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フランス/パリ6区・Saint-Placide駅: Boulangerie La Parisienne (Madame店)

訪問:2017/11/13 7:30
評価点:総合★★★★☆★★★★☆サービス★★★☆☆雰囲気★★★★☆CP★★★★★


最終日は空港に夕方着けば良いのだが、最後に朝食として食べたパン屋を紹介しておこう。
泊ったホテル(Holiday Inn Paris - St. Germain des Près)の近くでバゲットの美味しい店を探していた家内が選んだ店だが、昨年12月に私も食べている店だったことから、例外的に紹介することにした。



この店、パリに6店舗展開するチェーン店だったが、今回の旅で5~6か所で食べた地方のパン屋と同価格か安いぐらいで、一番の美味しさだった。



さすがパリの有名店だと思ったわけだが、昨晩食べた2軒のパン屋(日曜日ということで目に付いた PaulPomme de Pain という大規模チェーン店)なんかと比べると雲泥の差。
日本にやってきた当初の Paul にハマったことがあるが、値上げと共に味が落ちた印象だったのは、パリでも同じだった。私の味覚の変化かなぁ。



家内のお目当てだったバゲットだが、店名にもなっている Parisienne(€1.20) を購入。
パリでのバゲットに関しては、15年ぐらい前に手を出して以来だったが、塩が効いているのでバター無しでもこんなに美味しいのかと目から鱗だった。

その15年前に美味しかったバゲットを日本に持ち帰ったら不味くなってしまったことを覚えているので、やはりパン類は現地で焼き立てを食べるのが一番。



ここまで3~4か所で食べたアップルパイ(それだけ好物っていう事)は、油脂分少なめなのにパリパリ。(個人的には油脂分が多い方が好きだけど)
フランスらしく、たっぷりのリンゴジャムは酸っぱめで、日本で一般的な味とは違うし、日本の倍サイズ。



バター控えめのクロワッサンは、かなり物足りない印象。
バゲットの店だからかなぁ。



でも、最近ハマっているクロワッサン・ド・アマンド[Croissant de Amandes]は、他店を凌駕する美味しさ。(日本のメゾンカイザーの方が好きだけど・・)
って、ここまでで食べた他店(地方の店)が不味すぎるだけという感じだけど。パリは違うなぁ。
それにしても、これも日本の倍近くあるサイズでお腹いっぱいだ。


以上4品で合計 €6.10 のお会計。
レシートをもらえなかったので、バゲット以外の価格は失念した。


【店舗詳細情報】
店名:Boulangerie La Parisienne Madame店
電話:09 51 57 50 35
営業:7:00~20:00
定休:水曜日
住所:48 rue Madame, 75006 Paris
GPS:48.848316, 2.331555 (☞ Bing Map


今日のルート実績LOG
訪問したフランスのレストラン


このあと、定番のバターを大人買いしたが(今回は控えめに3Kg)、愛用しているモノプリ[Monoprix]ではバターケースが空っぽで、
 Le marché du beurre fait à une pénurie de matière première sans précédent qui engendre des ruptures en magasin
と張り紙が出ていたのは、少し前の記事で書いたとおりだ。

これで最終日のミッションも完遂。10数年ぶりに走るパリ市内(凱旋門の巨大ラウンドアバウトから信号機がなくなっていた!)から空港まで戻り、最後は水準が大きく下がってガッカリだったエールフランスのKゲートラウンジで腹を満たして、787型機から不快な777型機の羽田便に運休変更されてしまったJAL便で帰国した。

しかし、相変わらず家内も私も2年連続ダイヤモンド会員だというのにプレエコにすらアップグレード無し。国際線だけで30万マイル近く搭乗しているのに(ANAは50万マイル強)、わずか3回だけしかアップグレードされていないので悲惨な率だ。ANAの概ね4分の1程度、ANAではほぼ100%だったプレエコ分を加えると5分の1程度になる。(☞ インボラアップグレードマーク付きビジネスクラス搭乗実績一覧
来年7月分まではJAL便の予約を入れてあるが、その後はファーストクラスラウンジが使えるワンワールドの他社便をメインにし(JALより30%前後安いのも理由)、エメラルド会員が失効する2019年4月分からANAに戻ることにしている。

昔からの役人や大企業のお偉方が多いJALは、私のような貧乏個人旅行客は相手にしてくれないようなので、これからJGC修行を計画されている方は、決して明記されていること以上の期待をしないように忠告しておきたいと思う。(過去のANAプラチナ会員時代や、現在のIHGスパイア会員、Le Clubシルバー会員でも明記されていること以上の待遇をしてくれているので、JALに対しては不満タラタラなのだ!)

