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北アイルランド/ベルファスト [Belfast]: The Green Room@Crowne Plaza Belfast

訪問:2018/9/10 19:10
評価点:総合★★★☆☆★★★★☆サービス★★★☆☆雰囲気★★★★☆CP★★★☆☆
18日目は、北アイルランドの南側をぐるりと回るドライブ。
雨天だったことから、特に目的地を定めた観光はせず、道中目に留まった場所を少し見て回る程度にした。


▲今日のルート実績ログ

翌日昼前にレンタカーを返す必要があるので、今日は再びベルファスト[Belfast]市内泊。
車があるので、郊外立地のクラウンプラザ・ベルファストを特典で予約しておいたのだが、ここでもスイートルームにアップグレードしてくれたうえに、ラウンジアクセス権も付けてくれた。(☞ IHGスパイアエリート会員宿泊アップグレード記録



となれば、感謝の気持ちを表すためにホテルのレストランで食べるしかないだろう。
日曜日と月曜日はインド料理レストラン(Spice Club Indian Restaurant)はお休みとのことで(未確認だが、Holiday Inn Resort Penangと同様に場所は同じで、メニューだけ違うものを用意してある感じ)、インターナショナル料理のレストランメニューで食べることになった。

ラウンジでたっぷり飲んでいるので、ドリンク注文は無し。(正確には無料の水道水[Tap Water]をお願いしている)



Coconut King Tiger Prawns(£8.50≒1250円)
Barbecued with Chilli and Lime


前菜はシェアで、海老のバーベキューを頼んだつもりだったが、出てきたのは海老のコロッケ。
Barbecued with Chilli and Limeって、バーベキューソースっていう意味だったのかなぁ?



コロッケだと思って半分に切ってみたら、お題通りの大きな海老の入った海老カツだった。
それなら、BBQソースではなくタルタルソースの方が合うと思うんだけど、海老が大きいだけにまずまず。
だけど、ココナッツはどこに使われていたんだろう? ちょっとメニュー説明と違う気がする。


メインはそれぞれ1品ずつ注文。
もちろんシェアしていただくことを前提にして、協議のうえで注文している。


Slow Roast Rack of Pork Ribs(£16.50≒2400円)
Skin on Fries, Cob and Mini Caesar


家内のチョイスは、相変わらず同じパターンでポークリブ。
ちゃんとフィンガーボウルも出てきた。



Skin on Friesとの表記だったチップスは、予想と違って皮付きのまま細長くカットしたフレンチフライ。
コブサラダとシーザーサラダの合体表記だったサラダだが、どこが? っていう感じで、これまたメニュー説明に反している。

早い話が、カリカリベーコンチップと菜っ葉と粉チーズがあれば、コブ・シーザーサラダっていうことかな?
普通に美味しいからいいんだけど・・



核となるポークリブ、ここまで食べてきたソースと違った。
メニューに記載されている料理にアジアンテイストのものが多いことを反映してか、アメリカ的な定番ソースをエスニック調にアレンジしてある感じ。

ここは好みの問題になると思うが、エスニックにしては中途半端な印象を受けたので、普通のアメリカ製ハインツのオリジナルBBQソース的な味の方が美味しいかな。
いつものポークリブと違って、骨の部分が細長いタイプだからか、あるいはスロー・ローストが効いているからか、脂少なめの肉の味は良かった。



Honey Roast Silver Duckling(£17.50≒2550円)
Asian Greens, Hokkien Noodles, Five Spice and Hoisin Glaze


私は、中華料理らしい鴨肉をチョイス。フライド福建麺にアジア野菜が付くとあったが、こちらは凄い皿が出てきた。
鴨は半身のロースト、その下には山盛り麺。



隠れている麺が見えるように、鴨を横に除けて撮った写真。
シンガポールでおなじみのフライド・ホッケンミーとは違い、具材無しの甘い焼きそばっていう感じのものがたっぷり。

鴨は馴染みのある甘いローストで美味しかったが、ホッケンミーは味付けからして期待外れ。
甜麺醤で作る焼きそばって、ちょっと馴染めない味だったので無理に完食するのはやめておいたが、鴨が半身もあって旨いので量的には満足。





※メニュー: SUMMER MENU

【店舗詳細情報】
店名:The Green Room
電話:028-9092-3500
営業:18:00~21:30(月~土)、12:30~15:30(日曜のみ)
定休:無休
住所:Crowne Plaza Belfast 1F(2階)、117 Milltown Rd, Belfast BT8 7XP
GPS:54.550735, -5.947831 (☞ Bing Map

