FC2ブログ
   《 訪問国別レストラン一覧 》     前の記事 »

マレーシア/KL・パビリオンKL [Pavilion KL]: 郷村燒鴨 [Village Roast Duck] ②

訪問: 2019/12/11 18:00
評価: 総合★★★☆☆★★★☆☆サービス★★★☆☆雰囲気★★★☆☆CP★★★☆☆
8月の訪問時と同様に、この旅最後は定宿のHIE。(☞ 2019年版 IHGスパイアエリート会員 宿泊アップグレード記録

4つ星のMeliáとMercureに泊った後に来たので、価格差以上の格差を感じてしまった。お茶と水以外のアメニティーが皆無という点や、バスルームの狭さが結構気になる。部屋は最上級会員なのでホテル内では広い部屋を用意してくれているんだけど(それでもMeliáやMercureよりも少し狭い)、来年はANAプラチナ修行で3つ予約を入れてあるのを乗り換えようかなぁ。千円未満の差でここまで違うなら、IHGのボーナスポイントは他のホテルで稼いだ方がいいや。



最後の晩餐は、8月のインドネシアメインの旅行の最後に訪問して、焼鴨半羽を食べたこの店。予告通り、激安の北京ダック半羽がお目当てだ。
北京ダックを食べたのはファミレスか何かの安物を除けば30年位前の話で、日本では皮しか食べれないのに滅茶苦茶高いという印象だけが残っている。その安物も20年以上前のはずだ。

前回の奥の席では、一人だと結構居心地が悪かったので、今回は入口手前の席をチョイス。気軽に入れる雰囲気が良い。
席に着くや否や、サービスのスープ(前回の感想と違って、雲吞麺のスープという感じだった)と、前回と同じ焦がし唐辛子みたいなものがセットされた。


Chinese Tea Hot(RM4.64≒120円)
熱茶


お願いするものは決まっていたので、チャイニーズティーと合わせて注文完了。
お茶と共に、北京ダックに使う甘いタレと、別に1枚取り皿と紙ナプキンが何故か奥の方にセットされた。




タレを少し舐めてみると、記憶にある甘い良い感じのお味。
前回も無視した焦がし唐辛子みたいなのは、今回も無視。唐辛子の種もたっぷり見えるので、絶対に辛すぎて無理だ。



北京片皮鴨(半只)(RM53.13≒1400円)
Roasted Peking Duck with Pancakes


北京ダック到着。焼鴨よりも2周り位小さいが、種明かしは後で。



蒸した春巻きの皮(ではなかったけど)は、超薄いものが15枚ぐらい重なっている。



ネギと胡瓜の細切りは記憶と同じ組み合わせだ。



鴨を横にして撮影。
前回の焼鴨にも、このような濃い焼目の付いた部位が少し入っていたが、こちらは全部がこんがり美味しそうに焼けている。




早速巻いてみようと、記憶を頼りに配置。
タレは、上からかけるにしては粘り気が多すぎて、均一にかけるのは不可能だった。

昔食べたのは皮だけだったが、この程度身が付いていても問題なく美味しい。



今度は、皮の部分だけで巻いてみたが、皮のパリパリ感と濃い味があれば、皮だけにする必要はない印象だ。

この後、タレを春巻きの皮もどきに塗ってから巻いたりしてみたが、春巻きの皮の半分の薄さで、穴が結構あるので塗るのは2枚重ねしないと無理。




と、表面の皮が付いた部分だけ食べていたら、肉が大量に残ってしまった。
前回の焼鴨は骨付きだったが、こちらは全部骨を外して、巻きやすいように細長く切って盛ってあった。可食部分の重量比較では、ほぼ同じだろう。

問題は、この中央に山盛りになっている皮無しの鴨肉。
そのまま食べてみたが、前回の印象と同様に下味を付けていないみたいで、美味しくない。
では、皮無し肉だけで巻いて同じように食べてみても、これまたちっとも美味しくない。
北京ダックの考案者、凄いな。皮と胡瓜と葱と甘いタレは不動の組み合わせみたいだ。

