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シンガポール.Katong:328 Katong Laksa

訪問:[2010/1/11 19:00]
評価点:総合★★★★☆★★★★☆サービス★★☆☆☆雰囲気★★☆☆☆CP★★★★☆
Katong はラクサの店が軒を並べている場所があるとのことで、あてもなくその場所を探し歩いたが結局見つからず。仕方ないので、バス通り沿いにあった「人気の店 328 カトン ラクサ」という日本語表記のあるこの店で食べることにした。

「328 KATONG LAKSA」は屋台形式の店
▲「328 KATONG LAKSA」は屋台形式の店

注文の際に日本人と見るや、貝を入れないかと勧めてくる。
貝は好きだけど価格表記も無いし、トッピングの貝が入ったところで味が変わるわけでもないのは、何度か食べているフライドホッケンミー(炒福建麺)で明らかなのでお断りし、小サイズ(S$3.50≒\235)を注文。

カトンラクサ(S$3.50≒\235)

最近自宅でもマレーシアのラクサばかり食べていたせいもあるが、食べログ in Singapore, 2007秋 で紹介しているラクサよりもスープの白さが際だっている。

ラクサだけをアップ

味は、超が付くほどの海老の旨味とココナッツミルクがたっぷりで辛みのほとんど無い、モロ日本人好みの味。「人気の店」とあるにしては閑散としていたのは、「日本人だけに人気」なのかもしれない。美味しいけど、何か物足りない。

記事を書くのに調べていたら、この店もニースの RESTAURANT Acchiardo と同じように日本のガイドブックに載っていたのね。だから、看板に日本語が記されていたわけだ。納得。

後で写真を編集している時にも確認出来たが、「ラクサの店が軒を並べている場所」という情報も解釈が違っていたようで、同じ場所の両隣の店と道路反対側の店だけがラクサの店であるという意味だったようだ。
店(ミニ屋台村)の外看板が「328 KATONG LAKSA」だったので、てっきり全部がこの店だと思ってしまった

ミニ屋台村と言える店の外観
▲この店の中にある屋台すべてがラクサの店だったみたい。といっても確か3軒しか無かったけど・・

「場所」を「地域」と誤解していたから見つからなかったわけだが、この屋台のある店の中にラクサ屋台が複数あるという感じで、通りに面して数十軒あるような印象を持ってはいけないようだ。


※2010/4/17追加
HAI'S Instant Lontong Paste
シンガポールやマレーシアに行くと、必ずスーパーで土産に買って帰る「Hai's Pte Ltd(海士私人有限公司)」のレトルト調味料。ラクサスープやインドネシアの「Rendang」を良く買って帰るが、この商品は初めてだった。
先月出かけたブルネイで買ってきた「HAI'S Instant Lontong Paste」というもので、太麺ラーメンのスープ代わりにして食べたら、この店のラクサスープを思い出す味だったのでご紹介。(といっても、ぜんぜん違うけど・・)
現地の類似品と比べるとかなり高めだが、それ以上に良い味を出しているのでお気に入りのブランドだ。
ちなみに、この商品の価格は B$2.50(=S$2.50≒165円)だった。4人前のスープが作れる。



【店舗詳細情報】
店名:328 KATONG LAKSA
住所:51 East Coast Road, Singapore
(以下のGoogle Mapで表示される住所が上記と異なるが、位置は正しく設定してある。ストリートビューで店の看板を確認できる)

大きな地図で見る

交通案内:
 Tanah Merah駅から路線バス12「New Bridge Rd Ter」行、または14「Clementi Temp Int」行
 Kallang~Bugis間, Clarke Quay~Outram Park間の各駅から路線バス12「Bedok Int」行
で「Opp Roxy Sq」下車、交差点角
 Paya Lebar駅から約2.0Km(Google Mapのルート案内で[PAYA LEBAR Station]と店の住所で表示可)

※バス路線図等の詳細は PUBLIC TRANSPORT @ SG 参照

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

マレーシア.ペナン(Penang)

クアラルンプール(Kuala Lumpur)から、今回の旅の目的地であるペナン島にやってきた。

ペナン空港から街へは、全車両欧州製の新型車で快適な路線バス(Rapid Penang の路線番号401A,400E,401)が 05:30から 23:35まで2階(出発ロビー)の左端からわずか RM2.70≒80円ジョージタウン(George Town) の街の中心であるコムタタワーを経由して、対岸へ渡れるフェリー埠頭まで運行しているので、ガイドブックに断定的に載っている千円以上も高い クーポンタクシーを使う必要性はない
※クーポンタクシーの料金は、RM42.00≒1200円
※追記(2011/1):
2007年から走っているバスなのに、2011-12版でようやく掲載されるようになったが、そこでも空港からのバスの時間を過大に載せている。1時間~1時間半など、どこから出てきたのだろう? どうぜ実乗車しないでタクシー優位にしようと書いたのだろう。実際は45分前後が妥当。というのも、ジャスコ周辺で迂回する以外はノンストップに近いのだ。
ついでに、ジョージタウンから近郊へのバス料金も大昔のまま。
当地に限った話ではないが、ホントいいかげんな取材姿勢があちこちで見えてくる地球の歩き方!

