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イタリア/ガルダ湖.シルミオーネ(Silmione):Ristorante Pace

訪問:[2012/5/2 19:30] (☞ ミシュラングリーンガイドの紹介ページ
評価点:総合★★★★☆★★★★☆サービス★★★★☆雰囲気★★★★☆CP★★★★☆
パルマから、世界遺産に登録されているサッビオネータ(Sabbioneta)マントヴァ(Mantova) を経由して、ガルダ湖へ。

グリーンガイドで選んだ店だが、ホテル側の評判も非常に良いということで、グリーンガイド経由のBooking.comで最後の一部屋を予約した。

看板と入口のミシュランシール 湖側の別棟にあるレストラン

Booking.comは米国系なのでサイト自体が使いやすく、タイ企業のアゴダ(Agoda)のように不当表示(根拠のないインチキ定価を表記して割引率が高いように見せかけていることは、該当ホテルの公式HPで簡単に見抜ける)や不明朗な加算料金も無いうえに、地図の精度や口コミ評価の質が高いという点でも愛用しているが、予約表にはミシュランガイド経由であることが記されていた。

事実上使えないポイント制度で騙す姿勢がある点でも、アゴダ(Agoda)が嫌いな理由だ。日本企業なら当局行きは間違いないような企業だが、なぜもっと悪評が記されていないのか不思議だ。特に著名なブロガーのリンクが多いのは、アフィリエイト目的がほとんどだからかな? ホテル関連は単価が高いので儲かるし・・

またまた脱線してしまったが、本題に戻ろう。

シルミオーネは、イタリアで1番大きいガルダ湖の南中央部分に突き出ている細長い半島にある、ほぼ100%観光の街といった趣。その中心にある城塞の先は一般車通行止めだが、この店はその城塞の200メートル程先にある。(宿泊客はゲートの警察官に予約表を提示すればゲートを開けてくれるが、観光客が多いうえに道も非常に狭いので、初心者や大きい車は厳しいと思う)

観光地であるシルミオーネの中心に位置するだけあって、アラカルトの価格は今までの店の約5割増と高い。
ということで、最も安い Degustation Menu(€35.00)をお願いすることにした。2人からとの表示は、何も埼玉イタリアンだけの話ではないようだ。

パンとグリッシーニ

注文を終えるとパンとグリッシーニにオリーブオイルが出てきた。
日本ではオリーブオイルをパンと共に出す店が多いが、今回6州で15軒ほど試したレストランの中で出てきたのは2軒しかなかったと思う。つまり、フレンチならバターが出るのは当然(一部例外地域もある)だが、少なくとも北イタリアではオリーブオイルを出す慣習は無さそうだ。

そして、このグリッシーニが美味しい。恐らく自家製。というのも、焼き立ての風味がたっぷりでサクサクなのだ。

アミューズ

続いて出てきたのはアミューズ。メニューには記されていない。
目の前のガルダ湖で採れた魚だそうで、恐らくヒメマスの類。軽くマリネされているが、ほとんど生というお味。外国人にとって生の魚というのは珍しいだろうが、日本人的に見ても淡水魚を生でいただくのは少ないと思う。醤油が欲しくなった(笑)

ちなみに、アラカルトではコペルト4ユーロと記されていたが、コースで頼むと徴収されないようだ。

Soup of fish of the lake
Soup of fish of the lake

メニューの最初は、ガルダ湖の魚を使ったスープとの表示。たぶん説明してくれているのだと思うが、魚が何だかは分からないものの、これまたマスの類という感じだ。
ブイヤベースのような甲殻類の味はゼロではないと思えたが、ほとんど無く、かといってポルトガルやスペインで食べた海の魚をベースにした強い主張もない、割と淡白なあっさりスープだ。

Homemade black olive noodles with salted sardines of the lake and small beans
Homemade black olive noodles with salted sardines of the lake and small beans

パスタは黒オリーブをたっぷり入れた太麺タイプの独特なもの。

麺をアップ(ややピンボケご容赦)

やはり、ガルダ湖の魚を使ったオイルベースのソースで合わせてある。
埼玉では、こういったパスタやソースには出会えないな。結構いける味だった。

Fillet of Garda lake white fish with sweet and sour red onions and small tartare of tomatoes
Fillet of Garda lake white fish with sweet and sour red onions and small tartare of tomatoes

メインは魚料理。アミューズに始まって前菜・パスタと、すべてガルダ湖の魚を使った料理ばかりだ。
北イタリアではそれほど魚を食べないという話を聞いていただけに、こういった構成のコースが用意されているというのは意外だった。

