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メキシコ/メキシコシティ: La Casa de Toño (Zona Rosa店)

訪問:2018/2/11 14:20
評価点:総合★★★★☆★★★★☆サービス★★★★☆雰囲気★★★☆☆CP★★★★★
最終日はメキシコシティに戻って、初日に見損ねた場所を回ることにした。(☞ 今日のルート実績

午前中から出かけたCastillo de Chapultepec周辺の店をオフライン版Google Mapでメキシコ料理店を検索し、4500件近い圧倒的口コミ数を誇りながら4.5点という高い評価を得ていたこの店に向かったのは、ランチには少し遅い時間。ピーク時を避けるためだ。



この店、混雑を避けるためか入口に受付台があって、人数を告げると2階にあがれとか1階に入れと指示される。私は1階へとの案内で店に入ったわけだが、レストランというよりは食堂というかファストフード店みたいな作り。
案内されたテーブルの上に、ガラスを通してスペイン語の文字だけのメニューが見えるようになっていて、注文伝票と写真付きの新メニュー案内だけ渡された。(☞ 注文伝票表面裏面

注文品を選ぶのに難儀していたら、テーブルの下にあるメニューと同等と思われる英語付きメニューを持ってきてくれた。と同時に、香港の飲茶のワゴンサービスではないが、新メニューの一部をトレーに乗せて、これはいかがですか?っていう感じで売り込みに来るのだ。こんな形態、世界は広いが初めての経験だ。



狙っていたワカモーレがあったので取ったら、ワカモーレを付けるチチャロンも勧めてきたのでゲット。



まだ注文品を物色している段階だったが、料理を取ったからか、どこの店でも出てくるタコスチップスとサルサのセットも出てきた。
ここでもワカモーレのサルサが出てきたし、量もたっぷり。これが無料なのだ。



もう1品頼んでダイエットコーク(M$25+Tip10%≒170円)をお願いすると、瓶だけで出てきた。
クエルナバカのEl Barco Pozoleríasで不思議に思った出し方だが、どうもメキシコでは瓶ごとラッパ飲みするのが普通みたい。



Guacamole(M$29+Tip10%≒190円)

さて、最初にゲットしたワカモーレ。
値段が安いのに量は十分、しかもアボカドの実がたっぷり入っているではないか!
お味の方も、ここまでで1番。


Chicharrón Crujiente(M$22+Tip10%≒150円/50g)
crispy fried pork rinds


豚の皮を揚げたチチャロンは、トーストみたいに大きなサイズで整えられている。
安い店なのに、結構こだわりがあるなぁ。



チチャロンにワカモーレを乗せて接写。旨い!



Sope con Tinga(M$43+Tip10%≒280円)
stringed beef with onions in a chipotle based sauce


メイン(?)には、写真が載っていたソペという料理を頼んでみた。
写真ではピザの一種だと思ったのだが、ちゃんと英語で解説が載っていたので転記しておこう。

(Pronounced "SOH-peh") is a traditional Mexican dish originated in the city of Culiacán.
The base is made from a thick, small circle of fried masa of ground corn (also used as the basis for tortillas) with pinched sides.
Spreaded with a thin layer of refried beans and topped with crumbled cheese, lettuce and sour cream.

具材を8種類の中から選べるとのことで、チポトレというのが何だかわからないながらも(燻製唐辛子だった)気になったのでチョイス。



出てきたのはピザでは無いが、初めて(?)野菜が乗ってきた。
トルティーヤの上に、シチューのような液状の具を乗せて平たく伸ばし、そこに細かくちぎったレタスをトッピング。さらに、クリームをたっぷりかけて、カッテージチーズをふりかけてある。



どうやって食べるのかわからなかったので、ナイフでカットしてトルティーヤで巻いていただくことにしたが、これ美味しい!
ソペとソパ(Sopa=スープ)は1文字違いだが、なんとなく具材たっぷりのスープをのせたトルティーヤという感じ。
気に入ったけど、日本では食べれないだろうなぁ。




お会計は、チップ10%を加算して M$131≒790円也。
値段が安いのに味は優秀、質も伴っているしサービスもまずまず。
雰囲気だけは庶民派だが、今回のメキシコ旅で一番という評価になった。Google Mapでの高評価に納得だ。

記事を書くに当たって調べると、この店も40軒も展開しているチェーン店だった。
メキシコのチェーン店、かなり優秀だということかもしれない。(単にメキシコ料理初心者だからそう思うのかも?)


