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オーストリア/ハルシュタット(Hallstatt):Bräugasthof

訪問:[2011/7/30 12:30]
評価点:総合★★☆☆☆★★☆☆☆サービス★★★☆☆雰囲気★★★☆☆CP★★☆☆☆
   ↓ 旅レコ(GPSLOG)で記録した移動ルート ↓
ルートマップ by 旅レコザルツブルクからドイツのニュルンベルクまで、この旅で最大の長距離移動日。

雨模様でどうしようかと迷ったものの、当初計画通り迂回してザルツカンマーグート(Salzkammergut)と呼ばれるたくさんの湖のある風光明媚な地域に立ち寄ることにした。結果的に500Kmを越える移動となってしまったが、ドイツに入るまではほとんど雨だったので、ちょうど良い。ということはないか・・

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運よく雨が止んでいた岩塩ブランドで有名なバート・イシュル(Bad Ischl)の街並みを散策してから、ガイドブックで一押しのハルシュタット(Hallstatt)に向かった。

ここでも到着時には雨が止んでくれたが、山には雲がかかっているので景色的にはイマイチ。残念。

外観 店内の雰囲気

街の外れにある駐車場から湖畔道路を歩き、中心部の岩の上に建つ教会に着いた頃には土砂降り。そのままUターンして、往きにマークしておいたこちらのレストランに入ってみた。
単独レストランではなく、宿に併設されたレストラン。

屋を見下ろす家長席(左側) 右側のこちらの席に座った

ほぼ満席で、空いていたのは2段ほど階段をあがって部屋を見下ろす感じになっている上席だった。単なる飾りだと思えるような重厚な椅子が特徴だが、小心者の私は見下ろしながら食べるその椅子には座らず、壁を見る側に座った。(あとで来たカップルは、仕方なくその椅子にも座っていたが、最初は女性が座ったものの、居心地が悪いのか男性と変わっていた)

せっかく湖畔にある店という事で、目の前のハルシュタット湖で取れた魚料理をお願いした。
この店の英語版メニューは、料理の内容が詳しく掲載されているので助かる。

Filet of Char or troud
Filet of Char or troud, stuffed with fish-herb farce, in sauce of young leek of the woods, potatoes(€12.90)

注文後2分で出てきたので、作り置きだろう。
魚はCharなのかtroudなのか不明だが、かなり鮮度の落ちた感じで多少臭いもある。

Filet of Char or troudのアップ

クリームソースは濃厚で不味くは無いが、いかにもインスタントベースというお味。なかの詰め物も主張のないもので、単にボリュームアップを図っているだけだ。もう1軒、教会のすぐ横の湖畔に面したホテルのレストラン(多少高い)で食べた方が良かったか?

デザートにオーストリアの郷土菓子「カイザーシュマーレン」があったので、注文してみた。

Kaiserschmarrn
Kaiserschmarrn (an Austrian speciality) thick chopped up pancake with stewed plums(€4.90/Small Portion)

スモールポーションとは思えないほどたっぷりな量で出てきた。
左は、練った小麦粉にザラメを加えて油で揚げた感じのもの。そのままでも行ける。

右側のプラムソースも量はもちろん果実分が凄い。プラムを半分に割っただけの状態でゴロゴロ入っている。このソース、甘さだけでなく酸味もかなり強いのが特徴。
トータルで非常に甘いデザートで、完食するのに苦労したし、結構お腹にもたまる。Wikipediaによると、デザートでは無くランチとして食べることもあるそうだ。

ハルシュタット、曇天だったこともあるだろうが、大した雰囲気ではなかった。中欧ならどこにでもありそうな湖畔の小さな街という感じだ。
景色を目当てとする場合は、晴天無風という好条件の時でなければ、わざわざ出かける価値は無いと思う。


※Diet Coke:€2.70
※メニュー:料理ドリンク

【店舗詳細情報】
店名:Bräugasthof
電話:06314 / 20673
住所:Seestraße 120, 4830 Hallstatt

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■ハルシュタット(Hallstatt)の風景■
湖畔からの街の中心 湖畔のメインストリート
▲左:街の中心部を湖畔から  右:湖畔のメインストリート

高台から街の中心を望む Hallstatt's first shop
▲左:高台にある教会敷地から街をを望む
 右:「[元祖]ハルシュタット岩塩」と日本語看板(!)を掲げる土産物店(Bad Ischlの塩はスーパー価格の2倍!)


