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ポルトガル/モンティジョ[Montijo]: Chimarrão Forum Montijo店

訪問:2017/2/6 19:45
評価点:総合★★★★☆★★★☆☆サービス★★★★☆雰囲気★★★★☆CP★★★★★

← 今日の走行ルート(By Geo Tracker)

3日目を食中毒で棒に振り、実質最終日の4日目。
雲ひとつない良い天気ということで、当初は昨日まわる予定だった南部の海岸巡りに方針変更したのだが、これが正解。最後に掲載しておくが、素晴らしい風景をたっぷり堪能することが出来た。

まずは、宿泊地であるポルトガル南西端の街サグレス [Sagres] の2つの岬へ。
ここは西側と南側の両方の景色を見れるわけだが、冬の西海岸は初日に見た海岸線と同様に風が強く、波しぶきが舞い上がって見通しが悪くなるようだ。ポルトガル西岸地域の景色が目当てなら、冬場は避けた方が良さそうだ。

お次は南岸沿いに30Kmほど東に戻ったラゴス [Lagos]
街の中に2つの城跡があるとのことで出かけたのだが、陸側の Castelo dos Governadores は旧市街を囲む城壁が残っているだけで、海に面した小さな Forte da Ponta da Bandeira(有料:€2.00/10:00~12:30、14:00~17:30)は月曜定休で中に入れず。
その代わり、岬の灯台(Lagos Farol da Ponta da Piedade)に向かうと、素晴らしい南海岸の景色が出迎えてくれた。

さらに20Kmほど東に進んだポルティマン [Portimão] 周辺は、これまた素晴らしい海岸風景。
お目当ての城(Castelo de São João do Arade:内部未公開?)を拝んでから海岸沿いに走ると、絶景ポイントがたくさんある。ぜひ Google Mapのマークを目印に訪れてほしい。

さらに30Kmほど東にある Castelo de Paderne に向かったのだが、相変わらずダメな Google Map のナビが川の対岸に案内してくれたものだから、とんでもない道を苦労して走ってきたものの、中に入れず。
オフラインでも Google Map が使えるのは便利だが、状況確認しやすい航空写真が表示できない事と、経路修正が効かない点が大きな欠点だ。

Chimarrão Forum MontijoChimarrão Forum Montijo

ノロウイルスにやられた直後ということで、朝食を軽くポザーダで食べたものの、昼食は抜き。
さすがにお腹の方も大丈夫だろうと、夕食は前回の最終日に利用したリスボン対岸のモンティジョ[Montijo] にある大型モール「Forum Montijo」でいただくことにした。

フードコート中心のテナント店しか無かったが、その中で一番混んでいたブラジル料理店をチョイス。
ポルトガル料理にもたくさんブラジル料理が溶け込んでいるのだ。

Chimarrão Menu
Chimarrão Menu
Chimarrão Menu

ご覧の通り、フードコート側のメニューは驚くべき値段の安さだが、レストランを兼ねていたので、店内でいただくことにした。

Chimarrão Forum Montijo店テーブルセッティング

平日の夜とあってか、フードコート側の客もまばらだが、広々とした店内の客はゼロ!
ひまそうなお兄さんが席に案内してくれたが、メニューを持ってきてくれないので催促。
ところが、全品6.98ユーロ均一で3種類の肉料理とサラダバーしか存在しない。あれれ?

英語表記も無いので戸惑っている所を、英語が出来ないお兄さんが一所懸命説明してくれて注文完了。
なんでも肉料理は2種類のサイドを選べるということらしいが、サラダはいいけどフライドポテトはダメと言った気がするものの、最終的にどんな形になったのか不明。
こんな状況下だったので、メニュー写真を撮り忘れてしまったのも失敗だ。




最初にやってきたのが、この皿。
どうも私が頼んだ料理らしいが、片側に焼いた牛肉だけを乗せてあるって??



家内が鶏肉があると選んだ料理は、豚・鶏・ソーセージの盛り合わせだった。
日本の肉料理と比べて、ワンカットの大きい事。


feijãoライス

続けて、肉料理に2皿選べると言っていた気がする料理の到着。
何しろポルトガル語だけなので、何を選べて何を頼んだのか分からない状態だったが、ブラジル料理定番、ポルトガルでも食べたことがある(☞ Pastelaria 1800)フェイジョアーダが選ばれたようだ。

feijão riceフレンチフライ

ご飯にかけていただく料理だが、お値段なりの内容だけど、これぞフェイジョアーダというお味で結構おいしい。
豆だけでなく、少量ながらも肉片が入っていたので、肉の出汁はしっかり取っているようだ。

フレンチフライは要らないと言ったはずなのに出てきてしまったのは、家内の皿に付属したのかな?
このポテトが、作り置きらしく不味かったなぁ。ボリュームたっぷりだけど、ほとんど残してしまった。



