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ビジネスクラス機内食/全日空(ANA):パリ(CDG)⇒成田(NRT)

搭乗:[2011/9/26 NH206便]
評価点:総合★★★★☆★★★☆☆サービス★★★★☆雰囲気★★★★☆
チェコから Air France でパリに向かい、ANAに乗継。往路よりも混んでいることは前日に確認済だったので、予想通りビジネスクラスにアップグレードされた。

結論は最初の味の採点で分かる通り、往路便(☞ こちら)とは大違いだ。5月に搭乗した時(☞ こちら)の評価アップとなったANAセレクト(栗原はるみプレート)に変わるメニューである Plate Dining は論外レベルに落ちてしまった。

離陸前のウエルカムドリンクが出ることについては、往路便で記したとおり。唯一出さなかったANA便で出るようになったわけだから、今後は出なかった時に記すことになるだろう。

アミューズ

例によって洋食(洋のコース)を選択しているが、まずはアミューズ。
5月搭乗時は調理品と言えるものが1品だけだったので、それよりはマシになったが、味覚的には低水準のまま。どこに委託しているのか知らないが、委託先を変えた方が良いのではないだろうか?

グジェール

右のパンのような物体は、グージェール(gougère;チーズ味のシュー生地)だと思うが、チーズ風味も足りず食感も悪い。
こういった料理は水準の差が大きく出てしまう物なので、相変わらずパリ発の機内食はダメなままだと、この段階で確信してしまったのだ。

サーモンのマリネ ディル風味
サーモンのマリネ ディル風味 ハーブリキュールヴィネグレットソース
爽やかなディル風味のサーモンマリネと、香ばしくグリルした帆立貝の取り合わせ。
「リキュールの女王」と称されるシャルトリューズとフェンネルのドレッシングが軽やかに香ります。


例によってメニューでの煽り文句だけは凄いが、実態が伴っていない。
冷製帆立に香ばしさなど微塵も感じないし、サーモンは良いとしてもドレッシングは煽りを反映していない普通にどこにでもあるソースという味わい。シャルトリューズの特徴を生かしていないのが致命傷だ。

パン・バター
ブレッド
ブレッド2種 ノルマンディー産イズニーバターとオリーブオイルとともに

パンとバターは前回と同じ。胡麻のパンは趣味ではないが。
メニューには「炊き立て御飯、味噌汁、香の物もご用意できます」とあったので、日本食である洋食好きの方には嬉しいかもしれない。この後も洋食屋水準の皿だったのだ。


牛フィレ肉のステーキ アンズ茸添え マデラワインのソース(ソースは和風ソースも選択できる)
ジューシーな牛フィレ肉のステーキに、秋の味覚であるアンズ茸とマッシュルームを添えて。
気品の高いマデラワインのソースか、大根おろしのさっぱり和風ソースでどうぞ。


5月便ではがっかりな魚料理だったので往路と同じステーキを選んでしまったが、もっとがっかりな内容。
たしかに往路便にあった「やわらかな」という表現から「ジューシーな」という表現に代わっているが、加熱しすぎの劇硬の肉でジューシーさなど微塵も無い。

マデラワインソースに至っては、どこがマデラなのかと食って掛かりたくなるような論外レベルの出来だった。本当にフランスで作っているのだろうか、と思いたくなってしまう。
付け合せの野菜も相変わらずひどいものだ。

チーズとフルーツ
おすすめチーズの盛り合わせ(カマンベールとシェーブル)季節のフルーツ

例によって激マズのオリジナルパフェはパスして、2食目以降のアラカルトメニューから定番の2品。
チーズの構成が前回と違って、1つはカマンベールと日本でもおなじみのものになってしまったのが残念だったが、ANA自己満足パフェなんかよりは良い。
でも、いつも思うのは、あのANA自己満足パフェの出現でケーキ類が無いという悲しさ。他社ではケーキ類が出てこないというのは少数派なので、アラカルト側にでも加えていただきたいものだ。

マカロン サダハル・アオキのロゴ

最後に隣の女性だけに出されたサダハル・アオキのマカロン。彼女の説明では有名だということで、私にも出してほしいとリクエストしてしまった。
帰国後に通販サイトで見たら1個200円もするようだが、私には200円の価値を感じないな。ANAの機内食メニューの煽り文句と同じで、立派な煽りに洗脳されやすい人達に支持されているだけだろう。