■バート・イシュル(Bad Ischl)の風景■
Bad Ischl駅 メインストリート
▲左:Bad Ischl駅(右側にバスターミナルが併設されている)
 右:街のメインストリート(土曜日だからか、歩行者天国になっていた)

Lehár Festival Bad Ischl
▲左:Kongress & Theaterhaus(議会&劇場)、正面入口にはレストランもある(☞ Google Map
 右:ごく普通の街に見えたが、こんな乗り物が走っていたので観光客も多いようだ

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

オーストリア/ザルツブルク:カフェ・モーツアルト(Cafe Mozart)

訪問:[2011/7/29 20:00]
評価点:総合★★★☆☆★★☆☆☆サービス★★☆☆☆雰囲気★★★★☆CP★★★☆☆

通りに面した入口 2階入口も複数個所に分かれている

アルト・ザルツブルクが期待外れだったので(ミシュランシールの貼ってある店では初めての経験!)、街歩きの際にマークしておいたミーハー丸出しのこちらのカフェで、食後のデザートをいただくことにした。
通りに面した写真の入口のほか、建物を抜ける通路にも入口があり、さらに階段を上がった2階にも複数の入口があって、どれがカフェなのか戸惑ってしまうほど規模の大きな店だった。

禁煙席は建物の内側に面している 禁煙席は狭いので雰囲気もイマイチ

禁煙席があったので向かったら、喫煙席と比べて狭くて貧相な雰囲気だったのは失敗。喫煙席の方が広々としていて豪華な雰囲気だ。(HPに掲載されている写真は、通りに面した喫煙席側)
空いていてどこに座っても良いと案内されたが、大人数テーブルばかりだったので遠慮して奥に行ってしまったのも失敗の理由。この記事を書く際にHPを調べていたら、空いていた理由は閉店1時間前だったからであることが判明。夕食後の一服に利用する方が席を自由に選べそうなのでお勧めできる。

ケーキはオーストリアの郷土菓子であるリンゴのシュトゥルーデルを注文。どこの店のデザート欄にも必ず掲載されている定番中の定番だ。オプションでアイスクリームかバニラクリームを加えられるので、アイスクリームを追加した。

Apfelstrudel mit Vanilleeis
Apfelstrudel mit Vanilleeis(€4.20)
Apple strudel with vanilla ice cream


普通なら、薄い生地に巻かれたロール状で出てくるのだが、リンゴが多すぎるのと端の部分だったせいか、見ての通り崩壊した状態で出てきた。いや、生地が薄いので、手抜き製法の結果かも?

アップルパイのリンゴほどしっかり煮込んではなく、甘さもかなり控えめで、これだけではデザートとしては物足りない味わい。アイスクリームやバニラクリームを合わせないと、甘いもの好きの方には不満が出てきそうなものだったが、ケーキ苦手と言う方は大丈夫だろう。(美味しくないと思うけど・・)

リンゴもアップルパイに使う紅玉のようなシャキッとした酸味のあるものではなく、ジョナゴールドのような青りんご系の味の抜けた歯触りの悪いタイプだった。アップルパイ好きの私にも不満だ。

メランジェ(Melange)
メランジェ(Melange)(€3.40)

コーヒーはオーストリアのデフォルトであるメランジェにした。
インスブルックのカフェ、ムンディングと同じ様に、グラスに入った水と共にトレーで出てきたが、今度はちゃんと小菓子である個食チョコレートも乗っている。

珈琲カップ ケーキ用のカトラリー

コーヒーカップにはモーツアルトのシルエットとメランジェ(Melange)の文字がプリントされていたが、メランジェ専用のカップがあるのかな?

