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オーストラリア.ホバート(Hobart):Jackman & McRoss

訪問:[2010/12/30 07:30]
評価点:総合★★★★☆★★★☆☆サービス★★★☆☆雰囲気★★★★☆CP★★★★☆
ホバートの港の駐車場で夜を明かしたタスマニア最終日。昼の飛行機でメルボルンに向かうので、朝から街歩き開始。

外観

港を高台から拝もうと南側の高台に上ると、英国風の洒落た家並みのある高級住宅街。ところどころにB&Bの看板があったので、次回来るとしたらこの辺りに泊まりたいなと歩いていたら、正面に規模の大きなカフェ発見。客はまばらだが、物凄い量のパンやケーキがずらりと並んでいる。

店内

気温15度前後と外で食べるには寒いので、店内で朝食を取ることにした。
レジでクロワッサンとカプチーノを注文してから、席を確保したが、先に席を確保すべきだった。というのも、メニュー(☞ 朝食メニュー)がテーブルに置いてあったからだ。自家製ジャムとバターを付ける注文(A$1.50加算)もできたのだ。

入口右側にも広い部屋があったが、商品をじっくり見ようとショーケースの前の狭い席に座って眺めていたら、あれよあれよと言う間に席が埋まっていくし、持ち帰り客も次々とやってくる。当初、こんな膨大な量のパン類を捌けるのか心配だったが、思わぬ繁盛店に当たったようだ。(最初の外観写真は店を出てから撮影、店内写真は入店直後の写真。この差で分かると思う)

まずはカプチーノ(A$3.5≒300円)
描かれている訳ではないが、大きなカップになみなみと。これをこぼさずに運んできてくれる。

カプチーノ

続いて好物のクロワッサン(A$3.00≒260円)
皿からはみ出るほどの巨大なクロワッサンだ。

クロワッサン
クロワッサンの断面

巨大な分だけサクサク感はなく、デニッシュの延長線のような出来で趣味ではなかったが、注文し損ねたバターや自家製ジャムで補うと美味しそう。
座った位置が位置なので、のんびり過ごすわけにはいかなかったが、ケーキ類も試す価値はありそう。
港から徒歩圏なので、散歩のついでに立ち寄ることをお勧めしたい。

店頭からの眺め
▲店から見た周辺の高級住宅街の眺め


【店舗詳細情報】
店名:Jackman & McRoss
電話:62-233186
営業:月~金 07:30~18:00、土日 07:30~17:00(祝日休業)
住所:57-59 Hampden Rd, Battery Point, Hobart

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テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

オーストラリア.ホバート(Hobart):the Taste Festival 2010-11

訪問:[2010/12/29 15:00~23:00]
評価点:総合★★★★☆★★★☆☆サービスN/A雰囲気N/ACP★★★★☆
年末年始旅行の翌週に出かけたマレーシア・キャメロンハイランドでの食べ歩きを現地で先に登録した関係で、中断していた豪州旅行での食べ歩き情報の続きを再開したい。なお、豪州旅行で食べ歩いた内容全体は、カテゴリのタスマニア(Tasmania)メルボルン(Melbourne)で見るのが、途中にマレーシア情報が入らないので楽だと思う。

タスマニア最終日の前日はホバートに戻ってきた。宿を探すも見事に満室で very busy という言葉が返ってくる。最後の宿では good luck と言われてしまい、諦めて車中泊とすることにした。レンタカーはこれが出来るので便利。米国や欧州では何度もやっているが、豪州ではたぶん初めて。

実は、The Taste Festival という、旅先では現地の味を楽しむ方針である私にとって、とても魅力的なイベントが港で行われていたので、宿探しをする前に少し食べ歩いてきたのだ。このイベント、年末年始に当地で2つのヨットレースが開催されるのに合わせて催されているようで、夜11時まで開催というのだから、下手に宿に泊まるよりも港で車中泊を決め込んだ方がゆっくり楽しめるし、移動も楽だという計算が働いた。


▲会場の倉庫風の建物と中の様子


▲左:港に面したテラス席は、夜になると大混雑となった  右:屋外コンサート広場ではダンスを楽しむ人も

港には、タスマニア北側のロンセストン(Launceston)から年内にやってくるヨットレースの到着準備のほか、シドニーから当地を目指す有名な「Sydney Hobart Yacht Race」の到着準備が着々と進んでいるようで、すでにそれらのレースの旗を掲げたヨットが港にたくさん停泊していた。
ガイドブックには正月に到着と書かれていた気がするが、この記事を書くために公式ページの結果を見たら、既に到着してしまったヨットだったのかもしれない。1位とビリの差があんなにもあるものなのだろうか?



