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ポルトガル/メルトーラ(Mértola):Cafe Guadiana+Monsaraz,Mourão,Moura,Serpaの風景

訪問:[2014/1/11 14:40]
評価点:総合★★★☆☆N/Aサービス★★★☆☆雰囲気★★★☆☆CP★★★★☆
今日のルート by 旅レコ
▲今日のルート by 旅レコ (地図をクリックで、大きな地図が開きます)

今日は、アレンテージョ[Alentejo]地方の古城めぐり。
時間的制約から昼食抜きにしたのだが、そうなると「地球の歩き方」にも掲載されていないような街の紹介が出来ないため、最後に訪問した街のカフェをダシにして、各地の風景写真を紹介したいと思う。
当ブログ初めての旅行記(?)がメインとなる記事だ。



で、インフォメーションの隣、メルトラ城[Castelo de Mértola]の真下にあるカフェで頼んだのは、お決まりのダイエットコーク(€1.20)だけ。
入った時間が遅いせいか菓子類はなく、サンドイッチなら作れるという話だった。

店内 Coca Cola Zeroの缶デザイン

イタリアの缶のデザインはカワイイが(☞ こちら)、ポルトガルバージョンは趣味では無いなぁ・・
以上。(笑)

【詳細情報】
店名:Cafe Guadiana
住所:Largo Vasco da Gama 5, 7750-328 Mertola
緯経:37.638965, -7.663050

 

【モンサラーシュ (Monsaraz) の風景】緯経:38.444466, -7.379929)
公式HPwiki(英語)

宿泊したエヴォラのポザーダから東に50Km強。
2日目の最初は、モンサラーシュ[Monsaraz]という丘の上にある城下町。
全部で100戸あるかないかというほど小さな城壁に囲まれた街だが、城壁外側には大きな駐車場がたくさんある。
それだけ多くの観光客が訪れる魅力のある街だということだろう。私もリピートして滞在したいと思っている。


▲左:ここから城壁内に入る  右:城壁内側から


▲左:白い建物が並ぶ街並みがカワイイ  右:教会前の広場


▲左:街唯一の教会  右:さらに進むと城が見えてくる


▲左:城壁からの眺めは抜群  右:城内は円形競技場跡なのか、観客席がある


▲城から見たモンサラーシュの街並み(こういう街こそ「天空の街」に相応しい)


▲左:眺めの良さそうな宿(?)のテラス  右:城壁内に入れるもう一つの門


▲左:城壁の外側にも小さな集落がある  右:その集落の先端は崩壊しそうな教会跡


▲左:教会跡の裏側からモンサラーシュの街を望む  右:路線バス停は城壁入口の直ぐ下にある
 

【モウラン (Mourão) の風景】緯経:38.384962, -7.345915)
公式HP参考サイトwiki(ポルトガル語)

モンサラーシュの次は、直線距離で10Kmほど南東側にあるモウラン[Mourão]という城下町。
モウラン城[Castelo de Mourão]が目的だったが、規模の大きさには圧倒された。
廃城でなければ、立派な城だったろう。


▲左:予想外に大きかったモウラン城の正面入口  右:左手にある城の教会



▲モウラン城の内部(廃城)


▲モウラン城の説明(屋外案内版より;入場無料)
 

【モウラ (Moura) の風景】緯経:38.143564, -7.449972)
公式HP参考サイトwiki(ポルトガル語)

モウランから大きな湖沿いを南下して35Km。
モウラ[Moura]という、似たような名前の城下町だが、こちらは少し規模の大きな街だ。
でも、お目当てのモウラ城[Castelo de Moura]は、見た目では小規模。


▲左:この建物(表題の緯度経度でポイントしてある)右手から城に入る  右:更地だが結構広い


▲左:敷地中央には立派な建物があるが・・


▲その建物の裏は、崩壊注意の標識のある城の残骸


▲モウラ城の屋外案内版(入場無料)


▲左:街のマーケット(城壁の真下)  右:商店街の広場(左右の道にお洒落な店が並ぶ)
 

【セルパ (Serpa) の風景】緯経:37.944485, -7.597739)
公式HP参考写真サイトwiki(英語)

モウラから、さらに南下して30Km。
のどかな丘陵風景を楽しみながら到着したのは、セルパ[Serpa]という城下町。
城の内部は閉鎖されていたが、入口が独特で、城壁を跨ぐような街並みがあったのも印象的だった。
あと1か所回るために30分程度しか滞在できなかったが、上で紹介した参考写真サイトの写真を見ると、結構見どころが多かったようだ。




▲左:城壁内入口のひとつ  右:なんとも変わった城跡入口だと思うが、閉鎖されていた


▲左:城壁を跨いで作った街並み(??)
 

