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ビジネスクラス機内食/フィンエアー(フィンランド航空): ヘルシンキ(HEL)⇒成田(NRT)

搭乗:2018/5/23 17:20発 AY73便
評価点:総合★★★★☆★★★☆☆サービス★★★★☆雰囲気★★★★★
ワルシャワからの便が30分近く遅れた上に、空港の一番端っこに沖留め。
もともと乗継時間が1時間40分しかなかったが、シェンゲン圏出国のイミグレーションに走って向かったら大行列。いつものJAL便と時間帯が同じなのに、こんな混んでいるのは初めてだ。



そこで通過に25分かかり、いつもJAL便で利用しているフィンエアのプレミアムラウンジに到着したのが、搭乗開始時間の5分前。しかも成田便まで沖留めとのことで、滞在時間最大5分とみて取ったのが上の皿だが、大幅劣化!
ここのラウンジ食、北欧料理が美味しかったのに無くなってしまった。



その代わりか、メイン料理的なもの(2択)を都度盛り付けてくれる形式で出していた。
お願いしたのは、牛肉の煮込みにデミグラスソースを掛けたものだが(もう一方は茹で置きパスタ)、不味くは無いけど前のように北欧料理から色々選べた方が断然良い。

**********

再びダッシュして搭乗口に向かうと、バスゲートの優先搭乗終盤。
バスに乗り込んだら、優先搭乗対象者(ビジネスクラス客と上級会員)だけを乗せて出発した。珍しい。



アメニティ等は往路便と基本的には同じなので、詳細は往路便のレポートを見ていただきたいが(☞ こちら)、メニューは最初からセッティングされていた。この方が助かる。

離陸前のウエルカムドリンクは、口頭でシャンパン、ブルーベリージュース、etc.と例示してきたので、ダイエットコークは出せるかと聞いたら、氷は要るかと快く引き受けてくれた。
ビジネスクラス席は、日本人の金持ち老人ツアー客が相当数を占めていたが、中には日本のビールを頼んでいる人も。



この機材(A350-900型機)、外部モニターカメラが上下に付いていた。
特に胴体下に付いているカメラが楽しめた。往路で発見していたので、復路は胴体下のモニター画面を表示しっぱなしにしていたが、街の明かりなどが見えて今までのカメラ(注:日本の航空会社は付いていない)と比べて進行方向の地上部がよく見える。




成田発のコラボレーションメニュー[Signature Menu]は日本人シェフの担当だったが、ヘルシンキ発ではスウェーデンのシェフが担当。当然、そのメニューを狙って注文した。
前方2列目の席を確保したのは正解だったようで、問題なく注文が通った。



DOUBLE BILBERRY
4cl Lapponia Blueberry Liqueur
12cl Finair Blueberry Juice
Ice Cubes, Slice of Lemon


離陸後の食前酒は、往路と同じダブル・ビルベリー[Double Billberry]をお願いした。
フィンエアのトレードマーク的なブルーベリージュースにブルーベリーリカーを加えたものだが、往路でそれほどアルコール分は強くないことを確認済。
美味しいので、食事を持ってきた際におかわりもお願いしてしまった。帰国便は基本的に寝る方針なので、かまわないだろう。



おつまみは、ポテトベースにオレンジ色のキャビアもどき(英語の説明が分からなかった)のムース。
添えられているクッキー(パンの一種?)をスプーン代わりにしていただくようだ。


「お夕食」表記の最初の機内食は、食前酒を持ってきた際に注文を受けていた。
前菜2択とメイン4択から選ぶことになるのは、往路と同じ。



洋食を選んでも割り箸が出てきたのはうれしい。
JALなんて、日本の航空会社なのに洋食を選ぶとお箸が付いてこないのだ!

ついでに書くと、JALのようにトレーに乗せてまとめて持ってくるのでは無く、ANAと同じように別々にテーブルにセットしてくれる。これこそ空の上のレストランと言えるのに、JALは何を言ってるんだといいたくなる。(撤退を決めると、いつもはバイアスがかかっているので書かない悪い点を書くようになるのは、ANAからJALに移ることを決めた時と同じだ・・苦笑)



黄ビーツと豚肉のリエット フェンネルマヨネーズ添え

2択の前菜からは、スウェーデンシェフが監修と書かれていた豚肉のリエット。
リエットの上を完全に根菜のようなもので覆われているが、これが黄色ビーツらしい。
生のスライスだが、ほんのり甘さがある。ビーツって、砂糖大根の親戚だよね?



肝心の豚肉リエットだが、あまり豚肉という感じがしない。
むしろ、魚の風味を強く感じてしまったのは気のせいだろうか?