さて、タスマニア味のご紹介と行こう。最初は午後3時頃に食べたものから。

まずは、港の中心にデンと構える店 Mures
前提知識なしで見れば、ホバートに来た観光客なら誰でも目にする港の中心に大きく構えるこの店には、ちゃんとイベント企画に沿った Taste Plate(A$7.50≒650円)が用意されていたので、それを注文。

 
Taste Plate(A$7.50≒650円)

店で食べると結構なお値段になる魚介類、それもテリーヌやパテに加工したものまで加わって、一番タスマニアの魚介類を楽しめるプレートになっていた。その割には、売れ行きがイマイチだったのは何故だろう?



そのお隣には、行列が出来ていた「Festival tempura mushrooms」。
見た目は単なるキノコの天ぷらだったが、この行列、夜になるとますます大きくなって、ほとんど収拾がつかない状態になっていた。でも、日本人から見ると単なる天ぷら。それも何種類かあるとはいえキノコばかりが山になった皿を注文する気にはなれなかった。
そして、あちこちに当地のワイナリーが出店していたが、飲まない私には無縁。グラス1杯A$7.00前後というのが共通した相場だった。

次は、2010 Tasmanian Sausage King と大きく書かれた hill street gourmet meats。西ホバートの hill street に店を構えているようだ。

この店にも The Meal Taste Plate(A$7.50≒650円)が用意されていた。何故か A$7.00 にディスカウント表示されていたのは、売れ行きが芳しくなかったからか?

 


左側にある大きな鉄板で豪快に焼いていたので少し待たされたが、説明書きによると
1-Sausage King 2010 Winner - No Sauce Required Sausage
1/2-Sausage King 2008 Winner - Bratwurst
1/2-Wagyu Burger (Tassie Best Burger Winner 2008)
1/2-Free Range Chicken Burger (2010 Silver Medal Tassie Best Burger)
- Honey and Whisky mustard condiment

という構成。和牛ってあるけどウソだ。

随分と凄い煽り文句だが、食べてみるとソーセージは良いとしても、バーガーパテはパン粉らしきつなぎだらけという食感で、ちっとも美味しくない。その後、会場を回ってみると似たような煽り文句の店がたくさんあった。といことは、Winner と言っても大したイベントではない気がする。売り場が閑散としていたことも、その推測に外れは無いだろう。

次に行こう。唯一ムール貝をメインに売っていた店。店名がどの部分なのか分からないので、写真判断を。




様子をうかがっているとヤバイ気配を悟ったが、ムール貝キチガイの私が見た目で決めつけてはいけないと、A$10.00(≒860円)もはたいて注文した皿がコレ。やはり、見た目判断は8割以上の確率で当たるものだ。
当イベントで食べた中で、ダントツに不味くて高い。論外だった。こういった皿を出す店は、実店舗でも期待できないだろう。

次だぁ。今度は良さそうだぞ!



Bruny Island Oysters というブランド名のある牡蠣を販売する Get Shucked という店。
Bruny Island は、ホバートから南に60Kmほどのところにある島だ。

注文はもちろん Natural Oyster 1dz(A$15≒1300円/12個)
ソース付のもあったが、シンプルにレモンだけが一番おいしいと思う。

Bruny Island Oyster
Bruny Island Oysters

通常は1ダースだと2人前なのだろうか? フォークが2つ乗っていたが、これでもまだ食べたりないぐらい。
さすが、地元の業者がアピールする場である食のイベントだけあって、今回の旅で一番美味しい牡蠣だった。もう一皿行きたかったが、生もののリスクも考えて欲求を押さえた。

この後、再度宿探しのため街の外れの方まで物色しに行ったが、前述の通りことごとく満室で断られた。
どうもヨットレースの影響らしい。ということで、再び会場に戻って食べ歩き再開。

今度は、会場の奥にあった別棟「the brasserie」という建物の中。
こちらは、大きな倉庫で行われているイベントに関係なく、常設のフードコートなのかもしれない。会場の人ごみの方は、夕食時間帯となってかなり混んできたし、会場外では2つのコーナーで生演奏や大道芸などのイベントも催されて楽しくなってきた。



