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スペインの古城ホテル: Parador de Zafra(Alcázar de los Duques de Feria)

訪問2016/11/20~21 (Room Type: Junior Suite、2食付2名分 €151.20、Rate: Gastro Package Amigos
食事: 総合★★★☆☆、味★★★☆☆、サービス★★★★☆、雰囲気★★★☆☆、CP★★★☆☆
宿泊: 総合5.0、予約個室5.0、建物全体4.5、サービス4.5、CP5.0
今回2か所目の古城ホテルは、公式サイトによると Majestuoso Castillo del siglo XV(15世紀の壮大な城)だというポルトガル国境に近いスペインのサフラ[Zafra]にあるパラドール。
正式名称は「Alcázar de los Duques de Feria」、つまり要塞城のホテルだ。

Parador de Zafra

【CONTENTS】
直営レストランのディナー
朝食の内容
泊まった部屋(No.106/Junior Suite Room)の内部写真
上記以外のパラドールの写真

古城タイプのパラドールのほとんどは訪問済だが(☞ パラドール訪問リスト)、このパラドールはポルトガルのリスボンから向かった方が行きやすいことから、2年前のGW旅行では訪問を見送っていた。

1泊2食付のジュニアスイートがパラドールの会員価格で2人で151.20ユーロと激安だったことから、部屋に関してはそれほど期待していなかったのだが、ジュニアスイートというより立派なスイートルームだったうえに、入口側の母屋にある部屋で雰囲気面でも期待以上だった。
パラドールは、内部を現代風に作り変えてしまっている事が多いので、古いまま残してあるのは貴重だ。

バル会員特典のドリンクとおつまみ

チェックインした後は、ランチをいただきに街に出向いて Lacasabar でタパスを堪能し、城に戻ってきてから AMIGOS会員特典であるウエルカムドリンクを館内のバルでいただいた。

今年のGWに泊まったパラドールではおつまみが一切出てこなかったが、ここでは自家製(?)ポテチが付いてきた。
タダタパ(ドリンク注文で無料で付くタパスの俗称)が出てくる地域とそうでない地域があるのと同じで、パラドール内でも統一仕様にはなっていないようだ。
 



夕食は20:30からの営業。さすがスペイン時間だ。
今回は、2食付の会員向けパッケージである Gastro Package Amigos で泊まっているので、定価だと28ユーロの秋のメニュー「Menú de Otoño | Autumn Menu」と題したプリフィックスコースからの選択となる。
前菜(6択)、メイン(4択)、デザート(5択)と、パラドールの季節のコースは選択肢が豊富だ。

テーブルセッティングアミューズと食前酒

選択を終えると、アミューズといっしょに食前酒が出てきた。
パラドール独自の少し高めの特別コースが設定されている時は、ワインがセットされていることもあるが、通常コースでアルコールが出てきたのは恐らく初めて。地元のワインだそうで、ちょっと癖のわる味わい。もちろん私は味見程度しか出来ないので、いつものように家内に飲んでもらおうとしたら、飲めないと断られてしまった。

アミューズは、串刺しピクルス。スーパーで安く売っている瓶に入っているものだ。
食前酒を付けるよりも、アミューズの水準を上げてほしいなぁと思うのは、飲めない私だからだろうか。



いつも通り炭酸水をお願いしたら、氷とレモンも出てきた。パラドール以外でも、こんなサービスは初めて!
料理の水準の低さをサービスでカバーする姿勢?