■今回の旅の費用(注:家内と出かけたので総額の半分で表示)
往復航空券: 86750円(羽田<>パリ、20440マイル獲得)
現地宿泊費: 67752円(€501.13/11泊;うち朝食付4泊、スイート1泊、古城ホテル4泊)
現地交通費: 34286円(€249.41)レンタカー・燃油・駐車場・パリ市内交通
飲食雑費等: 66229円(€489.86)飲食・入城料・雑費
国内交通費:  2088円
旅費合計:  257105円...2人で約51万円+40880マイル獲得/JAL

この後は、戻ってきたばかりのベトナム・フーコック旅行で食べたものを、1日2本ペースで紹介したいと思う。Hotel Porto Antigoで中断している10月のポルトガル旅行は、その後に行くドイツクリスマスマーケットを現地からレポートした後になると思う。

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

フランスのシャトーホテル: プゥフェイユ城 [Château de Peufeilhoux]

訪問2017/11/11~12 (Room Type: Superior Double、朝食付2名 €150.00
宿泊: 総合3.0、予約個室4.0、建物全体4.0、サービス2.0、CP3.0


最後のシャトーホテルは、一般客にも有料でガイドツアーを毎日催行している営業熱心なB&B形式のシャトーだ。
このタイプは、4年半前にクラザンヌ城[Château de Crazannes]で泊っているが、城内も一般客と同じガイドツアーでしか見せてくれないし、見せてくれるのは本館だけという、単なる民宿に毛が生えたようなものでガッカリ。

代々所有するオーナー一家が住みながら運営しているようで、ここまでのシャトーホテルと比較して突出して高いのも癪だが、クラザンヌ城と同様に有料で城内を見せているだけあって、よく整備されている。でも、見どころと言えば泊る部屋(選び方によるかもしれない)と、ガイドツアーで見せてくれる部屋だけなので、わざわざ泊まる価値は無いだろう。

【CONTENTS】
朝食
泊まった部屋(Suite Donjon)
シャトー内部(自由エリア)
ガイドツアーで見せてくれる内部
シャトー敷地内風景
 

夕食は、すぐ近くのミシュラン・ビブグルマン獲得店 Auberge des Ris でいただいたので、朝食の紹介。しかし、宿代が他の3軒と比べて5割以上高いのに、朝食の貧弱なこと!
今回泊ったシャトーの中で最悪水準だ。


▲自家製パンとのことだけど、水準低すぎ!


▲パンの他はパックチーズとヨーグルトだけ。ジュースも無い。


【シャトー詳細情報】
名称:Château de Peufeilhoux
電話:04 70 05 20 24
住所:Route de Paris, 03190 Vallon en Sully
GPS:46.555479, 2.622364 (敷地入口:46.556202, 2.619682)


宿泊した古城ホテル・シャトーホテル
訪問したフランスのレストラン
 

【泊まった部屋(Superior Double)】







▲バスルームだけは現代的(最近は、ほとんど期待できなくなっている)



▲部屋からの風景
 

【シャトー内部(自由エリア)】

▲個人宅なみの狭い階段(やたら絵を飾ってある)


▲現代の普通の居間だよなぁ・・


▲西欧人で東洋好きなのは良くある話(趣味じゃないけど・・)


▲左:朝食部屋  右:最近作った感のある真新しい塔の階段
 

【ガイドツアーで見せてくれる内部】
たった15分、先方から指定された時間にしか見ることができない。
故に、予定があると泊っても見れない可能性もあり。まったくの殿様商売だ!














 

【シャトー敷地内風景】













テーマ : 古城ホテル・シャトーホテル
ジャンル : 旅行

フランス/ヴァロン・アンシュリー [Vallon-en-Sully]: Auberge des Ris

訪問:2017/11/11 19:30 (☞ Via Michelin 紹介ページ
評価点:総合★★★★☆★★★★★サービス★★★★☆雰囲気★★★★☆CP★★★★★
明日の最終日は日曜日とあって、パリ中心部の4つ星ホテルが100ユーロを切っていたことから、当初の予定を変更してパリ泊に決めた。もちろん日曜日にパリで営業している店などロクな店しか無いはずなので、パンなどを適当に買って食べることにしたので、この店が今回の旅での実質最後の晩餐となる。



マークしたのは、この後の記事で紹介する Château de Peufeilhoux から900mしか離れていない(街灯なしの山の未舗装路なので、明るい6~7月でないと歩けないハズ)この店だ。