ペナン空港とジョージタウンを結ぶバス ペナン空港2階にあるバス乗り場の待合席

この乗り場、空港建物内に電光掲示板の出発案内まであるのだからスゴイ!(といっても立派とは言い難い設備だが、建物内に待合席もあるので必要十分)

※ペナン空港の1階と2階を結ぶ階段は、右端の方にある。
 ちょっと存在が分かりにくいが、クーポンタクシーチケット売場の右手の方に向かおう!
※Rapid Penang の Journey Planner に、ルートマップと運行時刻等が載っている。(▼縮小抜粋)
ペナン空港とジョージタウンを結ぶバスの路線図




ジョージタウン は、ペナン島の中心都市であり、海沿いの一角が2008年にマラッカとセットで世界文化遺産に指定されている。
(参考:UNESCO World Heritage Centre

  
  

確かに古い建物はそれなりにあるものの、せいぜい150年前までであり、欧州のそれらと比べると今ひとつ物足りない印象。やはり、観光業界を中心とした地域利益を優先した申請で指定が乱発されているので、最近の指定箇所のほとんどが魅力の無いものになっている気がする。困ったものだ。

その指定区域の中にあるインド街の屋台で、面白い製法で作っていたお好み焼きのようなものを食べ、
  
※もっと詳しい内容は、インド料理@George Town に記してある。

街のランドマークである高層ビル「コムタ」のフードコートを物色しようと向かったが、ビル内は老朽化でやや寂れた雰囲気で活気はなく、あるはずのフードコートも無いに等しかった。またまた食べ損ね。

仕方なく、コムタの1階にあるバスターミナルから、ペナン島筆頭のリゾート地である Batu ferringghi に路線バス(Rapid Penang の路線番号101、RM2.70≒80円)で向かった。


この Batu ferringghi へは、同じバスターミナルから別会社の路線バスも走っているが、クーラー無しのオンボロバスで、運賃が安いのか、行き先表示が「Batu ferringghi」とストレートなのか、あるいは呼び込みのおじさんの成果か、主に欧米観光客を中心に激混み。暑さと人混み嫌いの私が乗れるものではなかったので、快適な Rapid Penang のバスを待った。こちらのバスは、観光客よりも地元客が多いという不思議な現象だったが、欧米人にとっては珍しいオンボロバスに魅力を感じるのかもしれない。

コムタで食べ損ねたのと、日中の暑さで付近を物色する気力も無かったので、安直にルームサービスで2品。
さすが欧米系の Holiday Inn だけあって、ルームサービスの表記は英語のみ!

まずは、マレーシアでお決まりの「SATAY」(RM28.18≒810円/1 Dozen)
Malaysian favourite marinated chicken or beef grilled till perfection.
Accompanied with onion, cucumber, rice cake and spicy peanut sauce.

SATAY Beef Satay Chicken Satay

牛と鶏のミックスでお願いしたが、さすがホテル。メニュー写真通りの内容で出てきた。
夜になってから付近の屋台を物色して比べてみたが、価格は RM8.00≒230円と3割程度ではあるものの、やはり肉質や下ごしらえの水準が違った。恐らくソースではもっと差が付くだろう。昔は貧乏旅行専門で屋台一辺倒だったが、ここでも食べログの影響で美味しい確率が高い方を多少優先する傾向が出てしまっている。

続いて、KL でも食べたシェフお勧めマーク付の「CHAR KOAY TEOW」(RM24.15≒690円)
A hot local favourite, this dish is made from flat rice noodles, stir fried with light and dark soy sauce, chili, prawns, bean sprouts, egg and garnished with crab stick.

