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クロアチア/モトヴン [Motovun]: Konoba Mondo

訪問:2018/6/11 12:50
評価点:総合★★★☆☆★★★☆☆サービス★★★☆☆雰囲気★★★☆☆CP★★★☆☆
実質最終日。せっかくイストラ半島[Istra]の東端まで来たので、少し海岸線を南下してから向かおうと思っていたのだが、街と街を結ぶ一本道が長期工事による通行止め。20Kmも遠回りしないと隣町に行けないというのは、海外では珍しい話ではない。
時間的余裕がないことからあっさり断念して、クロアチアでのトリュフの大産地だというモトヴン[Motovun]の街にやってきた。



街の中心に向かう上り坂の途中に、お目当ての店があった。
何軒かあるトリュフパスタを出すレストランの中から、Google Mapの投稿写真ベースでトリュフの盛りが良いことから選んだ店だ。



3組ほど先客がいたので安心して中に入ると、外から見た印象よりもきれいな内装。



予定通りトリュフパスタを注文すると、パンと刻んだ黒オリーブが出てきた。
クロアチアではパンが出る店と出ない店、出ても有料となる店があるようなので、一応無料かどうかを確認。



刻んだ黒オリーブとオリーブオイルに何らかの香辛料を混ぜたペーストだが、南仏料理のタプナード。
なかなか美味しくて、パンに山盛りにして全部いただいた。



Tagliatelle sa crnim tartufom(120kn≒2150円)
Tagliatelle with black truffles


お目当ての黒トリュフのタリアテッレ到着。
予想よりも量が少なかったが、しっかりトリュフの香りはするし(それほど強くはない)、スライスしたトリュフもたっぷり。



残念ながらパスタは手打ちではなかったが、トリュフクリームソースも美味しい仕上がり。
黒い粒は、黒トリュフの表面と黒胡椒。
味付けが悪いと、せっかくのトリュフが死んでしまうが、そこは評価の高い店らしい水準だった。

周辺にはトリュフを売る店がたくさんあったが、イタリア各地のその手の店と比べてかなり高額だったのは、観光地相場だからかもしれない。
お土産にトリュフを考えた場合、絶対買ってはいけないのが瓶詰めの丸ごとトリュフ。前にイタリアで買って、ぜんぜん香らず残念な思いをしたのだ。比較的安全なトリュフ塩やトリュフオイルもブランドの差が非常に大きいので、この手のお土産は良いブランドを知らない限り避けた方が良い気がする。(今のところ、断トツなのはイタリアのサンタアガタ・フェルトリア [Sant'Agata Feltria]で買った「Sant'Agata Feltria Tartufi」というブランドのトリュフ塩)




お会計は水代を加えて 140kn(≒2500円)也。
トリュフ自体が高価なので仕方ないが、今回の旅の最後の午餐としては良い選択になった。



店を出てから気づいたのだが、隣のブロックにこの店のテラス席があった。
そうと知っていればテラス席でいただいたのに、失敗した。


※メニュー:表紙前菜サラダ・スープパスタ①メイン①②・デザート追加トリュフドリンク

【店舗詳細情報】
店名:Konoba Mondo
電話:052 681 791
営業:12:00~15:30、18:00~22:00
定休:無休
住所:Barbacan 1, 52424 Motovun
GPS:45.337286, 13.829214 (☞ Bing Map


クロアチアの訪問レストラン一覧


夕食はスーパーの総菜にしたので、これで13泊15日のクロアチア・スロヴェニアの旅で食べたものの紹介は終了。(☞ 今日の走行ログ
夕方に雷雨となるケースが多かったものの、ほぼ全日晴れて、一番のお目当てだったプリトヴィツェ湖群国立公園も十分堪能でき、まずまずの旅行だった。

