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ポルトガル/シンファンイス [Cinfães]: Hotel Porto Antigo Restaurant

訪問:2017/10/10 20:00
評価点:総合★★★☆☆★★★☆☆サービス★★★★☆雰囲気★★★★☆CP★★★☆☆


1泊2食付2人で110.80ユーロで泊まったドウロ川に面した4つ星ホテル。
さすがに部屋は狭かったし、リバービューと言っても窓しかないので川の眺めを楽しむのは無理だったが、レストランのテラス席に出ればバッチリ。



結構大きな船が通っていたし、翌日のドウロ川沿線鉄道の旅で川を眺めていたら、結構な数の観光船が行き来していた。


さて、ディナーは夜8時からの営業とのことで真っ暗で眺めも何もないことから、室内席でいただくことにした。2食付レートでの食事は、お勧めメニューから前菜・メインを選び、最後のデザートはビュッフェ台から自由に取れるとのこと。
アラカルトメニュー側からも追加代金を負担すれば頼めるとの話だったが、その追加代金がいくらなのか不明だったのでパス。(相変わらずのケチ精神が出ている・・苦笑)


Couvert(€1.95)

まずは、パンとバター。
まあ普通だけど、お値段の割には寂しい感じ。


Creme de cenoura com croutons e cebolinho(€2.50)
Carrot soup


家内はスープが飲みたいと人参スープを選んでいたが、やや水っぽい感はあるものの、ごく普通。


Trilogia de sabores à Porto Antigo(€4.75)
Trilogy of flavors at Porto Antigo


私は、3種盛り合わせを頼んでみたが、ちょっと想定外のラインナップ。
3種類のカウントの仕方も微妙だ。



右端にあるのが、野菜のてんぷら。そう、フリットというよりは天ぷらに近い。
天つゆがあるわけでもなく、塩味でいただくことになるのだが、見た目通りで美味しいわけでは無い。



真ん中の2品は、フレーク状のツナだけのサラダと、マッシュルームの中に刻んだハムと野菜のソテーを詰めて、その上に山羊のチーズを乗せてオーブンで焼いた料理。
マッシュルーム側は少しは凝っているものの、味が伴っていないなぁ。



Francesinha à Porto Antigo(€11.90)
Typical sandwich Porto Antigo Style (w/ veal steak, sausage, cheese, ham and fried egg)


2択のメインからは、私はポルトの名物料理である「フランセジーニャ」をチョイス。
3年前にポルトの専門店(☞ フランセジーニャ・カフェ)で食べたものと比較しようという魂胆だが、選択肢が無いので消去法で残ったという方が正しい。

目玉焼きがデンと上に乗っているのは、Porto Antigo Style だから?



断面写真を比べてみても、ポルトの専門店は4種類のハムや肉がキレイに積み重ねられていたが、こちらは一見ハムとチーズだけ。一番上に乗っているステーキが仔牛肉らしいが、それも薄切りで焼き肉サイズだ。

ただ、3年前と比べてソースはこちらの方が上。専門店の方が正統派なのかもしれないが、少し辛いケチャップベースという印象だったのに対して、こちらはデミグラスソースベースでコクのあるお味だ。
目玉焼きをどう処分(!)すべきか悩んだものの、特に混ぜずにそのまま目玉焼きとしていただいたが、全体印象としては悪くは無かった。



Bacalhau à Serpa Pinto(€11.90)
Slice codfish with maized bread, greens and cowpeas


家内の魚料理は、ポルトガル定番中の定番であるバカリャウ(干しタラ)料理。




サラダとフリットもたっぷりと付いてきた。
生野菜のサラダには滅多に出会えないだけあって、家内が全部独り占め!(フリッツは私が半分以上食べた)



どちらも味見しなかったが、付け合せというかバカリャウと同じサイズで乗っていたジャガイモ料理は、なんとなくスイス料理のレシュティ[Rösti]風に見えた。





最後は、メニュー上はBiscuit cake w/ vanilla icecream(€3.80)となっていたが、嬉しいデザートバイキングということで、こんな感じで盛ってきた。

丸ごとリンゴのローストだとか、昔ながらのプリンなど、ポルトガルの代表的なケーキが2種類もあったのは嬉しい誤算。お味の方もまずまずで、これが採点アップにつながった次第だ。


