《 訪問国別レストラン一覧 》     前の記事 »

イタリア/メラゴ [Melago|Melag]:Hotel Alpenjuwel

訪問:2016/7/22 19:00
評価点:総合★★★☆☆★★★☆☆サービス★★★★☆雰囲気★★★★☆CPN/A

▲今日のルート(by Geo Tracker)

実質最後の宿はイタリア側に戻って、2日前に泊まった街から山奥に向かう道の終点の集落「メラゴ [Melago|Melag]」にある、評価の高いミシュラお墨付きの3つ星ホテルを選んだ。
家内との旅行では4つ星以上のホテルを選ぶことにしているのだが、この周辺には存在しないので仕方ない。

その代わり、ワンランク上のカテゴリの部屋を選んも1泊2食付73ユーロ/人と、この旅で泊まった2食付ホテルの最安値だが、部屋は広いだけで眺めも無く期待外れ。やっぱりカップルで行くなら4つ星以上を狙わねば。

Hotel Alpenjuwel

3つ星ホテルとなると食事も貧弱になるものだが(例:6年前に一人で飛び込み宿泊した近くのam Reschensee)、さすがミシュランお墨付きの宿だけあって4つ星標準クラスの内容はあった。
ただし、宿泊者専用で外部客の受け入れは無い。道路行き止まりの集落だし、周辺に数軒の家があるだけなので当然だろう。日中にバスでハイキングに来る客には、バス停の横にあるカフェを利用しよう。

メニュー上の最初はサラダだが、先にスープがあると案内されたことからスープを先行。
表記上は、Minestre al buffet(Soups fron the buffet)とある。

Crema di melaCrema di speck
左:Crema di mela(Cream of apple soup)
右:Crema di speck(Cream of bacon soup Tyrolean Style)

ビュッフェ台にスープ名が書かれていたが、なぜか英語版メニューの方が充実した記載だった。
左は、リンゴのクリームスープ!
恐らく初めていただくスープだが、かすかにリンゴの香りがする程度で、リンゴジュースのクリームスープではないかという予想は外れた。

右は、英語版にはチロル地方のベーコンスープとの記載。
ベーコン味がベースではあるものの、何やら肉の筋みたいなものが入っているし、ちょっと変わったお味。
個人的には、郷土料理のスープが勝ちかな? (林檎スープも郷土料理かもしれないけど)

パン

昨晩と違って、パンは充実したラインナップだった。
全部が自家製では無さそうだが、手前のは自家製っぽい。

Insalate e verdure al buffet
Insalate e verdure al buffet
Salads and vegetables from the Buffet


順番が逆だが、お次はサラダ。
4つ星クラスのホテルだと、ここにチーズやら肉類もあるのだが、ホントに野菜だけ。

サラダ

盛ってきた皿は、こんな感じ。
手前にソーセージの切れ端が見えるのと、右奥に茸のマリネが見えるぐらいで特徴なし。

Tartare di salmone con fragole fresche e menta
Tartare di salmone con fragole fresche e menta
Tatar di salmon with strawberries and mint


通常ならこの後にパスタが出てきそうだが、ここでは普通の前菜が出てきた。
お題ではイチゴとサーモンのタルタルだが、ご覧の通り不気味な組み合わせだ。

前菜に生のイチゴをたっぷり使うというのも不思議だが、サーモンと組み合わせて美味しいと思うのだろうか?
デザートでもないし、前菜でもない中途半端なお味で、美味しくない。

Manzo lesso con salsa verde
Manzo lesso con salsa verde, peperonata e patate
Boiled beef topside with sauce of herbs and vegetables and potatoes


2択のメインは、別々に注文。
家内は牛肉を選んだのだが、どうもハーフポーションで出て来たみたいだ。
というのも、イタリア語版のメニューには、選択した注文内容を記入する欄に、標準[normale]と少な目[piccola]という記入欄があったのだが、英語版から口頭で注文したので選択肢があるとは気付かなかった。
ちなみに、前菜のイチゴとサーモンも選択できたようで、これも少な目の皿だったような気がする。

お味の方は、単なるスライス牛肉を茹でただけのもの。美味しい訳が無いだろう。

Insalata di crauti rossi con formaggio brie fritto
Insalata di crauti rossi con formaggio brie fritto e uve
Red cabbage salad with fried camembert cheese


私は、ブリーチーズ(英語版ではカマンベールと表記)を揚げたものと赤キャベツのサラダ。
これも、単にチーズのフリットだったし、赤キャベツも普通に見かけるもので芸無し。
やっぱり3つ星クラスの宿泊者専用レストランに期待してはいけないようだ。
表記上では赤キャベツ側が主たる料理になっているのだが、何で??