リエットの上にかけてあるソースと、皿の横に添えられているソースは別物。
でも、どちらがフェンネルマヨネーズなんだろう? 馬鹿舌の私にはわからなかった。




パンは、ほぼ世界標準と言えるバスケットから選ぶ形式。
今回私を担当してくれたおじさん、結構愛想が良かったので、写真を撮らせてもらった。
往路は4種類だと思ったが、今回は5種類からのチョイス。



選んだのは、パンと言うよりはパイの一種というべきものかな?



薄皮生地の上に、ポテトグラタン風(グラタンほどクリーミーでは無い)を満たしてあり、下手なパンよりも美味しい。



ニジマスの燻製、白ワインソース 夏野菜添え

メインもスウェーデンシェフ監修の料理をチョイス。
先頭から注文を取っていたので問題なく選べたが、主にツアー客が利用する後ろの席だと選べないかも?
(いや、老人中心だから彼女らは和食を選ぶか。彼女と書いたのは、8割方女性客だったからだ)



予想よりも強く燻蒸してあるようで、見た目からして黒っぽい。
幸い塩味はきつくなく、単にスモークの味が濃いだけという感じだが、ソースも出汁を取っていない安っぽい量産品的な味。
このシェフの料理、前菜も含めてたいしたことないな。



普段は皮も食べてしまうのだが、堅いしスモーキーすぎて味見程度でパス。
前菜を食べ終わった段階で割り箸も片付けられそうになったが、メイン料理でも使うと阻止したのは正解だった。



付け合わせは、茹ですぎのグリーンアスパラに、スモークカリフラワー!
スモークカリフラワーは、意外に美味しくいただけた。




デザートは、往路で失敗したので、いつもの全部注文を実行!


フィンランドの小さなチーズ工房からのチーズ
熟成山羊チーズ「GR」、ベルトランブルー、ルバーブジャム


山羊のチーズにブルーチーズと好きな組み合わせであるうえに、ルバーブジャムがブルーチーズとよく合って美味しくいただけた。
往路のチーズのお供が悲惨だったのは、何でだろう?

クラッカー代わりに北欧のパンの一種も付いていたが、食べやすいものだった。


フィンランド産オーガニックアイスクリーム JYMY

アイスクリームは往路と同じ。イチゴの酸味が強調されている点では、日本製のものとは違う。

ポーランド実質最終日の朝市で、現地の農家が直販していたイチゴをワンパック買って食べたが、そんな感じのイチゴ味と思ったのは気のせい?


プティフール

ケーキがあると言われてお願いしたのは、メニューに載っているプティフールのことだった。
本来手づかみで食べるものだが、周りがチョココーティングされている上に、一口で行かないと中身が漏れてしまうのでフォークが付いていたのは必須ということかな。

味は、まあ普通にいただけるレベル。


**********

往路には「フィンランド式コーヒーサービス」とメニューに記されていたワゴンサービスがあったが、復路は無し。メニューにはスナックやスイーツがあると記されているものも、往路と同様にチョコやあられなどしかなく、JALのエコノミークラスレベルと話にならない。

2食目の朝食は、事前に注文書に記載しておく方式。それによると、到着90分前の正規版の他に、到着60分前に提供する軽い朝食もあるとのこと。もちろん不要も選択できる。

機内が点灯される時間は、これに合わせて到着1時間40分前。ただし、全点灯で無く薄明かりレベル。
欧州系航空会社は、このパターンが多いなぁ。寝たい人を起こさない良い配慮だ。
やっぱり、JALの2時間以上前に点灯する姿勢は尋常ではないし、朝食を期限時刻までに注文しなければ不要扱いという曖昧な姿勢も客を見ていない。お役所JALに戻りつつあるようだから、ますます客を見なくなるのだろう。(倒産前のお役所JAL時代に乗ったことが無いので不明だけど)




おしぼりを配る前に、ジュースを配りに来た。
ベリースムージーかオレンジジュースとのことで、もちろんスムージーをチョイス。
クランベリーベースかな? 濃厚で美味しい。

すぐにおしぼりも配られ、予告通り到着1時間30分前に朝食を配り始め。
日本の航空会社は、メニュー等に明記しているくせに昔から時間にルーズだという印象を持っているが(最近は守れないので、書かなくなっているようだ)、フィンエアは往路も含めて完璧だ。



洋風朝食

往路はいつでも頼める(注文後30分で供する)と書かれていたが、復路は事前注文制で規定時間通りの配膳。
もちろん軽食では無く、90分前の Full Breakfast 表記の洋食側をお願いしておいた。