※メニュー:お勧め前菜・パスタメイン・デザートワイン

【店舗詳細情報】
店名:Hotel Porto Antigo Restaurant
電話:255 560 150
営業:12:30~15:00、20:00~22:30
定休:無休
住所:Rua do Cais 675, 4690-423 Cinfães
GPS:41.090075, -8.079479 (☞ Bing Map


今日のルート実績LOG
訪問したポルトガルのレストラン

ポルトガル旅行はここで中断し、この後からフランス旅行を現地からお届けしたい。秋のジビエシーズン到来とあって、今回は街歩きに加えて食べる方に拘ってみたいと思っている。
ポルトガル旅行の残りについてはフランス旅行の後から再開するつもりだが、月末のベトナム旅行を先行させる可能性や12月のドイツクリスマスマーケットの旅も先行させる可能性があるので、12月後半になるかもしれない。
 

【ドウロ川沿線鉄道の旅の風景】
翌日は、愛読している artyさんのドウロ川沿いに走る鉄道旅情報に加えて、EkaterinaYoghurtさんの情報も参考にして、最寄りのMosteirô駅前にレンタカーを停めて、後で車でも通ることになるピニョン[Pinhão]駅を往復してきた。(往復€11.20;片道約1時間)



こんな田舎駅なのに英語を話せる駅員だったのにはビックリ。現地で30分しか滞在しないことになるけど大丈夫なのかといった確認や、帰りの切符は最終時刻で発券したけど、その前の列車にも乗れると丁寧に説明してくれた。
窓が汚れていたことや、往路はドウロ川側の席が埋まっていて(というか、満席で最初は立ちんぼだった)キレイな写真は撮れなかったが、再来年にでも途中の街に泊まりながらのんびり鉄道旅をしようかと考えている。


▲左:Mosteirô駅  右:3両編成の列車が到着


▲田舎の普通の列車だと思ったら、中は1等車みたいなシート


▲左:途中のレグア駅の奥に、錆でボロボロのSL等が放置  右:東側には展示場?



▲往路はドウロ川側の席を確保できず、反対側のブドウ畑を見ながら(最後に船が見えたドウロ川)



▲1時間でピニョン[Pinhão]駅到着



▲駅舎の壁に注目(土地柄ぶどう関連が多い)


▲駅舎内のワインバー(右のメニューはクリックで大きな画像で見れます)...観光地価格で高い!


▲左:ピニョン駅正面  右:ホームからポルト側を拝む


▲左:帰りの列車到着  右:途中のレグア駅で車両交換
車内清掃員が入ってきたのでおかしいと思っていたら、ホームの物売りのおばちゃんが乗り換えろって教えてくれた。駅に着いてから駅員や車掌から何の案内も無いのはポルトガルだから?(レンタカー旅が中心なので、海外鉄道旅の経験値低すぎを実感)


▲帰りは楽々ドウロ川側の席を確保できた。


ポルトガル国鉄ドウロ線[Linha do Douro]路線図 (↑ クリックで大きな画像が開きます ↑)

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

ポルトガル/アマランテ [Amarante]: Pardal-Padaria

訪問:2017/10/10 15:00
評価点:総合★★★☆☆★★★☆☆サービス★★☆☆☆雰囲気★★★★☆CP★★★★☆
スペインのモンテレイ城 [Castillo de Monterrei] を後にして、ポルトガルに戻ってきた。
初日から全日雲ひとつ無い快晴続きで連日30度越えと暑さにもめげず、ポルトガル北部を走るロマネスクルート(☞ ポルトガル政府観光局)沿いに、シャベシュ [Chaves]アルノイア城 [Castelo de Arnóia]と回って、アマランテ [Amarante] の街に到着。さすがに駐車場から歩いて登らなければならない古城を往復するだけで、かなり体力消耗してしまう。



街歩きを一通り終えて、水分補給のためにカフェに入ることにした。
ここまででペットボトルを2本消費してしまい、さらなる水分補給が必要だったのだ。



店に入ると同時にショーケースにあったナタ等とドリンクを注文して、一番奥の川を見下ろせる席に陣取った。
席にメニューがあったので眺めていたが、いつまでたっても注文品を持ってこないので頼んだおじいさんに催促したら、老人ボケなのか忘れていたようだ。(苦笑)