デザートも2択だったので、これも家内と私で別々に頼んでみた。

Sorbetto di banana
Sorbetto di banana
Sorbet of banana


家内は無難にバナナのシャーベット。
味見していないので分からないが、下に敷かれている紙みたいなものは何だったんだろう?

Crema di riso con frutti canditi
Crema di riso con frutti canditi e amarena
Mousse of rice with fruits and amarena cherries


私は、米のムース。
ポルトガルとか東南アジアで食べたものを連想していたが、まったく違うものが出てきた。

米のムースの断面

断面写真の通り、米粒の主張はそれほど強くなく、ごく普通のクリームムースに粒々が少し入っている感じ。
ただし、お味の方は普通では無くて、東南アジア料理のようにココナッツ系のクリームを使っているようだ。
美味しくないけど。

*****

朝食

2食付ということで、朝食の皿も載せておくが、見ての通り4つ星クラスとは格段に落ちる内容だった。
やっぱり南チロル周辺の山岳地帯での3つ星と4つ星の値段差を考えると、3つ星を選択する価値は無いと思った次第だ。
ただし、当地のように4つ星ホテルが無い地域もあるので、南チロルの山岳地帯に出かける際には、booking.com等の地図表示できるホテル予約サイトなどを使って下調べを十分にしてほしい。

※メニュー:ディナー(宿泊者専用)(英語版)

【店舗詳細情報】
店名:Hotel Alpenjuwel
電話:0473 633291
住所:Melago 7, Curon Venosta
GPS:46.837119, 10.653937 (☞ Bing Map


イタリアのレストランレビュー&街の風景一覧
 

【メラゴ [Melago|Melag] の風景】

▲レジア湖から分かれた道を進む


▲左:道路終点のメラゴ[Melago]のバス停から  右:ハイキング道を歩くと小屋が見えてきた


▲左:山羊小屋だったのね  右:メラゴ手前の集落は少し大きい(と言ってもこの程度)

276 Melago Bus
▲意外に多いバスの運行本数(レジア湖畔の街からメラゴまでの路線;ドイツ語優先表記)

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

イタリア/San Valentino Alla Muta:Villa Waldkönigin

訪問:2016/7/20 19:10
評価点:総合★★★★☆★★★★☆サービス★★★★☆雰囲気★★★★★CPN/A

※今日のルート(by Geo Tracker) →→→

今日の宿は、明日から天気が悪くなるとの予報を踏まえて、初めて南チロル入りした時に泊まったレジア湖 [Lago di Resia|Reschen] のお隣の湖に隣接した、4つ星ホテルを確保。

明日の天気が極端に悪ければ、ベローナやベルガモといった都市部経由で3日後のミラノ空港に戻れば良いし、それほど悪くなければ比較的涼しいこの界隈で滞在、天候が回復するようならスイス側に滞在するのも良いだろうと、どのシナリオでも対応可能な地域で、景色の良いところということで選んだ。

Villa Waldkönigin

この地域は4つ星ホテルが極端に少ないのだが、掲載写真の料理が美味しそうという家内の意見を踏まえて、スイートルームで1泊2食付 €114/人で前日のうちに予約を入れておいたのが、このホテル。(公式ページを見た感じでは、予約無しで飛び込んだ方が良かったかも?)

レストラン

レストランは外部客も受け入れているようで、実際外部からの客も来ていた。
ただし、アラカルトメニューは宿泊客用のプリフィックスメニューと同じなので、レストランメニューとしては選択肢が少なくなるし、私が頼んだ料理をアラカルトで頼むと €46.00になるので、ちょっと割高だ。
宿泊客は、予め指定されている(これは当地のホテル共通の運用だ)室内席に案内され、外部客はテラス席に割り当てている感じがした。

Insalata colorata e fresca
Insalata colorata e fresca(€5.00)
Salad buffet


まずは、サラダバイキングからスタート。
このホテル、ブティックホテルと名乗っているだけあって、ビュッフェ台の飾りやカトラリー群が非常にお洒落だった。

カリカリベーコン

特に目についたのが、このカリカリベーコン風のもの。
ホテルの朝食では必ず出てくるカリカリベーコンのように脂っぽくなく、三枚肉の広く切れる部分だけを使って脂分を完全に落とすほどにじっくりと焼いてある。
いわゆるカリカリベーコンとはまったく違った風味で、実に美味しい。