こんなところに、ビブグルマン認定店があるのも驚きだが、周辺3Km圏内にある唯一のレストランなのに、城で用意していた夕食用レストランリストに掲載されていなかったのは、2人席1テーブルを残して満席になってしまったからだろう。オンシーズンは、当日予約不可能な店なんだと思う。



メニューは€29~€55の5種類のコースとアラカルト。コースは2つのカテゴリに分かれていて、高い方のグループにある「Retour aux sources: 47 euros le menu avec une entrée au choix」をお願いすることにした。その上の最高峰は前菜を2種類とも楽しめるのだが、量的に厳しくなると判断して断念。(昔は食べれたはずなんだけど・・)

ドリンクは、水代とソフトドリンク2杯の差がほとんど無いことから、コーラとノンアルコールカクテルにした。(どちらも€4.00と同価格!・・と思ったらミス請求だったことを今発見)




アミューズは、2品盛りで出てきた。
ブリトー風に薄い生地のパンでくるんだハムとチーズ・オリーブペーストに、フェタチーズ。



何でもない組み合わせのブリトーだが、味が良すぎ。
オリーブペーストとチーズが相反するようで意外に合っているし、ハムというよりはチャーシューみたいな肉も旨い。




もう1品アミューズが出てきたが、これ、台湾の蜂橙複合式餐飲の發燒西瓜で昨年初めて見て以来、台湾各地のカフェでも見かけたアプローチだ。注射器やスポイトを使ってミルクや練乳を流し込むのだが、元を正せばどこが最初なんだろうか?



L'assortiment de foie gras tous ses états!!!

前菜は例によって二人ともフォアグラ。
しかし、出てきてびっくり、説明を聞いてさらにビックリという構成で出てきた。



左の2つは、オーソドックスなタイプ。
それぞれ違うアプローチだと説明されたが、それほど差は無いかな。
それでも、家内と私の好みは分かれたので、多少は違う内容だったはず。(よく覚えていない・・)



真ん中の2品は、胡麻フォアグラ(不味くなるので胡麻を外して食べた)と、フォアグラのソテー。



右の2品が奇天烈で、フォアグラのフライとフォアグラのアイスクリーム!!
冒険するなぁ・・



フライの方は、予想通り溶けてしまって中身がほぼ空洞。
アイスクリームの方は、球状に固めたチョコレートの中にフォアグラ風味のアイスクリームが入っているわけだが、チョコを外して単独で食べても、かすかに風味を感じる程度で、これも企画倒れっていう感じだ。




パンが出てきたのは、このタイミング。
食堂や多くのレストランでも最初からパンがあるのは普通だと思っていたが、最近後からパンが出てくる店に遭遇する確率が上がってきている気がする。
入る店がだんだんと高級化しているのは確かなので、それに伴ってパンが後から出てくるのかしら?



Le Coeur de Ris de veau poêlés aux Champignons de saison

3択のメインから、家内はリドヴォーをチョイス。私が狙っていたものの、ほかのチョイスが牛か羊だったので(HP掲載のメニューでは牛か鴨だったのだ)、私が羊を取ることにした。

しかし、見るからに美味しそうで羨ましい・・
少し味見させてもらったけど、実質初日のミシュラン1つ星店 Le Beaulieu で食べたリドヴォーよりも肉質も含めて美味しかった。



Filet d'Agneau du Bourbonnais cuit au Sautoir, jus corsé aux Airelles

私の羊肉は、あまり日本では見かけないほど小さな骨付き肉が4本。
日本では(正確には、地元埼玉では)ラムといいながらマトンサイズの羊肉を出す店がほとんどだが、こちらでは生後数週間といった本当の子羊肉を出す店に時々出会えるのだ。



ポルトガルの乳飲み子豚の丸焼き(☞ Churrasqueira Rocha、他)と同様に、極めて柔らかでジューシーな肉質。たぶん乳飲み子羊の肉ではないかと思う。



付け合わせの野菜たちも、わが地元埼玉フレンチ風に多品種かつ良い加熱具合。
旬のものを出すのが常のフランスで、季節外れのグリーンアスパラを出してくるところなんてそっくりだ。



La pause au Birlou

メニューではお口直しが出てくることになっていたが、飛ばされてしまったので後から請求して出してもらった。
なんでも、最初にアルコールが飲めないと言ったことでアルコール入りだったから抜かしたそうだが、念のため確認するのが筋ではないか?