ちなみに翌日のJAL帰国便だが、もちろんアップグレード無し。最上級のダイヤモンド会員でもANAプラチナ会員時代と比べて4分の1しかアップグレードされなかったJAL便利用も来月の1往復が最後。その後来年3月までのエメラルド会員資格中は、ファーストクラスラウンジが使えるワンワールドの他社便利用に切り替えることにした。
欧州便は半額程度、アジア便でも3割程度安いとなれば、JALのマイル加算分を1マイル2円で計算しても差が大きい。(セミリタイアしているので、欧州便での時間ロスは考える必要がなくなった)
欧州便だけ紹介するが、燃油代や空港税等の諸経費込で、8月の英国/アイルランドがキャセイで71570円、10月のセルビアがカタール航空で63260円、一昨日予約したばかりの3月のパリ/バルセロナがキャセイで85480円だった。特に燃油代が上昇傾向にあるので、来年は4月以降もキャセイかカタール、アジアのスタアラ系航空会社中心にして、表明していたANA復帰は再来年1月からにする計画でいる。手っ取り早くプラチナ資格に復帰するため、この先節約できる航空券代をストックして加算率100%のプレエコ席の航空券購入に当てようかと思っている。

では、いつものように今回の旅の費用をまとめておこう。

■今回の旅の費用
往復航空券: 112820円(成田<>フランクフルト<>ザグレブ、18536マイル獲得)
現地宿泊費: 111479円(2270.79kn+€481.77+7252円/13泊;うち2食付4泊,朝食付3泊)
現地借車費: 32237円(1600.91kn+€26.01)Europcar(7日間+3日間/特典)・燃油・高速・駐車場
現地交通費:  3475円(60kn+€18.21)バス・鉄道
飲食雑費等: 35707円(1529.08kn+€62.23)飲食・入場料・雑費
国内交通費:  2826円
旅費合計:  298544円


この後は、台湾から毎年恒例のマンゴーかき氷食べ歩きレポートを1日2本ペースで登録したいと思う。これから出かける方も多いと思うので、マンゴー以外の食べたものは後回しにして、ひたすらマンゴーレポートをお届けする予定だ。
今回は例年と違って1週間かけて高雄から台南・玉井・台中・台北と移動し、同時期他地域の食べ比べもテーマにしている。1日3~4軒、全部で20~30軒は回れると思うので、お楽しみに!(マンゴー食べすぎでアレルギーになったり、糖分取りすぎで糖尿病の毛が出ることが不安要因)

なお、台湾のマンゴーかき氷店ランキングに、レポート登録前のランキング登録(暫定評価と順位変動)を行うので、レビューを待っていては間に合わないという方は、台湾のマンゴーかき氷店ランキングを都度チェックしてほしい。「Coming Soon !!」と記載してある店が今回の暫定採点と暫定ランキングになる。
 

【モトヴン [Motovun] の風景】
街の地図掲示
※駐車場は、麓の駐車場(GPS:45.334640,13.825060)の窓口で20kn(≒360円)を払い、指定された墓地の裏側(GPS:45.337381,13.833476)に入れた。台数制限があるので、満車だと麓の駐車場に入れて歩いて向かう必要があるようだ。


▲左:街の全景  右:Konoba Mondoから先へ進むと最初のゲート


▲左:テラス席を構えるレストラン群の先に次のゲート  右:抜けると中心広場


▲St. Stephen Church


▲城壁を回ろうと思ったら、無人の有料ゲート!(行かなかったけど、せこいなぁ)




テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

クロアチア/ウマグ [Umag]: Restoran Miramare@Sol Umag

訪問:2018/6/10 19:15
評価点:総合★★★☆☆★★★☆☆サービス★★☆☆☆雰囲気★★★☆☆CPn/a
帰国2日前に選んだのは、スロヴェニアを挟んでイタリアのトリエステまでわずか50Kmという、イストラ半島[Istra]の東端に近いウマグ[Umag]の街。いや、街では無くて大規模リゾート開発地だ。
リエカ [Rijeka]の街を見てから向かった。(☞ 今日の走行ログ

昨年11月にベトナムのフーコック島で初めて利用した SOL というリゾートホテルが割と良かったことから、この SOL が密集して全部違う名称で9軒、同じグループの Melia等を加えると当地周辺に13軒もあったこの地に行ってみることにした。
飲食店のドミナント戦略は有名だが、ホテルのドミナント戦略というのは見たことも聞いたこともなかったので、どんなものだろうかと興味もあったのだが、選んだホテルは平凡。フーコック島の方が断然よかった。(☞ The Kitchen、他)