価格的には多少割高ではあるものの、普通のカフェとは明らかに格が違う雰囲気もあり、ミーハーでなくても十分お勧めできると思う。ただし珈琲だけにして、雰囲気を楽しむことに主眼を置こう。

それにしても、こういった店がガイドブックに載っていなかったのは不思議だ。やはり取材者は自分の足でくまなく通りを歩いて調査するという姿勢が無いのだろう。

今はネットの時代だ。旅行記に関しては具体性が無く使えない記事も多いが、有名観光地であれば使えるものもそれなりにあるので、あとは Google Map と併用すればガイドブックは立ち読み程度で十分だ。食べログのような、海外のホテルやレストランの口コミサイトも勢力を伸ばしているので非常に役に立つ。(ただし、口コミサイト特有のサクラレビューには注意しよう! ホテルに関しては、個別の予約サイトの自社利用者による口コミの方が、サクラが入る余地が無い分だけ間違いない)

広告と資料だけでほとんどのページを作り、広告主や自社の利益に誘導する姿勢の多い役立たずガイドブック(旧来から存在する日本のメジャーなものはすべてと言って過言ではない)に振り回されないように注意しよう! そんなガイドブックは、海外初めての方とネットが使えない方が買うものであって、このブログの読者のようにネットを活用できる方であれば、2回目からはネット中心に調べれば良いと思う。


※メニュー:珈琲・紅茶デザート食事アルコール

【店舗詳細情報】
店名:Cafe Mozart
電話:0662 843 958
営業:08:00~21:00(月~土)、09:00~21:00(日曜)
住所:22 Getreidegasse, 5020 Salzburg

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テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

オーストリア/ザルツブルク:アルト・ザルツブルク(Alt Salzburg)

訪問:[2011/7/29 18:45]
評価点:総合★★★☆☆★★★☆☆サービス★★★☆☆雰囲気★★★☆☆CP★★☆☆☆
ルートマップ by 旅レコ
旅レコ(GPSLOG)で記録したインスブルック~ハル~アッヘン湖~アルプバッハ~ラッテンベルクの位置関係

インスブルックから、ハル(Hall in Tirol)、アッヘン湖(Achensee)、アルプバッハ(alpbach)、ラッテンベルク(Rattenberg)といった、ガイドブックの言うチロル地方の見どころに立ち寄ってから、ドイツ経由でザルツブルクへ。高速道路の標識に従って向かうと、ドイツを経由することになる。(ちょっと不思議な感じ)

この日も昼抜きだったので、旧市街の見どころを歩き回っている際に見つけた、ミシュランのシールが貼られていたこの店に決めた。
後で調べたら、地球の歩き方とるるぶにも載っていて、オーナーシェフがオーストリア最優秀料理人に輝いた店だそうだが、スタッフ陣を見る限りは受賞に値しない店という感じ。個人の受賞よりも、店を支えるスタッフの人選と、彼らを育てる能力の有無の方が大きいという事を実感した店だ。

店頭のミシュランマーク 店内の雰囲気

店は洞窟のような作りで、まったく外光が入らない。それでも2つの席から選ばせてくれたので、明るい方の席を確保できた。高級レストランらしいが、カトラリーはチープ。スタッフの人選にも失敗しているし、何よりスタッフの控室らしき方からTVの音や鼾らしき音が聞こえてきて耳障りだった。洞窟構造なので響くのだ。

コースメニュー(€52.00、魚料理抜きで€43.00)もあったが、料理が固定される上に量も読めないというリスクがあるのでアラカルトで。結果的には意外と少な目だったので、コースを選んだ方が良かったかもしれない。どうも海外でのメニュー選択は失敗してばかりだ。

まずはパンとバターにスプレッド2種がやってきた。(席料:€2.50

サクサク美味しいパン
バターとスプレッド

パンはどれもサクサクで美味しいが、前日のインスブルックの老舗 Ottoburg では抜群な美味しさだった当地のスプレッドは、旨みのバランスが悪く塩も強くてダメ。バターで全部いただいた。

Sheep's cheese turrine with herbs and ruccola
Sheep's cheese turrine with herbs and ruccola(€9.80)

チーズのテリーヌってどんなのだろうという興味から選んだわけだが、2層構造で自家製っぽさはあるものの、ブレンドされているハーブの主張がほとんど感じられず、市販のハーブチーズの方がよほど美味しいのではないかと思えるもの。期待外れだった。

