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スペイン/セビリア [Sevilla]: Bar La Catedral

訪問:2018/3/3 13:00
評価点:総合★★★★☆★★★★☆サービス★★★☆☆雰囲気★★★★☆CP★★★★☆
8日目。家内は、熱があるのに4日前に行き損ねたアルカサルを是が非でも見たいというので、ポルトガルに戻る前にセビリアに寄り道。

私は興味が無いので、バルがオープンするまで新市街地区まで出かけて歩き回ってから、待ち合わせ時間までひとりでバルでタパスを楽しむことにした。
朝からオープンしているバルでも、タパスメニューは昼からしかないと言われてしまったのだ。



最近定番のオフライン版Google Mapで高得点を得ている店から選んだのがココ。
入ってメニューが出てくるまでまったく気づかなかったのだが、4日前に入ったBar El Baratilloと同じようなメニューが出てきてびっくりした。
この段階で店内に同じように闘牛の頭のはく製が飾られているのに気づいたぐらいだから、ボケてるなぁ・・



注文を終えると、まったく同じパンが出てきた。
どうせ代金を取られるのだからと食べることにしたが、会計伝票には計上されず。
いったいどうなっているんだろう??



Seafood Salad(€3.00/Tapa)
Salpicón de Marisco
シーフードマリネ "サルピコン"


まずは、シーフードにしては安かったので頼んだ皿。後でHPに掲載されているスペイン語版のメニューでチェックしたら、魚介のサルピコンというらしい。
そのサルピコンを調べてみたら、こま切れとかぶつ切りといった意味らしい。
つまり、こま切れ魚介類のマリネということになる。



実際こま切れなのは、蛸とか烏賊だけで、小エビやムール貝はそのまま使われていた。
玉ねぎとトマトにピーマンの野菜群と魚介類の量がほぼ同等、予想外にCPの良い皿だが、お味の方は単にオリーブオイルとビネガーで和えただけで平凡。家庭料理レベルだ。



Mushrooms stuffed with cream cheese and king prawns(€3.50/Tapa)
Champiñones rellenos de crema de queso y langostinos
マッシュルームのチーズクリームとクルマエビ詰め


もう1品は、スペシャリテの中から創作料理っぽいものを選んでみた。
日本語メニューは後から調べて転記したものだが、ちょっと違うなぁ。



こういった料理は断面を見せないとまったく見当がつかない。
御覧の通り、大きなマッシュルームの笠の部分に、クリームチーズを詰め込み、その上に割と大き目なむき海老(ラングスティーヌ表記だったので、手長海老?)を乗せて、衣を付けて揚げてある。



皿の上には、サワークリームを敷き、そこに揚げたマッシュルームを乗せ、最後に甘いマデラソース(日本だったらとんかつソースだろうけど・・)を回しかけたという凝った料理。
クリームチーズがイマイチ決まっていなかったものの、甘いソースが美味しい。
それに、材料費がかかる割には、お値段は良心的だ。




最初に印象が悪かった店の系列店と知って警戒してしまったので、2品しか頼まなかったのは失敗。
スペシャリテのタパスが独創的で美味しかったし、何といっても大聖堂からすぐ近くで競争原理が働きそうもない便利な立地なのにCPが良い。(何を選ぶかだとは思う)
HPに日本語版の価格付メニューが掲載されているので、行く前に的を絞っておくとよいだろう。


※メニュー:表紙英語版①店頭掲示①日本語版(HP転載)スペイン語版(HP転載)

【店舗詳細情報】
店名:Bar Catedral
電話:954 212 174
営業:12:00~24:00
定休:無休
住所:Calle Mateos Gago 5, 41004 Sevilla
GPS:37.386160, -5.991317


スペインのレストランレビュー&ランキング

この後はポルトガルに戻って、今日の宿(これまた特典宿泊!)で私も38度越えの熱でダウン。
もちろん夕飯は抜きで、翌日の移動に備えてさっさとベッドに入った。



▲今日の走行実績ログ(スイッチ入れ忘れで、最初の15Km欠落)

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

スペインの古城ホテル: Parador de Carmona(Alcázar del Rey Don Pedro)

