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ポルトガル/リスボン [Lisboa]: パステル・デ・ベレン [Pastéis de Belém]

訪問:2018/3/5 15:40
評価点:総合★★★★☆★★★★☆サービス★★★★☆雰囲気★★★☆☆CP★★★★★


▲今日の走行実績ログ

最終日も二人で熱を出した状態。それでも解熱剤で37度台に抑えられているので、夕食代わりに2日目のシントラ観光の後で寄ろうと思っていたものの体力的に無理だった「パステル・デ・ベレン」に寄ることにした。
家内は、ベレン宮殿とアジュダ宮殿もお目当てだったみたいで、体力が許す限り見に行っていた。



しかし、さすが超有名店。
規模が大きいからか表に並ぶほどの行列は無かったが、店内の空席を探すのに一苦労。



入口左横の部屋(左写真)だけだと思っていたが、最後にトイレに寄ったら奥の方に大きな部屋があったので(右写真)、知っていれば最初からそちらに行ったのに。



さらには、ナタを焼くオープンキッチン(?)や昔の製法の展示などもあったので、トイレに行かなかったら存在に気づかなかったことになる。



Pastel de Belém(€1.10/1個)

まずは、お目当てのナタ。ここでの名称は、店名と同じにしてあるようだ。
1個ずつ頼んだので、2個いっしょに皿に乗ってきたが、全部機械生産ではあり得ない焦げ目の付き方。



いっしょに、シナモンパウダーと粉糖かグラニュー糖(使わなかったので不明)が付いてきた。
まずそのままいただいて、味を確認してからシナモンを振りかけてみたが、そのままの方が断然良い感じ。
というのも、甘さが控えめであるうえに、予想よりもクリーミーな味ではなかったことで、シナモンが勝ってしまうからだ。

期待しすぎは良くないが、古くからの製法を守っているのだから、まあこんなものだろう。
昔は、こんなに甘さ控えめのお菓子を作っていたという事は、いつからポルトガルのお菓子がみんな激甘になったのだろう?



Pastel de Bacalhau(€1.50)
cod cakes


食事代わりなので、家内はバカリャウコロッケも注文。本当に好きだ。
少し味見しただけだが、結構干し鱈の繊維質が主張していて、鱈の味が濃厚で美味しいコロッケだった。
値段が高いだけある。



Empada de Pato(€1.70)
Duck pies


私の食事代わりは鴨のパイにしたが(カット前の写真撮り忘れ!)、ここまでの値段に対してボリューミーなものが出てきた。
お味は、まあ普通にいただける水準。わざわざ頼む必要は無いだろう。




お会計は、2人分のドリンクも加えて、わずか€8.25也。
ちゃんと着席して、サービスも受けてこのお値段。
どこのガイドブックにも必ず掲載されているであろう超有名店でありながら、金儲けに走ることの無い貴重な店だと思う。


※メニュー:ナタ・パン類キッシュ・パイ類ワインカフェ

【店舗詳細情報】
店名:Pastéis de Belém
電話:021-363-7423
営業:8:00~23:00
定休:無休
住所:Rua de Belém 84-92, 1300–085 Lisboa
GPS:38.697437, -9.203244 (☞ Bing Map


ポルトガルのレストランレビュー一覧


翌日は、リスボン空港でレンタカーを返して帰国の途に就いたわけだが、後から移された私は解熱剤のおかげか37.5度で落ち着いていたものの、家内はこの日の朝も38.5度の熱を出して治る気配が見えない。(数少ない解熱剤を帰国に合わせて温存していたそうだ)

おまけにパリからのJAL帰国便では(もちろん、満席だというのに家内共々ダイヤモンド会員でありながらもプレエコすらアップグレードされなかった。ANAプラチナ会員時代ではビジネスクラスへのアップグレード率50%、プレエコは100%を誇る路線でもあり、酷い待遇差だ!)、搭乗直後に熱があるから解熱剤がほしいと申し出たら、古いSARSの話を例にして日本で入国拒否(=隔離)される可能性があるから降りてもらうかもしれないと、搭乗拒否をちらつかされてしまった。客を思いやるのでは無く役所の論理を振りかざすって、結局は元のお役所JALに戻ってしまったようだ。役所嫌いの私が乗れるわけが無い。