皮無し肉で春巻きの皮もどきと胡瓜・葱を消費するのは馬鹿らしいと思い、周りに残しておいた皮と皮付き肉だけを使って消費したが、残った皮無し肉は残ったたれと絡めて食べることになった。
完食したものの、これは美味しい食べ方ではない。何か別の調味料で食べた方が良さそうだ。


 

食べ終わった頃に、前回と同様に亀ゼリーみたいなものがサービスされた。
お隣に座って麺類だけを食べていた方にも出ていたので、これもこの店のデフォルトサービスみたいだ。
テーブルに注文時間と注文品名の入った注文票が置かれているので、出口横にあるカウンターに持って行ってお会計。もちろんカード払い可能だ。

前回の焼鴨と違って、鴨を包むパンケーキ(と英語側には書かれていた)が増えるので、結構おなかいっぱい。肉だけの部分をどうやって食べるかが課題になるが、最後に試した皮と肉を混ぜて食べる分には問題無さそうなので、また食べに来ようと思う。
この値段で、どこか違う店で食べることが出来るなら比較もしてみたいと思っているが、北京ダックって美味しいな。


※メニュー: 以下の「前回の訪問」で掲載のものと同じなので省略
☞ 前回の訪問:2019.8.29夜

【店舗詳細情報】
店名:郷村燒鴨 Village Roast Duck
電話:03-2110-6682
営業:11:00~21:30(LO)
定休:無休
住所:Level 7 Dining Loft, Pavilion Kuala Lumpur, 165 Bukit Bintang, 55100 Kuala Lumpur
GPS:3.149941, 101.712729(☞ Bing Map


マレーシアの訪問レストラン 地域別ランキング一覧

翌日は、8月と同様に3度目の大人餐廳 [Esquire Kitchen](売店は10:30~)で美味しい中華パイを買ってから空港に向かい、ANA便で帰国。海外年間200泊の目標も達成できた。

いつもの旅の経費だが、往復プレエコで予約したANA便に加えてホテルの格を上げたことから、東南アジア旅行にしては高めとなっている。西欧に比べたら全然安いし、年齢的にも体調的にも残り2年程度と思っているので、来年の東南アジア旅はホテルの水準を上げて行きたいと思っている。

■今回の旅の費用
往路航空券:86665円 クアラルンプール<>羽田(国内線部分を除いた概算/ANAプレエコ)
現地航空券:22378円 クアラルンプール>ヤンゴン>ペナン(マレーシア航空)
現地宿泊費:83813円(15泊;うち朝食付4泊,5つ星3泊,特典2泊)
現地交通費: 4846円 市内バス・鉄道
飲食雑費等:25096円 飲食・雑費
旅費合計: 222798円(9346マイル獲得/ANA)

■2019年累計(☞ 2017~2018年 海外旅行費用総決算
回数総泊数総経費
2019年14回203泊¥3,351,050

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

マレーシア/KL・Pudu駅: 老二潮州 [Restoran Teochew Lao Er]

訪問: 2019/12/10 18:00
評価: 総合★★★★☆★★★★★サービス★★★☆☆雰囲気★★★★☆CP★★★★★
夕食は、馳名瓦煲肉骨茶(Restoran Bak Kut Teh Yik See Ho)の帰りに偵察しておいた、割と高級に見えた満州料理店。投稿写真でお菓子みたいに見えたものが、実においしそうだったので食べてみたかったのだ。それに、満州料理って意識して食べたことないし。



高級中華だと夜のおひとり様は使いにくいので、早めに着いたら先客1組だけ。内装は、食堂を白で統一してきれいにしただけで、それほど高級感は無い。実際、私の後からおひとり様のオッサン客が来たし、後から小さな子供を連れた家族連れも入ってきたので、ぜんぜん構える必要性は無かった。