訪問2018/3/2~3 (Room Type: 無料特典宿泊、Rate: 230pt使用)
食事:総合★★★☆☆、味★★★☆☆、サービス★★☆☆☆、雰囲気★★★☆☆、CP★★★☆☆
宿泊:総合4.0、予約個室4.0、建物全体4.0、サービス3.5、CPn/a
ポルトガル&スペイン旅行といえば、恒例の古城ホテル泊。
建物自体は新しいものの、城壁の中に再建された建物なので、今度は文句なく古城ホテルとして紹介できる。




今回は、貯めたパラドール会員(AMIGOS)のポイントを使っての通算3回目となる無料宿泊。使わないと2年間の有効期限が来てしまうので、いつものスイートルーム狙いは出来なかったが、パラドールの特典宿泊は、毎回ワンランク上の部屋を割り当ててくれていたので楽しみにしていた。
案の定、最上階から景色を眺められる部屋を割り当ててくれた。昨晩のマラガのパラドール(☞ Parador de Málaga Gibralfaro)とは大違いだ。

【CONTENTS】
直営レストランのディナー
泊まった部屋(No.405)の内部写真
パラドール内部の写真
上記以外のパラドールの写真
カルモナ[Carmona] 街の風景



まずは、AMIGOS会員特典であるウエルカムドリンクを館内のバルでいただいた。
やたら混んでいたが、宿泊者は違う雰囲気のある部屋でいただくことができる。


 

ディナーは、棟続きになってはいるものの館内から通り抜けていくことが出来ないらしい、別館のレストラン。
雨がやんでいたから良いものの、土砂降りの時はどうするんだろう?



パラドール周辺でやたら日本人を見かけると思ったら、このパラドールに泊まることを売りにしているツアーがあるようで(嘘みたいに良いお値段!)、すでにご一行は着席済。ツアー客の日本人以外にも、娘さんと来ているという個人旅行の日本人にも遭遇したのは、ツアーでこのパラドールを古城ホテルとしてPRしていたからで、日本人には有名だったらしい。知らなかった。
単に特典ポイントで泊れる安いパラドールとして選んだだけだったのに、来てみたら古城ホテルだったというのは、ホントの話。

私も家内も朝昼抜きだったが、昨晩38度以上の熱を出した家内は食欲が無いというものの、コースがアラカルトから自由に選べるタイプだったことや、アラカルトの前菜とメインでコースと同じ価格になってしまうことから、Menu Parador(€35.00)をお願いすることにした。




パンは、バスケットの2種類から選ばされる。
家内は「イタリアン」と言われたフォカッチャらしきものを選択。
オリーブオイルを加えてあったが、フォカッチャという食感では無いなぁ。



私は、「Traditional」と言われた変わった形のもの。
飛び出した部分をちぎって食べるには便利だが、こちらはミルクパンみたいなお味。



アミューズは、ピンチョス仕立てのスペインオムレツ。
あまりにもオーソドックスで、芸が無いというか・・



Jamón iberico de bellota D.O. Huelva cortado a cuchillo (100 grs.)(€24.00/単品)
Iberian ham and cut D.O. Huelva


前菜からは、コースで注文する場合は8ユーロ加算で済むとあった、昨日食べたウエルバ産のイベリコ豚をチョイス。
これ、昨日のと違って「ベジョータ」表記がある、どんぐりだけを食べて育った超高級品のイベリコ豚だ。当地のデパートの食品売場で買っても100gで15ユーロ近くするはず。

手切りと書かれていただけあって、極薄ではなく厚さまちまち大きさまちまちで出てきたのはご愛敬。100gと書かれているが、薄く切りそこなっている分だけ多そうな気前の良い盛り付け。