フライドポテトは嫌だと言った時、サラダはどうかと聞いてきたのでOKを出したのだが、出てきた皿がこちら。
これ、日本では確実に捨ててしまうであろう外葉の硬い部分を千切りにしてある。

激安価格だから、こんな内容になるのか、それともポルトガルでは普通に食べるのか不明。
でも、食中毒後のお腹には、脂っぽい料理よりも嬉しい。


お会計 Chimarrão Forum Montijo店

なんだか分からないまま(メインが6.98ユーロとは認識していたけど、他の皿がいくらか認識していなかった)お会計をお願いしたら、フェイジョアーダとかサラダ・フリッツ類はメインの料金に含まれていた。
この段階で、メイン1品に2皿が無料で付くと理解したわけだが、それにしても安い。

いつも行く店は観光客に特化した店の価格で、これこそが庶民が使う店の価格なんだろう。
ケチな私には、居心地の良い国だ。


【店舗詳細情報】
店名:Chimarrão Forum Montijo店
電話:210 026 608
住所:Forum Montijo, Rua de Azinheira, Zona Industrial do Pau, Queimado, 2870-100 Montijo
GPS:38.695499, -8.942291


ポルトガルの訪問レストラン一覧
 

【サグレス [Sagres] の風景】 (☞ Rota Vincentina掲示案内

▲Sagres Fortress[Fortaleza de Sagres] 周辺



▲Forte do Beliche


▲Cape Saint-Vincent[Cabo de São Vicente]
 

【ラゴス [Lagos] の風景】


▲Castelo dos Governadores 城壁前の広場と城壁


▲Forte da Ponta da Bandeira(左奥がCastelo dos Governadoresの城壁)


▲Castelo dos Governadores




▲Lagos Farol da Ponta da Piedade周辺の風景
 

【ポルティマン [Portimão] 周辺の風景】


▲Castelo de São João do Arade(Castelo de Ferragudo)



▲Algar Seco周辺


▲Farol de Alfanzina周辺


モール内の巨大スーパーで土産の食材を購入し、翌日正午の帰国便に備えて予約したリスボン近郊のケルース[Quelz]にあるポザーダ ドナ・マリア1世に向かって、全行程終了。
今回は泊まるだけなのでスタンダードにしたものの、予想外に広く快適な部屋だった。リスボン中心部まで電車で行けるし、趣のあるポザーダなのでレンタカーが無い方でもお勧め!

ということで、恒例の今回の旅費を紹介しておこう。
食中毒で丸一日棒に振ったので充実度はイマイチだったが、相変わらず安いレンタカー代と宿代のおかげで、3カ月前の旅費よりもさらに安い15万円弱/人という金額。獲得マイル数を金額換算すれば、10万円ほどで行けるのだからやめられない。

航空券代の比率が3分の2と高すぎることから、10月には2週間かけてスペインのガリシア州と合わせて北部を周る計画を立てているが、それでも航空券代の比率が半分になるような気がしている。
早くリタイアして、月単位でのんびり回りたいものだ。最短で来年、最長でも2020年には実現する予定。

■今回の旅の費用(注:家内と出かけたので総額の半分で表示)
往復航空券: 99590円(羽田>ロンドン>リスボン>フランクフルト>成田、22249マイル獲得)
現地宿泊費: 26768円(€214.15/5泊、うち朝食付4泊・スイートルーム1泊)
現地交通費:  9490円(€75.91)レンタカー&燃油・高速・駐車場
飲食雑費等: 10654円(€85.23)飲食費・入城料
国内交通費:  2446円
旅費合計:  148948円...2人で約30万円(44498マイル獲得)
※高速料金は現地版ETC課金分が未確定のため、€20(€10/人)で概算計上。

この後は、週末台湾を現地からお届けする予定だ。
昨年雪に見舞われたこの時期の台北はこりごりなので、温暖な高雄をベースに少しだけ台南にも行こうと考えている。
夏のマンゴーかき氷食べ歩きとは違って、普通のB級グルメを1日1本ペースでレポートしたいと思っている。

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

ポルトガル/ヴィラモウラ[Vilamoura]: Restaurante Cataplana@Crowne Plaza Vilamoura

訪問:2017/2/4 19:40
評価点:総合★★★☆☆★★★☆☆サービス★★★★☆雰囲気★★★☆☆CP★★★☆☆
今日の宿は、IHGのスピードアップ キャンペーン対策のためにクラウンプラザを選んだ。
IHG Rewards Clubは、旧Priority Club時代から20年以上の会員だが、今年はプラチナ会員を目指す気にもなっている。

夕食は、メインダイニングのカタプラーナという名のレストランで。
ポルトガル名物料理であるカタプラーナをレストラン名にしているぐらいだから、ご自慢のカタプラーナをいただこうという計画だ。