夕食も食べる予定だったので、軽く定番のナタ(エッグタルト)。
ケーキ屋だけあって期待していたのだが、ごく普通。タルト生地はパリパリだが、カスタードに拘りが見えなかったなぁ。



家内はアーモンドのクッキー。スペインでお目当てのアーモンド菓子(トゥロン[Turrón])を買えずに(3年前は10月下旬にスーパーで並んでいたのだが、ちょっと時期が早かったようだ)、アーモンドに飢えていたみたい。道中何カ所かの城の周辺でアーモンドや栗が落ちていたので、栗拾いやアーモンド拾いをしていたし。

ダイエットコーク(実際はZEROで頼んだのに普通のコーラが出てきてしまったけど)に、ミルクコーヒーを加えて、お会計は4.35ユーロ。やっぱりポルトガルのカフェは安いね!


※メニュー:ドリンク系①セット①その他①

【店舗詳細情報】
店名:Pardal- Padaria e Pastelaria
電話:255 423 019
定休:無休
住所:Rua 5 de Outubro 43, 4600-044 Amarante
GPS:41.268744, -8.079509 (☞ Bing Map


訪問したポルトガルのレストラン
 

【シャベシュ [Chaves] の風景】
(GPS: 41.739585, -7.471768 ←シャベシュ城の入口)

▲シャベシュ城(☞ 案内掲示①


▲塔の中は見応え皆無の博物館(入場料:€1.00/9:30~13:30、14:30~18:00)


▲塔の上からの景色(これを見るために入場料を払うようなもの)




▲Igreja de Santa Maria Maior(☞ 案内掲示




▲城の塔の上から、シタデルが見えたので行ってみた
 

【アルノイア城 [Castelo de Arnóia] の風景】
案内掲示① (入城無料、GPS: 41.363435, -8.051932

特に意識していなかったのだが、この日のルートであちこちで見かけたロマネスクルート [Rota do Românico] の標識。(☞ ロマネスクルートの標識ロマネスクルートの拡大地図
結果的に、翌日も含めてかなりこのルートを走ったようだ。






▲遠くに別の城らしき建造物が見えた。Google Mapのオフラインモードでは判明せず。
 

【アマランテ [Amarante] の風景】






▲Igreja e Convento de São Gonçalo (☞ 案内掲示

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

ポルトガル/Viana do Castelo: Pousada Monte de Santa Luzia

訪問:2017/10/6 20:30
評価点:総合★★★☆☆★★★☆☆サービス★★★★☆雰囲気★★★★☆CP★★☆☆☆
ペスターナ社が運営を担うようになって、さまざまな面が悪化しているポザーダ(特にキャンセル処理ができないWebサイトは最悪!)。
今までは、宿の紹介も含めて掲載していたが、今後は古城ホテル系でなければ普通のレストランと同じ扱いにしたいと思う。



公式サイトでは「Pousada Viana do Castelo」と城の名称が入っているが、これは「Viana do Castelo」という街の名前を被せているだけであり、本来の名称はタイトルの通り。
ペスターナ社が安易な名称変更を行っている弊害だ。(建物正面の古くからある標識や、ここのように古くから使われている鍵に刻まれた名称で、本来の名称が判別できる)

内部は多少歴史的建造物の雰囲気はあるものの、実態は再建築された近代的なホテル。
立地的には城が建っていたであろう丘(Monte de Santa Luzia)の上にあるが、城の面影はまったく無い。街から見ると、正面に聳える教会が一際目立っている丘だ。

ディナーは抜くつもりだったが、ランチが軽すぎたこともあって小腹がすいたので、レストランで軽く食べることにした。
コース(€33)は食べきれないので、メインを抜いたアラカルトで注文。



Couvert Composto(€4.00)
Variedade de Pão, Manteiga, Azeitonas temperadas, Azeite e Flor de Sal e Acepipe

Couvert Composed
Bread, Butter, Olives, Olive Oil with Garlic and Salt Flower and Appetizer


まずは、パンとバターにオリーブオイルとオリーブ。
ポザーダでは、選択制では無くイタリアのコペルトと同じ様に強制的に課金されるが、1人4ユーロというのは過去最高水準。この場合は、別にアミューズが付くのが普通だ。(イタリアでも概ね同じ感じだが、ポザーダと違って明記されていないので、出て来るかは店しだい)