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

北アイルランドのマナーホテル/エニスキリン[Enniskillen]: Manor House Country Hotel

訪問:2018/9/9~10(Room Type: Executive Double£113.40≒16500円/朝食付)
評価:総合★★★☆☆、味★★★★☆、サービス★★☆☆☆、雰囲気★★★★☆、CP★★★☆☆
宿泊:総合3.5、予約個室3.5、建物全体3.5、サービス3.0、CP4.5


今回の英国旅は、通例通り家内の趣味である古城めぐりがメインではあるものの、ここまで古城ホテルやマナーハウスに泊まっていない。
実は、アバディーンのメルキュールホテルがそのタイプだったものの、2月に予約してから3か月後の5月になってオーバーブッキングを理由にキャンセルしてきたのだ!

アコーホテルズ(Le Club)はIHGやHHonorsと同様の真っ当なインターナショナルチェーンホテルだと思っていたが、サポートセンターに抗議したものの最終的には回答を催促しても無視された。3年続いていた年10泊で得られる上級会員ではあるものの、信じれれない行為を平気でやるいい加減なホテルグループだったことに驚きと共に怒りを覚え、今後は極力利用しない方針にしたのは言うまでもない。

仕方ないので、代替策を考えなければということで見つけたのが、このホテル。
昨年泊まったアイルランド共和国側のカブラ城[Cabra Castle]が非常に良かったので古城ホテルを探したものの、北アイルランドにはほとんど無いことからマナーハウスで代替したしだい。


▲今日のルート実績ログ

名称がストレートにマナーハウスとなっているが、現地でもその歴史的根拠が見つからなかった。
古城ホテルに準ずるマナーホテルと言えるかはいまだに疑問だが、共有部の内装は「らしさ」が出ていたので同類として紹介することにする。おそらく昔のマナーハウスをベースに、大幅に増床拡張してホテルにしたものだと思いたい。

【インデックス】
The Belleek Restaurantのディナー
The Cellar Door Bar
宿代に含まれる朝食
泊まった部屋
マナーハウス内部
  



ディナー営業のレストランは2種類あったが、もちろんミシュランシールが貼られていた「The Belleek Restaurant」(☞ Via Michelin 紹介ページ)をチョイス。
入口付近はマナーハウスらしい落ち着いた雰囲気だったが、案内されたのは湖に面したサンテラス風の増築部分。中央には団体席が確保されていたが、カップルということでコーナー近くの窓側席に案内された。



こちらのレストラン、アラカルトは無く2皿コース([Two Course] £30.00≒4400円)か3皿コース(£37.00≒5400円)の2択。
デザートの魅力を感じなかったので、2皿コースを注文することにした。

ドリンク無しで注文を終えると、数個のアイスキューブの入った水を持ってきてくれたが、常温の水にわずかな氷では足りないよなぁ・・



続いて、パン(2択)とバターが出てきたが、純バターではなくマーガリン混合という感じ。
乳製品がウリの国のはずなんだが・・




アミューズは、ちょっと変わったものが出てきた。
玄米サラダ(?)の上にほぐした蟹肉を乗せ、その上にカット昆布。
欧州で昆布が出てきたのは、初めてかもしれない。



Pan Fried Irish Rabbit
Celeriac, Chestnut, Carrot, Mushrooms, Black Bacon


前菜は二人とも同じ料理を選択。
私はともかく、家内もアイルランド産のウサギ肉に惹かれたようだ。



チキンロールならぬラビットロールという感じの料理が出てきたが、お味はさすがミシュランお墨付き。
肉に火を通しすぎず、ソースも肉のうまみをたっぷり含んだフランス料理らしい出来栄えだった。

手前は、根セロリのマッシュ。これが出てくると、フランス料理だなっていう感じになる。




メインのチョイスは分かれたが、最初に出てきたのは小鍋に盛られたジャガイモと野菜のソテー。
付け合わせは、各自で好きなように盛るようだ。(後で追加は要るかと聞かれた)