その代わり、ルッコラとドレッシングの相性は抜群で旨い。でも、セミドライトマトは、完全に市販品そのものという味わいで、なんとも中途半端な皿だった。

Fish soup with paproca and curd dumplings スープの中身
Fish soup with paproca and curd dumplings(€7.80)

スープはクロアチアで美味しかった魚のスープ(☞ こちら)を選んでみた。
カプチーノ仕立てになっていたが、オーストリア料理は塩が強すぎるとの情報通り、やたらと塩辛い。お湯があれば5割ほど薄めるとちょうどよくなりそうなレベルだ。

魚も上品に白身魚の薄切りがたくさん入っていたが、スープにあるはずの魚の旨みという点では完全に不足していて、いくら技量のある店でも山国で海沿いで食べる魚のスープを期待してはいけないという見本のようだ。

curd dumplings というのは、パスタの団子風のものだった。複数形だが、1個しか入っていなかった。(スプーンの右下の盛り上がっている物体)

Roasted breast of duck with orange, broccoli and polenta
Roasted breast of duck with orange, broccoli and polenta(€21.50)

メインはフランス料理的な鴨のローストを選んでみた。焼き加減を効いてくれるので、ミディアムでお願いしたが、完全にウエルダン。日本では薄切りできれいに並べるか、もっと大胆にカットして供する店が多いが、豚や鶏のローストみたいに厚切りカットで、断面を見ても、あまり美味しそうに見えない。

ソースはたっぷりで良かったものの、スープと同様にベースの旨みが乏しく美味しい域に達していない。ここまでの料理で予想していた塩辛さは、オレンジを強調していることで少な目で良かった。

一番気になったのが、巨大ブロッコリーの上に掛けられていたザラザラしたペースト状のもの。何かをバターで焦がした感じのものだが、まったく見当が付かなかった。

ちょっとデザートに走る水準では無かったので、食後のデザートと珈琲は、歩き回っている際に気になった店に向かうことにしてパス。お会計総額は €44.30。もちろんチップを置く気になれなかった。

ガイドブックにはチップを払うように書かれていることが多いが、よほど格上の店でない限り基本は不要だろう。
ネットで調べればわかるが、悪しき慣習だという議論も古くから先進国中心にあるし、ガイドブックが昔から煽っているから悪いのだが、日本人は気前よく払いすぎるので金持ちだという大きな誤解を招いてスリやひったくりの被害が多くなるのだ。日本人はケチで貧乏だと思われた方が良いではないか。(注:北米だけは例外で、枕銭は不要だがレストランのチップは必ず置こう!)

外観 建物入口
▲左:道路に面した入口、 右:奥の建物入口

観光客目当ての店が中心であるはずのザルツブルク旧市街にあるレストランの価格帯から比べても5割増の価格設定だが、料理水準はそこそこではあるものの、スタッフ教育が格の割には出来ていないと感じた店だ。

チーフ格の男性以外、まったく水準以下であると感じられたので、ちょっとお洒落して入る店という感じではなく、普通のレストランとして気兼ねなく利用できる店だと思う。(コストを無視すればという大前提はあるが)
実際、子連れの観光客が多かったので、ホテル併設の格下レストランといった客層になっていた。


※Diet Coke:€2.70
※メニュー:セットとアラカルト郷土料理

【店舗詳細情報】
店名:Alt Salzburg
電話:0662 84 14 76
住所:Bürgerspitalgass 2, 5020 Salzburg

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テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

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プロフィール

R923E

Author:R923E
海外旅行に目覚めて25年。
現在 61ヵ国を訪問
42ヵ国 をレンタカーで走り、
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価格は常に税サ込で表記。

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今後の旅行計画
9月:リトアニアポーランド
9月:セブ/フィリピン
10月:北東部/ポルトガル⑧、他
11月:北西部/フランス
11月:フーコック/ベトナム
12月:Stuttgart/ドイツ
年越:ペナン,他/マレーシア
1月:レイキャビク/アイスランド
2月:メキシコ
3月:セビリア周辺/スペイン
丸数字:累計訪問回数

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