ロスティーチーズ入りポテトパイ
鶏肉、マッシュルーム添え


メインは、ポテトパイ。



何だろうと思っていたら、ハッシュドポテトを器型に成形してオーブンで固めて、その中にハーブ入りカッテージチーズを詰め込んだものだった。

鶏肉添えとあったが、本当に添え物扱い。左側のほうれん草の上に見えるのが鶏肉。
その上は、ラタトゥーユ、マッシュルームは素のままローストした感じのもの。

フレッシュフルーツの拡大写真は撮らなかったが、日本初の便と違って山盛りって言う感じだった。
ほかに、メニューに記載の無かったパン(2種類)とバター、クリームチーズ、ジャムに、朝食定番のヨーグルト。結構ボリューミーだ。


ということで、往路は日本人シェフ監修の和食前菜が抜群だったが、復路はごく普通の欧州路線的内容。スウェーデンシェフ監修の料理も、わざわざ監修とシェフ名を出してアピールできる内容では無かったことから、標準的な★4つという評価だ。
必然的に、往路で私が選ぶ航空会社別ビジネスクラス機内食ランキングトップ10入りしたものの、あえなく選外となった次第だ。

次のビジネスクラス搭乗は、9月に39社目となるカンタス航空を予定している。
過去エコノミークラスで何度か乗っているが、米系のイメージが強いので期待できないだろう。と、乗る前から諦めモードだけど乗ってみなければ分からないので、楽しみにしたいと思う。

※メニュー:日本語版英語版朝食注文用表面裏面

ビジネスクラス機内食 航空会社別レビュー&ランキング

テーマ : ビジネスクラス機内食
ジャンル : グルメ

ビジネスクラス機内食/ノルディック・リージョナルエア: ワルシャワ(WAW)⇒ヘルシンキ(HEL)

搭乗:2018/5/23 12:55発 AY1144便
評価点:総合★★★☆☆★★☆☆☆サービス★★★☆☆雰囲気★★★☆☆
帰国便第一弾は、往路と同じくNordic Regional Airlines。



ワルシャワ空港でワンワールドが使えるラウンジは2つあるが、搭乗券にはFANTAZJA Executive Loungeが指定されていたので、素直に入室。(☞ 入室資格一覧と資格なしで入室の場合の料金掲示

全席ソファーでゆったりした空間。
空港ホテルであるルネッサンスホテル[Renaissance]の運用のようだ。



ただし、食事系は酒のおつまみ系が中心で、サラミやチーズにピクルス類が冷蔵ケースに入っていた。
他に、ホットプレートもあったが、ソーセージ2種とクレープ2種しか無かったのでパス。



その代わり、割と高級なチョコレート類が豊富。ポーランド名物らしいちょっと代わった食感のキャラメルヌガーもあったし、ケーキも見た目安物だったので取らなかったが、2種類あった。



チョコレート類と冷蔵ケースから、こんな感じで取ってきたが、特筆するならば、後から出てきた温かいビートルートのスープが独特で美味。冷たいスープは、今回の旅行中も1軒で飲んでいるが(☞ Knajpa Artystyczna)、温かいスープもなかなか行ける。

**********



ノルディック・リージョナルエアの運行であると気づかず搭乗した往路だが、今回はゲート付近から搭乗機の全景を拝むことが出来た。やっぱりフィンエアのEmbraer ERJ-190型機だ。

ビジネスクラスは2x2の3列12席。エコノミークラスと同じ2x2配列のビジネスクラスは、どこの航空会社か忘れたが3列6席運用していた航空会社があったはずだが、しっかり2席とも席を埋めている。



往路と同様にウエルカムドリンクは無し。メニューも無いし、今回は口頭説明も無し。
人によるんだろうな。



前菜は、往路と同じ厚切りスモークサーモン。
ただし、付け合わせが玉子サラダに置き換わっていた。



メインは、見るからに茹ですぎソフト麺のパスタ。
肉団子とほうれん草(?)入りのチーズをトッピングしてあるが、ちょいピリ辛の昔ながらのナポリタンという感じ。
当然、麺の部分は一口だけ味見してパス。無駄に炭水化物で太りたくない。



肉団子は、ポーランドでも普通だった3度挽きという感じの挽肉で堅く、これまた不味い。



デザートの干しクランベリーをトッピングしたパウンドケーキだが、これもパサパサで不味い。
製造元は往路と同じヘルシンキで積み込んでいるはずだが(LCC並の到着後40分で折り返し運行)、ポーランド料理の方が美味しいぞ!といいたくなるような水準だ。
往路は良かっただけに、かなりのギャップを感じてしまった。

この後の、本拠地ヘルシンキ発のフィンエアの機内食、期待できそうも無いな。


ビジネスクラス機内食 航空会社別レビュー&ランキング

テーマ : ビジネスクラス機内食
ジャンル : グルメ

ビジネスクラス機内食/ノルディック・リージョナルエア: ヘルシンキ(HEL)⇒ワルシャワ(WAW)