魚をアップで

しかし、こと魚料理に関しては日本の方に分があるだろう。
淡白な淡水の白身魚本体側には軽く香草をまぶしているだけで、塩味はほとんど無し。トッピングの酢漬け赤玉葱も優しい味わいで、魚本来の味をそのままいただく料理になっている。
イタリア料理は素材そのものを楽しむ料理だと言うが、本当にそんな感じでフレンチ党の私や家内には物足りない。

さらに、ボリュームが多いという噂を聞いていたのに、観光地だからか日本と大差ないポーションで、量的にも不満。これなら、肉料理が付く€50.00のコースを頼めばよかった。

small tartare of tomatoes メニューにわざわざ明記されていたトマトのタルタルだが、確かにトマトだとは思えたものの、酸味も甘みも主張していないながらも、不思議に美味しい料理だった。

トマトの品種が違うと思うし、何かテクニックを使っている雰囲気。


Desert
Desert

単にデザートと表記されていた内容は、3種類のジェラート盛り合わせだった。
日本の一般的なジェラートのようにキツイ味ではなく、優しいながらも素材の風味を上手く出している美味しいジェラートだ。料理全体が軽い印象を受けたので、ここまで軽くする必要もないのに・・と思ったのは事実。

小菓子

物足りないながらも満足できたので、最後にオプションのエスプレッソ(€3.50)をお願いしたら、南浦和のラ・サントゥール顔負けの小菓子が出てきたのには驚いた。

イタリアでは、食後の珈琲を頼むと魅力的な小菓子が出てくるのが普通なのかと、この後のレストランでも何度か頼んでみたが、最低でも2品は出てくるものの、この店ほど豪華な小菓子は出てこなかった。
しかし、日本と同じか安いぐらいの食後の珈琲を頼むと、しっかり小菓子が出てくるということは大発見だ。水準の高いレストランでは、必ず食後の珈琲を頼もう!

湖側の棟の外観 ホテル棟の店内
▲左:夜の湖側レストランの外観  右:内陸側のレストラン本館はホテルの朝食会場にもなる

さて、1泊朝食付のレイクビューの部屋で2人で €102.00 というリーズナブルな価格で泊まったわけだが、その朝食も紹介しておこう。場所はホテル側の建物で、最初の写真で紹介したミシュランシールを貼ってある扉の中になる。

評判の良いホテルだけあって、朝食の充実ぶりは昨年夏に泊まった南チロルの Alte Mühle の次に良かった。

圧巻のパンと焼き菓子群

まずは、圧巻ともいえるパンというよりは焼き菓子系の種類だ。
すぐ横の厨房で作っていたが、前述の Alte Mühle でも焼き立てパンの種類が半端でなかったので、北イタリアの優秀なローカルホテルでは、朝食で出てくるパン類が半端でないほど豊富なのがデフォルトなのかもしれない。

いただいたもの

前夜の物足りなさを帳消しにするほどの朝食。全部は無理だが、これだけ取ってみた。
チーズは全部で7~8種類あったし、カットフルーツの種類が豊富なのも嬉しい。
これだけ朝食で食べてしまうと、昼抜きになってしまうのは仕方ないだろう。


※メニュー:コース料理前菜パスタ・スープ肉料理魚料理

【店舗詳細情報】
店名:Ristorante Pace(Hotel Pace Sirmione)
電話:030 9905877
住所:P.zza Porto Valentino, 5 - 25019 Sirmione

大きな地図で見る

 

■シルミオーネ(Silmione)の風景■

▲左:街の中心の城跡(朝は静かだが、日中~夜は観光客でいっぱい)  右:門をくぐって横から


▲左:一般車通行止のゲート  右:反対側から撮ってみた


▲左:城跡の奥には湖沿いにホテルが並んでいる  右:岬の先端近くの丘から撮った眺め


▲左:その岬には古代ローマの広大な邸宅の遺跡がある(看板より)  右:その看板の説明に日本語もあった!

 

■サッビオネータ(Sabbioneta)の風景■(☞ 公式ページGoogle Map

▲左:16世紀後半に、こんな感じの六角形の城壁で囲まれた理想都市を目指して造られたそうだ。
 右:2008年に世界遺産に指定されているのに、観光客の姿をほとんど見かけない静かな街だった。




▲城壁の外にあった立派な墓地。なんとなく理想都市そのものを見ているような感じがした。

 

■マントヴァ(Mantova)の風景■(☞ wikiGoogle Map





テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

イタリア/ボローニャ(Bologna):Ristorante Pizzeria il Moro

訪問:[2012/5/1 13:00]
評価点:総合★★☆☆☆★★☆☆☆サービス★★★☆☆雰囲気★★★☆☆CP★★☆☆☆
5月1日はメーデー。事前の情報収集では、クリスマスと同様に店はみんな閉まっているとか。
確かに多くの店が閉店していたが、カフェや観光客向けのレストランなどは多少営業していた。