パンオリーブオイル

まずは、バスケットから選ぶ形式でパンをチョイス。
オリーブオイルは、バルサミコ入りのものと2種類出てきた。
普通の店なら有料だが、さすが5つ星ホテルのレストランとあって、無料。

Couvert
Couvert(€4.00)
Marinated carrot with olives, homemade tuna pate, octopus algarvian style and butter with herbs


パンとオリーブオイルは無料だが、メニューには Couvert もあったので頼んでみた。
メニューに記されている料理群の割には、お値段が控えめということもある。

Couvertの料理を皿に盛ってみた

皿に盛ってみたのが、こちら。
オリーブといっしょに人参のピクルスが入っていた点など、日本では見ないなぁ。

この「Couvert」、イタリア語でのコペルトに相当するものだったはずで、昔はポザーダのレストランでアラカルトで頼むと強制的に取られていたものだが、最近はポザーダでも強制されることが無くなり、パンも無料化していたので、イタリアと同様に強制徴収は無くなりつつあるようだ。
ポルトガルでは元々チップの慣習は無いようだが(ガイドブックのウソ記述は無視しよう!)、西欧全域でチップや強制チャージの類はタブー化する方向で進んでいる気がする。

片や日本では、法令の趣旨に反して総額表示の例外規定を悪用して消費税を外税表記して客を騙す方向に進む店が増える傾向にあるので、やっぱり日本はおかしな方向に進んでいる気がする。
昼間の電車内でのベビーカー利用や(☞ 参考)、保育園の騒音問題などをみても、精神面で西洋化から中国化に転換しつつあるような気がして、残念な気分だ。まあ、同じ東洋人だから仕方ないのかもしれないし、戦争の苦労を知らない世代がほとんどとなったことからかもしれない。おっと、脱線。


Cataplana de porco preto com amêijoas da ria
Cataplana de porco preto com amêijoas da ria(€20.00)
Black pork Cataplana with estuary clams

Black pork stewed with prawns in typical Cataplana, served with rice


さて、お待ちかねのカタプラーナの到着。
昨年アルカサルのポザーダ(☞ Pousada de D.AfonsoⅡ)で食べた時は、巨大なカタプラーナ鍋にちょこんと入っている感じだったが、こちらは1人前用の専用鍋で山盛りという感じで出てきた。半分以上はジャガイモだけど・・

Cataplanaを取り分け

皿に取り分けてくれたのが、こちら。
これで全体の3分の1だから、相変わらずボリューミーだ。

魚は2種類入っていたが、そのうちの1種類は鰻かウツボのような感じの魚。白身で脂の乗った魚だ。
珍しくメニューに食材すべてが書かれていないので分からず終いだが、鰻をよく食べるらしいので鰻だったのかも?


Arroz de polvo
Arroz de polvo(€20.00)
Octopus rice

Rice, octopus, tomato, peppers and onion


もう1品、「Crowne Plaza Specialities」の中からタコライス(Octopus rice)。
やっぱり日本の3人前という量で出てきてしまう。(苦笑)

Arroz de polvoを取り分け

こちらは、それほど煮込まれていない刻み野菜が強く主張したお味で、今まで何度かポルトガルで食べているタコライス(タコのリゾット)とは違ったお味。ポルトガルも西欧だが、西欧料理という感じの出来だ。

タコの柔らかさも物足りず、ポルトガル料理らしくないので趣味では無かった。


Tartelete fina de maçã
Tartelete fina de maçã com gelado de caramelo de manteiga com sal(€11.00)
Fine tartelet of apple with caramel butter and salt ice cream


私はお腹パンパンだったが、家内が口直しにデザートも食べたいというので1品だけ注文。

キャラメルバターをかけたリンゴのタルトという予想に反して、大型のナタ(エッグタルト)の中身をスライスしたリンゴに置き換えたアップルパイの変型バージョンと、塩アイスという表記に反して単なるキャラメルアイスで、これで11ユーロは高すぎだろう。不味くは無いけど、至って普通のお味だ。


お会計店内の風景

以上でお会計は、59ユーロ也。
この周辺は大規模開発された観光地で、マクドナルドなんかもあるような土地だから、外のレストランで食べても高くて不味いだけだろうが、5つ星ホテルのレストランにしてはリーズナブルながらも内容も乏しいという結果になってしまった。

まあ、今回はIHGのスピードアップ キャンペーンで50ドル以上の飲食というノルマを達成することが目的だったので、良しとしたい。

※メニュー:前菜①②・スペシャリテパスタ・リゾットベジタリアン魚料理①肉料理①デザート

【店舗詳細情報】
店名:Restaurante Cataplana
電話:289 381 600
住所:Crowne Plaza Vilamoura-Algarve, Rua do Oceano Atlântico, 8125-148 Vilamoura
GPS:37.072990, -8.113864


