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トルコ/イスタンブール空港(IST): トルコ航空国際線用ラウンジ [THY CIP Lounge]

利用:2017/9/1 6:00~15:40
評価点:総合★★★★★★★★★★サービス★★★★☆雰囲気★★★★★
香港から TK071便でイスタンブールに到着し、ここで11時間後に出発するTK1407便で最終目的地であるリトアニアのヴィリニュスへ向かうのだが、街に出ることはせず、現在マイ・ラウンジランキングのトップであるトルコ航空(ターキッシュ エアラインズ)の CIP Lounge で長時間滞在することにした。



ビジネスクラス客と系列アライアンスの上級会員しか入れない航空会社直営ラウンジ単独紹介記事は、成田空港のエミレーツ航空ラウンジ The Emirates Lounge と、閉鎖さててしまったリスボンのTAPポルトガル航空ラウンジ TAP Premium Lounge に次いで3か所目だ。

その前に注意点だが、トルコ航空で使えるラウンジは別の民間ラウンジもあるので、特に乗継で利用する場合は間違えて入らないようにしてほしい。乗継セキュリティから遠く離れているので、知らないとうっかり近くの民間ラウンジに入りそうだ。
ターキッシュエアラインズのロゴに入った「CIP LOUNGE」、あるいは空港ホテルの案内を目印に、ゲート側から見て右側端(正確にはゲート専用ターミナルがあるのでメインターミナルの右端)、トルコ国内から出国する場合は出国審査を越えてすぐ左側に進んだ突き当りに見つかるはずだ。
入口で搭乗券をスキャンして入る形式になっている点に着目しても良いだろう。(他のラウンジは自動ゲートが無いはず)


▲左:おもちゃのレーシングカーで遊ぶコース  右:ゴルフ練習コーナー

公式サイトの Turkish Airlines launches its renewed CIP Lounge at Istanbul Ataturk Airport によると、正式に稼働したのが 2013年3月中旬とのことで、私の場合は暫定開業していた2012年7月に利用した時の印象が強烈だったものの(☞ こちら)、その後2度利用した際にも乗継時間が短く全容がつかめていなかったのが実情だ。
2階建てになっているなんて他の方のレポートで知ったぐらいだし、写真のような子供も大人も遊べるコーナーなんて初めて見た。(あまり稼働していなかったのは、利用制限とか時間があるのかも?)


ここからは、食べ物系を写真ベースでご紹介。
ブレブレ写真も多いので、どんなに凄いのかをイメージしていただき、実際に現地で効率よく食べていただくことを目的としている。通常の乗継時間は短いし、お腹のキャパもあるだろうから、ある程度的を絞っておいた方が良いと思う。

ビジネスクラスの機内食もヘビーで優秀なので、お勧めはエコノミークラスを利用して、スターアライアンスのゴールド会員資格で入ることだ。



到着が早朝だったこともあり、この時点での食べ物系は少な目。
最初に目に着いたのが、このトルコ産のオリーブコーナーだ。
ラウンジ全体で4か所に設置されていたと思う。



到着前の機内食でお腹いっぱいのときは、これをつまんでお腹が空くのを待つのも一手。



もちろん、酒のつまみにナッツ類は欠かせないだろう。(酒を飲めない人間が言うのも何だか・・)
こちらは2か所だったかな。



ブランデーやウイスキー、リキュール類も3か所位ワゴンで用意されていた。
お好きな方は、朝からどうぞ。



朝から酒はという方には、トルコ珈琲やハーブティーのコーナーからお好みのものを。



軽く食べたいなら、お粥や焼き立てのプレッツェルコーナーなんかも用意されている。
これは、10時頃ぐらいまでかな。
徐々にランチメニューにシフトしていくので、食べたければ早めに確保しよう。

他に、絵にならないので写真は撮っていないものの、スープコーナーもある。
朝は1種類でランチは2種類だったと思う。(設置場所によっては、昼も1種類だけ)



そうそう、後で美味しいトルコピザコーナーに変わるのだが、焼き立てパンコーナーもある。
ハチミツをたっぷり付けていただくのも良いだろう。食べなかったけど。



忘れていたが、ヨーグルトやチーズ、サラダ類も朝食向けといえるだろう。



フルーツや、手作りサンドイッチコーナーは常設。
カットフルーツではなく、ホールフルーツという点では、ちょっと使いにくいかも。



トルコ版のクレープ焼き(?)コーナーも朝からやっていた。



いただいたのは10時頃だが、具材は3~4種類。
ここは、ほうれん草を選んでみたが、美味しい。



緑色が透けて見えていたが、ご覧の通り薄い生地で具材を挟んで焼いた食べ物だ。



早朝時間帯には無かったケーキコーナーも8時頃にはスタンバイ。
朝からいただくケーキ、甘いモノ好きには嬉しいだろうけど、噂のデメルのチョコレートケーキはお昼にならないと出てこなかった。
そうそう、4年前にあったトルコのハチミツシロップ漬けのお菓子類は、結局出てこなかった。
機内食でも無かったので、何でだろう? 甘すぎて外国人には不評だからという判断なら間違いだ。