お味の方は美味しいんだけど、昨日の霜降り肉タイプの方が好きかなぁ。
厚みがあるので、しっかり噛みしめて味わうことが出来る点ではいいんだけど・・



Croquetas de rabo de toro (10 Uds.)(€13.00/単品)
Ox tail home croquettes


家内のチョイスは、シェアを前提にお決まりのコロッケ。
10個同じものが出てくるのかと思っていたが、本当に同じものが10個乗ってきた。



どこが牛テールなのか分からないが、手作り感たっぷりで濃厚なお味。
サイズが小さいので5個ならぺろりといただけるが、一人で10個は飽きるだろう。



Bacalao ajoarriero(€19.50/単品)
Cod fish "Ajoarriero" Apple, peppers, garlic sauce


肉は食べたくないとハモン・ベジョータも食べなかったくせに、昨日と同じバカリャウではつまらないと家内がイベリコ豚を選んだので、保険のために私はバカリャウをチョイス。

ほぼ予想通りではあるものの、バカリャウ(干し鱈)というよりは、甘塩レベルの真鱈のソテーという感じ。
英語版で見るとソースが独特の材料で、リンゴとニンニクとパプリカベースらしい。
面白いけど、あまり美味しいとは思えないなぁ・・



Medallones de solomillo iberico a la plancha, Romesco y salteado de verduras en fior(€18.50/単品)
Iberian pork sirloin grilled, Romesco sauce and vegetables


家内が選んだイベリコ豚のグリルだが、一口食べただけで生っぽくて食べれないと全部私によこしてきた。
代りに半分残っていた鱈の皿を渡したが、それも食べれないと。また熱が出てきたのかな?



どれくらい生焼けかというと、断面写真で判断できるだろうか。



本当に表面だけ焙って、中はレアという感じ。牛肉なら問題ないが、豚肉だと怖いと思うんだろう。
という私は、まったく気にせず美味しく全部いただいてしまった。
ひょっとすると、生焼けで出す料理なのかもしれない。


最後は4択のデザート。メニューは、メインを食べ終えた段階で提示される。


Biscuit de higos, crema de boniatos(€6.00/単品)
Figs ice cream "Receta del taller Paradores & Mario Sandoval"


冷たいアイスクリームなら大丈夫と家内が選んだのは、無花果のアイスクリーム。
ちょっと味見したが、私は不味くて食べれなかったのに、家内は美味しいと完食。


Natillas caseras con pestiños a la matalahúva(€5.50/単品)
Homemade custard with pestinos


私は、軽めにクレマカタラーナ。(だと思って注文)
スープ状のカスタードクリームに、シナモンを真似たシナモン揚げパンをトッピング。
予想通り何でもないデザートだが、おなかいっぱいだったので揚げパン部分は無理だった。




お会計は、今朝のチェックアウト時にもらった15%引券が効いて、水代と追加料金のかかるハモン・ベジョータを加えても定価の70ユーロ切り。15%引券、素晴らしい!(笑)


※メニュー:スペイン語版英語版仏語版デザート(英語版)(仏語版)ドリンク

【パラドール直営レストラン詳細情報】
名称:Parador de Carmona
電話:954 141 010
営業:13:30~16:00、20:30~23:00
住所:Alcázar, 41410 Carmona, Sevilla
GPS:37.472489, -5.633478


宿泊した古城ホテル・シャトーホテル
 

【泊まった部屋(No.405)の内部写真】





▲最近は見なくなった旧式のキーホルダー


▲部屋のテラスからの眺め(天気が悪かったのが残念)
 

【パラドール内部の写真】

▲ロビーラウンジと中庭。絵になるだけあって混んでいる



▲それ以外は、ほとんど見るべき場所が無い
 

【上記以外のパラドールの写真】


▲城門の外から城内まで


▲左:この左に城本体への入口らしき跡があるのだが工事中(?)で閉鎖中



 

【カルモナ[Carmona] 街の風景】






▲旧市街(パラドール周辺)




▲新市街の方が白い街という雰囲気

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

スペイン/マラガ[Málaga]: パラドール マラガ・ヒブラルファロ[Parador de Málaga Gibralfaro]

訪問:2018/3/1 20:10
評価点:総合★★★☆☆★★★☆☆サービス★★★★☆雰囲気★★★☆☆CP★★★☆☆
暴風雨のロンダを後にして、次の目的地は、100Kmほど東に走った都市マラガ中心部の旧市街地区にあるパラドール。