【メルトラ (Mértola) の風景】緯経:37.638373, -7.663642)
公式HPMértola Onlinewiki(英語版)Ola! Portugal

セルパから南に50Km強。
グアディアナ渓谷自然公園[Parque Natural do Vale do Guadiana](☞ 公式サイト(ポルトガル語))の中心にある、メルトラ[Mértola]の街が、アレンテージョ地方の城めぐり最後の町。
エヴォラからここまでの道は、のどかな田舎を走るドライブに最適だ。

メルトラ城[Castelo de Mértola]の公開は09:15~17:45。
ここまでの城では珍しく休城日があり、月曜日と年始・メーデー・クリスマスは入城できないので注意。






▲右:麓で遺跡発掘していたので、その出土品を並べていたのかも?


▲右:メルトラ城から旧市街を見下ろす

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

ポルトガル/エヴォラ(Évora):Pousada de Évora, Convento dos Lóios

訪問2014/1/10~11 (Room Type: Standard、1名朝食付 €100.00、Rate: January Sale 20% OFF
食事: 総合★★☆☆☆、味★☆☆☆☆、サービス★★☆☆☆、雰囲気★★★☆☆、CP★☆☆☆☆
宿泊: 総合2.0、予約個室2.0、建物全体2.5、サービス3.5、CP1.5

ディアナ神殿跡の左奥にあるポザーダ
▲有名なディアナ神殿跡のすぐ横にあるポザーダ(左後方に見える)

【CONTENTS】
直営レストランのディナー
宿泊代に含まれる朝食の内容
泊まった部屋(Standard Room)の内部写真
上記以外のポザーダの写真
エヴォラの風景

Pousada de Évora

昨年に引き続き、今回のポルトガル旅行もポザーダ巡りとなってしまった。
今回の目的は、アレンテージョ地方の街めぐり。ひとり旅なので、当初は割安な普通のホテルにしようとも考えたものの、どうしてもポルトガルとポザーダを切り離すことができなかった。

ということで、ツアーなどにも組み込まれるケースが多いスタンダードの部屋を確保し、昨年レポートした全部 SuiteSpecial Suite(☞ 泊まったポザーダ一覧)といった最高峰の部屋との比較をしてみたいと思う。

最初の宿は、5年前にも来ている世界遺産の街エヴォラ
当時は時間の都合で15分しか観光できなかったので、リベンジだ。

最初に結論を書くが、価格設定が高い事もあってか宿としての印象が悪い。
ここはツアーでも宿泊先として組み込まれていることが多いが、当然カテゴリは私が泊まったのと同じスタンダードルームのはずだ。過去9軒のポザーダに泊まったが、部屋だけでなく施設面を含めても最悪という結果。
オビドスの Castelo de Óbidos といい、ガイドブックで煽られている作られた人気で宿代が高止まりしてしまい、宿泊施設としてはお勧めできないところばかりだ。(注:街の雰囲気は別の話)
 

レストランは中庭を囲む通路 レストランの雰囲気

ディナータイムは、19:30~22:00。(昼:13:00~15:00、朝:07:30~10:30)
レストランは中庭を囲む通路のうち2面を使ってテーブルを配置しているのだが、本来は通路なので非常に狭い。(この形式のレストランは、ベースが修道院タイプのポザーダに多い気がする)

中庭を眺められるとはいえ、雰囲気の良い中庭というわけでもないし、冬場は暗いのであまり意味が無い。それよりも、構造的に暖房が隅々まで行き届かないので、この時期だと少し寒い。

テーブルセッティング パン

今回はひとりなので、おとなしくコース(€31.35)でお願いすることにした。
アラカルトメニューで指定されている安い料理から選ぶことが出来るものの、他のポザーダと比べて指定品が極端に少ない点からも高飛車な営業姿勢が読み取れる。(記載した金額は、アラカルトベースの料金)