確か、タスマニアに来たらリンゴジュースの「CIDER」が美味しいというのをどこかで見た記憶があり、目の前にあった店の「REAL FARMHOUSE CIDERS」という黒板が目に入った。で、林檎ではなく fruity pear の文字が目に入り、思わず注文。(A$5.00≒430円/10oz)



炭酸入りジュースかと思ったら、発泡酒だったのね。辞書を見たら、Cider は米語ではリンゴジュースだけど英語ではリンゴ酒。無知は怖い。半分ほど飲んで、食べ物を探しにお隣の倉庫会場に戻った。

で、食べたのがムール貝入りパエリア。確か A$7.00 と、失敗したムール貝の店よりも安くて旨い。
アルコールが回り始めたのか、メニュー写真や店舗写真の撮影を忘れていたようで、詳細情報なし。スミマセン。



酔い覚ましは、タスマニア珈琲ってあるのか知らないけど、「COFFEE tasMANIA」という店でお決まりのカプチーノ(A$4.00≒340円/12oz)



紙コップでも絵が入っている。
そういえば、CIDERのプラコップにも「BIO CUP」って書いてあったなぁ、と環境保護にウルサイお国柄を反映しているなと感心。



この後は、屋外のコンサート会場で暗くなるまで音楽と踊りで楽しんだ。
最後は屋内の会場に戻ってタスマニア牛ステーキのサンドイッチで締め。これもメニューと店舗を撮り忘れ、ステーキの写真は手振れだらけで掲載不能。まだ酔っていた? (今度は、音楽に酔っていたいたのかも?)



ということで、酔っぱらいながら駐車場に停めてあった車に戻って、そのまま車中泊となった次第。

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

オーストラリア.Orford:The Gateway + ペンギン情報@Bicheno

訪問:[2010/12/29 12:00]
評価点:総合★★☆☆☆★☆☆☆☆サービス★★☆☆☆雰囲気★★☆☆☆CP★★★☆☆
セントへレンズ(St Helens)からホバート(Hobart)に向かって東海岸沿いを200Kmほど南下する過程で、洒落たレストランは皆無だった。Swansea周辺まではきれいな海も多かったが、それより南になると景色面でも劣ってしまう。

そんなわけで、どこの街にもあるありふれたカフェ兼レストランを1軒だけ紹介しておこう。この程度の店は途中の Scamander, Bicheno, Swansea, Triabunna でも見かけているが、それ以外の街にはそれすら無いと思った方が良いだろう。Bicheno と Swansea だと店を選ぶ余地があるが、ここ Orford は選択の余地なし。

昼の品揃え
▲店の品ぞろえは、どこの店も同じ感じ

Lamb Souvlaki Wrap
Lamb Souvlaki Wrap(A$8.50≒740円)
Souvlaki は、ギリシア料理の云わば「焼き鳥」。羊肉を選んだが、美味しくなかった。

cappuccino
Cappuccino(A$3.50≒300円)

カナダの北東端にあるNewfoundland島での経験(☞ こちら )に比べればマシだが、そもそも食べ歩く場所ではないのだ。
海沿いなんだから、シーフード料理店に期待しようなどと思わないように。日本なら食堂ぐらいはあるが、それすらも無いのだ!


※さすがに街に1軒だけの店、夜のメニューもあった


【店舗詳細情報】
店名:The Gateway
電話:(03)6257-1539
場所:以下の地図参照(A3号線を北から南下し橋を渡った交差点左角)

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で、ここからがこの記事の本命部分で、またまたペンギン情報。(☞ メルボルン市街地のペンギン

Oford の北100Kmにある Bicheno は、ガイドブックでもペンギンが見れる場所として取り上げられていたが、そこのバックパッカー宿「Bicheno Backpackers(A$25≒2160円)」に泊まって詳細情報を仕入れた。この宿のお兄さん、私の怪しげな英語に対してもすごく親切丁寧に対応してくれたし、宿もきれいで気に入った。前日泊まったモーテル(A$85≒7350円)の3割の価格で快適度はこちらの方が上だ。何しろ、バスやトイレは共同で、しかも屋外にあるというモーテル。初めて体験した。

彼から聞き出した情報によると「ツアー(A$25)もあるけど、どこでも見れるよ!」
ということで、私が向かったのは宿から700mほど歩いたところにある Bicheno Foreshore Footway 沿いの黄色い☆印の岩場。