他にも朝の早朝時間帯だけしか出ていないものが数種類あった気がするが、順次入れ替わって行くのでお目当てのものは早めに確保しよう。
ただし、私のように長時間滞在する場合は、この後から出てくる料理も外せないので取りすぎ注意だ。




11時頃になると、ランチタイム仕様に完全に変わる。



私が一番楽しみにしているメゼも、このタイミングで出てくる。



4年前の印象とはかなり違って、個食タイプの料理が無かったのは残念。
機内食の選択でメゼを選択しなかったのは失敗だったと思ったのは、このタイミング。



メゼと並んで、トルコピザも絶対に外せない料理だ。
提供コーナーは、各フロア1か所ずつある。



単に生地に具材を乗せて焼き上げるだけというイタリアンピザの製法だと思っていたら、焼きあがった後に追加の具材やソースを乗せたり、淵に油を塗ったりと、焼いたらすぐに出してくるイタリアンピザよりも凝った製法。



焼き上がったトルコピザの最終調理を担当する横で、もう一人が次のピザを焼く準備に取り掛かっている。
いつも焼き上がりと同時に行列が出来るので、このシーンを間近から堂々と見ることが出来るというワケ。



たぶんこれで全種類。右の2切れは同じものなので、全部で4種類。

ここでの注意は、行列が出来たら真っ先に並んではいけないのだ。4種類あるので、最初に並ぶと全種類取ることが出来ないからだ。
とはいえ、遅すぎると最初のピザが無くなってしまうので、全種類ゲットしようと思うなら、10人目ぐらいが目安かな。取り損ねてしまったら次の焼き上がりを待つしかないけど、20分ぐらいは待たされると思う。



横から撮ったトルコピザを見ると分かると思うが、生地が極薄で焼きたても手伝ってパリパリ。
トルコピザは、日本のトルコ料理店でも大抵食べることが出来ると思うが、ぜんぜんレベルが違うので驚かされるだろう。

たかがラウンジ食が、日本のレストランで出てくるものを凌駕するっていうか、こちらが本家。
日本での誤った印象は、ここで払拭したい。



自分で好きな量だけ取れなかったので食べなかったけど、トルコのラビオリというコーナーもあった。
これは、前回無かったと思うので、来年4月にエコノミークラスでマルタ島とシチリア島に行く計画があることから、その時に試したいと思う。




ガラス越しでブレブレだけど、焼肉コーナーも健在。
これも両フロアに1か所ずつあったと思う。



牛ステーキみたいに見えるのは、ミンチ肉を焼いたもの。牛ではなく、羊かな?
鶏のササミ焼きも平凡。焼き野菜は、西欧のものと比べると味が薄い印象なので、特に肉が食べたいモードでなければ、パスして良いと思う。
でも、肉の焼き上がりを待つ人が時々並ぶので、そこそこ人気があるみたい。

写真は無いけど、パスタコーナーも両フロアにあるが、こちらは不人気。
いつ見ても人がいないし、人気が無いから作ってもさばけず、料理人も不在なことが多い。
機内食のパスタを選んではいけないという事は、このラウンジでも証明されているということだ。



搭乗時間になったので、ゲートに向かおうと出口に向かう途中で、インド料理コーナーがあるのを発見。10時間も滞在して、何見ていたんだろう?
気合を入れて取材したつもりなのに取りこぼしが多いということだが、これも次回の宿題にしておこう。
って、エコノミークラスでは記事に出来ないのが難。(この記事の後ろに追加するかな)


以上でおしまいだが、未だに女性に人気のケーキコーナーを詳細に紹介できないでいる。
どうしても食事系に走ってしまうので、重いケーキには手が出ないのだ。
他の方のブログを見ると、かなりケーキ類も優秀らしいので、次回は食べてみようと思っているが・・

ビジネスクラス機内食 航空会社別レビュー&ランキング

テーマ : ビジネスクラス機内食
ジャンル : グルメ

トルコ/イスタンブール(Istanbul):ホテル サファイア (Hotel Sapphire/Safir)

