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イタリア/シチリア島・カターニア:I Dolci di Nonna Vincenza 空港店

訪問:2016/4/9 12:25、4/12 13:50
評価点:総合★★★☆☆★★★★☆サービスN/A雰囲気★★★☆☆CP★★★☆☆
シチリア旅行最後の紹介は、到着時と出発時に利用したカターニア空港にあるカフェ兼スイーツ&ワインの店。
カターニアに本店のある店らしいが、ローマやボローニャ[Bologna]にも支店を構えているようだ。

到着階店制限エリア店
▲左:到着階店(長距離バス乗り場側出口付近)  右:制限エリア店(ゲート9~10の間)

カターニア空港到着時にカッサータをいただき記事を書こうと調べていたら、出発階の制限エリアにも店があることを発見したことで、今回の旅の目的のひとつであるカンノーロ食べ比べで、最後を締めようと計画した。


▲到着階店のショーケース(↑クリックで大きな画像が開きます↑)

どちらの店も、ショーケースにカンノーロやらカッサータが並んでいるが、さすがに到着階側の方が生ケーキ類は多い感じ。
値段は、制限区域の店でも到着階の店でも同じだったのは良心的だ。

面白いのは、どちらの店も値札と内容が一致していないところ。まったくデタラメに値札を付けているのだ。
カンノーロが何か分からない客は、間違いなくミスオーダーしてしまう。(外国人客の多い空港店でこんな運営をしている店だから、ダメなチェーン店であることは推測できる)

Cassatina
Cassatina(€3.50)

まずは、到着時にいただいたカッサータ[Cassata]
ホールケーキタイプのものが「カッサータ」であり(量り売りだった)、選んだのは個別になったミニサイズのもの。
このタイプは別名があって、カッサティーナ[Cassatina]と呼ぶそうだ。(値札に Cassatina と書いてあった)

前の記事にも書いたが、カッサータはシチリアのアイスクリームの一種だと思っていたので、ぜんぜん違うものだったのには驚いた。
このあたりは、ドダン・ブーファンのポトフという個人サイトに詳しく載っているので、参考にすると良いだろう。このサイト、私も時々参考にしているが、資料室の中身が濃いのでお勧め。(カッサータの情報も、資料室に掲載されている)

カッサティーナの断面

断面写真を見れば、いかに埼玉イタリアンのカッサータが別物であるかが分かるだろう。いったい、誰がアイスクリーム(セミフレッド)だって広めたんだろう。
本場のカッサータを出してくれる店が出来たら、真っ先に宣伝したくなってしまう。(湯浅奥様、期待してます!)

で、お味はというと劇甘! 中身が分からなくなるほどだ。
表面の砂糖の甘さが強烈なので、シロップでコーティングした部分を外して食べれば、美味しいはず。
ミニサイズのカッサティーナでは中身の比率が少ないので、どうしても表面部分が混ざってしまい、本来の美味しさを堪能できなかった。(甘いながらも美味しいと思ったので、どこかで食べる機会があればと思っている)

制限エリア店のショーケース

帰りの制限エリア店では、ショーケースの中が少し変わって、飛行機内持込用のお土産タイプのものと、その場で食べれるもので構成されていた。
上の方に見えるフルーツは、マジパンかな?

カンノーロ
▲ピスタチオのカンノーロ(€2.90)

選んだのは、今回の旅で3個目のカンノーロ。
初日のPasticceria Spinellaで食べたものと同じ、ご当地名物であるピスタチオのカンノーロを選んだ。

ピスタチオのカンノーロ

他のカンノーロよりも €0.60 高いだけあって、今度はピスタチオの味がしっかりで美味しい。
くるんでいる生地も薄くパリパリだが、チョコレートが余計かな。何の意味もないと思う。

到着階店と違って、立食スペースが1テーブルしか無かったので、出発便の無いゲートの待合席に持っていって食べるのがベターだろう。ポロポロ崩れるので、飛行機内で食べるのは避けよう。

【店舗詳細情報】
店名:I Dolci di Nonna Vincenza Aeroporto di Catania
電話:095-7234522(制限エリア店)、 095-349388(到着階店)
営業:05:30~22:00(制限エリア店)、06:30~21:00(到着階店)
場所:カターニア空港内 [到着階店は右端(長距離バス乗り場側)、制限エリア店はGate9~10付近]

以上で、3泊6日のシチリア旅行終了。JALダイヤモンド資格でたっぷりマイルをいただけるので、JALカード決済の陸マイル分も含めると実質12万円弱(現在のレートで13万円)で済んでいる。(1マイル2円換算)