Bicheno Foreshore Footway沿いのペンギンを見たポイント

ちょっとした駐車場もあって、交差点にはペンギン注意の標識もあった。
ペンギンの標識は、私のトレードマーク続いて2つ目。

ペンギン注意の標識

さっそく岩場に出て、どのあたりから上陸してくるかとポイント探しをするが、岸は昆布で覆われていて、ペンギンが上陸するにもかなり大変そうな雰囲気。でも、あたりが暗くなり地平線だけが多少明るい21:25に、この昆布の中をかき分けるようにペンギンが岩場に上がってきた。
その数、ちょうど20匹。フラッシュを使わなければ撮影は無理だが、ISO1600にして撮影したものを明るさ補正して何枚か紹介する。実際には自分の目でしっかり見えるので、人間の目の凄さを実感したものだ。

この昆布だらけの中をかき分けるようにペンギンが上がってきた ペンギン上陸中
▲左:昆布だらけの岸  右:ペンギン上陸中(距離5メートルほど)

ペンギンたちが私の方に向かって行進してきた 最接近時は1メートルほど
▲左:ペンギンたちが私の方に向かって行進してきた  右:最接近時は1メートルほど

後ろにいた人が脅かしたのか、突如バックして方向転換 どの方向に進むか悩んでいる様子
▲左:後ろにいた人が脅かしたのか、突如バックして方向転換  右:どの方向に進むか悩んでいる様子

みんなと作戦会議中? 結局大きな一枚岩の上を目指して行った
▲左:みんなと作戦会議中?  右:結局大きな一枚岩の上を目指して行った(この時、道路から車のヘッドライトを点けてくれた人がいたので明る目に写った)

見せられるような写真ではないが、きれいに撮ろうと思ったら一眼レフに明るいレンズが必須。
あと、真っ暗になるので懐中電灯も要るだろう。(もちろん持っていないので、危険な状況になる前に退散した)

さて、これを参考に出かけてみようという方のために、翌日の朝に撮った現場写真を載せておく。

駐車場から入ったところ 盛り上がった部分の海側に、ごくごく小さな入り江的な場所がある

まず、駐車場(小さなロータリー状になっている)側の入口を入るとこんな感じ。目指すは、大きな岩があるところの手前の盛り上がった場所だ。盛り上がった部分の海側に、ごくごく小さな入り江的な場所がある。右側写真の中央部分あたりが上陸地点。(前に載せた昆布写真も参考)

最終的にペンギンたちが登って行った一枚岩の上から上陸地点を望む 残念なペンギンの死体

最終的にペンギンたちが登って行った一枚岩の上から上陸地点を望んだ写真が左の写真。左手に見える岩と岩の間の1メートルぐらいの小さな入り江上の部分から、昆布に揉まれながら上がってきた。最初はこの岩の左側の谷になっている部分を行進していたので、そこに構えると良いだろう。
前夜は十分楽しめたので早々に引き上げたが、残念なペンギンの死体を発見。前日には無かったので、その後何かの事件が起きたのかもしれない。(周りから注意されているのに構わずフラッシュを何度も焚いていた連中がいたので、その連中が関係しているのか?)

もう一度、場所の確認を Google Map で。


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なお、初夏というのに気温は12~3度程度。しかも風が強かったので、体感気温はかなり低い。
それほど防寒着を持っていたわけでもないので、日本を出るときに着ていた服で出かけることをお勧めしたい。無理をして風邪をひいてしまったら、せっかくの旅が台無しになってしまう。

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プロフィール

R923E

Author:R923E
海外旅行に目覚めて25年。
現在 61ヵ国を訪問
42ヵ国 をレンタカーで走り、
米加豪仏伊独西全州走破
価格は常に税サ込で表記。

プロフィール詳細
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今後の旅行計画
6月:台南・高雄/台湾
6月:バレンシア/スペイン
6月:高雄・台南/台湾
7月:南チロル周辺/イタリア
8月:イギリス⑤,アイルランド
8月:台北/台湾
9月:リトアニアポーランド
10月:北東部/ポルトガル⑧、他
11月:北西部/フランス
12月:Stuttgart/ドイツ
年越:ペナン,他/マレーシア
1月:レイキャビク/アイスランド
2月:メキシコ
3月:セビリア周辺/スペイン⑭、他
丸数字:累計訪問回数

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