Couvert
Couvert
Variedade de Pão do cesto, Manteiga, Azeitonas temperadas, Azeite com Alho e Flor de sal, Queijo e Enchido regional(€4.00)
Bread, Butter, Olives, Olive Oil with Garlic and Salt Flower, Regional Cheese


ポザーダではイタリアと同じコペルト方式を採用しているので、その料金でパンとおつまみ類がカバーされる。
たっぷり盛られたオリーブは、日本ではあまり見かけない軽く漬けただけといった自家製風。先週まで出かけていた南イタリアでも、街中でオリーブの実がたくさん付いた木を見かけたが、そんな木から取ってきたものを漬けましたよ、っていうお味。

Cogumelos recheados com Farinheira e Beringela
Entradas/Starters
Cogumelos recheados com Farinheira e Beringela(€6.50)
Stuffed Mushrooms with Eggplant and Portuguese smoked Sausage


なんとも美味しくない詰め物。
茄子とポルトガルの燻製ソーセージを組み合わせたものと記されているが、その燻製の味をうまくまとめることができなかったという感じの料理だ。

全体の構成 皿タルトの上にタルタル上の具材を盛っただけ
▲左:皿全体  右:詰め物の上の部分をすくい取った断面

ボリューム面を見ても、これが1皿千円もするのかという寂しさ。
まあ、これ以上多くても不味くて食べられないので良いが。

Tradicional Ensopado de Borrego a Alentejana Perfumado com Hortelã
Carnes/Meats
Tradicional Ensopado de Borrego a Alentejana Perfumado com Hortelã(€19.50)
Regional Soaked Lamb with Potatoes and Mint


部屋が暗いので、これだけフラッシュを使わせていただいたが、骨付きブツ切りラム肉とジャガイモを並べた皿が供され、そこに肉のスープを後からかけてくれるというパフォーマンス付の料理。ご当地アレンテージョ地方の料理らしい。

前にポルトガルに来た時に食べたイベリコ豚も肉の主張が激しかったが、どうしてポルトガルの肉は、こうも癖が強いんだろうと思える肉質。
確かに肉の柔らかさはラムなのだが、味も匂いもマトン以上に個性がある。
羊肉大好きのはずなんだが、この肉は脂身部分を食べると危なそうだったので少し残してしまった。

Queijada de Évora
Sobremesas/Desserts
Queijada de Évora(€4.50)
Flour, Milk, Eggs and Fresh Cheese


ポルトガル土産の定番でもあるケイジャーダ。(英語表記は笑ってしまったが・・)
これ、地域によって色々なバージョンあるそうだが、エヴォラバージョンとの記載があったので試してみた。

ポルトガルお決まりの劇甘ということもなく(ケイジャーダ自体が、ポルトガルでは珍しく甘さ控えめのお菓子なのだ)、かといって見た目の通りチーズケーキとも違うケイジャーダ感が出たケーキ。

チーズっていう感じがしないことと、見た目の色合いや食感から味の異なる芋羊羹という線が妥当かも。
美味しいという水準ではないが、夕食の中ではこれが一番良かったかな?

※メニュー:前菜メイン・パスタ・サラダデザートランチ

【ポザーダ詳細情報】
名称Pousada de Évora, Convento dos Lóios
電話:266 730 070
住所:Largo Conde Vila Flor, Évora 7000-804
緯経:38.572692, -7.907060

駐車場:無料(宿の前に停めて、フロントに鍵を預けて移動してもらう)
ネット:Wi-Fi無料(フロント周辺のみで、部屋では使えない)
予約先ポザーダ公式HP
 

朝食

朝食会場は、ディナーと同じレストラン(というか、通路だよなぁ・・)
オフシーズンというのに客は10組近くいるということで、朝食はしっかりバイキングスタイルだった。

どこのポザーダでも、バイキング形式の朝食に関してはそれほど差が無いのでパスしたいところだが、宿代に含まれてしまっているのでケチ精神が働き、これだけ取ってしまった。例によって、昼食抜きになるパターン。
 

【泊まった部屋(Standard Room)の内部写真】
ベッド テーブル
▲部屋が狭いので、大きなスーツケースだと広げるスペースが無い


▲バスルーム


▲左:部屋のキーはいい感じ  右:部屋の窓からは小さなプールが見える
 

【上記以外のポザーダの写真】



▲左:入口から入ったところ  右:その右手にあるフロント


▲左:ロビーラウンジ(ここでしかWiFiが使えない)  右:客室に向かう階段


▲部屋の配置図


▲中庭に面した通路と、奥に向かう通路


▲左:3階の部屋は、屋根裏部屋みたいな通路から向かう  右:2階通路から見える外の眺め


▲左:中庭は見応えナシ  右:喫煙所は中庭2階にある


▲左:中にはの上部風景  右:何か意味のあるアズレージョかな?
 