前にANAのパリ線でも同様のケースを経験しているが、それは常時気を使っていただき良くしてもらった記憶が鮮明に残っているので、エメラルド会員資格が切れる来年4月以降は昔のようにJALには乗らないことになるだろう。(すでに昨年秋以降予約を1本も入れていないので、今のところ今年7月分が最後の予約)
数年前までのANAは、税金投入で復活したJALに対して不公平だと文句ばかり言っていたが、結局はコスト削減第一主義から本来あるべき客を見る姿勢に転換しているようだから(名誉ある総合5つ星評価を何が何でも維持したいという思いが伝わってくる)、2020年には達成するであろうANAプラチナ会員復帰が楽しみになってきた。
ついでに、残り40万マイルのANAライフタイムマイル100万マイルも目指そうかな。年齢的に無理だと思うけど・・

ということで、恒例の旅の費用の紹介。
さすがに後半はあまり食べられなかったことも手伝って、食費が安い!

■今回の旅の費用(注:家内と出かけたので総額の半分で表示)
往復航空券:113880円(羽田>ロンドン>リスボン>パリ>羽田、22748マイル獲得)
現地宿泊費: 55620円(€412.00/11泊;うち特典4泊、スイート1泊、古城ホテル2泊、5つ星3泊)
現地交通費: 24456円(€181.16)レンタカー・燃油・駐車場・リスボン近郊交通
飲食雑費等: 17869円(€123.41+£7.80)飲食・入場料・雑費
国内交通費:  2066円
旅費合計:  213891円...2人で約43万円+45496マイル獲得/JAL

この後は、台湾発の有償発券で初搭乗(通算36社目)となるキャセイドラゴン航空ビジネスクラスで来ているベトナム旅行で食べたものをお届けしたいと思う。
現在世界遺産に指定されているハロン湾地区に滞在中だが(海鮮三昧を楽しんでいる)、前後に台湾滞在を含む旅行なので、最初の台湾滞在分から旅程順に1日1本ペースで紹介していこうと思う。

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

ポルトガルの古城ホテル: ポザーダ アルヴィート城 [Pousada Castelo Alvito]

訪問2018/3/4~5 (Room Type: Special Suite(No.208)、Rate: €116.25/朝食2名分付)
食事: 総合★★★★☆、味★★★★☆、サービス★★★★☆、雰囲気★★★★☆、CP★★★★☆
宿泊: 総合4.0、予約個室4.5、建物全体4.5、サービス4.0、CP5.0


スペインのパラドール[Parador]の古城ホテルは新しい建物に置き換えられてしまっているケースがほとんどだが、ポルトガルのポザーダ[Pousada]の古城ホテルは、まだまだ古い建物のまま運営しているところが多い。

このアルヴィート城[Castelo Alvito]は、城の前まで来たことがあるものの、いつも冬季休業で泊ることが出来ず悔しい思いをしていたのだが、今回は春先の営業開始時期だったのか営業していたので予約。
ということで、ようやく泊ることが出来たので詳細にレポートしたいと思う。もちろん、最高峰の Special Suite を予約している。ポザーダは、スイートルームでも大抵は安いのだ。

【CONTENTS】
直営レストランのディナー
朝食の内容
泊まった部屋(No.208/Special Suite Room)の内部写真
城内の写真
城外の風景
 



2人とも38度の熱がある状態での夕飯。量を食べることが出来ないので、2人で前菜1皿+メイン1皿をシェアし、最後に食べれそうだったらデザートも追加するという方針で城内レストランに向かうことにした。

ちなみに、どこのポザーダのレストランも外部客を受け入れているのが普通なので、安い宿を確保して、ランチやディナーを食べに来ることは可能だ。(でも、ポルトガルの場合は、街のレストランの方が格段に安いハズ)



窓側席を案内してくれたが、寒いので事情を話して中央の席へ。
そうそう、ここのポザーダはコースメニューが存在せず、すべてアラカルトのみの構成だった。


Couvert(€2.00)

その代わりか、他と比べてかなり安い印象。
コペルトは、1人分しか請求されなかったが(デザートを除いて1人分しか頼まなかったから?)、なぜかポザーダ会員(正確には移管されてしまいPestana社の会員)扱いは適用されないと、チェックイン時に言われていたので5%引きにはならず。



Coroa de camarão frito em azeite, alho e coentros(€8.00)
Crown fried shrimp in olive oil, garlic and coriander