※メニュー:新メニュー①Pozole・QuesadillaTostada・SopesEnchiladas・デザートドリンク・サイド

【店舗詳細情報】
店名:La Casa de Toño Zona Rosa店
電話:555-386-1125
営業:24時間
定休:無休
住所:Calle Londres 144, Cuauhtémoc, 06600 Ciudad de México
GPS:19.424802, -99.165216 (☞ Bing Map


メキシコのレストランレビュー一覧

今回の旅は、遅いランチを食べてしまうと夕飯が食べれなくなるし、夕飯を食べると翌日の昼を過ぎた頃にようやくお腹が空くものの、食べたいと思う店が見つからずに結局朝昼抜きとなったりで、食べ歩きの旅にならなかった。
食が細っているという事実はあるものの、年末年始旅行で増えた体重が元に戻り、よいダイエットになった気がする。
結局、この店が最後のレストランとなったので、恒例の旅の費用を紹介しておこう。

■今回の旅の費用
往復航空券: 47940円(成田<>マドリード<>メキシコシティ、125000マイル消費/JAL)
現地宿泊費: 79146円(M$6628.87+US$83.90+€115.00/9泊;うち朝食付2泊)
現地交通費: 27907円(M$1528.51+US$166.60)レンタカー・燃油・高速・駐車場・地下鉄
飲食雑費等: 13970円(M$2328.31)飲食・入場料・雑費
国内交通費:  2826円
旅費合計:  171879円

この後に帰国便のイベリア航空ビジネスクラス機内食を2本お届けし、家内と出かけるポルトガル&スペイン旅行を現地からお届けする予定だ。

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

メキシコ/トルカ [Toluca]: Potzollcalli Restaurante Mexicano(Toluca店)

訪問:2018/2/10 18:50
評価点:総合★★★☆☆★★★☆☆サービス★★★★☆雰囲気★★★☆☆CP★★★☆☆
最終日前日は、最後の遺跡見学となるテオテナンゴ遺跡[Zona Arqueológica de Teotenango]に寄ってから、自宅用食材購入に適した大規模モールに隣接するトルカ[Toluca]郊外の宿までの行程。(☞ 今日のルート実績..トルカ中心部~遺跡部分はスイッチ入れ忘れ)

夕飯は、そのモールに入っている店の中から選んだが、ここにも昨日のToks Restaurantesが存在した。ホント、あちこちにあるなぁ。



でも心配無用。メキシコ料理の別のチェーン店が他に2軒もあったので、店名にズバリメキシカンレストランと入った店をチョイス。



Toksと違って、こちらは普通のファミレスといった感じ。その分だけお値段も安めだ。

テーブルセッティングはファミレス仕様。



無料のパンではなくてタコスチップスは、4種類のサルサが付いてきた。
このレベルの店でも、サルサごとにスプーンを付けてくるんだ。

緑色のサルサが2種類あったが、左のばどこでも必ず出てくる Salsa Verde
右のがアボカド風味の Salsa de Guacamole。お土産にも購入したサルサだが、店で出てきたのは初めてだ。



Guacamole Potzollcalli(M$85≒510円/250g)
Receta especial, acompañado de totopos, chicharrón crujiente y tortillas calientes!!!


前菜からは、またまたワカモーレ。
ほぼ、これがあるかどうかで店選びをしている感。それだけ好物ということだ。

なんと、溶岩プレートならぬ溶岩カップにワカモーレを入れて出てきた。
左は、チチャロンという豚の皮をカリカリに揚げたもの。クエルナバカ [Cuernavaca]Las Cascadasで食べたトルティーヤスープの具材としても入っていたものだ。



ワカモーレをアップ。



チチャロンの上にワカモーレを乗せて。
ワカモーレは、普通に美味しいというレベルかな。もうちょっとアボカドの果肉が見えている方が好み。



ついでに、チチャロンだけもアップで。
この豚の皮を揚げた料理は、フランスのリヨン料理でも存在するが(☞ Le Musee)、フランス版と違って豚肉だっていう主張が少なめ。
おそらく、フランスよりも大きく膨らむように揚げてあることで、肉の主張が緩和されているのだと思う。



Mega Gringa Capital(M$94≒560円/180g)
jugos bistec y queso manchego acompañado de guacamole


メインは、グリンガという料理を頼んでみた。
注文時にブリトーかグリンガを選べるというので、初めて聞いた名前の方をチョイス。



大きなトルティーヤの中身を開くと、ちょっと寂し目な具材。
180gと書いてあったが、ワカモーレの250gも含めて、そんなにあるのかなぁという印象だ。



メニューにワカモーレと書かれていたが、まるっきり同じものが超小皿で出てきた。
グリンガの中身が寂しいので、全部投入していただいたが、肉と合わせても美味しくなるわけではないな。