サラダ

サラダバイキングというだけあって、肉類はカリカリベーコンだけで、他の加工品といえばお決まりの茸のマリネしか無かったのは、ちょっと出鼻をくじかれた感じだったのだが・・

Tortino di verdure mediterranee grigliate con burrata fresca
Tortino di verdure mediterranee grigliate con burrata fresca(€8.00)
Grilled vegetable tart with fresh Burrata cheese


前菜の皿として出てきたのは、前にプーリア州で食べ損ねたブッラータ [Burrata](日本語ではブラータチーズと表記しているケースが多い)。(☞ wiki
ちゃんとフレッシュものと書かれているので期待していたが、過去最高のイタリアンチーズだった。

Burrata frescaBurrata fresca

あまりにも感動的な味だったので、角度を変えて何枚も写真を撮ったのだが、相手が真っ白なチーズとあって、カメラとの相性が悪く、きれいに撮れないのが残念。
皮の中身のクリームチーズ部分は真っ白なのだ。

Pappardelle fatte in casa con cacao al ragù di capriolo
Pappardelle fatte in casa con cacao al ragù di capriolo(€10.00)
Homemade cacao-papardelle with deer ragout


感動のブラータチーズは固定の前菜メニューで、今度はプリフィックスの前菜(3択)。
カカオという表記には唖然としたが(今回泊まった宿は、創作料理に長けている所が多かったのかも?)、手打ちパスタには目が無いので、迷わず注文したのがこちら。

チョコパスタって初めてだったが、お題通りにカカオのパスタといえるもので、ほっとした。甘いパスタだったら、ぜったい不味かったと思う。

鹿肉のラグーも今回の旅では良く見かけたが、ここまでイタリアで鹿肉を食べるとは知らなかった。
見た目はパスタよりも肉の方が強調されている感じの皿だが、パスタも主張が強いのでバランス的には合わない気がしたけど。

Crema di patate all'olio tartufato
Crema di patate all'olio tartufato(€7.00)
Potato cream soup with truffle oil


手打ちのロングパスタが苦手な家内は、トリュフオイルのポテトポタージュ。
味見するのを忘れたので、本当にトリュフが香っていたか不明。(家内はトリュフの判別が出来ない)

Filettini di coniglio alle erbe
Filettini di coniglio alle erbe e pomodoro fresco con patate sabbiose(€16.00)
Rabbit fillet with herbs, fresh tomatoes and breadcrumb potatoes


3択のメインから私が選んだのは、またまた兎肉料理だ。
日本では滅多にいただけないので、どうしても見つけてしまうと頼んでしまう。

肉の主張があり、可食部も多い腿肉を使っているようで、かなり美味しい肉質だった。
ちょっと残念に思ったのは、(私がフレンチ派だからかもしれないが)イタリア料理らしい酸味を施した生トマトがソースだったこと。確かに肉の味は十分楽しめたが、ソースとの融合というフランス料理的な楽しみ方が出来ない。

まあ、イタリア料理のメインとなると、単に焼いているだけとか、フレンチの真似をしたようなものが多くて不満が多いので、これはイタリア料理らしさを出していた点では良かったと思う。

Spiedino di gamberi al lemongrass
Spiedino di gamberi al lemongrass su patate sabbiose(€18.00)
Fresh prawn on a lemongrass spit and breadcrumb potatoes


家内は海老料理を頼んでいたが、串刺しで出て来るとは予想外だったようだ。
これも味見していないので、お味の方は分からず。

Bunet alla piemontese
Bunet alla piemontese con amaretti e fragole fritte(€7.00)
Bunet Piemontese with amaretto cookies and fried strawberries


最後はデザートかチーズ(パルミジャーノ)の選択だったので、二人ともボネ(発音ベースではブネが正しい)をお願いした。ボネは、地元埼玉イタリアンでも何軒かで食べているので、馴染みのあるイタリアデザートだ。

英語メニューで知ってはいたが、ここでも変な創作料理、即ちイチゴの天ぷらが添えられている。
ちょっと創作しすぎでは? シェフは美味しいと思って作っているのだろうか??

