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2019年版IHGスパイアエリート会員宿泊アップグレード記録

更新日:2019/3/15
2018年は結局78泊してしまい(☞ こちら)、暦年75泊以上というIHGスパイアエリート会員資格をクリアしてしまったことから、ページを改めて2019年版をお届けしたいと思う。
なお、インターコンチネンタルホテルのアンバサダー会員制度は、IHGスパイアエリート会員にはメリット無しだったので、昨年度で退会している。IHG平会員が入るならメリットは大きいと思う。
いろいろ気づいた点などのメモはクリアするので、2017~2018年版も合わせてご覧いただきたい。

※ホテル名略号: CP: Crowne Plaza, HI: Holiday Inn, HIR: Holiday Inn Resort,
  HIE: Holiday Inn Express, HIES: Holiday Inn Express & Suites

■■■ 2019年 IHGスパイア・エリート会員資格での宿泊アップグレード記録 ■■■
年月国/地域[評価] ホテル名アップグレードカテゴリ・内容☞ 執筆記事リンク
予約カテゴリ予約金額ランク差差額ラウンジ備考
2019/3台湾[] HIE 桃園(高層階)
特典10000pt特製袋、果物類
2019/3台湾[] HIE 台中公園(最上階角部屋)
特典15000pt特製袋、菓子類
2019/1マレーシア[] HIE Kuala Lumpur City Centre(高層階の少し広い部屋)
Standard+4000Bpt8000円*1
2019/1マレーシア[] HIE Kuala Lumpur City Centre(高層階の少し広い部屋)
Standard+3000Bpt7500円
  • 連泊は、1泊当たりの平均値で表記
  • 予約金額は、税サ込予約金額を決済当時の円ベースに換算して500円単位に丸めてある
  • アップグレードされたカテゴリとランク差・金額差は推定ベースで500円単位
    (部屋のカテゴリを公式サイトで調べ、差額率を求めて予約金額に掛けて求めている)
  • カテゴリ名は現地表記を補完していることがある(例:Executive Floor)
  • スイートアップグレード(名称が違っても明確なものを含む)は、赤太字表記
  • 本来ラウンジアクセス権のある部屋にアップグレードされてもラウンジアクセス権が付かないことがあるので、ラウンジアクセス権が付いた場合はラウンジ欄に〇表示してある
  • 差額には、推定できないウエルカムフルーツ等の備考欄記載分やラウンジアクセス権分の金額を考慮していない。
  • 赤太字表記の差額は、室料金額ベースで5割以上のアップグレード
  • 備考欄のリンクはウエルカムアメニティの写真等
  • 日本やイタリア等の2名まで同一料金ではないホテルの複数名利用時は、予約カテゴリに()で明記


■ 評価欄記号説明

このホテルにIHGスパイアエリート会員として泊まる価値があるか、コストとアップグレード内容に加え、滞在快適度も加味して評価。
超おすすめ!
:おすすめ
:普通
×:他のホテルを当たろう!


■ ラウンジ欄記号説明

:アップグレードでのクラブラウンジアクセス権付与(青〇のみラウンジ写真リンク)
:アップグレードでの朝食無料(青△のみ朝食会場写真リンク)
T or t : ティータイムで食べたもの(写真リンク)
C or c : カクテルタイムで食べたもの(写真リンク)
B or b : 朝食で食べたもの(写真リンク)
※小文字表記(t,c,b)は、クラブラウンジ室内ではなく別レストラン等での提供

■ 備考欄「*数字」説明
  1. ウエルカムポイントを付け忘れたホテル
  2. ウエルカムポイントを付けずに有無を言わさずドリンククーポンや菓子で代用してきたホテル
    (注:中華圏等の適用外となる国を除く)
  3. ウエルカムポイントの他にドリンククーポンも貰えたホテル
  4. (2018年までの項目に付き欠番)
  5. 本来は駐車料金がかかるところ、スパイア会員は無料だったホテル
  6. ウエルカムアメニティポイントとラウンジアクセス権が選択制だったホテル
  7. アップグレードカテゴリ名に「Club」とあるものの、クラブラウンジ利用不可だったホテル