▲左:パラドール入口から  右:ヒブラルファロ城の城壁から見たパラドール

天気予報サイトの衛星写真やレーダーを見ると、なぜかマラガ周辺だけ晴れているようだったが、予定していたネルハ[Nerja]の街は雨天とのことで、次の機会に回すことにした。


▲今日の走行実績ログ

ヒブラルファロ城 [Castillo de Gibralfaro]に隣接するパラドールなので広義の古城ホテルに該当すると思うが、公式サイトも含めて城のパラドールであるとは一切記されていないことから、通常通りレストランだけの紹介にする。実際、パラドール自体も古城感など皆無だったことから、最後まで悩んだ。(古城ホテルとなると、紹介するフォーマットを変えなければいけないので)




ヒブラルファロ城と、麓のアルカサバ [Alcazaba de Málaga]や旧市街を散歩してから、バーコーナーでパラドール会員特権のウエルカムドリンクタイム。

雰囲気は良いものの、ここから下界の眺めは拝めず、単に喉を潤すだけかな。



▲2階のレストラン。ここから夜景が見えるはずだったが・・

ディナーは20時からとのことで席を予約しておいた。
家内の具合が悪く、10分ほど出遅れてでかけたら、下界を拝める窓側席はすでに埋まっていた。予約しておいたのに、来た人から順に席を自由に選ばさせているみたいだ。
過去泊まった他のパラドールではあまり感じたことが無かったが、割り当てられた部屋も含めて、ここのサービス全体的に悪いなぁ・・


Pan local artesano(€2.10/人)

家内が食欲があまりないというので、アラカルトから前菜2品とメイン1品だけ注文してシェアしていただくことにした。
アラカルトだと、パンはバスケットで出してくれるのかな?
アミューズは、温かいポテトのポタージュ風。



Salad of oranges, tomatoes, potatoes and cod(typical malagueña)(€12.50)

前菜から家内が選んだのは、「Málaga Gastronomy」と題したカテゴリーから。
しかし、いったい何がマラガ風なんだろうか??



スライスしたオレンジを皿の上に敷き、軽く湯通したバカリャウ(干し鱈)のスライス、トマトのスライス、玉葱スライス、茹でジャガイモのスライスと、スライス5段重ねのサラダ仕立て。

バカリャウだけ味見したが、食欲が無いのでちょうど良いと全部家内が食べてしまった。
これって、料理になってないよなぁ・・



Tapas selection of the Parador(€12.50)
Iberian ham D.O., Huelva cold tomato soup, smoked sardine, fresh fried anchovy and fried marinated fish


私は、タパスの盛り合わせをチョイス。
明細部分に、イベリコハムD.O.(Denominación de Origen:原産地呼称制度)があったことから、美味しいイベリコハムも食べることが出来ると狙った物だ。
単品のイベリコ生ハムは100gで24€もしたので、頼めなかったのだ。


Iberian ham D.O.

そのイベリコ豚は、ピンチョス仕立てで出てきた。
アラカルトにはウエルバ[Huelva]産と書かれていたので、たぶん同じものだと思うが、見た目からしても高級感たっぷり。
D.O.あるいは、ワンランク上のD.O.P.指定食品は、やっぱりひと味違うお味で非常に美味。


Huelva cold tomato soup

中央に配置されたソース風のものは、ソースにもなり得るクリーミーなガスパッチョ。
これもウエルバのものと書かれていたが、実際、単調な揚げ物のソースとして活躍してもらった。


smoked sardine

イワシの燻製との表記だったものは、たぶんツナの燻製のピンチョス仕立て。
これは、見た目通りで芸無し。味もイマイチ。


fresh fried anchovy

カタクチイワシ(?)の唐揚げは、昨日立ち寄ったジブラルタルのEuropa Point Expressで出てきた物と同じだ。この量だと飽きてしまうが、そこは先ほどのガスパッチョソースが活躍してくれた。