前菜からのチョイスは、クラウンフライドシュリンプ。
って、何だと思ったのと、海老なら軽くていいだろうと選んだわけだが、見ての通り概して野暮ったいポザーダらしくない皿が出てきた。



可食部は少ないが、大蒜風味たっぷりで風邪に良さそう(?)。
揚げすぎず、海老の風味を生かして、これまたポザーダらしくない出来栄えで美味しい。

オリーブオイルは、パンに付けてしっかりいただいた。



Cabidela de galinha c/ arroz(€12.00)
chicken rice giblets


メインは、体調が悪い時には量を調整しやすい米料理。
こんな時でも、Pratos Típicos Alentejanos (Traditional Dishies)と題した地元アレンテージョ地方の料理を選んでしまう。

最初に高熱で体調不良なので1人前を分けて食べると言ったからか、ちゃんと2人別々の皿に分けてだしてくれた。



gibletsがなんだか分からなかったが、意味合い的には内臓肉らしいものの、正肉部分もたっぷり。
自分の分はしっかり完食したが、さすがに家内の分まで引き受ける食欲は無かった。



Trio de sobremesas - encharcada, sericaia e tarte de chocolate(€5.00)
Dessert Trio - encharcada, sericaia and chocolate


回復傾向にあった家内は、内臓肉の癖があるとリゾットを残した代わりに、デザート3種盛りを追加注文。



これも、ポザーダらしからぬ真っ当なデザートが出てきてびっくり。
ちらっと味見したが、チョコケーキは濃厚、手前のケーキも味は忘れたが美味。


Salada de frutas frescas(€2.50)
Fresh fruit salad


私は、体調不良時の定番であるアイスクリームにしようかと思ったが、それすら重いと感じてフルーツサラダ。
残念ながら、出てきたのは朝食でもおなじみのフルーツポンチだった。
失敗したと思うところが、体調絶不調でも食い意地が張っているところ。(笑)




お会計は、水代を入れても普段の半分の €31.70也。
実は、食べる前に解熱剤が無いかとフロントで聞いたのだが、最初は隣町に日曜日でも対応してくれる薬屋があるとスルーされてしまったものの、食べてる最中に薬を持ってきてくれた。
服用の仕方も詳細に教えてくれて、なかなかのサービスぶりだった。


※メニュー:前菜魚料理・パスタ肉料理・伝統料理狩猟肉・お子様メニューデザート

【ポザーダ直営レストラン詳細情報】
名称:Pousada Castelo Alvito
電話:284 480 700
営業:12:30~14:30、19:30~22:00
住所:Largo do Castelo 3, 7920-044 Alvito
GPS:38.257737, -7.992123 (☞ Bing Map


今日の走行実績ログ
宿泊した古城ホテル・シャトーホテル
 



宿泊客は3組だけに見えたので、過去の経験から朝食はオーダー制だろうと思っていたら、ちゃんと一通りそろえてあった。



最終日は、いつもの大規模モールに寄って土産物(我が家で消費する食材のこと)調達をしてからリスボンに戻ることになっていたが、解熱剤が効いたのか熱も37度台に下がり、フルーツ中心にたっぷり朝食をいただいた。



家内は、別にプレーンオムレツを注文していたが、毎度のことながら日本のオムレツとは違って、単なる卵焼き。しかも3個分ぐらいのボリュームで出てきたので、少し私が引き受けることになった。
 

【泊まった部屋(No.208/Special Suite Room)の内部写真】

▲部屋の配置図(208号室は左下部分)



▲室内全方向


▲城特有のカップル席(?)から、外を拝む


▲バスルームは、塔の部分に配置されていた。結構寒い!
 

【城内の写真】

▲左:部屋の前の通路(正面が208号室)  右:そこから中庭を拝む


▲古い皮張りの椅子がさりげなく置かれている。(博物館の展示だと触れない物)






▲屋上通路に上がれるというので、建物の屋上を一回り。城壁歩きみたいだ。



▲ロビー階の部屋


 

【城外の風景】


▲城の全景と入口部分


▲入口の左右


▲左:街の広場に隣接  右:外からだと最初の全景以外はこの程度しか見えない




▲外からは見えない、城壁内側からの城の外観

テーマ : 古城ホテル・シャトーホテル
ジャンル : 旅行

ポルトガル/セルパ [Serpa]: Cervejaria Lebrinha

訪問:2018/2/26 18:50
評価点:総合★★☆☆☆★★☆☆☆サービス★★★☆☆雰囲気★★★☆☆CP★★☆☆☆
リスボン&シントラ観光に当てた2日間は、泊ったインターコンチネンタルホテルがスパイア会員特典としてラウンジアクセス権を付けてくれたおかげで(☞ IHGスパイア会員アップグレード記録)、レストランで食べる機会が無かった。