■ いろいろ気づいたことをメモ

テーマ : ホテル
ジャンル : 旅行

コロンボ空港~コロンボ市内を100円未満で移動できる路線バス往復乗車レポート

現地調査日:2019/1/11~12
最終更新日:2019/1/23(新規登録)

CONTENTS
空港⇒コロンボ市内
コロンボ市内⇒空港

スリランカ航空を利用したビジネスクラス特典航空券でモルディブに向かうためには、コロンボで1泊しないと乗継不可能だったことから、首都コロンボ市内で1泊することにした。
空港からコロンボ市内への路線バス情報を調べたところ、かなり古い情報ばかり氾濫していて実態と異なることが判明したことから、最新情報を簡単にまとめたいと思う。




大きな変化は、到着ロビーを出た正面の横断歩道を渡った右手にバス停があったのだ。
もちろん、バス停であるとの表示も出ているし案内表示もある。(下写真の中央右部分にある青看板)

特に現地在住者で情報発信している輩に対しては、かなり前から変わっているのに放置している姿勢に怒りを感じている。広告収入や自分が勤める旅行会社の誘導目当てにいい加減な情報を発信するのは、厳に慎んでいただきたいものだ。まさか知らなかったわけではあるまい。(それならガイド失格である!)

現地在住であることをウリに発信するのであれば、ちゃんとメンテナンスするものだろう。私はこういった連中の発信する情報を鵜呑みしないクチだが、自ら信用できない人物あるいは業者であると言っているようなものである。
 

【空港⇒コロンボ市内】



まずは、コロンボ空港から市内に向かう路線バス。
左写真の奥に見えるのが到着ロビーをまっすぐ進んで外に出たところだ。
正面の横断歩道を渡って右手に青い大型(オンボロ)バスが止まっているが、これがコロンボ市内行きのバスである。
右写真は、別の行き先の空港バスだが、右奥にバス停である旨の「Airport Bus Stop」と記された表示がある。


▲横断歩道から見たバス停全景

バス停全体の写真も載せておくが、到着ロビーをまっすぐ進み、横断歩道を渡った右側と、まったく迷いようのない場所にあるのだ。




念のため、青の大型バスの路線表示「E3-187 Highway | AIRPORT COLOMBO」を確認してから乗り込もう。
スーツケース等は、車輌の後ろにあるトランクから出し入れしていた。私はバックパックなので縁が無いが、一般的な車輌中央横にもあったと思うので、車掌や運転手に確認してから積み込もう。




運賃は Rs.150(≒92円)と値上がりしていたが、それでも32.10Kmを走る高速バスとしては激安。
出発して途中からの乗客を拾った後、高速道路に入ってから車掌が集金しに来る。

写真の乗車券は復路の大型バスで発券されたものだが、往路は出発しようとしていた大型バスが満席で乗ることが出来ず、車掌があちらのバスに乗れと指図してきた小型バスに乗ることになったのだ。
小型バスも同一運賃だったが、到着直前に集金しに来たものの、乗車券の発券は無かった。



車輌先頭と乗降口横に「AIRPORT 187 FORT」と明記されているので判断できるが、「HIGHWAY」の文字は見当たらず。大きな荷物は、運転席後ろのシートを潰して積み上げていた。


▲空港近くのローカルバスターミナル(GPS: 7.166121, 79.883953)

このバス、本来は空港近くのローカルバスターミナルを発着するバスではないかと思う。というのも、ローカルバスターミナルに近い場所(GPS: 7.167575, 79.882581)でも複数の客を拾っていたし、高速道路に入る直前に脇道に入って小さな町でも客を拾っていたからだ。
その際、車掌が「Highway Colombo」と呼び掛けていたので、高速道路経由であるか否かは、車掌の掛け声でしか判断できないのかもしれない。

どこまで信用できるか不明だが、事前調査では空港前からのバスは夜7時で終了とあったので、搭乗機が遅延したら約1Km離れたローカルバスのターミナルまで歩いて行くつもりだったのだ。
ただ、この午後7時最終説も、しっかりした空港バス停が出来た今となっては怪しい情報という気がしないでもない。単なる1回限りの旅行者では、ここまでが限界だ。