そうそう、主にイワシの青魚アレルギーがあるのに、ジブラルタルで出た物も、ここのもアレルギー症状が出なかった。
日本のイワシと違うのか、50年前のイワシ釣りを根源とする条件反射だったので、青魚アレルギーが治ったのかもしれない。日本のサンマやイワシで試してみる気になった。(今まで美味しいのに食べれなかったので、直ったとしたら万々歳だ!)


fried marinated fish

最後のマリネした魚を揚げた物というお題は、白身魚のフリット。
こちらの方がガスパッチョソースと相性が良いし、そのままいただいても美味しかったので量が多いものの楽勝。



Fish and seafood paella(€18.00)

メインには、ご飯物が食べやすいとのことでシーフードパエリアを1人前だけ。
当地の1人前は日本の2人前に相当するので、ご覧の通りたっぷり。

スペインでもパエリアは2人前からという店が多いが、間違ってもふたりで2人前など頼んではいけない。2人前からの店でどうしても食べたければ、他の物は一切頼まないことにしないと、食べきれなくなるはずだ。



ワゴンで供され、その場で取り分けていただけたが、まだ鍋に多少残っている状態で引き上げようとしたので、鍋はすかさず回収!(笑)



盛り付けはこんな感じ。
当初の見た目よりも、米粒がしっかりしていてイタリアンのリゾットのような炊き上がり。



全体像が見えるように、少し広げて撮影。
スペインで食べるパエリアは、たいてい水分が多すぎてべちゃっとした感じになっているものだが、アルデンテな食感に加えてサフランも香らずパエリアという感じがしない。イタリアンのアルデンテが苦手な家内は、美味しくないと半分残してしまった。



▲左:お会計  右:城と街を結ぶ遊歩道から見たパラドール(遊歩道とはつながっていないので不便!)

お会計は、今朝チェックアウトしたロンダのパラドール(Parador de Ronda])でいただいた、当日のみ有効の15%引券を使って、€42.71也。

この割引券、過去も何度かいただいたことがあるが、当日限りなのでパラドール・ホッピングをしない限り使えないのだ。
2食付で予約していると適用されない点でも使いにくいのだが、今回は翌日もパラドール泊なので有効に活用することが出来た。


※メニュー:屋外掲示版アラカルト(英語版)コース(英語版)

【店舗詳細情報】
店名:Parador Málaga Gibralfaro
電話:952 221 902
営業:13:30~16:00、20:00~22:30
住所:Castillo de Gibralfaro, 29016 Málaga Málaga
GPS:36.722656, -4.410371(☞ Bing Map


パラドールのレストランレビューリスト
 

【マラガ [Málaga] の風景】




▲パラドール前からアルカサバまでの遊歩道沿いの風景


▲大聖堂(Catedral de la Encarnación de Málaga)
 

【ヒブラルファロ城 [Castillo de Gibralfaro] の風景】
※9:00~18:00(最終入場17:30)(アルカサバとの共通券:€3.55、それぞれの単独券:€2.20)
城内案内図(掲示)


▲左:入口付近  右:入ってすぐの広場




▲ほぼ1周城壁歩きを楽しめる






▲左:アルカサバと大聖堂を見下ろす  右:アルカサバとは城壁内でつながっている(入場不可)
 

【アルカサバ [Alcazaba de Málaga] の風景】
※GPS:36.720745, -4.416890(正面ゲート)、36.720555, -4.415544(エレベーターで楽して上がれる裏ゲート)
案内図&説明(掲示)


▲左:正面ゲート前  右:ヒブラルファロ城からの遊歩道側外観


▲左:正面ゲート側外観  右:Teatro Romano Alcazaba(☞ 案内掲示






テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

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プロフィール

R923E

Author:R923E
海外旅行に目覚めて25年。
現在 64ヵ国を訪問
46ヵ国 をレンタカーで走り、
米加豪仏伊独西全州走破
価格は常に税サ込で表記。

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今後の旅行計画
6月:クロアチア②,スロベニア
6月:台湾
7月:イタリア⑰、スイス
8月:台湾
8月:英国⑦,北アイルランド
9月:オーストラリア
10月:セルビア
11月:ベルギー⑥、スペイン
年越:台湾
1月:モルディブスリランカ
2月:ベトナム
丸数字:累計訪問回数

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