1泊2食付90ユーロで、一応オーシャンフロントの部屋を直前予約したが、部屋は宿泊客専用レストランの真上の2階。
このテラス席を見下ろせる部屋だったが、ビーチとほぼ同じ高さになるので景色的にもイマイチ。




どこからこれだけの客を集められるのかと不思議に思うほど混んでいたが、規模が大きい分だけ品数は多い。
メイン料理系は行列ができていたので、とりあえずサラダとスープだけ取ってきたが、昨日のホテルが良かっただけに(☞ Hotel Marina)残念な内容。まあ、昨日が安いホテルのバイキングらしからぬ品質だっただけで、これが標準だろう。フーコック島の SOL と大差ない印象なので、SOLというホテルブランドはこの程度ということだと思う。




ようやく行列が解消したので、メイン料理を取ってきた。
この中で悪くなかったのは、ハンバーグだけかな。魚は加熱しすぎだし、スライス肉は硬い。




こんなバイキング会場の中で、唯一異色なコーナーを発見。貝を蒸し焼きにして出していた。
普通のフライパンで作っていたので、出来上がると並んでいた5~6人で無くなってしまうが、無事ゲット。
余った汁も、特に塩辛くなく美味しくいただけた。貝類大好きなのだ。



全然足りないのでデザートに走ったものの、これまた安物。
細長いタルトと、手前右側の生のデーツ(?)のコンポートは良かった。
ドライデーツはよく食べているが、生のデーツを食べたのは初めてだと思う。




朝食も同じ会場で。
規模が大きいし、客も多かったせいか、品数豊富という点では良かったかもしれない。


【店舗詳細情報】
店名:Sol Umag Buffet Restaurant
電話:052 714 000
営業:12:00~22:00(ホテル客用夕食は19:00~)
定休:無休
住所:Šetalište Miramare 1, 52470 Umag
GPS:45.444346, 13.513332 (☞ Bing Map


クロアチアの訪問レストラン一覧
 

【オパティヤ [Opatija] の風景】
中心部の掲示地図Park AngiolinaとPark Sveti Jakovの掲示地図Google Map
リエカ [Rijeka]の西15Kmに位置するリゾート地。翌日訪問したが、まったく魅力なし!




▲右:Djevojka s galebom




 

【リエカ [Rijeka] の風景】
Google Map


▲劇場公演(Theatre Park[Kazališni park])と公園に面した国立劇場


▲そのお隣の市場。日曜日で中は休場だったが、外周部分で山積みサクランボを販売中(400円/kg前後)


▲海側のお隣には魚市場。こちらは一部の店が営業していた


▲中心部のコルソ通り[Korzo]


▲Saint Vitus Cathedral[Katedrala Svetog Vida]


▲左:別の教会(GPS: 45.328397, 14.437018) 右:図書館(?)


テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

クロアチア/セルツェ [Selce]: Hotel Marina

訪問:2018/6/9 19:15
評価点:総合★★★★☆★★★★☆サービス★★★★☆雰囲気★★★★☆CP★★★★★
ザダル [Zadar]を後にして、対岸のパグ島[Pag]やラブ島[Rab]を拝みながらE65号線を北上。
途中、セニ[Senj]の街に城(ネハイ砦 [Tvrđava Nehaj])が見えたので寄ってから、前日予約しておいたリエカ[Rijeka]の街の手前30Kmにあるセルツェ[Selce]の海岸沿いに建つ4つ星ホテルに到着。(☞ 今日の走行ログ



直前予約だからか、1泊2食付のオーシャンフロントの部屋が€85.50と格安だったので決めたのだが、ここまでのホテルよりも広い部屋に、快適なバルコニーに座りながら最高の眺め(右上写真)を拝め、さらにはバスタブ付きと、こんな良い立地の良い部屋にこの値段で泊まれるとは驚きだった。




ディナーは、海を眺めながらいただけるレストラン。
少し出遅れたものの、眺めの良い窓側席は誰も座っていなかったのは、陽が差し込んで暑いからだったようだ。

チェックインの段階でレストラン入口に4か国語(クロアチア語、英語、ドイツ語、イタリア語)でメニューが掲示されていたが、鴨肉があることは見つけていた。ホテルの宿代に含まれるディナーバイキングで、鴨肉が出てくるのも驚きだ。