この小型バス、到着地が大型バスが発着するバスターミナル(GPS: 6.934749, 79.854276)ではなく、その南側にあるマーケットの中の小型バスターミナルが終点だった。上の写真は、終点付近の風景だ。




実は、終点の小型バス(私営バス?)ターミナルに入る前に、上の写真の青●ポイントで、外国人客を含む半数の客が降りてしまった。街まで歩いて行くには、このポジションから歩いたほうが雑踏の中を通らなくて済むので歩きやすいということだろうか。
黄色★マークが、本来の大型バスによる空港バスが発着するバスターミナルだ。
 

【コロンボ市内⇒空港】

コロンボ市街地は、バスターミナルから歩いて行けるフォート地区に宿を取ったが、ホント見るものが何もないに等しい街だった。特にひどいのが、フォート地区の北側から反時計回りに歩いて灯台に行こうと思ったら、北東側からは軍事施設などがあって行くことが出来ないのだ。無駄に南西側を回って往復することになってしまった。


▲左:右奥に見える建物手前がバスターミナル入口  右:入口を入って正面右手に青バス発見!

さて、徒歩10分強の大型バスが発着するバスターミナルに到着。
ほとんどが赤いバス(国営らしい)で占められていたが、入口(GPS: 6.934749, 79.854276)を入って右側のポジションに空港に向かう青いバスを発見。



位置的には、上の地図の青●部分になる。



建物の中に入り右手に向かうと、一番手前が目的の187番ハイウエイバスの乗り場。
ちゃんと案内掲示も出ているので、迷う余地は無いだろう。


▲左:出発ターミナル正面に停車  右:到着ターミナルから出発ターミナル側を望む

バスは、出発ターミナルの正面に停まってから、終点の到着ターミナル前に着く。
この時は取材がてらに終点まで乗って、昼間の明るい時間帯の空港バス停付近の写真を撮ったというわけだ。


 
▲左:往路ミニバスのルートログ(注:操作ミスのため、市内ホテルまでの徒歩部分を含んでいる)
 右:復路大型バスのルートログ

最後に、往復実乗車でGPSロガーで収集したルートマップを載せておこう。
往路は、青い大型バスが満員で乗れず、後続の小型バスに乗るように指示された結果、空港付近の街を寄り道してから高速道路に乗るというルート、復路は素直に高速道路で空港入りしたルートだ。
所要時間は、往路1時間、復路45分だった。

テーマ : 旅の情報・準備
ジャンル : 旅行

2019年モルディブ・マーレ(空港)~マーフシ島 移動情報

現地調査日:2019/1/12~15
最終更新日:2019/1/21(新規登録)

CONTENTS
マーレ空港~マーフシ島
マーレ空港~マーレ島(市街地)
マーレ島~マーフシ島
マーフシ島に安い貨客船で向かうための情報
マーフシ島の風景
 

【マーレ空港~マーフシ島】

マーフシ島からの帰りに、マーレ島(市街地)ではなく空港まで、マーフシ島に本社を置く最大手のiCom Tours社のスピードボートに乗船した。
空港からマーフシ島に直接向かう場合、便数が多い上にインターネットで簡単にスケジュールや予約状況を確認できるだけでなく予約も可能なこの会社を利用するのが一番確実だろう。



上の写真は、マーフシ島にある本社事務所と、2019/1/15現在の運行時刻表だが、マーフシ島からマーレ島を経由して空港までを往復する路線だ。

運賃はUS$25と表示されているが、実際はUS$20。季節により臨機応変に変更するようで、最安値のUS$10から最高値のUS$25まで逐次変更しているようだ。
宿で予約するとUS$25と言っていたので、表示は宿向けの配慮かもしれない。

最新の運行時刻表と金額は、iCom Toursのサイト(☞ https://icomtours.com/ibrahim-nasir-international-airport.php)で確認できる。
この記事を書く段階でもダイヤが変わっていたので(2019/1/20)、あまり早い段階で見ても意味は無さそうだが、サイトのトップページに、この後出航する3便分の出航時刻と空席情報が表示されるので、直前に確認するのが賢い利用法だと思う。