ボネの断面

ボネの本場は、来年4月に行く予定のピエモンテ州なので本場物と同じなのか判断できないが、少なくとも日本で馴染んでいるボネとは食感がかなり違う。
断面写真でなんとなく分かると思うが、砕いたご飯粒みたいな粒状感を感じるもので、当地のスーパーではよく見かけるアマレットの軽いクッキー(小型のマカロンのような形状)を砕いて入れているらしい。

ということで、昨晩に続いてかなり水準の高い料理を堪能することができた。
特に未練のあったフレッシュもののブラータチーズに出会えたのは、大収穫だった。

※メニュー:ディナー(店頭掲示版)(宿泊者用英語版)

【店舗詳細情報】
店名:Villa Waldkönigin
電話:0473 634559
住所:Waldweg 17, San Valentino alla Muta, 39027 Mals
GPS:46.760734, 10.538024 (☞ Bing Map


イタリアのレストランレビュー&ランキング一覧

夕食後には雲が広がり始めたことから天気予報を確認すると、翌日は晴れ間のある曇り時々雨との予報だったので、この後も周辺で滞在することにした。オーストリア国境まで10Kmほどなので、翌日はオーストリア側の(北)チロル地方に越境。

というところで中断し、この後は台南・高雄周辺(台湾)のマンゴー食べ歩きレポートを、現地から即日でお届けする予定だ。南チロル周辺旅行の続きは、たぶん夏休み第二弾の英国旅行の後に載せることになると思う。(☞ 続きはこちら

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

イタリア/グロレンツァ [Glorenza|Glurns]:Cafè Riedl

訪問:2016/7/20 13:40
評価点:総合★★★★☆★★★☆☆サービス★★★☆☆雰囲気★★★★☆CP★★★★☆
5日目に突入。この日までは見事な快晴続きだったが、天気予報では晴れの最終日という予報。
毎日チェックしてはいたものの、1週間前の予報がここまでピタリと当たっていたのには驚きだ。そのおかげで、現地で行程を決める旅行としては、非常に満足できる結果となっている。

ちなみに、気象協会やYahoo, MSN等の日本のサイトに出てくる天気予報は、情報源が悪いのだろうが気温も含めてデタラメが多すぎるので、必ず世界規模で展開しているサイトを利用しよう! 私は、現地サイトが分からなければ AccuWeather.com を利用している。現地の衛星写真遷移も見れるので、確実性が高い。

さて、午前中はロープウエーで標高2600mまで上がって ソルダ [Solda|Sulden] の山々の風景を堪能し、午後は昨年通った際に気になっていた城壁に囲まれた街 グロレンツァ [Glorenza|Glurns] を散策。


▲2スクープで €2.40

城壁沿いに一周歩いていたのだが、この付近の標高は900mと、2600mの山から下りてきたこともあって暑さが堪える。そんな中で、店頭にアイスクリームの絵が入った、日本で言う幟を掲げていたこの店が目に留まった。
イタリアだからジェラート食べよう! って入ったワケだ。



ジェラートだけ食べるつもりで店に入ったのだが、ケーキショップを兼ねているようで、シチリア銘菓のカンノーロまであった。
こうなると、4月に本場シチリア島で食べ比べてきたものと比較したくなってしまい、ケーキとドリンクを追加して飲食スペースでいただくことにした。(飲食スペースで食べる場合は、€0.30の加算料金がかかる)

Cannolo
Cannolo(€1.50+€0.30)

まずはカンノーロだが、シチリア島のものとは全く違った。
写真を見比べれば一目瞭然だが、シチリアのものは周りの筒状の部分が揚げたものに対して、こちらはサクサクのパイ生地をベースにフランス菓子のような感じに仕上げてあった。
中のクリームも、シチリアでは筒から溢れるほどに主張していたのに、こちらは超控えめ。もちろん、普通のカスタードクリームで、シチリアのようなリコッタベースのものではない。

とはいえ、本場シチリアのものと比較せずに、普通のコルネのような洋菓子と思えば十分美味しい。
でも、これをカンノーロと表示してほしくない気がする。(ドイツ語圏でオーストリアのお菓子がベースと考えれば、分からないでもないけど・・)

Strudel
Strudel(€1.70+€0.30)

もう1品は、南チロル定番のアップル・ストゥリューデル。
昨日、ステルヴィオ峠で食べて来たばかりだが、やっぱり比較したくなったというワケ。

こちらは本場もののはずだが、何ともお上品な感じで、中身の主張が非常に乏しかった。
お値段が、レストランの半額程度だから仕方ないのだろうが、本来は中身も生地もボリューム感のあるデザートだ。ケーキショップというよりは、パン屋に置いてあるようなパイという感じ。