店内 客席に置かれていた手打ちパスタ

そんな条件の中で選んだ店だから仕方ないとは思うが、もう少しマシな料理が出てきても良さそうな気配はあった。
外観こそ派手で観光客御用達といった雰囲気だったが(写真撮り忘れ)、店内は普通に良かったし、店頭や店内入口の客席にまで製造直後(?)の手打ちパスタが無造作に置かれていたからだ。

そうは言っても真っ当な店なら間違いなく休んでいるはずのメーデーだから、リスクを避けてパスタ2品だけを注文。

パン

注文を終えると出てくるパンは1種類だけ。それもイタリアのパンとは思えないもの。

無料の揚げパスタ(?)

続いてパスタに使うチーズと共に、中身なしの大型ラビオリを油で揚げたようなものも出てきた。

コペルトは €2.50 だったので、パン以外の別皿が出るとは予想外だ。ましてや100%観光客向けの店である。
地元さいたま市のイタリアンではコペルトを取っている店が多いが、コペルトの本来あるべき姿を見た気がする。
前夜の店では€4.00と高めだったがキッシュが出てきたので、本場のコペルト文化では金額以上の皿が出てくるのが当たり前という事なんだろう。地元で単に売り上げアップを狙ってコペルトを取っているイタリアン経営者には強く主張したい。特に500円以上のコペルトを取る店は、それなりの無料の皿を出さないとぼったくり店とレッテルを張っても良い気がする。

Tortellini con la panna
Tortellini con la panna(€8.50)
Home made tortellini pasta with cream

まずは家内が頼んだものから。隣の客席に無造作に置かれていたトルテリーニだ。

自家製パスタということで期待していたが、ぜんぜん美味しくないと。
ソースは観光客向けだからインスタント風であっても仕方ないとしても、目の前で展示(?)している生パスタぐらいは本場らしい味わいを楽しみたいのだが・・

Strozzapreti con speck, rucola e noci
Strozzapreti con speck, rucola e noci(€8.00)
Strozzapreti pasta with smoked ham, rocket and nuts

私は、Strozzapreti pasta。何だろうという興味とナッツ(胡桃)の文字に惹かれて選んだのだが、最悪!
味に元々期待はしていないが、乾麺と知っていれば頼まなかった。

Strozzapretiをアップ

ソースも少なく、ナッツの味わいなど無いに等しい。あるのは、ハムの主張だけ。
今回の旅行で、ベネチアのカフェフローリアンで食べた最悪パニーノの次に不味い料理だった。

ある程度覚悟はしていたと言え、食べ終えた段階で速攻で店を出てしまったが、帰りがけに日本語で「ありがとう」と来たのには驚いた。一度も見かけなかったが、ボローニャぐらいの大きな都市になると、日本人もたくさん訪れるのだろう。


※メニューは、HPに価格付で掲載されています。

【店舗詳細情報】
店名:Ristorante Pizzeria il Moro
電話:051 267105
住所:Via De' Falegnami 5, 40126 Bologna

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■モデナ(Modena)の風景■(☞ wiki


   

 

※2012/5/29にモデナを襲った地震で歴史的建造物に被害が出ていなければ良いのだが・・

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

イタリア/イモラ(Imola):Ristorante Panazza

訪問:[2012/4/30 20:10]
評価点:総合★★☆☆☆★★☆☆☆サービス★★★☆☆雰囲気★★★☆☆CP★★☆☆☆
掲載順を間違えてしまったので、1日前に戻る。
今回の旅の最大の目的地であったサンマリノを出たら雨模様になってしまい、麓のリミニの街を見るのは断念して宿まで高速道路で直行。

外観 店内

広い敷地を持つ4つ星ホテル併設のレストランだが、ホテルとは別棟で入口も別になっている。
店の前にある噴水のある雰囲気は良かったのだが、中は広いだけで質素な内装。どちらかというと、宴会場といった雰囲気で、ちょっとがっかり。

パン

注文を終えると、すかさずパンの登場。かなり独特な外観のものが2種類。
右側の白っぽいパンは、期待に反して硬いだけといった感じだが、左側の香草入りのパンは歯触りも含めて独特な味わいで良かった。