肉自体はお題通りジューシーで美味しかったものの、野菜で水増しするなどしてくれた方が満足感が高かった。




お会計をお願いすると、業務用の注文伝票といっしょに出てきた。
パパイヤオレンジジュース代(M$41≒250円)を加えて M$220(≒1300円)也。
昨晩のToksと比べると、雰囲気も普通で味もワンランク落ちる感じだが、値段差を考えてもちょっと劣る印象。

ただ、会計時にチップを聞かれなかったので、チップを払わずに済んでしまった。
これって、米国流に現金でテーブルに置いておくべきだったのかなぁ?


※メニュー:朝食①・ジュース朝食②・パン類ドリンク①・前菜スープ・伝統料理モーレ①メイン①デザートドリンク②

【店舗詳細情報】
店名:Potzollcalli Restaurante Mexicano Toluca店
電話:722-317-3150
営業:7:00~23:00(木金土~24:00)
定休:無休
住所:Sendero Toluca, Parque Industrial Lerma Toluca, 52000 Toluca de Lerdo
GPS:19.290571, -99.555281 (☞ Bing Map


メキシコのレストランレビュー一覧
 

【テオテナンゴ遺跡 [Zona Arqueológica de Teotenango] の風景】
入場料:M$10(≒60円)、駐車場無料 (☞ 案内掲示①
GPS: 19.110735, -99.596174 (入場券売場兼駐車場入口)
ピラミッドの上から360度遺跡全景映像


▲入場券(わずか60円でも、ちゃんとしたものを発行!)



▲博物館展示物から


▲入口ゲート横にある博物館から、正面の坂道を上って遺跡に向かう




▲まずは塔のお出迎え(☞ 案内掲示




案内掲示






▲左:☞ 案内掲示 右:☞ 案内掲示


テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

メキシコ/トルカ [Toluca]: Toks Restaurantes(Toluca Centro店)

訪問:2018/2/9 19:00
評価点:総合★★★★☆★★★★☆サービス★★★★★雰囲気★★★★☆CP★★★★★
当初2泊する予定だったタスコ[Taxco]から、急遽確保したトルカ[Toluca]の街に向かう途中にあるカカワミルパ鍾乳洞 [Grutas de Cacahuamilpa]に立ち寄り。海外の鍾乳洞も何カ所かで見ているが、ここのは延々と巨大洞窟が続く感じで見応えがある。(☞ 今日のルート実績

さて、トルカの街では中心部にある宿を確保し、付近のレストランを Google Map で物色していると、初日のプエブラ[Puebla]郊外の夕食候補の店を発見。



調べたら、1971年に創業してから200軒もの支店を持つまで成長したファミレスだった。
どうりで、あちこちにあるわけだ。


Jugo Estimulante(M$53+Tip10%≒350円/500ml)
Naranja, fresa y kiwi


テーブルセッティングは、日本のファミレスそっくり。
お願いしたオレンジ・イチゴ・キウイのミックスジュースは量が選べるだけでなく、大きい方を頼むとご覧のようにピッチャー入りで出てくる。
このジュース、フレッシュ感たっぷりで美味しかったなぁ。



Sopa Norteña(M$48+Tip10%≒320円/250ml)
Sopa de frijoles con tortilla dorado, chistorra, queso panela, aguacate y chile pasilla


前菜代わりにお願いしたのは、メニューに写真付きで載っていたスープ。
ワゴンで持ってきて、席でスープを注ぎ入れるなんて、高級店仕様でびっくり。確かに、店の外観も内装も日本の上級ファミレス(デニーズ・すかいらーく)なんかよりも遙かに上をいく。



トッピングというか具材は、別皿で。
上から反時計回りで、アボカド・チーズ・パクチー・揚げた唐辛子。
この唐辛子、それほど辛くはないものの、決して美味しいものではないので数片だけ投入。



できあがりは、こんな感じ。



スープは豆ベースで、中にチョリソを切ったものが入っているせいか、ブラジル料理のフェイジョアーダに似た感じ。
ただし、ショートパスタのようにカットされた揚げトルティーヤが大量に投入されているので、クエルナバカのLas Cascadasで食べたトルティーヤスープと同様の食感が楽しめる。