ただし、チョコは好きであるものの、ゴディバのチョコや、バレンタインの季節にデパートの催事場で展開されるブランドチョコにおける言い値の価値を感じないクチなので、趣味の違いというのが正解だと思う。この2月に新宿伊勢丹の会場に潜入してみたが、ただでさえ高いと思う現地価格の2倍の値付けであれだけ人が集まるなんて、狂気としか思えなかった。ちなみにベルギーにでかけた際(☞ こちら)、家内から5~6社のチョコレートを土産に買ってくるように命じられたので、現地相場を知っているわけだ。

Plate Dining
Plate Dining
フレッシュサラダ
ロブスターのカレーライス
季節のフルーツ


5月搭乗便で気に入ったANAセレクト(栗原はるみプレート)に変わるメニューのハズ。
その思いがあったので、隣の女性にも勧めてしまったのだが失敗した。(このブログの事を教えたので、読まれていたら改めてごめんなさい!)

名称が変わっただけでなく1食目でも選べる形態に変わっていたので疑うべきだったのだが、ルフトハンザの機内食(☞ こちら)にあった「Express Service」の変形版を採用したと理解した方が良さそうな内容だ。米国航空会社の真似で懲りたはずなのに、またまた悪い見本を真似るとは嘆かわしい・・
それとも、往路便にお金をかけた分だけ、復路便のコスト削減を図ったのだろうか?

ロブスターのカレーライス

ロブスターの文字に惹かれたのも事実だが、あまりにも小さな身でがっかり。カレーの出来も悪い。
よくよく考えれば、ロブスターよりはるかに高価な日本産伊勢海老の活物だって、このサイズより大きなものを2年前に徳島のレストラン潮で1600円の「伊勢海老ちらし」で食べているし、現地の道の駅ではこのサイズと同等の活伊勢海老を2尾900円で売っていたのだ。
高級食材を使えば良いというものでは無い! と怒りが込み上げてきたのも当然だろう。

しかも、ご飯が不味かった。
ANAは炊き立て御飯で美味しいと思っていたのだが、このメニューはどうみても冷凍もの。片方で「炊き立て御飯」とうたっておきながら、別のメニューの御飯は違いますよ、というのも馬鹿にしている。
提供時間フリーという制約があるとはいえ、せめて炊き立て御飯の温め直しで出してほしいものだ。

フレッシュサラダとカレーのお供

以上、往路のANA便では初めての総合★5つを進呈したものの、復路便は限りなく★3つに近い★4つ。味の採点は★3つだから、他の部分でカバーしているという訳だ。(往路も味は★4つだから、その点は同じ)
投稿前にANAのサイトで11月の機内食メニューを確認したが、10月から機材が変わっているものの変化なし。

はたして、改悪したものが元に戻るのにどれくらいかかるだろうか・・


ビジネスクラス機内食レビュー一覧

テーマ : ビジネスクラス機内食
ジャンル : グルメ

チェコ/プラハ空港(T1/2F):Restaurant Letiště Praha

訪問:[2011/9/26 13:30]
評価点:総合★★★☆☆★★★☆☆サービス★★☆☆☆雰囲気★★★☆☆CP★★★★☆
最終日はプラハ空港から10Kmほどの リディツェ (Lidice)という街(ナチスに村全体を皆殺しにされたことでチェコ国民で知らない人はいないという場所;☞ wiki)に寄ってから、空港へ。Lidice にはレストランや食堂が無かったのだ。

この階段を上る 店内は広々
▲左:T1からT2に向かう途中の階段を上がる  右:店内は広々としている

パリまではエールフランス便なので、ラウンジは使えないことから空港内で食べることにした訳だが、T1(Terimianl 1)のT2寄り2階にあるレストランを発見した。カフェテリア形式だが、空港職員も使っているようだ。

入口に、飛行機の搭乗案内のようなディスプレーがあって、そこにカウンターでの注文形式の料理一覧が掲載されている。
チェコ語と英語表記が切り替わり表示されるが、英語表示側のユーロ建て価格が異様に高いので、ぼったくり精神に満ちたプラハであることから警戒していたものの、チェコ通貨建ての請求だった。ユーロ現金で払うと、あの表示価格になるのだろうか?(チェコ編の最初に記したプラハ市中心のぼったくり両替チェーン店ウエスタンユニオンで3千円両替した時のレートとほぼ同じ!)

