney

前菜から家内が選んだのは、鶏レバーパテ。なんだか、こればかり選んでいる。

見るからにボリュームたっぷりのパテで、それなりにおすそ分けにもありつけたが、イギリスでこの手の料理を頼むと必ず付いてくるフルーツを煮込んで作られたチャツネと合わせると、非常に美味だ。

メルバトーストは、なんとなく北欧のパンという感じで趣味ではなかった。

Seared mackerel fillet
Seared mackerel fillet, pickled beetroot, potato scone

私は、狙っていた料理を家内に取られたので、前菜で出てくる焼鯖料理ってどんなものだろうという興味から選んだのだが、鯖というよりはホッケの塩焼きみたい。
どうも焼いた魚は、どこで食べても美味しく感じないみたい。日本人的ではないな。>自分

それにしても、量を抜きにすればメインのような皿が前菜だという感覚に付いて行けない。

Duo of feather blade & ox cheek
Duo of feather blade & ox cheek, wild mushrooms, fondant potato, red wine jus

メインから家内が選んだのは、牛ほほ肉。
「feather blade」の意味が分からなかったので、「ox cheek」だけで選んだ。

肉をアップで

断面を見た感じでは、たしかに牛ほほ肉。
家内は美味しいと言っていたが、私は埼玉イタリアン等で食べすぎたせいか、牛ほほ肉が苦手になっているので、パス。
だんだん苦手な食材が増えてきているのは、困ったものだ。食べられる量も減ってきているし・・

Slow roasted pork belly
Slow roasted pork belly, wholegrain mustard mash, seasonal vegetables. cider jus

私の選択は、じっくり焼き上げたという豚ばら肉のロースト。
豚ばら肉も脂身が苦手なのだが、Slow roasted とあったので、油脂分は抜けているだろうと判断した。

豚バラ肉をアップで

皮付きバラ肉を、本当にじっくり焼いたという感じのものが出てきた。
皮はカリカリで脂身を感じさせない仕上がり。それでいて柔らかい食感を保っているのだから、非常に美味だ。

ソースはおなじみウイスキーではなくリンゴ酒ベース。肉の旨味が十分出ているソースで旨い。
食感的には、スペインやポルトガルの仔豚の丸焼き(例:O Parque dos Leitões)に近いのだが、宿泊客が少なく数が出ないであろう料理なのに、この水準を保てるとは驚きだった。

Sticky toffee pudding
Sticky toffee pudding, sticky toffee pudding ice cream

デザートから家内が選んだのは、ブラウニーみたいな「スティッキー・トフィー・プディング」というケーキ。
見た目はチョコレートケーキだが、チョコでは無かった。

この「スティッキー・トフィー・プディング」だが、調べてみるとイギリスではかなりメジャーなデザートらしい。(☞ 英国的ローカルスイーツ「スティッキー・トフィー・プディング」

アイスクリームが非常に美味で、クッキークリームのような感じのものだった。

White chocolate cheesecake
White chocolate cheesecake, vanilla ice cream

私は、珍しいホワイトチョコのチーズケーキ。
チーズケーキとあるが、チーズ感がほとんどないので、単なるホワイトチョコのケーキという味だ。

ちょっと間違えると苦手なバタークリームという感じもしないでもなかったが、そこはちゃんとホワイトチョコらしくまとめてあった。美味しい水準ではないものの、甘さも控えめで、まずまずのお味。
 

朝食のテーブルセッティング

ホテルの朝食は、シティホテルのような規模の大きなホテルでなければ宿泊者以外の利用は受け入れていないのが普通だが、ここのホテルは、入口の壁に £14.50 という金額が記されていた。

Full Scottish Breakfast
Full Scottish Breakfast
Pork sausage, Unsmoked back bacon, Grilled tomato, Black pudding, Haggis, Mushrooms, Baked beans, Fried bread, Potato scone, Fried (or Scrambled, Poached, Boiled) eggs


メインとなる皿の選択肢があり、それ以外に種類は少ないもののバイキング形式のパン・ドリンク・フルーツ・チーズ類が用意されているが、私はスコットランド仕様のフルブレックファストを注文。卵の調理方法は4種類から選べる。

Egg Benedict
Egg Benedict
English muffin topped with ham & poached eggs glazed with hollandaise sauce


家内は、それほど食べれないということでエッグ・ベネディクトを頼んでいたが、内容が貧弱になるだけで総量的には変わらない気も・・

【タラック城の詳細情報】
名称Tulloch Castle Hotel
電話: 0843 178 7143
住所:Tulloch Castle Drive, Dingwall, Ross-Shire, IV15 9ND Scotland
緯経:57.608808,-4.433682(敷地入口)、57.609177,-4.433362(建物入口)

駐車場:無料(緯経:57.609351,-4.433826)
ネット:WiFi無料
 

【泊まった部屋(No.12)の写真】

▲最上級はとてつもなく広いスイートルームだったので、上から2番目の Four Poster Room を指定。


▲左:Four Poster Room はたくさんあるが、テラスのある部屋はここだけ。ラッキー!
 右:テラスからは、こんな風景を楽しめる。


▲テーブルと、お茶のセット。水とスコットランド銘菓のショートブレッドも2種類ずつあった。


▲左:暖炉にはオイルヒーターが置かれていた  右:バスルーム
 

【タラック城(Tulloch Castle)の写真】

▲左:西側の横から  右:公道側入口から


▲左:建物入口(何故か道路側にホテル名が記されていなかったので不安だった) 右:ロビー


▲ロビーラウンジ


▲ロビーからレストランへ


▲階段を上がって上階へ




▲ダイニングルームかな?(物置と化していた)


▲大広間。こちらは、パーティやイベント受け入れに使っているようだ。


 

今日のルート by 旅レコ
今日のルート(地図をクリックすると、大きな地図が開きます)
 

【アイリーン ドナン城(Eilean Donan Castle)の風景】



▲左:日曜日だったからか、当時の衣装を着た人達がお出迎え  右:横から見た城


▲左:メインゲート  右:その上にあった紋章類


 

【ダンロビン城(Dunrobin Castle)の風景】

▲左:正面駐車場から  右:この出口ゲートから入口ゲートまで1Km以上離れている


▲海側には2種類の庭園が整備されている


▲左:城内撮影禁止だが、城内から右側の庭園を撮影  右:開催中のFalconry Displaysが見えた


▲左:終盤のショーに参加できた  右:親子でファルコンを操っていた

テーマ : 古城ホテル・シャトーホテル
ジャンル : 旅行

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プロフィール

R923E

Author:R923E
海外旅行に目覚めて25年。
現在 62ヵ国を訪問
43ヵ国 をレンタカーで走り、
米加豪仏伊独西全州走破
価格は常に税サ込で表記。

プロフィール詳細
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今後の旅行計画
11月:北西部/フランス
11月:フーコック島/ベトナム
12月:Stuttgart,他/ドイツ
年越:ペナン,他/マレーシア
1月:レイキャビク/アイスランド
2月:メキシコ
3月:Sevilla,Málaga/スペイン
3月:台湾㉙、ベトナム
4月:マルタ②、イタリア
5月:ポーランド
6月:クロアチア②,スロベニア
7月:イタリア⑰、スイス
8月:台湾
8月:英国⑦,アイルランド④,他
丸数字:累計訪問回数

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