▲今日の走行実績ログ

3日目からレンタカーを借りて、4年前に一人で訪問したベージャ[Beja]の城に寄り、前回閉鎖されていた塔のてっぺんから街の風景を拝んでから、セルパ[Serpa]の街へ。
この街は、4年前の訪問では30分しか滞在できず、見落とした風景に未練があったことから、スペインに向かう前の中継点として選んだ。



観光客の姿は見えず、狙ったレストランも開いていなかったことから、予備にしていた地元民御用達(?)っぽいレストランをチョイス。

入口こそ普通の小さなバル兼食堂だが、奥に広々としたスペースがあった。しかも、メニューは写真付で英語表記まである立派なもの。オンシーズンは、観光客でにぎわうんだろうなぁ。



Pão(€0.75)
bread


注文を終えると、パンとオリーブが出てくる。
食べなければ課金されないが、気にするほどの金額ではないのでいただいた。


Azeitonas(€0.50)
Olives


なぜかパンよりもオリーブの方が安い。
このオリーブ、日本ではまず見かけないタイプで、恐らく地元産の自家漬。
お味は、例によってアクの気になるタイプ。


Imperial(€1.00)
Cola Zero(€1.40)

家内はビールを頼んでいたが、泡が次々と出てきて、放っておくと溢れてしまう。こういうビールもあるんだ。
コーラは嬉しい中瓶(330ml)タイプ。



Salada de Choco Assado(€6.00/prato médio)
roasted cuttlefish salad


前菜代わりに、バカリャウのサラダをお願いしたら売り切れとのことで、焼き烏賊のサラダ。
烏賊とトマトがたっぷりだが、隠し味にパクチーと刻み大蒜が入っていたので、ちょっと癖のあるお味。



Espetadas Terra & Mar(€12.00)
earth and sea skewer: Black pork, grilled shrimp and pineapple


家内のメインは、豚の串焼きと海老焼きがセットになった皿。
焼きパイナップルとあったが、ずいぶんと大胆な出し方だ。焼きパイナップルって初めてかも?




豚の串焼きは1本分けてもらって食べたが、普通に塩胡椒ベース。
海老焼きは殻に身が付いてしまって食べにくいと。



別皿でトマトサラダが付いてきた。



Carne de Porco à Alentejana(€11.00)
fried pork "à Alentejana"


私は、例によってご当地の名前の付いた豚肉料理をチョイス。
それにしても、フライドポテトだらけだ。



ジャガイモを除けて撮った写真がこちら。
肉と大粒のアサリを一緒に炒めてある。



事前に調味液に漬け込んであった肉なのか、柔らか。味付けはカイエンペッパーベース。
しかし、なんとか完食したものの、量が半端ないので飽きてしまう味だ。




お会計は、全部で €32.65と、田舎町の食堂クラスの店にしては高めの印象。
英語が通じた点では良かったが、味が食堂レベルなので、満足度はかなり低かった。


※メニュー:おつまみ前菜・サラダ卵料理・魚料理①肉料理①郷土料理デザート①

【店舗詳細情報】
店名:Cervejaria Lebrinha
電話:284 544 874
営業:11:00~26:00
定休:火曜日
住所:R. do Calvário 6, 7830 Serpa
GPS:37.941133, -7.596580 (☞ Bing Map


ポルトガルのレストランレビュー一覧

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

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プロフィール

R923E

Author:R923E
海外旅行に目覚めて25年。
現在 64ヵ国を訪問
46ヵ国 をレンタカーで走り、
米加豪仏伊独西全州走破
価格は常に税サ込で表記。

プロフィール詳細
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今後の旅行計画
7月:スイス
8月:台湾
8月:英国⑦,北アイルランド
9月:オーストラリア
10月:セルビア
11月:ベルギー⑥、スペイン
12月:トルコ③、エジプト
年越:台湾
1月:モルディブスリランカ
1月:カンボジア
2月:ベトナム
4月:フランス⑳、スペイン
5月:ポーランド④、台湾
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