お会計外観

最初に載せたジェラートの写真だが、こちらはジェラートといよりはアイスクリームだったが、非常に美味しかった。
会計伝票には1本分しか載っていないが、家内が頼んだので味見だけだったことに未練があり、帰り際に私の分も1本追加している。(その分は、外で立食した)

メニューにもある通り、飲食コーナーではパフェを頼むのが本来の姿らしいが、そのパフェに使われているアイスクリームも同じものだったので、この店ではケーキ類には期待せず、パフェを楽しむのが良いかと思う。

※メニュー:パフェ①珈琲・ホット飲料

【店舗詳細情報】
店名:Cafè Riedl
電話:0473 831348
営業:08:00~19:00(ベーカリーの営業は07:30~12:00、15:00~19:00)
定休:水曜日
住所:Via Malles 9, Glorenza 39020
GPS:46.671070, 10.552952 (☞ Bing Map


イタリアのレストランレビュー&ランキング一覧
 

【グロレンツァ [Glorenza|Glurns] の風景】
I Borghi più belli d'Italia(イタリアの最も美しい村)












テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

   《 訪問国別レストラン一覧 》     前の記事 »
プロフィール

R923E

Author:R923E
海外旅行に目覚めて25年。
現在 61ヵ国を訪問
42ヵ国 をレンタカーで走り、
米加豪仏伊独西全州走破
価格は常に税サ込で表記。

プロフィール詳細
RSS RSS

今後の旅行計画
6月:台南・高雄/台湾
6月:バレンシア/スペイン
6月:高雄・台南/台湾
7月:南チロル周辺/イタリア
8月:イギリス⑤,アイルランド
8月:台北/台湾
9月:リトアニアポーランド
10月:北東部/ポルトガル⑧、他
11月:北西部/フランス
12月:Stuttgart/ドイツ
年越:ペナン,他/マレーシア
1月:レイキャビク/アイスランド
2月:メキシコ
3月:セビリア周辺/スペイン⑭、他
丸数字:累計訪問回数

国内の食べ歩きはこちら
カテゴリ
最新記事一覧
ブルガリア/ソフィア [Sofia]: Hadjidraganov's Cellars [Хаджидрагановите изби] 2017/05/27
ドイツ/フランクフルト [Frankfurt am Main]:アフリカクイーン [Africa Queen Restaurant] 2017/05/26
ドイツ/アシャッフェンブルク [Aschaffenburg]: Hilar's Wirtshaus "Lila Häuschen" 2017/05/25
ドイツ/ニュルンベルク [Nürnberg]: Restaurant Mount Lavinia 2017/05/24
ドイツの古城ホテル:ライヒマンスドルフ城 [Schloss Reichmannsdorf] 2017/05/23
ドイツの古城ホテル:コルムベルク城 [Burg Colmberg] 2017/05/22
ドイツ/ローテンブルク[Rothenburg]: Diller Schneeballenträume 2017/05/21
ドイツ/ローテンブルク[Rothenburg]: ブロットハウス[Zuckerbäckerei BrotHaus] 2017/05/20
ドイツの古城ホテル:アーベンベルク城 [Burg Abenberg] 2017/05/18
ドイツの古城ホテル:ヒルシュホルン城 [Schlosshotel Hirschhorn](Burg Hirschhorn) 2017/05/16
ドイツ/ハイデルベルク[Hidelberg]: Zum Roten Ochsen 2017/05/15
ルクセンブルク/Luxembourg: オーバーバイズ [Oberweis] Lux-Ville店(本店) 2017/05/14
ルクセンブルク/エッシュ・シュル・シュール[Esch-sur-Sûre]: Comte Godefroy 2017/05/13
ルクセンブルク/ワンプラアールト [Wemperhaardt]: Las Tapas 2017/05/12
オランダ/マーストリフト [Maastricht]: Restaurant de Mangerie 2017/05/11
オランダ/マーストリフト [Maastricht]: REITZ 2017/05/09
ドイツ/トロイスドルフ [Troisdorf]: Restaurant Sängerstuben 2017/05/08
ドイツ/ヴィアーシェム [Wierschem]: エルツ城 [Burg Eltz](併設カフェ) 2017/05/07
ドイツの古城ホテル:エンガース城 [Schloss Engers]@ノイヴィート[Neuwied] 2017/05/04
ドイツ/オーバーヴェセル[Oberwesel]: シェーンブルク城 [Restaurant Auf Schönburg] 2017/04/30
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
旅行
64位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
海外旅行
25位
アクセスランキングを見る>>