そのアミューズは、内容はともかく前菜級のボリュームで出てきた。



トマトをくりぬいて、中に炒り卵を入れたものと、ツナサラダのラップ。
とても料理とは言えない内容が出てくると、この店の水準がどんなものかと分かってしまうものだ。



Sopa do dia(€4.20)
Soup of the day


家内がスープを飲みたい気分だというので、内容を聞いてから本日のスープをお願いしていた。
細切り生ハムを後付けでトッピングしたベジタブルスープだったようだが、味見していないのでコメントできない。



Gambas Fritas ao Alho(€10.00)
Prawn in Olive Oil


前菜からは2品選んで、それぞれシェアでいただくことにした。
まずは、海老のソテー。英語表記でアヒージョの類と思っていたら、違った。


Lâminas de Polvo em Azeite e Alho(€12.00)
Sliced Octopus in Olive Oil and Garlic


もう1品は、ポルトガルならではということでタコのスライス。
これもアヒージョの類と思っていたわけだが、ご覧の通り。
スライスというだけに、かなり太い足肉を使っている。



取り分け皿に盛りつけた写真も1枚。
ポルトガルらしい柔らかなタコの食感は良いものの(家内は、日本には無いこの食感が嫌いなんだと!)、お味は平凡。物価水準に合わせた値段を考えれば、平凡以下だろう。



Doçaria Regional ou Conventual(€5.00)
Regional or Conventual Pastry Dessert


デザートは何かと聞くと、テーブルに並べられた品から自由に取れると。
別にバイキングメニューがあったので(ケーキとフルーツで€8、それにチーズが加わって€12)、Pastryは単品だと思っていたので嬉しい誤算だ。

これが一番美味しいし、コスパも抜群。
特に丸ごとリンゴを焼き上げたデザートが含まれていた点が、ポイントアップだ。




お会計は、(ポルトガルとしては高い)水代を含めて €47.70也。昔からポザーダの会員登録はしてあるので、5%引きでの請求となっている。

しかし、デザートをを頼んでなかったら★2つの採点になっていたほど、料理の水準は低そうだ。
夜は車が無いと麓のレストランに行くことが出来ない立地なので、泊まる場合は覚悟して行くか、事前に部屋で食べるものを確保してから行った方が良いだろう。


※メニュー:コペルト・スープ・前菜メインデザート・コースの案内

【店舗詳細情報】
店名:Pousada Viana do Castelo
電話:1258 800370
営業:13:00~15:00、19:30~22:00
定休:無休
住所:Monte de Santa Luzia, 4901-909, Viana do Castelo
GPS:41.703562, -8.835741 (☞ Bing Map


今日のルート実績LOG
訪問したポルトガルのレストラン
 

【Monte de Santa Luzia の風景】
案内地図掲示各国版説明掲示


▲麓からはケーブルカーで上れる。ただし運行時間が午後5時までだったと思う。



▲麓からよく見える結構派手な教会


▲教会前の広場から街を見下ろせる


▲城跡かなぁ? ポザーダや教会のある側に入口が無かったので、結局何だか不明。
 

【ヴァレンサ城 [Castelo de Valença] の風景】
(GPS: 42.026707, -8.645903
ヴァレンサ・ド・ミーニョ(Ola! Portugal)

▲左:南側ゲート  右:2つの星形要塞を結ぶゲートは歩行者専用信号付


▲城塞都市の中心(上のゲートを使わず、東側の新しいゲートから直接入れる)



▲南側要塞から入り、時計回りに2つの城塞の城壁沿いを歩いて一周してみた(約30分)

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

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プロフィール

R923E

Author:R923E
海外旅行に目覚めて25年。
現在 62ヵ国を訪問
43ヵ国 をレンタカーで走り、
米加豪仏伊独西全州走破
価格は常に税サ込で表記。

プロフィール詳細
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今後の旅行計画
11月:フーコック島/ベトナム
12月:Stuttgart,他/ドイツ
12月:台北/台湾
年越:ペナン,他/マレーシア
1月:レイキャビク/アイスランド
2月:メキシコ
3月:Sevilla,Málaga/スペイン
3月:台湾㉚、ベトナム
4月:マルタ②、イタリア
5月:ポーランド
6月:クロアチア②,スロベニア
7月:イタリア⑰、スイス
8月:台湾
8月:英国⑦,北アイルランド
丸数字:累計訪問回数

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