訪問:[2012/7/14 8:00]
評価点:総合★★★☆☆★★★☆☆サービス★★☆☆☆雰囲気★★★☆☆CPN/A
昨年もトランジットでイスタンブールにて1泊しているが、充実した機内食(☞ こちら)のおかげでお腹いっぱいになり、街のレストランで食べることができなかった。
今回も同じことになってしまい(☞ こちら)、イスタンブールでの食事の紹介ができないのも悔しいので、トルコ色の強く出ていた泊まったローカルホテルの朝食を紹介することにしたい。

ホテル入口 ロクム
▲左:ホテル入口 右:ロクム(部屋まで持ってきてくれたウエルカムドリンクに付いていたもの)

ちなみに宿代は1泊朝食付で €69.00/2人分。予約は最近愛用している Booking.com だ。
ユーロ建で予約したが、カードでも現金でもユーロ建だったので、カード払い時に不利な換算レートを使って現地通貨で払わされるようなこともなかったのは嬉しい。

ウエルカムドリンクにロクムが付いていただけでなく、チェックアウト時にお土産(350g入りのロクムとグラス付の粉末アップルティー:グラスは邪魔なので途中で廃棄、残りはイギリスで消費した)まで付いていた。
当ブログの評価は食事だけが対象だが、ホテルとしての評価はもっと上になる。

メゼ類
▲メゼを好みのものだけ盛ったもの

朝食は、一見すると一流ホテルのように種類が多く豪華なラインナップだったが、お味の方が伴っていない印象。
サラダはパスしてメゼを一通り盛ってみたが、見た目はまあまあなのに、酸味が強すぎて味が決まっていないのだ。
でも、この味はカッパドキアのレストランで食べたメゼの盛り合わせ(☞ こちら とか こちら)と同じ感じだったことから考えると、新宿のボスボラス・ハサンとか、トルコ航空のラウンジ(☞ こちら)の味付けは、外国人向けにアレンジしたものなのかもしれない。

卵とハム料理、フルーツ
▲手前がトルコの朝食らしいソーセージハム入りスクランブルエッグ、ハムと野菜の炒めもの

スクランブルエッグは、デフォルトで当地風の角切りソーセージが入っていた。
濃い色合いの通り味が強いが、卵に味が無いのでちょうど良いか。
スイカの味の無さは、日本の安物スイカ並み。海外でこれだけ甘くないスイカは珍しい。
チェリーは見るからに古そうで干からびているし、トマトも味が無い。
種類を多くするよりも、質を上げるという発想が無いのかしら?


▲チーズ、ハム類を一通り(中央のダイス状のチーズには黒胡麻がふりかけてあった)

チーズはやたらとしょっぱい。白っぽいもはみんな塩辛いので、たったこれだけの量でも完食に苦労した。
カッパドキアで食べた時も、メゼを含めて全体的に塩辛い印象があったので、本来のトルコ料理は塩を必要以上に効かせた料理なのかもしれない。

そういえば、日本で食べるケバブも塩辛いことがあるので、そちらの方が本場の味なのかも?


【店舗詳細情報】
店名:Sapphire Hotel
電話:+90(212)520 5686
住所:İbni-Kemal Caddesi No:14-16 Sirkeci, Istanbul

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テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

トルコ/カッパドキア/ギョレメ(Goreme): Sultan Restaurant

訪問:[2011/5/1 18:40]
評価点:総合★★☆☆☆★★☆☆☆サービス★★☆☆☆雰囲気★★★☆☆CP★★★☆☆
それにしてもギョレメは日本人が多い。それもツアー客ではなく、個人旅行の比較的若い日本人だ。同じ宿には3組も泊まっていたのだから、ちょっと驚き。

午前中の徘徊ルート(by 旅レコ)

午前中は、上のルートマップ(by 旅レコ)で示すギョレメパノラマを経由してウチヒサルまであちこち迂回しながら10Km弱を歩いてきたが、さすがにこのルートではギョレメパノラマで遭遇した団体ツアー客だけ。現地までは個人旅行でも、そのあとはツアーに乗ってしまうみたいで、私のようなツアーに乗らずに単独行動をする者は稀なようだ。(本当はツアーに乗るつもりだったが、米国のグランドサークルと比べるとかなり劣る印象だったので、やめてしまったのだ。それだけグランドサークルは自然の造形美の好きな方にはお勧めできる)

店の外観

さて、カッパドキア最後の夜の食事を紹介しよう。
当初は Manzara Restaurant の下にあったレストランに向かったのだが、メニューチェックの結果、欧米人仕様に見えてしまってパス。そこで、何を血迷ったのか、昼間に発見した日本人15%引という日本語表示のあった店に向かってしまった。後で調べたら、地球の歩き方に載っていた店なので、事前チェック漏れだ。(昼で懲りたのに・・)