■今回の旅の費用
往復航空券: 106220円(20488マイル獲得/JAL)
現地宿泊費: 20472円+Accorhotels 2000pt消費(€190.49/3泊、うち2泊朝食付)
現地交通費: 18202円(€169.37) 借車・燃油・駐車場・空港バス・鉄道(ドイツ)
飲食雑費等: 15239円(€141.80) 飲食・施設入場料・雑費
国内交通費:  2844円
旅費合計:  162977円(円高時調達の107.47円/€で換算)

さて、この後は家内と出かけるGW旅行で食べたものを、現地からお届けしたいと思う。
スペイン全州走破の最後に残っていたマヨルカ島と、ピレネー山脈東部、フランス南東部を予定している。(後半部分は現地で決めるので未定)

イタリアのレストランレビュー&ランキング一覧
 

【カサーレ荘 [Villa Romana del Casale] の風景】(入場料:€10.00、駐車場:€1.00/1h)
公式サイトGoogle Map(入場券売場)入口看板場内地図(全体)(個別の一例)



▲入口からメイン会場までの風景



▲建物内から見るモザイク(1500年以上前のものらしい)


▲航空写真を見ての通り縦横50メートル四方の建物の中にある色々なモザイクを見せるだけ。
 1500年以上前のモザイクに興味がなければ、わざわざ行く価値は無いと思う。(←私のコト)
 

【ピアッツァ・アルメリーナ [Piazza Armerina] の風景】








▲今日のルート(by GPSLOG)  ↑ クリックで大きな画像が開きます ↑

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

イタリア/シチリア島・エンナ[Enna]:Ristorante Centrale(チェントラーレ)

訪問:2016/4/11 19:00(☞ ミシュラングリーンガイドの紹介ページ
評価点:総合★★★☆☆★★★☆☆サービス★★★★☆雰囲気★★★☆☆CP★★★★☆
3泊6日のシチリア旅行、最後の晩餐はおなじみミシュラングリーンガイド(旅行ガイド)に掲載されている店から選択した。トリップアドバイザーだと外れる確率が高いが、こちらは滅多に外したことがないので安心だ。

店内入口前菜バイキングがお勧め

地図ベースで店に向かうも、ちゃんと店名は記されているのに、どう見ても厨房にしか見えない入口しか無い。横の扉は、同名のB&Bの入口だったので、一種のホテルレストランということになるかな?

まさか厨房入口のドアを開けて入るわけにもいかないので、周囲をぐるりと廻って、ようやくレストラン入口を発見した。
表通りであるローマ通りから入る路地にあったのだ。(ミシュランの地図も正しくないので、以下に掲載のGoogle Mapを参照してほしい)

店内テーブルセッティング

店内に入ると、ずらりと並んだ前菜プレート群が目に入ってきた。
店頭の黒板にも前菜バイキングがお勧めと記されていたので、2年前にカターニアのRistorante La Sicilianaで食べ損ねた前菜バイキングを頼むことは確定した。

前菜バイキング①
前菜バイキング②
前菜バイキング③

この前菜バイキングが含まれるご当地料理コース(Menù Proserpina €22.00)もあったが、ワインが付いてしまうことと、パスタが無いことで断念。
でも、よくよく考えてみれば、ワインはパスすれば良いだけだし(過去コーラと代えてもらったことがあった)、南イタリアのパスタは概して美味しくないので気にしなければ良かったのだ。大失敗!

パンオリーブオイルとバルサミコ
▲左:Coperto(€1.50)のパン  右:オリーブオイルとバルサミコ

ということで、アラカルトでお願いしたわけだが、アラカルトもリーズナブルな価格設定。
北イタリアでディナーを総額20ユーロ台で押えるのは至難の業だが、南イタリアだと楽勝だ。
安いからとたくさん頼むと、食べきれなくなる危険があるので要注意。

Antipasto al Buffet
Antipasto al Buffet(€8.00)
Buffet


さて、楽しみだった前菜バイキング。
渡された皿が思ったよりも小さく、写真撮影も考慮してこれしか盛らなかったのが、ちょっと悔やまれるところ。
Buffetと記されているのだからお代わり可能かとも考えたが、皿を手渡しされたことと、プリモとセコンドも別に頼んでいることから断念。

全体的に無難に美味しいのだが、さすがにこれはといった光るものも無かったのは事実。
アーティチョークとかもあったので、食べてみたかったなぁ・・

Pappardelle alla Centrale
Pappardelle alla Centrale(€7.00)
Centrale's Pappardelle


パスタは、店名の入ったパッパルデッレを選んでみた。店名や地名の入った料理には飛びついてしまう、いつものパターンだ。
で、出てきた皿がなんとも南イタリアらしくないクリームソース。大量に入っているハムのおかげで、ややカルボナーラ的なソースだったし、麺は手打ちではないだろう。(まあ、南イタリアだから当然?)