チェコ語版メニュー
英語版メニュー

ちょっと驚きなのは、空港内にも街のあちこちでお世話になった BILLA というスーパーが入っているし、公共エリアのレストラン価格は、全部チェックした訳ではないが、プラハ市街地と比較すると安いぐらいでプレミアム無し。ぼったくり精神に満ちているのは、プラハ市街地限定のようだ。



注文を終えて席を探していると、テラス席があるのを発見。小さな空港なので、間近に飛行機を見ることができるという素晴らしい環境だ。雰囲気的には、羽田や成田で言う展望デッキにテーブルを置いた感じなので、テーブルをギッシリ並べている訳ではなく、飛行機を拝めるフェンス側に1列だけ並べてあるだけ。
さすが空港職員が利用するレストランだけあって特に人気があるわけでもないようで、楽々席を確保できた。

ということで、注文した料理のご紹介。

Pork roulade, potato dumplings
Pork roulade, potato dumplings(CZK77≒350円)

前に並んでいた人が頼んだのを見て、同じものをと注文したのがこちら。
レシート表記から頼んだ料理名を割り出した。

前日食べたスヴィーチコヴァー(☞ こちら)のアレンジ版のような料理で、見ての通り厚切り肉のスライスではなく、刻みハム入りスクランブルエッグのようなものをスライス肉で巻いてある。
さすがにソースは安っぽい。インスタントそのものという味ではなかったので、価格から考えれば十分に納得できる味わいだ。
クネドリーキはポテトバージョン。小麦粉のものよりもずっしりと重いので、3切れで十分。

実は、店に入る前に他の方が持っていた皿もマークしていたのだが、どうも 250g Mixed-grill(CZK130≒590円) だったようだ。どう見ても、旧市街のスタロムニェストスカーと比べたら立派な皿だったので、大食いの若者にはお勧めできると思う。

サラダバーから
Salat velky Vazeny(CZK30≒135円/200g)

メイン料理は、カウンターで個別に注文しなければならないが、サラダ・デザート・ドリンクは勝手に取って精算する方式。ということで、極度の野菜不足だったことからサラダを盛った訳だが、100gで70円弱という価格の割には充実した内容。

ちょっと判別しにくいが、好物のパプリカの右横はマヨネーズ抜きの卵サンドの中身、中央に小玉葱のピクルス、左下に少し見えているのがセミドライトマト、あとは酢漬けキャベツとか千切りキャベツ、カッテージチーズといった構成。日本なら、持ち帰り価格でも250円/100g程度はするだろう。

以上、空港レストランにもかかわらず、プラハ以外でチェックした店の価格とほぼ同じ水準で、プラハ市内の半額以下という安さで気に入った。24時間営業と記されていたので、T1正面にある Courtyard by Marriott に泊まった場合でも使える。(到着日に泊まったが、このレストランの存在に気付かなかったので夕飯抜きとなってしまった・・)


【店舗詳細情報】
店名:Restaurant Letiště Praha
営業:24時間
場所:プラハ空港ターミナル1(ターミナル2側の2階)

大きな地図で見る



■リディツェ(Lidice)の風景■ (☞ 村の公式サイトGoogle Map


▲左:82人の子供たちの象  右:破壊された建物の痕跡


▲左:破壊された痕跡もいくつかあった  右:共同墓地から見た村の跡地の眺め

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

チェコ/ムラダーボレスラフ(Mladá Boleslav):Restaurace Zlatá Kovadlina

訪問:[2011/9/25 13:30]
評価点:総合★★★★☆★★★★☆サービス★★★☆☆雰囲気★★★☆☆CP★★★★☆
ルートマップ by 旅レコ
クトナー・ホラ(Kutná Hora)から、特に目的地を定めずプラハの北側に向かい、最終的にはジェチン(Děčín)という街で宿泊。

旅レコ(GPSLOG)で記録したルート

道中にある良さそうな町を物色しながら走った訳だが、この店はその中のひとつ、割と大きな街だった
ムラダーボレスラフ(Mladá Boleslav)の旧市街らしき広場に面した場所で見つけた店だ。(他に、コリーン(Kolín)ニンブルク(Nymburk)の街の風景を最後に掲載しておいた)

もちろん、ガイドブックに載っているような街ではないので下調べ無しでの訪問だが、ちょうどお昼を過ぎた時間帯だったことから、この街で食べようと物色を開始。

日曜日とあって街の人影も少なく開いている店もごく少数だったが、最初にこの店を通った際には、異様に混雑していて入れなかったことからパスして他を物色したものの、他の店がみんな閑古鳥状態だったことから、この異様な混雑ぶりに魅力を感じてしまい、周辺散策した40分後にわざわざ戻ってきたのだ。
まだこの段階では、歩道上にあるテラス席までいっぱいだったが、少し待てば空くとのことで店内で待機した。