Caldo de puchero
Caldo de puchero al aroma de Jerez
Stew broth flavored with sherry


肉は食べたくないという家内が選んだ前菜は、シェリー酒風味のスープ。
一口味見したが、ぜんぜん美味しくない。
ブロードとかコンソメをイメージしていたみたいだが、シェリー酒効かせすぎ。

Zorongollo con presa ibérica
Zorongollo con presa ibérica en escabeche
Red peppers with iberian pork pickled


それに対して、私が選んだイベリコ豚は、同じ選択肢の料理とは思えないほど豪華で量もたっぷり。
この Zorongollo という料理は、イベリコ豚がメインでは無くて、赤パプリカのソテーがメインみたいだ。

Zorongollo

中央の玉葱スライスを除けて、パプリカをアップした写真がこちら。
スペインやイタリアの焼いたパプリカのマリネは大好物なので、モロ私好み。
肩ロース風に見えるイベリコ豚のスライスは、予想外に淡白なだけで、無くても良いぐらい。

Suprema de salmón al cava
Suprema de salmón al cava con almendras
Salmon with cava sauce and almonds


メインから家内が選んだのは、アーモンドの文字に釣られてサーモン。
ホント、アーモンド好きなのだ。(今回もスペイン土産にテュロン[turrón]というアーモンド含有率の高いヌガー状のお菓子を大量に買っている)

これも味見したが、平凡なクリームソース。
カヴァの風味はそれほど感じなかったし、アーモンドは粒々のトッピングだけ。昨晩のデザートと同じパターンだ。

Caldereta de cordero al estilo de los pastores
Caldereta de cordero al estilo de los pastores con patatas
Lamb stew with potatoes


私は相変わらずラムをチョイス。
ラムシチューにポテト付とあったので予想していたが、本当に予想通りの皿が出てきた。
中東風というか東欧風を期待していたが、アメリカ料理的なグレービーソースでの煮込み。
芋も含めて美味しくない。

Tarta de nuestro obrador
Tarta de nuestro obrador
Cake of the house


いつもは無難な選択しかしない家内が、今回も冒険して選んだデザート。
中央の揚げ菓子は良く見るものだし、左の揚げ菓子も普通に見かけるもの。右はチョコレート。

Milhojas de manzana y nataMilhojas de manzana y nataの中身
Milhojas de manzana y nata
Apple strudel and cream


私は、チロル地方周辺でよく食べているアップルストゥリューデル(例:Restaurant Tibet Hütte)を選んだつもりだったが、出てきた皿はストゥリューデルではなくて、パイサンドだった。
中身を見ての通り、小さな角切りの煮リンゴをホイップクリームに混ぜてパイ生地に挟んだだけ。

値段が安いので悪い印象は無いものの、ここでは高額なアラカルトは避けた方が良さそうな感じだ。

※メニュー:コース(英語版)前菜(英語版)メイン(英語版)デザートスペシャリテ・軽食ワイン

【パラドール直営レストラン詳細情報】
名称:Parador de Zafra
電話:924 554 540
営業:13:30~16:00、20:30~23:00
住所:Plaza Corazón de María 7, 06300 Zafra Badajoz
GPS:38.424173, -6.417043 (☞ Bing Map


宿泊した古城ホテル・シャトーホテル
 

朝食は、安いパラドールらしく低水準。
ザーダ)の方が、こと朝食に関しては水準が高いだろう。(オフシーズンを除く


▲朝食のビュッフェ台(全体的にクオリティ低め)


▲めぼしい物を取ってきた皿


▲パンは低水準(スーパーで袋入りで売っている水準)、フルーツも今一つ

 

【泊まった部屋(No.106/Junior Suite Room)の内部写真】

▲左:独立したリビングルーム  右:その横にミニルーム


▲ベッドルームにも応接セットがある


▲左:ベッドルームのデスク  右:バスルームも広い


▲洗面所といつものスイートルーム用アメニティ
 

【上記以外のパラドールの写真】


▲左:配置図  右:一般客室は、こちらの建物になる


▲左:中庭部分  右:2階から塔を拝む(中庭を覆う雨よけシートが邪魔!)