予約も可能で、現在の残席数も表示されることから、残席数が少なければ事前予約した方が良いと判断できる。
ピークシーズンかつ前泊等でフルマーレ(☞ モルディブ・マーレ空港~フルマーレ島の空港路線バス情報)やマーレ市街地に滞在している場合等、航空機の遅延リスクが無い場合は予約した方が安心だ。特にピークシーズンには満席となることがあるらしい。



▲マーレ空港でのマーフシ島行き乗り場(GPS: 4.188023, 73.526160)

到着したのは、マーレ島(市街地)に向かうフェリー(渡し船)の乗り場とは異なるスピードボートやチャーター船が発着する専用桟橋だった。




チャーター船を含む色々なボートが発着しているので、船体に「MAAFUSHI」の文字があることを最初に見つけよう。
iCom社の船か否かは、ボート横に「iCom****」と船名が書いてあることでも確認できる。



▲左:到着ゲートを出て左側  右:インフォメーション

空港の到着ゲートを出たら、右に向かえば国内線ターミナルとマーレ市街地行きのボート乗り場、フルマーレ行きの空港バス乗り場となるが、マーフシ島に直接向かう場合は左側に向かう。

インフォメーションがあるので(注:場所が変わる可能性有り)、そこを右折するか突き当りまで行って右折して港側に向かおう。




幅広の横断歩道を渡った先が、各方面へのスピードボート発着桟橋になっている。





ほかに、マーフシ島内で見つけた看板ベースで3社運航していることは確認できた。
Velana adventure, Maafushi Toursの船は実際に運行していることを確認できたが、最後のGotravel社(?)は、ウェブサイトは存在しているものの機能していないので怪しいかもしれない。いずれも、電話予約が原則のようだから、宿から手配する場合に使われる可能性のある会社と思った方が良さそうだ。

 

【マーレ空港~マーレ島(市街地)】

ごみごみしたマーレ島に泊まるよりもフルマーレ島に泊まった方が宿代も安くて良い気がするが、一番情報量の多いマーレ島に渡る方法も簡単におさらいしておこう。


▲マーレ島行きの渡し船乗り場(GPS: 4.189633, 73.526837)

今度は、到着ゲートを右側に、国内線ターミナルに向かうことになる。



前方左手の港に面した大きな建物が、マーレ島行きのフェリーというか渡し船の乗り場。




巷の情報のほとんどが運賃はUS$1と書いてあるが、実際は Rf.10 なので、仮に空港で現地通貨に両替しているのであれば、ドルではなくルフィアで支払った方が得だ。1ドルは約15ルフィアなので、3人なら3ドル払うよりも2ドル分のルフィアで済んでしまう。

ただし、必ずしも現地通貨ルフィアを持つ理由は無いので、米ドル現金を1ドル札も含めて用意しておくのが得策だ。その点は、ここまで紹介してきたレストラン情報の中に記してある。(☞ モルディブの訪問レストラン一覧




乗船券は、建物の手前にある大きな柱の裏側にあった。
なぜか空港から見える側の窓口は、誰も人がいなかったバスのチケット売り場。裏側に回ろう。

それにしても、空港の港の段階で海がきれいだ。
 

【マーレ島(市街地)~マーフシ島】


▲マーレ島からのマーフシ島行き集合場所(GPS: 4.178706, 73.513742、乗り場は都度変更される)

マーレ島からマーフシ島への行き方を書いている人はたくさんいるが、集合場所情報だけは同じであるものの、運賃情報や時刻情報がまちまち。その理由は、空港発の部分で記載したとおり、季節どころか週単位(日単位?)で変わっているからだった。



集合場所は、モルディブ銀行前の円形になっている付近。人が多かったので写真が撮れなかったが、上の写真の突き当り付近になる。
ちなみに、周辺には航空券を扱うツアー会社は数社あったものの、船会社はもちろん離島に向かうツアー会社のオフィスは存在しない。それらしき張り紙を写したサイトも見つけているが、その情報を信じると悲惨なことになる。

乗り場は、ホテルのフロントで聞いたら「6番桟橋」と言われたが(上の写真は5番桟橋)、集合場所に船会社の係員が迎えに来るので、その指示に従おう。
往路利用した際には、200mも離れた場所から乗船することになった。つまり、集合場所情報が一番重要で、次に乗る船の係員を発見することが重要。iCom社の場合は、iComの名の入ったTシャツを着たお兄さんが迎えに来る。