【エヴォラの風景】













テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

ポルトガル/リスボン(Lisboa):Pastelaria 1800

訪問:[2014/1/10 12:00]
評価点:総合★★★★☆★★★★☆サービス★★★★☆雰囲気★★★☆☆CP★★★★☆
13時に予約していたレンタカー屋の近くで、ランチをいただくレストランを物色したものの、正午前という時間帯では開いていない。時間制約があるため、あきらめてRato駅前の競争原理が働きそうもない店に入ってしまった。

カウンター テーブル席

朝食を食べた店も パステラリア[Pastelaria](☞ 南蛮INFO-ポルトガル旅行・生活情報-)だったが、この店はさらに規模が大きく、テーブル席がいっぱい。

席に着くと、ポルトガル語のメニューと共に英語版のメニューも出してくれたが、英語版を見ると定番メニューはインターナショナル料理のようで魅力に欠ける。
そこで、店頭に掲示されていてマークしておいたフェイジョアーダ[Feijoada]をお願いしてみた。
(注:日替わりメニューらしいので、常備している料理ではないかもしれない)

Feijoada à Transmontana
Feijoada à Transmontana(€6.20)

フェイジョアーダは、ポルトガル語が公用語となっているブラジルの国民食的な料理だったことから知っていたのだが、メニュー表記の「Feijoada à Transmontana」を調べてみると、ブラジルではなくポルトガル料理としてかなりメジャーなものらしい。画像検索でもたくさん出てくるし、wiki にも登録されていた。

日本のカレーライスと同じ様に、ライスと合わせていただくのがポルトガル流のようだ。
違いは、ライスよりもフェイジョアーダの方が圧倒的に多い点。

ブラジル料理と同様に豆の煮込みがベースだが、愛用している成田のブラジル料理店 Teco Teco で食べた時の写真と比べると、黒くない点が大きな違い。
具材的にはそれほど差が無いようで、色の違いは使う豆が違うためのようだ。

フェイジョアーダは豆の煮込みがベース

Teco Tecoで出て来るものと同様に、この店のフェイジョアーダも、単なる豆の煮込みと違って肉の旨味がタップリ出ていて、非常に美味しい。

フレンチで豆の煮込みと言えば、カスレ[cassoulet](☞ Le Comte Roger)を真っ先に思い出すが、カスレよりも奥深い味を楽しめる印象。

揚げ菓子 断面を見ると、シュー生地みたい

菓子類が専門であるパステラリアということで、ショーケースの中から砂糖をまぶした揚げパンのようなものをいただいてみた。(€1.00)
持ち上げてみたら軽かった理由は、断面写真の通り中が空洞のシュー生地を揚げた感じのお菓子だったからだ。
お味は想定通りで、わざわざ試す価値は無いかな?

お会計  外観

※メニュー:日替わり通常用(英語版)

【詳細情報】
店名:Pastelaria 1800
電話:213 882 631
住所:Largo do Rato 7, 1250-186 Lisboa
緯経:38.719927, -9.154411

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

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プロフィール

R923E

Author:R923E
海外旅行に目覚めて25年。
現在 61ヵ国を訪問
42ヵ国 をレンタカーで走り、
米加豪仏伊独西全州走破
価格は常に税サ込で表記。

プロフィール詳細
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今後の旅行計画
9月:リトアニアポーランド
9月:セブ/フィリピン
10月:北東部/ポルトガル⑧、他
11月:北西部/フランス
11月:フーコック/ベトナム
12月:Stuttgart/ドイツ
年越:ペナン,他/マレーシア
1月:レイキャビク/アイスランド
2月:メキシコ
3月:セビリア周辺/スペイン
丸数字:累計訪問回数

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