テーマ : 古城ホテル・シャトーホテル
ジャンル : 旅行

スペイン/サフラ [Zafra]:Lacasabar

訪問:2016/11/20 14:40 (☞ Via Michelin 紹介ページ
評価点:総合★★★★☆★★★★☆サービス★★★☆☆雰囲気★★★★☆CP★★★★★
今日のルート実績
▲今日のルート実績(by Geo Tracker)

3日目は、前に一人で行っているモウラン[Mourão]の廃城に家内を案内してから、古城ホテルに泊まるために1泊だけスペインに越境。7年前にも来ているというか、軽く見ただけのサフラ[Zafra]にある古城パラドールが目的地だ。
サフラの街自体は、特に見どころも無さそうで写真紹介は省略。

LacasabarLacasabar

古城パラドールの紹介はこの次の記事に譲り、まずはタパスをいただきにミシュランサイトに載っていた当店に直行。当地は1軒だけしか紹介されていないが、それがスペインバルの店とは珍しい。

タダタパ

コーラとサングリア(各€1.80)を注文すると、出てきたのはタダタパ(無料のタパス)のポテトサラダ。この辺りはタダタパ文化のある地域のようだ。

日本の居酒屋とかで出てくるレベルでは無いのは、写真を見れば分かるだろう。期待が膨らむ。

Pan
PAN(€1.20)

頼んだ料理がフォアグラということで、パンは要るかと聞かれたのでお願いしたらこの量で出てきた。
あまりフォアグラ向きではないけど、まずまずの美味しさ。
特に、短いグリッシーニみたいなものは、ポリポリと全部いただいてしまった。

Foie plancha con cebollas caramelizadas
Foie plancha con cebollas caramelizadas(€4.50/tapa)

この店に決めたのは、店のHPに掲載されているタパスメニューにフォアグラの文字を見つけていたからだ。
前にビルバオのBitoque de Albiaで、フォアグラらしき美味しいピンチョスをいただいたことがあるので、タパスのフォアグラにも興味があったのだ。

ということで、HPメニューのコピーにマークを付けて、陽気な店のお兄さんにお願いして出てきたのがこの皿。
まんま、フォアグラのソテーだった。

ケチな性分なので値段が怖かったが、4.5ユーロとリーズナブル。
お味の方も、下手な日本(埼玉)の店で出て来るものよりも美味しい。さすがミシュランお墨付き店。

crujiente de foie
crujiente de foie, bacalao,dulce de melocoton, manzana y pimientos del piquillo(€4.50)

もう1品見つけていたフォアグラ料理は、大型のピンチョスタイプ。

crujiente de foie

一番上にトッピングされているタラをほぐしたものが主張していて、フォアグラはいったいどこにあるのだろう・・

crujiente de foie

ということで、分解してみたら中にトロトロのフォアグラが埋め込まれていた。

最初に端っこだけかぶりついたが、大きすぎるのでバラしていただいたのだが、フォアグラと相性抜群のフルーツの甘さも加わって美味しい。もう少しサイズを小さくしてピンチョス仕様だったら抜群だったろう。

Selection de Croquetas
Selection de Croquetas(€3.00/tapa)
rabo de toro, torta del casar con jamon y chipirones en su tinta


改めて、メニューを見せていただき(英語が通じなかったので、メニューという発音も通じず、カルタと言って出してきた)、追加注文。相変わらず無難なコロッケを頼んだのは家内だ。

コロッケの断面

3種類のコロッケの下には、サラダが隠れていた。
コロッケのお味は普通に美味しいというか、差を出しにくい料理だろう。


Setas y champiñones al queso cremoso del zujar(€3.50/tapa)

私は茸とチーズという文字が分かったこちら。
キノコのソテーの上にチーズを振り掛けてオーブンで焼いた皿が出てきた。
これも無難なお味かなぁ。特に美味しいというレベルでは無かった。