日本人は15%引きの張り紙 レストランは2階にある

レストランは建物の2階部分全体を占め、思ったよりも広い。
席からは、ギョレメの奇岩群を眺めることもでき、窓の下にはオトガル(バスターミナル)を出入りする長距離バスが良く見える。夕方のこの時間にバス便が集中しているようだが、それにしてもみんな豪華なバスで、きっと快適なバス旅ができることだろう。

正面がオトガル 左には奇岩群が見える

まずは Fresh Orange Juice(5TL≒270円)。トルコはオレンジの産地で、ぜひとも一度はレストランでフレッシュものを飲んでみたかったのだ。ちなみに単なる Orange Juice で頼むと 3.5TL(≒190円)。

サービスのレモンティー フレッシュオレンジジュース

何故か、お隣の日本人に食後のレモンティーを持ってきたついでに(?)、私にもサービスしてくれた。お隣も無料サービスだったみたい。
で、ジュースは水で3割ほど薄めた感じ。道沿いにその場でオレンジを絞って飲ませてくれる店があったので、そちらで飲めば良かったと後悔。(ちなみに 2.5TL(≒140円)だった。

Acili Ezme / Crushed Salad

続いて、ちょっと変わった料理を試したくなったので、写真が載っていたものを指さし注文。Acili Ezme / Crushed Salad(7TL≒380円)とのこと。
minced tomatoes, hot peppers, onions, garlic, green peppers and olive oil

かなり期待していたのだが、ビールの苦みが最初にくる想定外の味で無理してようやく完食。すりおろしたニンニクも相当量入っていて、唐辛子よりもニンニクの辛さが強い。
どうも、日本で食べるメゼが美味しくて、こちらのメゼは旨みが少なく美味しくないと思うのは、日本人に合わせているか否かの違いではないかと感じてきた。空港ラウンジが比較的おいしかったのは、トルコ人よりも外国人向けにしているからという解釈もできそうだ。(でも、トルコ人利用客中心の国内線ラウンジだから、やはりギョレメのレストランだけの問題?)

Göreme

メインは Turkish Ravioli(15TL≒820円)のつもりだったが、違う料理が出てきた。請求時の価格も違ったのでレビューを書く際に改めてメニュー写真を確認したら、間違われた原因が分かった。
メニューには「Göreme Montisi / Turkish Ravioli」と記されていたので、誤って「Göreme Ravioli」と、トルコ語と英語の合体で注文していたのだ。どうりで出てきた際に、本当に「Göreme Ravioli」かと確認したら「Göreme Ravioli」だと言ってきたわけだが、Ravioli ではないことは分かるはず。

で、間違われた単純にGöreme(7TL≒380円)という料理、トルコピザ(Pideler)の名前だった。
Ground meat, minced tomatoes and peppers
こういったミスを無くすには、言葉だけでなく指さしで注文すべきと反省。
お味の方は、ミートオムレツの中身をトルコパンの上に塗って焼き上げたもの。普通に美味しかったが、やはり独特な料理だと店頭スタッフ(オーナー氏?)が言われていたトルコラビオリを試したかった。

最後の精算だが、注文ミスの価格違いがあって15%引になっていないことに気付いたのは、レビューを書いている今の段階。これまた、よくよく店頭の日本語表記を見ると、「日本人は15%ディスカウント保障します 気軽にお願いすればOKです」と、ちょっと変な日本語だが、こちらから申し出なければいけないようだ。とはいえ、店頭のオーナー氏(?)に15%引きだと確認して店内スタッフに通してもらったのだから、ちょっと疑問の残る対応だった。


この後は、クロアチアのザグレブからレンタカーを借りてスロベニアへ。
海外では初めての経験である1泊2食付(ハーフボード)の宿で食べたスロベニア料理を紹介する。

メニュー朝食・スープ・サラダ・前菜・温主菜スペシャリテ・グリル・魚料理・トルコピザピザドリンク・デザート


【店舗詳細情報】
店名:Sultan Restaurant
電話:+90(384)271 2226
場所:Göreme オトガル(バスターミナル)正面のバス通り沿い

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テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

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プロフィール

R923E

Author:R923E
海外旅行に目覚めて25年。
現在 62ヵ国を訪問
43ヵ国 をレンタカーで走り、
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価格は常に税サ込で表記。

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今後の旅行計画
11月:フーコック島/ベトナム
12月:Stuttgart,他/ドイツ
12月:台北/台湾
年越:ペナン,他/マレーシア
1月:レイキャビク/アイスランド
2月:メキシコ
3月:Sevilla,Málaga/スペイン
3月:台湾㉚、ベトナム
4月:マルタ②、イタリア
5月:ポーランド
6月:クロアチア②,スロベニア
7月:イタリア⑰、スイス
8月:台湾
8月:英国⑦,北アイルランド
丸数字:累計訪問回数

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