Bistecca alla Palermitana
Bistecca alla Palermitana(€7.00)
Palermo style steak


メインは、シチリア島2大都市のひとつであるパレルモの名前の入ったステーキにした。
これも失敗かなぁ・・
何がパレルモスタイルなのか分からないが、刻んだパセリを散らしてあるだけで、レモンをたっぷりかけていただくのがパレルモ風なのか、シンプルな料理がパレルモ風なのか?

肉は、豚のもも肉か仔牛だろう。非常に蛋白で、主張の無い肉だった。

お会計ソフトクリーム

無難に美味しいながらも、私が期待値する水準ではないので、デザートはパスしてお会計。
ドリンクとコペルトを含めても総額25.50ユーロだから、金額から考えれば十分満足な水準だと思う。

そうそう、お会計の伝票が出てきた後に、サービスですとソフトクリームを出してくれた。(ごく普通のお味)

※メニュー:郷土料理コースアラカルト

【店舗詳細情報】
店名:Ristorante Centrale
電話:0935-500963
営業:09:30~15:30(冬期15:00)、19:00(冬期19:30)~23:30(冬期23:00)
定休:土曜日(冬期のみ)
場所:Piazza VI Dicembre 9, 94100 Enna
GPS:37.567557, 14.277575


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【エンナ [Enna] の風景】(☞ 公式サイト街の地図

▲S.Chiara(街の地図R9)


▲Duomo(街の地図R10)


▲Castello di Lombardia(街の地図R12) 右:城内の塔の上からの眺め
(☞ 城内案内図;入城無料;09:00~17:00(11~3月)、19:00(9,10月)、20:00(4~8月))


▲左:Teatro(街の地図R7)  右:S.Cataldo(街の地図R3)
 

【カルタジローネ [Caltagirone] の風景】



▲市民庭園(右写真は、地球の歩き方が言う「贅沢に飾られている」壺なんだそうだ)






▲スカーラ[Scala]


▲スカーラの頂上





▲今日のルート(by GPSLOG)  ↑ クリックで大きな画像が開きます ↑

※この日の途中に出かけたピアッツァ・アルメリーナ [Piazza Armerina]の街と、近郊にある世界遺産のカサーレ荘 [Villa romana del Casale]の風景は、次の投稿に掲載します。

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

イタリア/シチリア島・ラグーサ[Ragusa]:Ristorante La Piazzetta

訪問:2016/4/10 19:15
評価点:総合★★★★☆★★★☆☆サービス★★★★☆雰囲気★★★★☆CP★★★★☆

案内表示店頭入口

日曜日の夜となると開いている店が少なく、当地に2つあったミシュラン星付店は、どちらもお休み。
おやつにいただいたジェラート屋(☞ Gelati Divini Gelateria)の正面にあったリストランテをマークして、別のトラットリアを探すも見つからず。もう1軒候補のトラットリアは、ちょっと値段が安すぎて気分が乗らず(南イタリアだから、安かろう単純だろうという予想)、結局こちらに戻ってきた。

ちょっと奥まっているが、ラグーサ [Ragusa]旧市街(イブラ地区)の大聖堂前の広場に面した歴史ある建物の中にあるし、「リストランテ」表記の店は「トラットリア」や「オステリア」よりは期待できるだろうとの判断だ。

店内の雰囲気テーブルセッティング

店に入ると、入口にいたフレンドリーな受付(?)のおじさんが中に案内してくれた。
かなり奥まったところに席があるので、ちょっと入りにくい雰囲気。店番大丈夫なのだろうか?

英語併記版のメニューをいただき、どれを選択しようかと悩んでいると、おじさんから前菜からデザートまで全部含まれる20ユーロのご当地コース(Menù Ragusano)が良いと勧められた。
店の格の割には価格設定が安いのでアラカルトで選ぶつもりだったのだが、ここは素直にお勧めに従うことにした。

パン
Coperto(€2.50)
Cover charge


まずは、コペルトで付くパンの到着。
この手のどっしりしたクッキー風のパン(見た目はイギリス料理のスコーン)、日本のイタリアンでは見かけないが、イタリアではよく出てくる。ただ、クッキーではなく、あくまでパンなので、小麦粉小麦粉していて美味しくないのだ。

Antipasto della Casa
Antipasto della Casa
House special starter


前菜はチーズも含めたシチリア料理の盛り合わせだった。
皿を埋めるだけに見える焼き野菜だが、やっぱり日本のものよりも格段に美味しい。

品種が違うだけでは説明が付かないので、土壌の違いで差が出るのだろう。イタリアや(特に南部の)フランスで焼き野菜を食べてしまうと、日本のイタリアンで焼き野菜を頼む気にならなくなるのだ。