搭乗:2018/5/10 17:50発 AY1145便
評価点:総合★★★★☆★★★★☆サービス★★★☆☆雰囲気★★★☆☆
ヘルシンキから欧州各地への接続時間が短いことがウリだったはずのフィンエアだが、なぜかワルシャワ便は4時間も開いている。その間は、ラウンジで過ごすことになるが、シェンゲン圏内用のラウンジなので、たいした食事はないと記憶していた。(機内食を目一杯食べているので、実際は食べる気は無いのだが・・)



ところが、予想外に充実していたのでびっくり。
おなかいっぱいなので、ケーキ類とアプリコット・スムージーしか取れなかったのが残念。



搭乗直前に少し食べようかと見に行ったら、ほとんど無くなっていて補充されていない。
ということは、ランチ時間帯だったから充実していたのかもしれない。

左のサラダは、食材不明。
右は鶏肉の赤ワイン煮のはずだったが、マッシュルームしか残っていなかった。

**********



ヘルシンキからワルシャワまでは、ノルディック・リージョナルエア[Nordic Regional Airlines]の運行だった。
だったと書いたのは、搭乗するまでフィンエアだと思っていたので気づかず、片側2席の小さな飛行機だったことから型式を確認するためにシートポケットに入っている非常口案内書を手に取った段階で、愛称(?)の「N°RRA」の文字が目に入って気づいた次第。

調べてみたら、3年前まで「Flybe Finland」だったそうだ。
「Flybe」なら、よく欧州各地の空港で見ているので知っている。


▲搭乗機ではないが、ヘルシンキ空港ラウンジから撮った別の機種

ということで、棚ぼたで38社目の搭乗となってしまったわけだが、これで予約済みのカンタス航空とスリランカ航空に乗れば、2020年までの目標としていた40社搭乗を1年前倒しで実現できることになる。(正直、アメリカン航空とか乗りたくないので、40社目をどうしようか迷っていたのだ)

フィンエアの子会社運行ということで、機材名の書いてある非常口案内書以外は、機内誌もエコノミークラス用のメニューもフィンエアのものを使っている。機内のロゴもフィンエアのもの。降りたときに外装を確認したが、Finnairだった。

欧州域内線でも出てくるのが当たり前のエルカムドリンクが無かったのは、LCCでは無いにせよ子会社(≒格下)航空会社運行だからかもしれない。機内食は短距離路線でも割と充実したものが出てくるのが常だが、これは期待できないなと諦めモードだった。



ワルシャワまでは1時間半のフライトだが、安定飛行に入ってしばらくすると、ディナーは要るかと手にディナーを載せたトレーを持って聞きに来た。
メニューが無いので、口頭説明(英語)だけだったが、チキンとマッシュルームリゾットとのこと。



パンはバスケットの中にある3種類からのチョイス。
ヘルシンキまでの便(☞ こちら)では4択だったので、短距離路線だからかな?
欧州域内線でも、優秀な航空会社はパンもちゃんと温めてくるのだが、残念ながら常温。バターも付かなかった。

前菜の厚切りスモークサーモンは、無難で形式だけっていう感じ。
浅漬風のスライス胡瓜に、少しマスタード風味のマヨネーズ添え。




メインのチキンは、欧州らしく胸肉のオーブン焼き。
ハーブを効かせてあり、再加熱の割にはジューシーさも少し残っていてまずまず。
鶏肉の下に敷かれていたパプリカだけで作ったラタトゥーユも美味しい。

たっぷり盛られているマッシュルームのリゾットは、予想外のポルチーニのリゾットだった。欧州の英語版でMashroomと書かれていると、結構ポルチーニだったりするのだが、高級食材のポルチーニと安いマッシュルームを同一視するところがなんとも。英語圏の人にポルチーニとかセップと言っても通じないと思っているのかしら?
世界各国でイタリアンが猛烈に普及しているので、セップはともかくポルチーニは通じるだろうに。

ポルチーニの風味が濃厚な点では良かったが塩分も強め。高血圧だけど気にせず完食してしまった。




デザートのアップルパイもどきは、見た目は美味しそうだったものの、パイが湿っていたためおいしさ半減。
1時間半のフライトで前菜・メイン・デザートまで揃って出してくるのだから、上等と考えるべきだろう。


ビジネスクラス機内食 航空会社別レビュー&ランキング

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プロフィール

R923E

Author:R923E
海外旅行に目覚めて25年。
現在 64ヵ国を訪問
46ヵ国 をレンタカーで走り、
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8月:英国⑦,北アイルランド
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年越:台湾
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