Mourne Lamb
Black Garlic Mash, Crispy Onions, Parsnip


私の選択は、例によってラム肉。
フランス料理らしく(?)、やや大きめながらも骨付肉1本分をばらしたポーション少な目の皿が出てきた。



先ほどのセルフサービスの付け合わせを盛り付けると、こんな感じ。
付け合わせが無いと、2皿コースでは全然足りない量だ。



骨付肉をばらしてあるとは、上の骨のない部分を切り分けてあるところ。その上に、フライドオニオンを振りかけてあったが、邪道という感じ。
肉質は癖のない味で、家内は無理としても羊肉やや苦手という方なら大丈夫だろう。だけど、これでは羊肉を食べている気になれないので、個人的には不満な部類。



Irish Charalais Beef Fillet(+£7.00≒1000円)
Celeriac, Truffle, Oxtail, Foie Gras, Shallots


家内は、フォアグラの文字があるのを見つけて7ポンド加算の地元産の牛肉料理を頼んでいた。
ところが、どこを探しても(食べても)フォアグラが無いと。

注文時点でフォアグラ付だという話を聞いていなかったので抗議できなかったが、他にもサービス面で人を見下したような態度を取られていたのと、後でバーで飲むからと酒の注文をしなかったことから、厨房に指示を出して故意に乗せなかったような気がする。というのは考えすぎ?



牛肉の断面はこんな感じ。
味見していないので、コメントできない。



※メニュー:コース価格前菜メインデザート
  

食後は、別の場所にあるバーに移動してお決まりのギネスビール(ハーフパイント)とコーラを注文したが、高級ホテルなのに合わせて£4.90(≒720円)と、普通の田舎価格だった。



雰囲気代を考えたら、めちゃくちゃ安いと思うが、この部分は採点対象外。
  

翌日の朝食(宿代に含まれている)は、夕飯と同じ席に案内された。



かなりしょぼいバイキングの内容だなぁと思っていたのだが、メニュー(☞ こちら)を持ってきて1つ選べるとのこと。



Keenan's Irish Smoked Salmon
With Scrambled Eggs


ということで、家内が選んだのはアイルランド産のスモークサーモン。
サーモンとスクランブルエッグしか乗っていないが、サーモン自体は結構な量で満足したみたい。

私も味見したが、8年前にアイルランド共和国側のパブで食べたスモークサーモン(☞ Gus O'Connor's Pub)と違って、自家製らしく塩分控えめで美味しい。



Full Irish Breakfast
Egg, Breakfast Sausages, Bacon, Black & White Pudding, Tomato, Potato Bread, Soda Farl, Beans & Mushrooms


私は、定番中の定番であるアイリッシュ・ブレックファスト。



イングリッシュ・ブレックファストとの違いはというと、これかな?



面白い味わいだった Potato Bread表記のパンもイングリッシュ・ブレックファストでは出てこないものだ。
フルーツは、バイキングコーナーにあったものを最後に追加したもの。


【店舗詳細情報】
店名:The Belleek Restaurant
電話:685-94190(レストラン)、699-99085(ホテル)
営業:The Belleek Restaurant 18:00~22:00(、日曜のみ13:00~15:00)
   The Cellar Door Bar 12:00~22:00
定休:無休
住所:John Wesley Rd, Enniskillen BT94 1NY
GPS:54.429420, -7.679528 (☞ Bing Map


宿泊した古城ホテル・シャトーホテル一覧
 

【泊まった部屋】
ごく普通の高級ホテルという感じなので、2枚だけ。


 

【マナーハウス内の写真】









テーマ : 古城ホテル・シャトーホテル
ジャンル : 旅行

北アイルランド/ロンドンデリー [Londonderry]: Badgers Bar and Restaurant

訪問:2018/9/7 20:00
評価点:総合★★★★☆★★★☆☆サービス★★★★☆雰囲気★★★★☆CP★★★★☆
中断していた北アイルランド旅行の続き。(☞ ひとつ前の記事


▲今日のルート実績ログ

ベルファスト城 [Belfast Castle]で食べた後は、海沿いのCauseway Coastal Route(☞ ルートマップ掲示)を走り、ジャイアンツ・コーズウェイ[Giant's Causeway]へ。

ここは8年前に来て大したことが無いと判断しているので行く気が無かったが、家内がどうしてもというので再訪。しかし、当時からぼったくり行為の激しい観光地で、駐車場利用無しなら入場料不要で行くことができるのに、さも入場料(£11.50)が必要なような看板を掲げ(☞ 入口掲示)、知らない観光客を建物内に誘導しているのだ。
駐車場利用者は仕方ないにしても(館内に入らなければ1人分だけ払えばよい)腹立たしい。