外観 店内の雰囲気

無名の地方都市ということもあって、英語メニューは無いだろうと踏んでいたが、しっかり英語メニューが存在した。
もちろん、郷土料理を食べたかったわけだが、ちゃんとメニューには郷土料理のページまで用意されていた。
私が知らないだけで、実はこの街は観光都市だったのかも? (確かに見どころは多かったし・・)

パン

注文を終えると、パンが出てきた。
メインの量が見えないので手を付けないでいたが、メニューにはコペルト(CZK12≒55円)と表示されていたので、当然請求されると思っていたら、請求は無かった。
当地では、パンに手を付けなければコペルトは発生しないのかもしれない。(ポルトガルと同じ感じ)

Garlic soup
Garlic soup with bread crutons, ham and cheese(CZK35≒160円)

まずは、ガーリックスープ。
ガーリックを効かせたブイヨンスープ。刻みニンニクがたっぷり入っているので、においも強烈。
ハムはスライスを1センチ角に刻んだものが少しだけで、底には糸のようによく伸びるチーズが沈んでいた。

ガーリックスープの具

さぞかし大蒜の辛さが出たスープかと思いきや、お味の方は意外とあっさりしたもの。
しっかり出汁をとっているようで、肉と野菜の旨味が調和した美味しいスープだ。
ちょっとクルトンを入れすぎている感もしないではないが、こちら流なんだと思う。

Filet of beef with cream sauce
150g Filet of beef with cream sauce, dumplings and cranberries(CZK139≒630円)

ガイドブックに載っているチェコ料理の代表選手だ。
クネドリーキも小麦粉で作ったもので、確かにパンのように気泡がたくさんある。

このソースが美味しかった。
サワークリームの酸味とフルーツの酸味を軽く加えたような味わいで、パン代わりのクネドリーキにたっぷり付けていただける。とはいえ、パンと違って重量感があるので、3枚でギブアップ。クネドリーキ自体も非常に美味しかったので、ちょっともったいなかったかな。

1cmほどの厚さの煮込んだ牛肉も柔らかくて美味だった。
トッピングのホイップクリームは普通のクリームで、サワークリームを使っていたボスニアとは違った。

いずれにしても、チェコを代表する料理を美味しくいただける店ということで、近くを通過する予定があるようなら、立ち寄る価値がある店という事で推奨したい。(以下の地図には正しい位置を示してあるので、拡大して確認してほしい)


※この店もペプシ(CZK30≒135円)しか無かった。
※メニュー:HPに価格付で掲載されています(英語メニュー有り)

【店舗詳細情報】
店名:Restaurace Zlatá Kovadlina(英語名:THE GOLD ANVIL)
電話:326 734 013
営業:10:30~23:00(☞ 参考
住所:Železná ulice 33, Mladá Boleslav

大きな地図で見る


■ムラダーボレスラフ(Mladá Boleslav)の風景■ (☞ 街の公式サイト


▲左:店の前の広場  右:広場にあるモニュメント等


▲左:広場の裏にあった教会  右:これも別の宗教の教会?


▲この周辺は警察署や行政機関の建物に加え、オペラ劇場といった重厚な建物が集まっていた


■コリーン(Kolín)の風景■ (☞ 街の公式サイトGoogle Map


▲旧市街の広場


▲左:旧市街の中心にある教会(正面に空間が無いのでこの角度しか撮れない)  右:路駐した場所にあった建物


■ニンブルク(Nymburk)の風景■ (☞ 街の公式サイトGoogle Map


▲左:旧市街の教会  右:旧市街の広場


▲旧市街に隣接する川沿い一帯が公園として整備されていて気持ちのよい環境


■ジェチン(Děčín)の風景■ (☞ 街の公式サイトGoogle Map


▲左:丘の上にある城(?)に続く道  右:壁のところどころに櫓がある


▲左:城に続く道沿いにあった広場と建物  右:城の対岸にも崖の上に館があった

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

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プロフィール

R923E

Author:R923E
海外旅行に目覚めて25年。
現在 62ヵ国を訪問
43ヵ国 をレンタカーで走り、
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価格は常に税サ込で表記。

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今後の旅行計画
11月:北西部/フランス
11月:フーコック島/ベトナム
12月:Stuttgart,他/ドイツ
年越:ペナン,他/マレーシア
1月:レイキャビク/アイスランド
2月:メキシコ
3月:Sevilla,Málaga/スペイン
3月:台湾㉙、ベトナム
4月:マルタ②、イタリア
5月:ポーランド
6月:クロアチア②,スロベニア
7月:イタリア⑰、スイス
8月:台湾
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