Fish soup

まずは、魚のスープ。
キノアとサイコロ大の人参・ジャガイモに、2種類の魚をほぐしたものがたっぷり。
出汁も良く出ていて、美味しいスープだ。これは、料理も期待できそうだ。




お次は、メイン系の料理を一通り。


Duck file in plum sauce

肉が鴨だと分かっていたので、最初から3切れも取ってきてしまったが、これが予想外の美味しさ!
鴨肉の質がフランスで食べる鴨の平均値以上だったし、作り置きを考えてか必要以上に加熱していないので、肉の水分も飛んでいない。

ソースは、あるのかないのかという程度しかかかっていないが、この鴨肉料理は期待以上だった。



Mix fish

魚も、作り置き感のない加熱加減。
日本のように塩を振りすぎることがないし(刻みガーリックをたっぷり加えたオリーブオイルで食べる)、これまた柔らかな食感で美味しい魚だった。



2皿目を物色しに行ったら、別の魚も出ていたのでゲット。
これも舌平目のような食感で、美味しい白身魚だ。
海外の魚料理でこれだけ美味しくいただけたのは、ほとんど記憶にない。
付け合わせの Spaghetti carbonara は、イマイチだったけど。



左:Beef stew - Pasta

ビーフシチューとパスタは平凡かな。
ただし、パスタは手打ちっぽい。ここのレストラン、結構水準高いぞ!
というか、通常なら逃げない客ということでないがしろにする宿代に含まれる宿泊客専用の料理で手を抜いていないっていうことは、すごいことだ。客室も良いし、スタッフもホスピタリティ満点でリピートしたくなった。



あとは、ベーコンと菜っ葉を炒めたものと、イカリングフライを取って、デザートに備えよう。




そのデザートだが、一番気になったスロヴェニアのブレッド湖で食べたクリームケーキ(☞ Jezero Lounge)に似たものがあったので、それとフルーツを取ってきた。

カスタードクリームだと思っていたのは柑橘系のゼリーだったのは残念。
フルーツの質が良いのは、ここまでの料理を見て当然。



ケーキの選択を誤ったので、お腹いっぱいながらも追加。
これも、ティラミスだと思っていたのだが、薄いコーヒー味のクリームムースっていう感じで好みからは外れた。




採点対象外だが、朝食も同じレストランで。
今度はテラス席でも問題なさそうだったので、ガラスを通さない生の景色を眺めながらいただくことにした。



手前のロール状のものが気になって取ったのだが、トルコで食べたような気がするパン(?)だった。


※メニュー:今日の夕食(2食付で予約していなくても、€15で食べれる)

【店舗詳細情報】
店名:Hotel Marina - Selce
電話:051 768 140
住所:Emila Antića 73, 51266 Selce - Crikvenica
GPS:45.163842, 14.709993 (☞ Bing Map


クロアチアの訪問レストラン一覧
 

【セルツェ [Selce] の風景】
街の掲示地図ビーチ施設の掲示地図

▲中心部のビーチはそこそこ混んでいるが


▲ちょっと外れると、こんな感じになる


▲左:更衣室
 

【ネハイ砦 [Tvrđava Nehaj] の風景】
案内掲示Google Map

▲左:入口正面  右:入口から北側の街方向


▲左:なぜかカフェレストランを兼業している(入場料20kn=360円は、そこで払う)


▲最上階から見ると、中央部分が吹き抜けになっている変わった構造(中庭の代わりか?)


▲左:南側の景色  右:北側の景色

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

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プロフィール

R923E

Author:R923E
海外旅行に目覚めて25年。
現在 64ヵ国を訪問
46ヵ国 をレンタカーで走り、
米加豪仏伊独西全州走破
価格は常に税サ込で表記。

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今後の旅行計画
9月:オーストラリア
10月:セルビア
11月:ベルギー⑥、スペイン
12月:トルコ③、エジプト
12月:ラオス
年越:台湾
1月:モルディブスリランカ
1月:マレーシア⑫,カンボジア
2月:ベトナム
4月:フランス⑳、スペイン
5月:ポーランド④、台湾
7月:台湾
8月:スイス⑨、イタリア
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