私の英語力の問題で、イマイチ理解できない局面があって注文に難儀したものの、甘いお菓子系だと思っていた料理の半分は食事系。飲茶と思えば問題ない料理だった。
ということで、美味しそうに見えたスープは予約制だというので、全部見た目お菓子系の料理ばかりを頼むことにした。ドリンクは、チャイニーズティーのホットで。(RM0.90≒25円)




選んだものは、すべて蒸した状態で食べるものばかりだが、断トツで高額だった店の看板メニュー以外の3品がまとめて出てきた。
付けダレは、左がベトナムのヌクマム系のピリ辛ソース、右が米ベースと思われるやや甘いタレ。



鼠売粿(RM1.80≒45円)
Outer Layer: Argy Wormwood; Filling: Salted Turnip & Dry Shrimp


左上から紹介するが、黒い物体はヨモギ系のものらしい。
皮は、海老蒸し餃子と同じ感じなので浮粉ベースかな?



中身は、切り干し大根風の蕪の塩漬けらしい。
英語版解説の通り干し海老もたっぷりで、飲茶的で非常に美味しい。



芒光(沙葛)粿(Mang Guang Kueh)(RM2.20≒55円)
Turnip, Dry Shrimp, Shitake, Carrot & Spring Onion


お次は、形状こそ違うものの、大好物の海老蒸し餃子風のもの。



中身は、蕪の細切りに干し海老、椎茸、人参、春玉葱と書いてあったが、これも激ウマ!
どちらも1個50円前後という価格を考えたら、素晴らしすぎだ。



飯粿(Beng Kueh)(RM3.30≒85円)
Glutinous Rice, Dry Shrimp, Shitake, Minced Pork & Peanut


比較的大きなものは、飯粿と書かれている通り、中身はもち米中心。



おこわの中身と同じ感じの味付けで、これまた美味しい。
安いうえに、美味しいものばかりで気に入ってしまった。



満州芋泥(RM13.50≒350円/小)
Yam, Pumpkin, Lard, Sugar, Rapeseed Oil, Ginkgo Seed, Wintermelon Candied & Candied Mandarin


食べ終わった頃に、スプーン付きの小さなお椀と共に出てきたのは、店の看板メニュー。



最初値段が突出して高かったので、サイズ的に大きなもので無理かと思っていたのだが、体積的には飯粿の5割増し程度だった。



早速分解。周りは南瓜の薄切りで、転がっているのは銀杏。
中身の大部分を占めるものは、ちょっと変わった風味と食感の白あんみたいなもの。

内容説明に(一般的にはキャラメライズだけど)キャンディのと書かれていたので、甘いものだとは予想していたが、これはケーキの部類だな。だから、一人で食べるには多すぎる量なので、取り分け用の小椀(日本的には小皿だよなぁ)と、スプーンなんかが付いてきたのか。



しかし、なぜ体積比で3倍価格になるのか疑問な内容。英語で書かれていた材料を見ても、高いと思えるものが無い。

強いてあげれば、白あん部分に使われている山芋だと思うが、かるかんと同じと考えれば確かに豆の餡よりは材料費が高いか。でも、飲茶系にグラム単価がもっと高い干し海老をふんだんに使っていたわけだし。

他が安すぎるので、何とか利益率の高いこれをたくさん売りたいという気持ちは分からないでもないが(実際店のFBでも大々的に宣伝している)、この値段の価値は無いな。日本なら抵抗のない価格だとは思うけど、売れるかどうかは微妙だ。


ということで、飲茶系が美味しかったことから、別の店にはしごするのは止めて、追加注文。


韮菜粿(Ku Chai Kueh)(RM1.80≒45円)
Chive & Dry Shrimp


最初に食べきれるか分からなかったので頼むのを断念した、ニラ餃子もどき。「粿」を何と日本語で表すべきかわからないので、とりあえず海老蒸し餃子に近い皮なので餃子表記にしておく。