CHAR KOAY TEOW CHAR KOAY TEOW をアップで

やはり KL の屋台の内容とは雲泥の差。トッピングの蟹はカニかまだったが、海老も烏賊も大きなサイズでそれなりに入っている。味の方も上品なスパイス感で美味しいし、量も KL で食べた5割増ぐらいはあってボリューミー。


ひと休みして夕方になってから、お隣の街「Telok Bahang」に向かった。
Rapid Penang の路線番号101、RM1.70≒50円)
Batu ferringghi とは違ってのどかな漁村だと記されていたが、わずか 5Km しか離れていないのに、観光客の姿はほとんど見かけない。

  

海に架けられている長い木造の橋で先端まで行って写真に納め、真っ暗にならないうちにホテルに戻ってから、おきまりの屋台巡り。

一番規模の大きな屋台街ではチャパティ(Chapati)コーナーという店があったので、「Capati with Mixed Vegitables(RM3.50≒100円)」と「Cheese Capati(RM3.00≒85円)」を試してみた。
※店名は CHAPATI で、メニューでは CAPATI という表記だったが、どちらも使われているようだ。

屋台村の雰囲気 Capati with Mixed Vegitables Cheese Capati

日本国内でもインド料理店でチャパティを食べた記憶が無いので比較不能だが、米国で普通に売っている小麦粉製のトルティーヤをやや柔らかくした感じのもので、特段美味しいというものではなかった。何より、一緒に出てくるカレーがあまりにも水っぽくて不味い。屋台のリスクを痛感したものだ。

その屋台村の道向かいに別の小さな屋台村があったので、そちらで見つけた肉骨茶(バクテー)も試してみたが、これは美味しかった。

  
※もっと詳しい内容は、肉骨茶(バクテー)@Batu Ferringghi に記してある。

翌日は、前日に見つけたビリヤニを食べようと George TownLittle India に戻ったが、なんとビリヤニは週末限定メニューとのこと。

仕方なく付近を物色している、カフェテリア(KAFETARIA)と看板を掲げるミニ屋台村風の店(参照:http://www.crizfood.com/9/kafetaria-eng-loh/・・このサイト、マレーシア版の食べログみたいだ!)で、シンガポール名物の「海南鶏飯(Hai Nan Chicken Rice)(RM4.00≒115円)」を注文。
この店、「Penang FREE Wi-Fi」参加店とあったが、PCを持って行かなかったので接続の可否は未確認。

海南鶏飯専門の屋台 海南鶏飯 これで「カフェテリア」だそうだ


食べ終えてから、空港行路線バスの始発であるフェリーターミナル(JETTYWeld Quay)へ向かい、
Rapid Penang のバスターミナル 空港行バス
格安の路線バス(Rapid Penang の路線番号401A,401E,401、RM2.70≒80円)で空港に向かった。
この路線、途中ジャスコが核テナントとなっている Queensbay Mall を経由するので、少し早めのバスに乗って土産の食料品を物色しても良さそう。

ペナンからはマレーシア航空シンガポールへ。
マレーシア航空AirAsia に負けない格安運賃 を提示していて、昨年春にクチン(Kuching)に行った際には AirAsia よりも安い運賃で、通常の国際線機内サービスを受けることが出来て感激した。
(詳細は、食べログ in Malaysia, 2009春(Part1 屋台料理編)
今回は、運賃 RM83.00≒2370円 + 空港税燃油等 RM69.00≒1970円。国際線なので運賃以外の部分が高いが、KL から国内線の AirAsiaペナンに向かった際の運賃部分が RM59.00≒1690円だったことを考えると、AirAsia よりも安い。

もちろん、格安航空会社と違って フルサービス
ドリンクも機内食も無料だから、AirAsiaで運賃を調べたら、忘れずにマレーシア航空側でも調べてみることをお勧めしたい。

ペナン空港の中 乗ったマレーシア航空シンガポール行 機内食は有料の AirAsia よりもはるかに上等!

日本の航空会社のように国際線往復運賃が片道運賃よりも極端に安いという価格設定は稀で、片道単位で手配しても値段差は無いのが普通だということも知っておいた方が良いだろう。
周遊旅行には、これらの航空会社をうまく組み合わせると安く色々なところに行くことが出来る。



in : 2010/01/09 クアラルンプール[KUL 21:20→22:10 PEN]ペナン
  by AirAsia (RM70.00≒2000円)
out: 2010/01/11 ペナン[PEN 13:15→14:35 SIN]シンガポール
  by マレーシア航空 (RM152.00≒4340円)

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

マレーシア.Penang:インド料理@George Town

訪問:[2010/1/10 11:30]
評価点:総合 N/A N/Aサービス N/A雰囲気 N/ACP N/A
日本にはインド街(インド料理店やインド雑貨店・食料品店・衣料店等が密集した地域)が存在しないが、シンガポールの「Little India」と同じようにペナン島にもインド街「リトルインディア」が存在する。しかも、世界遺産の「Core Zone」に指定された区域内にあるのだから、観光客にとってはついでに立ち寄れる便利な場所にだ。