前菜の主要部分

核となる料理をアップしてみよう。
中央は、シチリア料理代表格のカポナータ。やっぱりフランスのラタトゥーユとは違って、トマトの主張が強い。
奥はハードタイプのチーズ、左上はカラメルをトッピングしたリコッタチーズで、どちらも地元のものだそうだ。

一番美味しかったのが、左端のラザニアを生地でくるんでピザ釜で焼いたような感じの料理。
名称不明だが、泊まったホテルの朝食でも出てきたので、シチリア料理の代表的なものだと思う。

Cavati al sugo di maiale
Cavati al sugo di maiale
Cavati with gravy (pork sauce)

Ravioli di ricotta al sugo di maiale
Ravioli of ricotta cheese with gravy (pork sauce)


メニュー上に2つのパスタが並んでいたので2択だと思っていたら、両方を盛った皿が出てきた。
カヴァティというショートパスタには、サイコロ大の豚腿肉を茹でたものも合わせてあるが、軽めのトマトソースとは合わないかな。表記上は豚肉のソースになっているけど、シンプルなトマトソースだ。

Ravioli di ricotta粉チーズ

感動ものだったのは、リコッタチーズのラビオリの方だ。
2つしか入ってなかったが、トマトソースとドンピシャの相性。
ラビオリというと、個人的には南チロル・ドロミテ地方でいただく料理の印象が強いが、こちらは巨大サイズながらも日本でおなじみのタイプ。

Arrosto misto
Arrosto misto
Roast meat

Insalata verde
Green salad


メインは2種類の肉のグリル。サラダというかレタスの千切りもいっしょに盛られてきた。
サラダのドレッシング用に、バルサミコも持ってきてくれている。(オリーブオイルは、パンと一緒にでてきている)

サルシッチャ

まずは、左側の豚肉のハンバーグ風の料理。
サルシッチャだと説明された。

サルシッチャの断面

見た目は、超粗挽き肉のハンバーグだったが、食べてみると粗挽き感が無い。
皮のようなものを感じたのでひっくり返してみると、確かにソーセージの皮の部分が付いていた。

食感的にはハンバーグではないし、味覚的には調味料がきつくないのでソーセージとも違う、意外にシンプルな肉の旨味を引き出している料理だった。

豚ロースのグリル

もう一方の料理は、骨付き豚ロース肉のグリル。
こちらもちょっと塩胡椒をしただけのシンプルな味付けで、バルサミコをかけてしまった。

Dessert della casa
Dessert della casa

最後のデザートは、口頭(もちろん英語)で何品か言われた中から、リコッタとチョコレートのブランマンジェ風のものをいただいた。何と言われたデザートかは失念。

以上でおしまいだが、全体的には平凡ではあるものの、コペルトを加えて22.5ユーロのフルコースと考えれば安いし、これは美味しいと思ったものが2品あったので★4つを進呈することにした。

実は、一等地にあるこの手の店で最初から最後まで貸し切りだったので、それほど地元では評価されていないのだろうが、最初から最後まで面倒を見てくれたおじさんが良かったし(途中で居眠りしてたけど・・)、雰囲気も悪くないし、アラカルトの値段も安いので、日本人旅行者には悪くない選択肢だと思った次第。
ただし、コースではなくアラカルトで、前菜+ラビオリ(+デザート)で頼むことをお勧めする。

※メニュー:スペシャリテコース、前菜パスタ①②、リゾットメイン①②、サラダ

【店舗詳細情報】
店名:La Piazzetta
電話:0932-686131
営業:10:30~23:30
定休:月曜日
場所:Piazza Duomo 14, 97100 Ragusa Ibla
GPS:36.926004, 14.743840

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プロフィール

R923E

Author:R923E
海外旅行に目覚めて25年。
現在 62ヵ国を訪問
43ヵ国 をレンタカーで走り、
米加豪仏伊独西全州走破
価格は常に税サ込で表記。

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今後の旅行計画
9月:セブ/フィリピン
10月:北東部/ポルトガル⑧、他
11月:北西部/フランス
11月:フーコック島/ベトナム
12月:Stuttgart/ドイツ
年越:ペナン,他/マレーシア
1月:レイキャビク/アイスランド
2月:メキシコ
3月:セビリア周辺/スペイン
3月:高雄/台湾
3月:ハノイ/ベトナム
4月:マルタ②、イタリア
5月:ポーランド
6月:クロアチア②,スロベニア
7月:イタリア⑰、スイス
丸数字:累計訪問回数

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