運賃は、空港からと同じで10~25米ドルの変動制。2019/1/12はUS$20だった。
予約を取っていない場合は、集合場所で現金でお兄さんに支払うことになるが、ここでモルディブ通貨を使ってもメリットはない。たまたまモルディブ通貨で払っていた日本人を見かけたが、20ドル=300ルフィア計算だったのだ。


▲左:6番桟橋は標識無し  右:こんな状態で停船するので、別の船をまたいで乗ることもある
 

【マーフシ島に安い貨客船で向かうための情報】



おまけだが、1日1~2本出ているという貨客船の乗り場も島内1周歩いてきた際に偵察してきた。


▲ローカルフェリー乗り場(GPS: 4.171757, 73.501800の貨物ターミナルから出るはず)


▲左:貨物ターミナル側の乗り場  右:貼り出されていた時刻表

島の反対側の端っこ付近にあるが、マーレ島内と橋でつながったフルマーレ島に向かう路線バスのターミナルに近い。

実は、フェリーターミナルが2か所あり、タクシー乗り場もある旅客船ターミナルと貨物ターミナル(Cargo Ferry Area)の両方に行き先別スケジュール表が貼り出されていたものの、マーフシ島の文字を発見することが出来ず。


▲参考:旅客ターミナル入口(GPS: 4.171874, 73.502106、旅客船ターミナル入口)

旅客ターミナルは立派で、見るからに旅客船発着ターミナルなのだが・・



▲旅客ターミナル側の風景

ということで、マーフシ島に向かう際に安い貨客船を使いたい向きは、それなりの覚悟で利用しよう。まあ、旅客船ターミナル側のチケットカウンターで聞けば、どこから乗れると教えてくれるだろうと思う。

スピードボート乗り場から歩いて向かうと2.0Kmあるので、利用はバックパッカーに限った方が賢明だ。節約するのが目的だと思うので、タクシーを使うぐらいなら最初からスピードボートに乗った方が良いだろう。
節約が目的でなけでば、仮に貨客船に乗れなかった場合でもスピードボートがあるので大丈夫だ。



▲マーフシ島の港に停泊中の貨客船(MAAFUSHI DIRECT FERRY)

マーフシ島からマーレ島への帰りは、迷う余地が無いので利用は簡単だ。
月水土が離島日ならお昼発の便があるので利用できるが、金曜日は運休、それ以外は朝7時半発しかないので利用を断念した。
 

【マーフシ島の風景】
周辺のマリンスポーツ地図[Active Watersports MAAFUSHI]

まずは、港から時計回りに島を一周

▲左:港に隣接するビーチ  右:道路沿いには店がたくさんある



▲左:ビキニ禁止マークの先が、観光客用ビーチ  右:観光客用ビーチ
 下:両方のビーチの境界線から


▲両方の海面の違いがハッキリわかる


▲右:次のブロックは、少し海藻が浮いているArena Beach Hotel前のビーチ


▲海側から渡るのは困難だが、北端にある大きな施設前のビーチもきれい(ビキニ不可?)



▲島の北東側は人がいないきれいなビーチ。ビキニ禁止だと思うが、現地流の水着ならOKのはず。


▲左:東南側の海は汚くなる  右:島の南側を占める刑務所


▲港前の小中学校(?)まで来て、島の1周はおしまい。


▲左:島の中央?  右:愛用したスーパー(小売店)


▲左:いくつもある東西横断道路の雰囲気  右:この海中マスクが気になった

テーマ : 旅の情報・準備
ジャンル : 旅行

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プロフィール

R923E

Author:R923E
海外旅行に目覚めて30年。
現在 67ヵ国を訪問
49ヵ国 をレンタカーで走り、
米加豪仏伊独西全州走破
価格は常に税サ込で表記。

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今後の旅行計画
4月:フランス⑳、スペイン
5月:ポーランド④、台湾
6月:リトアニア②、ラトビア
7月:台湾㊱:(芒果冰)
8月:スイス⑨、イタリア
9月:ルーマニア②,ブルガリア
10月:スペイン⑰,ポルトガル
年越:ベトナム⑩:ダラット
丸数字:累計訪問回数

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