食べていて、この皮が美味しいことにも気づいた。結構不味い皮の海老蒸し餃子も食べているので、この皮で海老蒸し餃子を作れば美味しそうだ。

日本の餃子2個分のサイズはあるが、1個45円也で干し海老もたくさん入っている。
ただ、これに関してはニラが強すぎた。ニラ餃子として食べる分には問題ないが、干し海老がもったいない。



黒芝麻粿(Black Sesame Kueh)(RM3.20≒85円)
Outer Layer: Black Sesame; Filling: Green Bean Paste


もう1品は、緑豆のペーストが中身と書いてあった胡麻餃子(?)もどき。
想定外だったのは緑豆が甘い餡で、デザート仕様だったことだ。



断面を見る限りは日本で言う緑色のうぐいす餡では無かったが、緑豆ってモヤシでも表示されているから、モヤシの種なんだと思う。ただ、味的にはまったくモヤシを想像することはできないけど。




お会計は、最初と追加分が別々の伝票で出てきて、トータルRM26.70(≒700円)也。
正直、デザート系の2品は要らなかったと思うので、次回(たぶん来年2月)は甘くない系と、何かメイン料理を頼んでみたいと思う。次回と書いているのだから気に入ったという事だが、おひとり様でも問題ないので皆さんにもお勧めしたいと思う。


※メニュー:2人用セット粿①お勧めロースト粥・スープ主菜①②・小菜

【店舗詳細情報】
店名:老二潮州(Restoran Teochew Lao Er)
電話:03-2141-5822
営業:11:00~21:20
定休:第2水曜日、第4水曜日
住所:6 Brunei, Pudu, 55100 Kuala Lumpur
GPS:3.138745, 101.713089(☞ Bing Map


マレーシアの訪問レストラン 地域別ランキング一覧

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

マレーシア/KL・Pudu駅: 馳名瓦煲肉骨茶 [Restoran Bak Kut Teh Yik See Ho]

訪問: 2019/12/10 12:55
評価: 総合★★★★☆★★★★★サービス★★☆☆☆雰囲気★★☆☆☆CP★★★★☆


昨日は外してばかりだったので、今日はホテルから近いものの、観光客に無縁なエリアで探した店を当たることにした。
その第一弾が、昨日旭日肉骨茶で食べて散々だった大好物のバクテーの店。



入口から中を覗き込むと満席だったので横に回ったら、屋外テーブルは空いていた。とりあえず中に入って1人だというと、一番奥の小さなテーブルが空いていると案内してくれた。

メニューを渡されたものの、価格が一切書かれていない。
最初の写真に価格表があるが、分かっているのは肉骨茶の価格だけ。肉骨茶以外は言い値になってしまうみたい。
このタイプの店は嫌いだが、日本語クチコミで今まで出かけた観光客向けの店と比べれば安いことは確認していたので、肉骨茶と野菜炒めらしきものに、ドリンクはアイスチャイニーズティーを注文。



ドリンクといっしょに青唐を刻んだようなものが出てきた後、少し遅れてニンニクや赤唐などの他の薬味も出てきた。

この店も、刻みニンニクは茶碗いっぱい。スプーンとか無いので、人が使ったフォークやスプーンなんかで取るしかないんだろうな。食器類を各自熱湯で消毒するくせに、こんな点は無頓着だ。



Lettuce Celtuce(価格不明)

最初に出てきたのは、炒めではなく茹でたレタス類の葉っぱに甘醤油味のあんかけを掛けたもの。

皿の端に、揚げたエシャレットをたっぷり盛り付けてあったので、全部かき混ぜていただいたが、投稿写真で見た通りにおいしい。意外な組み合わせだけど、単なるあんかけではなく、何か混ぜているんだろうな。ゆで汁にも味が付いていそうだ。



瓦煲肉骨茶[Bak Kut Teh Claypot](価格不明)