お会計 Lacasabar

以上でお会計だが、サングリアとコーラを含めて20.3ユーロ。安い!
やっぱりスペインバルは安上がりでいいな。

※メニュー:tapas y bocados especialesmedias raciones

【店舗詳細情報】
店名:Lacasabar
電話:620 914 927
営業:20:30~24:00(土日は13:30~、金土は~26:30、日は~23:00)
定休:月曜日・火曜日、水曜日(冬季のみ)
住所:Campo del Rosario 2, Zafra
GPS:38.425226, -6.421357 (☞ Bing Map


訪問したスペインのレストランと各地の風景
 
翌日はポルトガル側に戻ったが、道中見つけた城に立ち寄ったので写真だけ紹介しておく。

【フェリア城 [Castillo de Feria] の風景】(GPS:38.514732, -6.567837)
街の地図掲示街の案内掲示地域案内地図掲示wiki


▲月曜日はお休みだった(入場料:€4.00、公開時間:11:00~14:00、16:00~18:00)


▲左:城への坂道の入口にあった建物  右:城への道からの街の風景

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

スペイン/ヨレット・デ・マール[Lloret de Mar]:Anubis Cafe

訪問:2016/5/7 20:50
評価点:総合★★☆☆☆★★☆☆☆サービス★★★☆☆雰囲気★★☆☆☆CP★★☆☆☆
← 今日のルート by Geo Tracker
 (クリックで大きな画像が開きます)

11泊13日のスペイン&フランス旅行も、いよいよ最後の行程。
フランスのペルピニャン [Perpignan] から、バルセロナの空港近くのホテルまで約300Kmの移動距離は、この旅での最長距離だ。

それにもかかわらず、家内が滞在中のホテルで見つけた城跡サンペレドロデス修道院 [Monestir de Sant Pere de Rodes](これは凄かった!)と、ヨレット・デ・マール [Lloret de Mar] の海岸にある城に行きたいというので、左のような海岸線を大きく迂回して向かうことになった。

ペルピニャンからの出発が遅れたのは、どうしても気になったレストランに行きたいという私の希望だったので、文句は言えない。期待しただけに、散々な結果だったのは、一つ前の記事の通り。

サンペレドロデス修道院を構成する山頂の城(Verdera Castle)まで往復50分を歩いたのは私の趣味だが、このおかげでヨレット・デ・マールに到着したのは日没1時間前の夜8時。

なんとか目的の城は拝めたが、当然中には入れず。
スペインでは、こういった施設は夜8時ぐらいまで開いていることもあるのだが、普通の営業時間だったみたい。(海岸駐車場が満杯で、家内だけ先に行かせたので、私自身は確認していない)

外観店内

幸いランチをしっかり食べていたのでお腹が空かず、軽くバルで食べようと物色して見つけた店がココだ。
店頭に大々的に寿司の写真付メニュー「Sushi Anubis」を掲げていたが、もちろん海外で寿司を食べようと寄ったわけではない。

サーモン握り(2カン4€)をシャケ[SHAKE]と表示していたのと、見た目から、握っているのは日本人ではないと思ったが、Produced by KAMATA SUSHIと書かれていたので、日本語で声を掛ければ良かったかな。
隣のテーブルで食べていた女子2名の寿司盛りを見た感じでは、ネタが大きく意外に真っ当そうな感じだったし、日本酒(大関の海外輸出専用品?)の1升瓶が並んでいたので、中国人経営の似非寿司屋よりは良さそうだ。(店のFBに写真が載っている)

Ham Croquettes
Ham Croquettes(€5.50)

お願いしたのは、定番のハムのコロッケ。
大きさがまちまちで、いかにも手作りっていう感じの揚げたてコロッケが出てきた。
見栄えは良かったものの、お味の方は、もうちょっと頑張ってほしいかなぁ。

コロッケの断面ただタパ

そうそう、ワインとコーラのどちらに付いたのか分からないが、タダタパも出てきた。
ナッツっていうところが悲しいけど。

ぜんぜんレストランレビューになっていないが、この記事はガイドブックに載っていない城の紹介がメインなので、気にしないでいただきたい。

※メニュー:カフェ・タパス・軽食食事系ドリンク寿司(店頭掲示)