実は、この点が大きく響いて星5つ進呈を見送ったのだ。(ほかにも多少気になったことはある)
甘いリキュールを生かしたソルベで美味しかったのは確か。






お待ちかねのチーズの時間は、過去トップ3に入りそうな種類豊富なワゴンチーズだ。


Plateau de fromages de nos producteurs locaux

カットが小さいことを見て、7種類も選んでしまった。
全部当地周辺で作られているものだそうだが、残念ながらこれは旨いと思えるものには当たらなかった。


Faisselle de la maison Déret

2択だったもう一方は、牛の白いチーズだと言うので家内はそれを選んだわけだが、どう考えてもワゴンチーズの方がお得だ。
自家製カッテージチーズというか、リコッタチーズに近い感じのチーズ。




デザートは2品構成。
最初は、またまた塩バター風のものが出てきた。
パンのお供で出てくるものと違ってしょっぱくは無いけど、フランス北西部ではミニサイズのホイップクリームが好きなんだなぁ。




2皿目のデザートは、口頭説明で選ばされる。
英語堪能の店だったので助かったが、アラカルトメニュー側にもデザートは自家製としか書かれていないので、英語説明できない店に当たると、タルトだとかソルベといった単語で判断しなければならなくなる。

で、私はヘーゼルナッツをチョイス。(結局ノワゼットという単語でしか理解できなかったという事・・笑)



ケーキ屋さんにも並びそうな形状で出てきたが、バタークリームベースであまり好みではなかったかな。
添えられているバニラアイスクリームは濃厚で美味。



家内はタルトという単語に反応して選んでいた。



味見していないものの、こちらは美味しそうだ。




以上でお会計は、ドリンク代も含めて€102.00也。
ちゃんとメニューに税サ込と書かれていたが、子供のネット契約で無料ダウンロードできたJTB系のガイドブックには、フランスでもチップ云々なんて未だに書いているのだからあきれたものだ。フランスは税サ込表記が法令で義務付けられているので、チップ不要だ。
日本でもチップを払っている金持ちというか世の中の変化に疎い、あるいはカッコ付けたがり(これも数十年前に一時期流行ったと思うけど・・)の日本人に限定して、払いたければ払えばよい。
くれぐれも20年前の日本人の行動とそっくりな中国人と間違われないように!

※メニュー:普通のコース高級コースアラカルト子供用ドリンク案内

【店舗詳細情報】
店名:Auberge des Ris
電話:04 70 06 51 12
営業:12:00~13:30、19:30~21:00
定休:月曜日・火曜日
住所:Lieu Dit Les Ris, 03190 Vallon-en-Sully
GPS:46.553904, 2.618789 (☞ Bing Map


今日のルート実績LOG
翌日のルート実績LOG
訪問したフランスのレストラン
 

【シャトールー [Châteauroux] の風景】
GPS: 46.811952, 1.686756 ← 県庁[Hôtel de la Préfecture]となっている城の入口をポイント

▲県庁[Hôtel de la Préfecture]


▲県庁前にあった何かの記念碑?(前日にここでイベントがあったみたい)


▲Église Notre-Dame


▲右:Porte de la Vieille Prison跡(☞ 案内掲示
 

【サンフロホン・シュシェール [Saint-Florent-sur-Cher] の風景】
GPS: 46.993086, 2.244492
左側に城があると寄ってみたら、立派な町役場とよく整備された公園だった。(土曜日なので役場はお休み)


▲ゲートが閉まっていると思ったら、両脇は自由通路。町役場とあったので入ってみた


▲城に見えたのはゲートで、その先にシャトー仕様の町役場本館。


▲街の規模から考えると立派すぎるシャトー役場だ


▲雨天で先までいかなかったが、シャトー役場の先は整備された広大な公園


▲帰りに再確認したら、「シャトー町役場」と公園だって書いてあった
 

【ブールジュ [Bourges] の風景】
GPS: 47.081939, 2.399024 ←ブールジュ大聖堂


▲ブールジュ大聖堂(☞ 説明掲示①



テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

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プロフィール

R923E

Author:R923E
海外旅行に目覚めて25年。
現在 63ヵ国を訪問
45ヵ国 をレンタカーで走り、
米加豪仏伊独西全州走破
価格は常に税サ込で表記。

プロフィール詳細
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今後の旅行計画
2月:ポルトガル⑨、スペイン
3月:台湾㉚、ベトナム
4月:マルタ②、イタリア
5月:ポーランド
6月:クロアチア②,スロベニア
6月:台湾
7月:イタリア⑰、スイス
8月:台湾
8月:英国⑦,北アイルランド
9月:オーストラリア
10月:セルビア
11月:ベルギー⑥、スペイン
丸数字:累計訪問回数

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