シンガポールよりは小規模だが、良さそうなレストランというか、屋台を大規模化したような店が2軒ほどあったので、軽くご紹介。というのも、日曜日に下見をして月曜日の午前中に食べるつもりだった「ビリヤニ」(参考:日本人に本場のビリヤニを食べさせたい)は、週末しか用意していないとのことで、結局スナック的なもの1品しか食べていないからだ。

その1品である「ロティチャナイ(Roti Canai)」と呼ばれるものの一種(だと思う)を紹介したい。
これ、このページで紹介する2つの店ともに店頭で作っていたので目立っていた。

ピザ生地作りと同じように伸ばして鉄板の上に 今度は持ち上げてたたむ作業に 空中に持ち上げてヒョイとたたむ

まずは、生地を丸めたもの(1枚目の左上にある)を空中でピザ生地を伸ばすように大きく広げながら、かなり低温と思われる鉄板の上に広げる。
続いて、パイのように鉄板上で折りたたむ訳だが、ここでも実に見事に薄く伸ばされた生地をたたんでいる。
そうして出来たものが、2枚目の右側にある、ちょうどお好み焼き位のサイズのもの。

左は伸ばしてたたんだ生地、右は焼き上がり

出来上がったものを再度少しだけ伸ばして、加熱してある別の鉄板に移したのがこちらの写真。
ここに、溶き卵や具材を乗せてひっくり返して焼き固める。


出来上がり! RM1.00≒30円と激安!

最終的な出来上がりは、こんな感じで、ほとんどお好み焼きだ。
ただ、生地が薄いので、韓国料理のチヂミの方が近い。(それよりも薄い)
具材の味があるので、何も付けずに美味しくいただける。

これ1枚でわずか RM1.00≒30円。
本当は2枚以上での注文らしかったが、後で食べ歩く予定があるので、強引に1枚でお願いしてしまった。

帰国後に色々調べてみたが主流の食べ方ではないようで、本来の「ロティチャナイ」は具材無しのプレーンのものをカレーに付けて食べるらしい。
作っていた陽気なお兄さんに、これは何かと聞いたら、シンプルに「カー」といったような1音を伸ばした単語が帰ってきたので、「ロティチャナイ」をベースとした別の食べ物なのかもしれない。


続いての3枚は、隣のブロックの店で発見したビリヤニや、美味しそうなカレーの数々。
チキンにマトンに、黒っぽいのは何だろう?

食べ損ねたビリヤニ
カレーも美味しそう
左下の黒いカレー(?)は何だろう?

これらも食べてみたかったので、翌日の月曜日に再訪問。ところが、ビリヤニは週末しか作っていないそうだ。
結局、ビリヤニが無いというだけで食べずに店を出てしまい、後で空港でカレーを食べたけど、失敗した。
やはりインド料理は、リトルインディアで食べるべきだった。

空港の食堂で食べたイカとチキンのカレー(RM8.00≒230円)
▲空港の食堂で食べた烏賊カレーとチキンカレー(RM8.00≒230円)


教訓:その時食べたいと思ったものは、迷わずその場で食べよう!
 後の計画が必ずしも良いとは限らない。
 (注:後の食事が予約を入れた確実なものである場合を除く)



【店舗詳細情報】(Roti Canaiの製造過程写真を載せた店)
店名:RESTORAN KHALEEL SDN BHD(チェーン店らしく、袋には9軒の支店が記されていた)
住所:14-68 Lebuh Chulia, Penang, Malaysia
(記載住所は、Google Mapで位置を設定した際に表示されたもの)

大きな地図で見る

※カレーどビリヤニの写真を載せた店は、1ブロック隣の南東側交差点角にある。

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

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プロフィール

R923E

Author:R923E
海外旅行に目覚めて25年。
現在 61ヵ国を訪問
42ヵ国 をレンタカーで走り、
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価格は常に税サ込で表記。

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今後の旅行計画
9月:リトアニアポーランド
9月:セブ/フィリピン
10月:北東部/ポルトガル⑧、他
11月:北西部/フランス
11月:フーコック/ベトナム
12月:Stuttgart/ドイツ
年越:ペナン,他/マレーシア
1月:レイキャビク/アイスランド
2月:メキシコ
3月:セビリア周辺/スペイン
丸数字:累計訪問回数

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