【店舗詳細情報】
店名:Anubis Cafe
電話:972 36 65 27
住所:Camprodon I Arrieta 32, 17310 Lloret de Mar
GPS:41.700723, 2.854258 (☞ Bing Map


バルセロナの郊外ホテル到着は午前0時。一人旅だと車中泊のパターンだったが・・
翌日の便で帰国して、転職期間中を除けば過去最長タイとなる11泊13日の2016年GW旅行はおしまい。

旅の費用だが、航空券代が安かったほかに、バルセロナのHertzで借りたレンタカー代が1週間で80ユーロと、スペインでは安いはずのEuropcarの半額以下だったこともあって、マヨルカ島に渡ったり、5つ星ホテルや古城パラドールのスイートルームに泊まったり、3カ国を訪問したという内容の割には安く上がったと思う。

■今回の旅の費用(注:家内と出かけたので総額の半分で表示)
往復航空券: 96950円(成田>パリ>バルセロナ>ヘルシンキ>成田、21811マイル獲得)
離島移動費:  8380円(€77.97)AirEuropa(バルセロナ<>パルマ 預け荷物代込)
現地宿泊費: 61502円(€572.28/11泊、うち2食付4泊・朝食付1泊・無償1泊)
現地交通費: 26555円(€247.10)レンタカー・燃油・駐車場・高速
飲食雑費等: 31347円(€291.69)飲食費・入場料・雑費
国内交通費:  2844円
旅費合計:  227578円...2人で45.5万円(円高時調達の107.47円/€ 換算)

この旅行で、円高時に調達した3万ユーロの消費完了。
後は米ドルと英ポンドが残っているので、次回以降は英国旅行以外は米ドルから両替して使おうと思う。

スペインのレストランレビュー&ランキング一覧
 

【サンペレドロデス修道院 [Monestir de Sant Pere de Rodes] の風景】


営業:10:00~19:30(6/1~9/30), ~17:00(10/1~5/31)
定休:祝日を除く月曜日、12/25, 12/26, 1/1, 1/6
入城料: €4.50(☞ 詳細
駐車場を含む全体地図(航空写真版)城内詳細説明山頂廃城(Verdera Castle)説明
公式サイトwiki(スペイン語)Google MapBing Map


▲左:正面入口  右:入ってすぐに見える2つの塔




▲中庭は修復されすぎでアンバランスかな? カフェでなくレストランが有ったのには驚き。


▲右:山頂の城(Verdera Castle)が見えたので、行ってみようと。(徒歩25分表示)


▲左:道中から見下ろすサンペレドロデス修道院  右:山頂からの景色




▲右:お隣の山頂部分(徒歩10分)にも城の施設跡があった。(人が見えるところ)
 

【ヨレット・デ・マール [Lloret de Mar] の風景】(☞ 街の掲示地図

▲夕日に当たるお目当ての城


▲海岸線の遊歩道から反対側の上に登ってみた(右:城の反対側から)


▲良さそうなビーチが広がる(日が沈む直前の撮影)

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

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プロフィール

R923E

Author:R923E
海外旅行に目覚めて25年。
現在 61ヵ国を訪問
42ヵ国 をレンタカーで走り、
米加豪仏伊独西全州走破
価格は常に税サ込で表記。

プロフィール詳細
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今後の旅行計画
6月:台南・高雄/台湾
6月:バレンシア/スペイン
6月:高雄・台南/台湾
7月:南チロル周辺/イタリア
8月:イギリス⑤,アイルランド
8月:台北/台湾
9月:リトアニアポーランド
10月:北東部/ポルトガル⑧、他
11月:北西部/フランス
12月:Stuttgart/ドイツ
年越:ペナン,他/マレーシア
1月:レイキャビク/アイスランド
2月:メキシコ
3月:セビリア周辺/スペイン⑭、他
丸数字:累計訪問回数

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