アスパラ入り卵焼き

この店のコペルト4ユーロと高めの設定だったが、その理由はアミューズが付くからだろ。
キッシュ風のアスパラ入り卵焼きが出てきたが、見ての通り2切れの大きさにかなり差がある。夫婦間だから問題ないが、友人同士だともめそうな違いだ。こんなアバウトな点が、イタリアらしいのかもしれないが。

Tavolozza Rustica con Salumi Tipici e gnocco Fritto
Tavolozza Rustica con Salumi Tipici e gnocco Fritto(€10.00)
Selection of cold cuts together with homemade fried bred

ボローニャのお隣ということもあるので、前菜にはハムのセットを注文してシェア。
他の店で食べたものと違って、日本で食べるものとの差を感じないハムばかりで残念。
当地のこの手の皿は、必ずチーズが付いてくるという点では嬉しい。
ホームメードの揚げパンて、ラビオリを揚げたものという感じ。

Piatto del Vegetariano con Verdure grigliate e Tomino
Piatto del Vegetariano con Verdure grigliate e Tomino(€12.00)
Vegitarian plate with grilled vegetables and soft cheese
*Tomino: No animal ingredients

メインに選んだのは、ベジタリアン用の焼野菜プレート。
これってメインになるのか? と思っていたが、やはりメインとしていただくには厳しい皿だ。
揚げ野菜に焼野菜、ボリュームがあれば有だとは思うものの、見ての通り1層構成でボリューム無し。サンドイッチ用のパンでスペースを誤魔化しているようにも見えてしまうし、肝心の野菜は旨くない。

ベジタリアン用チーズ?

しかし、添えられたチーズが美味しい。普通のチーズではなく、ベジタリアン用のチーズらしい。
帰国後に調べたら、確かにベジタリアン用チーズというものが存在するようで、普通のチーズはベジタリアンは食べないそうだ。初めて知った。
日本と違って、小さ目ながらも丸ごと1つという出し方は欧州でのお約束のようだ。

Mare Adriatico, Degustazione di Antipasti della tradizione

Mare Adriatico, Degustazione di Antipasti della tradizione(€20.00)
(Insalatina di Polipo con Cannellini, Insakatina di Mare, Carpaccio di Pesce Spada, Salmone affumicato, Alici Marinate, Capesante Gratinate)
Special Fish Tasting from the Adriatic Sea

家内が頼んだのは、アドリア海の魚の盛り合わせ。
見るからにダメだと思わされてしまうのは、充実した魚料理の数々を普段から食べている日本人ならではの感性かな。

右下のスモークサーモンはややきついスモークだが普通のもの、
右上は帆立のグラタンらしいが、単に焼きすぎた2枚貝で話にならない。
その他の3品は拡大写真で紹介しておこう。

ヒコイワシの酢漬け

欧州の魚と言えば真っ先に出てくるヒコイワシの酢漬け。
これまた欧州らしく半端でない酢の強さが特徴で、日本人的には厳しい。

魚介のサラダ

むき身の貝や小イカを輪切りにしたものといった、冷食ミックスシーフード的な魚介類の入った人参サラダ。
典型的なイタリアンドレッシング和えといった味わい。

白豆とタコのサラダ

タコのサラダというよりは白豆ばかりのサラダ。
タコは柔らかいが、家内が豆は苦手だというのでほとんど全部いただいた。でも、確かに単なる豆で美味しくは無い。

ということで、家内は完全に選択を誤ったようだ。

Cre'me Caramel Sorbetto al Limone
Cre'me Caramel(€5.00)Sorbetto al Limone(€3.00)(Lemon Sorbet)

欲求不満に陥ってしまったのでデザートも試してみたが、真っ当な料理を出す店でもデザートはダメなことが多いイタリアらしく、素人料理だった。


※メニューは、HPに価格付で掲載されています。

【店舗詳細情報】
店名:Ristorante Panazza
電話:0542 51434
住所:Via Lughese Nord 269/319, 40027 Mordano

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■イモラ(Imola)の風景■(☞ 公式サイト

▲左:メーデーの広場は閑散  右:でも、この周辺でプラカードを持った人たちが集まっていた


テーマ : 海外レストラン
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R923E

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海外旅行に目覚めて25年。
現在 61ヵ国を訪問
42ヵ国 をレンタカーで走り、
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価格は常に税サ込で表記。

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9月:リトアニアポーランド
9月:セブ/フィリピン
10月:北東部/ポルトガル⑧、他
11月:北西部/フランス
11月:フーコック島/ベトナム
12月:Stuttgart/ドイツ
年越:ペナン,他/マレーシア
1月:レイキャビク/アイスランド
2月:メキシコ
3月:セビリア周辺/スペイン
3月:台北・高雄/台湾
3月:ハノイ/ベトナム
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