肉骨茶は具材を覆い隠してしまうほどの大きな揚げ湯葉が乗って出てきた。
もちろんスープ付きだが、やっぱり肉骨茶本体のスープと同じ感じ。

続いてご飯と豆腐と油炸鬼[Fried Dough Sticks]を持ってきたが、全部お断り。
そんなものの手を出してしまうと、昔と違って他を食べれなくなってしまうからだ。



トッピングを全部小鉢に移動して、肉と御対面。
鍋のサイズは気持ち小さめだが、肉はギッシリ詰まって入っている。



旭日肉骨茶では、スープに肉骨茶らしい複雑な味わいが無かったが、こちらは本来のマレーシア版肉骨茶らしい漢方系のお味で美味しい。
ちょっと甘めなので、シンガポールの肉骨茶が好きな方には厳しいかもしれないが、私は好きだ。



骨付き肉は結構しっかり煮込まれていて味が浸みこんでいるし、見た目ほど硬くなくて美味しい。
内臓肉は2種類入っていたが、大腸のぶつ切りがそこそこ臭いので、苦手な人はダメかも。でも、その臭いは大腸部分だけにとどまってスープ全体に波及していないので、大腸だけ外して食べれば大丈夫だ。


さて、お会計をお願いすると、RM21(≒550円)だという。
お茶と茹でレタスでRM9(≒230円)は高いと思うので、おそらく普通は断ることが無いご飯や副菜類の価格を上乗せしたのではないかと思うが、確認する術がない。これだから、言い値の店は嫌いだ。

でも、肉骨茶はマレーシアで食べたトップ3に入るお味だったので、次回は肉骨茶とご飯だけで頼んでみようと思う。
いくら請求して来るかで、外国人だからとぼっているのか分かるだろう。


※メニュー:ドリンク

【店舗詳細情報】
店名:馳名瓦煲肉骨茶(Restoran Bak Kut Teh Yik See Ho)
電話:012-789-2293
営業:11:00~23:00
定休:月曜日
住所:20 Landak, Pudu, 55100 Kuala Lumpur
GPS:3.135952, 101.713831(☞ Bing Map


マレーシアの訪問レストラン 地域別ランキング一覧

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

   《 訪問国別レストラン一覧 》     前の記事 »
プロフィール

R923E

Author:R923E
海外旅行に目覚めて30年。
現在 67ヵ国を訪問
49ヵ国 をレンタカーで走り、
米加豪仏伊独西全州走破
価格は常に税サ込で表記。

プロフィール詳細
RSS RSS

今後の旅行計画
1月:メキシコ
2月:マレーシア⑮、ベトナム
3月:マレーシア
4月:イタリア⑲~ドイツ
5月:アメリカ⑮:ナイアガラ
6月:台湾㊵:(芒果かき氷)
6月:マレーシア
7月:台湾㊶:(芒果かき氷)
7月:イタリア⑳:南チロル
10月:ロシア:ウラジオストク
丸数字:累計訪問回数

カテゴリ
最新記事一覧
台湾/台北・湳雅觀光夜市: 蚵仔之家 2020/01/20
インドネシア/バリ島・デンパサール空港: Made's Warung Ngurah Rai Domestic店 2020/01/19
インドネシア/バリ島: ENVY@Holiday Inn Resort Baruna Bali ② 2020/01/18
インドネシア/バリ島・クタ: Juice House 2020/01/17
インドネシア/バリ島: Palms@Holiday Inn Resort Baruna Bali 2020/01/16
インドネシア/バリ島・クタ: Bebek Tepi Sawah Kartika Plaza Kuta店 2020/01/15
インドネシア/バリ島・サヌール: Genius Cafe Sanur 2020/01/14
インドネシア/バリ島・サヌール: Warung Baby Monkeys 2020/01/13
インドネシア/バリ島: Pandawa Restaurant@Mercure Resort Sanur 2020/01/12
インドネシア/バリ島・クタ: Tiga Saudara Sop Kaki Kambing 2020/01/11
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
旅行
46位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
海外旅行
20位
アクセスランキングを見る>>