具材が多いことと、肉のうまみが入ったベースが良いので、こちらの方が美味しいかな。



Enchiladas de Mole Artesanal(M$114+Tip10%≒750円)
De pechuga de pollo


メインは、またまたモーレソースを選んでしまった。
日本にはない味だし、やっぱり気になるのだ。
高級ファミレスらしく、盛り付けのきれいな皿が出てきた。



両端に盛られているのは、おなじみの豆のディップ(煮物)とタコスチップス。チーズもトッピング。
豆の方はすごく素朴な味で、やや独特でスパイシーだったモーレソースと併せていただいた。



恒例のエンチラーダの中身をオープン。
崩壊せずに、本来丸められた形状のまま登場したということは、肉がぎっしりっていうことかな?
モーレソースが、カレーというよりは独特なスパイス感があって、そちらの方が主張が強く鶏肉の味が消されてしまったけど、ここまでで1番のモーレソースだったことは確か。




お会計をお願いするとテーブルに会計伝票を持ってきてくれる。
それを出入口に配置されている会計カウンターに持って行ってお会計というのは、日本のファミレスと同じだ。

違いは、日本にはないチップの支払い部分。
スペイン語で話されてしまい意味不明できょとんとしていたら、勝手にチップ10%を乗せてきた。
言葉が通じないのだから仕方ないが、メキシコのチップは10%が標準であると確認できたわけだ。

しかし、日本ではたかがファミレスなんだが、メキシコではされどファミレス。
当地トップのファミレスかは知らないが、下手な(観光客向けの)店に入るよりも断然安いし、味もサービスも優秀となれば、使わない手はないだろう。

※メニュー:プロモーションスープタコス鶏肉・魚料理肉料理ジュース、他はHP参照

【店舗詳細情報】
店名:Toks Toluca Centro店
電話:722-213-7498
営業:7:00~24:00(日~23:00)
定休:無休
住所:Juárez Sur 213, Centro, 50000 Toluca de Lerdo
GPS:19.286232, -99.654165 (☞ Bing Map


メキシコのレストランレビュー一覧
 

【トルカ [Toluca] の風景】
中心部の地図掲示


▲GPS:19.292266, -99.656910 付近で目に入った丘の上のカラフルな街並み


▲左:反対側にも同様の街並み  右:Catedral de San José de Toluca




 

【カカワミルパ鍾乳洞 [Grutas de Cacahuamilpa] の風景】
入場料:M$80(≒480円...ガイドツアーのみ)、駐車場:M$30(☞ 案内掲示
GPS: 18.669764, -99.509452(入場券売場)、18.670704, -99.508514(駐車場入口)
入場時刻は概ね毎正時、ガイドツアーの往路は1時間半、自由解散後の復路は普通に歩いて30分かかるので、ツアー開始時間までの待ち時間(最大1時間)を考慮すると3時間程度見なければならない。

ここも、artyさんの詳細な紹介記事が無ければ行かなかったところ。感謝!




▲左:入口ゲート(駐車料金支払場所)  右:入場券売場の建物(駐車場側から)


▲入場料の種類(右端が単なるガイドツアーによる入場料で、左3つはアクティビティ付の料金)


▲左:入場券売場  右:入場口(時間になったら並ぶ。先に入った方が有利ということはない)


▲左:駐車場領収書  右:入場券半券


▲左:チケットチェックを受けたら、各自で中に入って坂を下っていく  右:集合場所の洞窟入口


artyさんさんが撮り損なった(?)洞窟地図 (↑ クリックで大きな画像が開きます ↑)


▲左:ここから入洞  右:片側1車線ありそうな広い通路を点灯スポットまで移動しガイド
























▲左:ここでガイドツアー終了  右:自由解散で入口まで戻る(先端部分は片側1車線程度の幅で一方通行)


▲左:途中にあった有人トイレ(M$5≒30円で、表のトイレと同額)
 右:洞窟を照らすライト点灯はないので、こんな感じになった道をひたすら歩いて戻る
 

▲左:出口の明かりが見えてきた  右:出口(入り口でもある)到着

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

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プロフィール

R923E

Author:R923E
海外旅行に目覚めて25年。
現在 64ヵ国を訪問
46ヵ国 をレンタカーで走り、
米加豪仏伊独西全州走破
価格は常に税サ込で表記。

プロフィール詳細
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今後の旅行計画
6月:クロアチア②,スロベニア
6月:台湾
7月:イタリア⑰、スイス
8月:台湾
8月:英国⑦,北アイルランド
9月:オーストラリア
10月:セルビア
11月:ベルギー⑥、スペイン
年越:台湾
1月:モルディブスリランカ
2月:ベトナム
丸数字:累計訪問回数

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