今回は、300メートルほど離れた Bushmills Railwayの駅に(☞ Google Map)、8年前よりも安い駐車場(£6.00)があるとの公式案内を見つけ(☞ Parking - Giant's Causeway & Bushmills Railway)、そちらに車を停めて向かうことにした。

そのあとは、今日の宿泊地で8年前は通過だけで心残りだったロンドンデリーへ。




お楽しみの城壁歩きは翌日に回し、大きな Foyleside Shopping Centre の正面に位置し、店頭にしっかりメニュー掲示されていたパブに入ることにした。
お目当ての「ギネスパイ」があるのを見つけたからだ。


Pint Guinness(£3.60≒530円)
Diet Coke(£2.10≒310円)

まずは、家内のお目当てのギネスビール。
本場はアイルランド共和国側なのかもしれないが、ここも一応アイルランドだ。
本当のお目当てはビールではなく滑らかな泡らしいのだが、どこで飲んでも泡は少な目。泡だけ大盛っていう注文できるのかなぁ?

ビールとコーラの値段差は、量の違いの分だけという感じ。



Beef & Guinness(£10.60≒1550円)
Casserole served in a large Yorkshire Pudding


ギネスパイは、大きなヨークシャープディング(シュークリームの皮みたいなもの)を器にして、お肉ゴロゴロでボリューミーなものが出てきた。

付け合わせは、私の好物であるコールスロー。
ちょっと変わっていて、キャベツの茎の部分だけを使ったものだった。



この通り、肉だらけのビーフシチュー。
ギネスビールで煮込んであるからか、肉が柔らかで良いのだが、お味は普通のビーフシチューと大差なし。



BBQ Ribs(£6.40≒930円)
1/2 rack of BBQ ribs garnished with salad


家内は、バーベキュー・ポークリブがあるのを見つけて注文。
前菜欄に載っていたし、お値段も前菜らしい金額だったので、大した量は出てこないと思っていたら、これも結構なポーション。
日本だったら1.5人前ぐらいになるだろう。



このバーベキュー・ポークを自宅で再現しようとBBQソースを買って帰るのだが(今回はアイルランドのものを買ってみた)、欧州各地でポークリブを食べるような柔らかい肉になってくれない。
日本のスーパーでは買えない小型の豚を使っているからだろうが、こんな感じの生のポークリブ、どこかで売ってないかなぁ・・



そうそう、この店も骨付き肉を食べる際に必要なフィンガーボウルを出してくれた。
レストランでは出てこないのに、パブで出てくるとは。
パック入りのソースやマスタードも自由に使える。



Garlic Potatoes(£3.50≒510円)

サイドに選んだのは、普通のチップスを頼んでもつまらないからガーリックポテトにしてみた。
親指大にカットしたジャガイモを素揚げしてあるが、肝心のガーリックは風味不足。


French Fried Onions(£3.50≒510円)

もう一皿、オニオンリングも頼んでみたが撃沈。
やっぱりオニオンリングはアメリカに限るなぁ。


総評として、お味の方は普通だが、価格の安さから満足度は高い店だった。
サイドなど頼まず、前菜とメインだけにすれば、さらに満足度が上がった気がするけど、パブに味を求めてはいけないかな。


※メニュー:店頭掲示メニュー(中で渡されるものと同じ)

【店舗詳細情報】
店名:Badgers Bar and Restaurant
電話:028-7136-0763
営業:12:00~19:00(日~16:00、金土~21:00)
定休:無休
住所:16-18 Orchard St, Derry-Londonderry, Londonderry BT48 6EG
GPS:54.995248, -7.319101 (☞ Bing Map


 

【ロンドンデリー [Londonderry] の風景】
Visitor Map掲示



▲City Wall一周(☞ Walled City 案内掲示




▲ギルドホール[The Guildhall]



▲平和の橋[The Peace Bridge]




テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

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プロフィール

R923E

Author:R923E
海外旅行に目覚めて25年。
現在 65ヵ国を訪問
47ヵ国 をレンタカーで走り、
米加豪仏伊独西全州走破
価格は常に税サ込で表記。

プロフィール詳細
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今後の旅行計画
11月:インドネシア
12月:ギリシャ②、キプロス
12月:ラオス
年越:台湾
1月:モルディブスリランカ
1月:マレーシア⑫,カンボジア
2月:ベトナム
3月:台湾
4月:フランス⑳、スペイン
5月:ポーランド④、台湾
6月:リトアニア②、ラトビア
7月:台湾
8月:スイス⑨、イタリア
丸数字:累計訪問回数

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