ポルトガルの訪問レストラン一覧

実は、食後2時間後にトイレに駆け込むことになってしまった。30分おきにトイレに行き、最後は戻してしまう重症状態。早朝から家内が同じ症状になり、レイトチェックアウトを希望して観光はすべてキャンセル。
恐らく、前日の Restaurante Cais da Estação で食べた生牡蠣にノロウイルスが含まれていたのだろう。
私は1個、家内は3個食べただけだが、牡蠣の大産地など安全性の高い海域で獲れたものと確証できない牡蠣など、生でたべるものではない。(まさか未熟な調理人から仕込まれた?)

翌日は発熱で体力の無い中なんとか車を運転して、100Kmほど離れた次の宿、Pousada Sagres まで移動した。
もちろん食事は無理なので、朝から夜まで全部パスしているが、ポザーダでは例によってスイートルームを予約しておいたので、テラスでお日様を浴びながら正面の海の景色の中でゆっくり休むことが出来た。


▲翌日の走行ルート(By Geo Tracker)

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

ポルトガル/ローレ[Loulé]: Gelati di Roma

訪問:2017/2/4 13:15
評価点:総合★★☆☆☆★★☆☆☆サービス★★☆☆☆雰囲気★★☆☆☆CP★★☆☆☆

← 今日の走行ルート(by Geo Tracker)

実質2日目は、大開発リゾート地であるヴィラモウラ[Vilamoura]に向かって、南東方向に向かうルート。

ポルトガルで無計画に一般道を走っていると、あちこちに城跡があるという印象だったが、今回のルートではまったく発見できず。

宿に向かう前に、事前に城があることを確認していたローレ [Loulé]の街に寄って、ようやくローレ城 [Castelo de Loulé]とご対面。
しかし、土曜日のお昼過ぎとあってか市場周辺の大渋滞に巻き込まれたうえに、駐車場も離れた場所しか空いて無くて大変だった。

博物館表記の入口の反対側に回らないと城とは思えない雰囲気だったが、確かに中に入ると(有料:€1.62)塔の上に登ることが出来たし、多少は城の趣があった。




城と市場を見た後は、何か食べようと、市場正面にあった繁盛していたこのカフェに入ることにした。(正面写真は食べた後に撮ったもの)
この日の夜は、IHGのキャンペーンに乗ってホテルで食べることにしていたので、軽めで十分という判断。



Bolinhos Regionais(各€1.30)

カフェラテ(Meia de Leite)が1ユーロと、さすがポルトガル価格だったが、お菓子の方はやや高め。
2種類のタルトを選んでみたが、レシートも無いのでレジのモニターに表示された名称と価格から記してある。



美味しそうに見えたものの、断面写真を見ての通りで、かなり水準低めという感じ。



Bolos regionais(€1.50)

家内は、大きなパイ生地のパンみたいなものを選んでいた。
これも、中身が少なすぎて食べ応えの無いもの。

やっぱり客を労せず集めることが出来る立地にある店は、外れるものだ。
それでも繁盛していたので多少は期待していたのだが、残念な結果に終わってしまった。

なお、建物に店名表記が無かったので、アイスクリームメニューを掲示していた立て看板に記されていた名称を店名として表記した。Google Mapにもトリップアドバイザーにも未掲載だが、唯一現地のサイトに店名表記があったので、多分正しいと思う。

【店舗詳細情報】
店名:Gelati di Roma
場所:ローレ市場正面(以下の地図を拡大すれば場所の確認ができる)
GPS:37.138895, -8.021908


ポルトガルの訪問レストラン一覧
 

【ローレ [Loulé] の風景】 (☞ 街と城の案内掲示
Mercado Central De LouléCâmara Municipal de Loulé
▲左:市場 [Mercado Central De Loulé]  右:ローレ市議会 [Câmara Municipal de Loulé]


 

【ローレ城 [Castelo de Loulé] の風景】
Castelo de Loulé


▲城(兼博物館)の入口と案内




テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

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プロフィール

R923E

Author:R923E
海外旅行に目覚めて25年。
現在 61ヵ国を訪問
42ヵ国 をレンタカーで走り、
米加豪仏伊独西全州走破
価格は常に税サ込で表記。

プロフィール詳細
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今後の旅行計画
8月:イギリス⑤,アイルランド
8月:台北/台湾
9月:リトアニアポーランド
10月:北東部/ポルトガル⑧、他
11月:北西部/フランス
12月:Stuttgart/ドイツ
年越:ペナン,他/マレーシア
1月:レイキャビク/アイスランド
2月:メキシコ
3月:セビリア周辺/スペイン⑭、他
丸数字:累計訪問回数

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