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ニューカレドニア/ヌーメア・Anse Vata:Le Taom Restaurant

訪問:2016/3/21 19:00
評価点:総合★☆☆☆☆★☆☆☆☆サービス★★☆☆☆雰囲気★★☆☆☆CP★☆☆☆☆
ニューカレドニア最後の晩餐は、トリップアドバーザーで堂々4位の店。
ヒルトンと同じ4つ星格のシャトー・ロイヤルの中にあるレストランだが、最初はレストランがあるとの表示に従って手前の外階段を下りてしまった。

エントランス室内席

見つからないのでホテルフロントに戻って聞いた結果、フロントを直進した左手のバーの奥に店があるとのこと。まさかバーコーナーの奥にレストランがあるとは、何も表示がないので気づきようがない。

テラス席テーブルセッティング

事前にHPに掲載されていたメニューをチェックしていたので、ヒルトンよりも2割ほど高いなりに立派なレストランだろうと予想していたのだが、立派なのは入口にあるバーと室内席。夜なのに海の見えるテラス席に案内されたが、海がまともに見えるのはコーナーの一角だけで、我々の目の前は、塩素臭が少し気になる室内プールの建物だった。(苦笑)

アミューズ(2人分)

注文を終えると、アミューズが出てきた。
昨晩のヒルトンでは出てこなかったので、この段階では高いなりに真っ当なレストランだと期待が膨らんだのだが、内容的にはフランス料理から外すような味だったので、不安も少し。

今回はフラッシュ無しでは撮影不可の暗さだったので、すべての皿をフラッシュで1発勝負で撮影している。
こうやって写真で見ると、何となく食材が見えてくるのだが、現場ではほとんど判別出来ないので味だけで判断するしかなかった。

パンとバター

パンは2種類、バスケットで持ってきてどちらにするかと聞いてくる。
左の大きな方が、ご当地のパンだそう。これも、バターと合わせてまずまずのお味。
と、ここまでは順調に進んだ。

ロブスターのスフレ
ロブスターのスフレ(2650Cfp≒2900円)
トロピカルフルーツの白バターソース、ロブスターのネム(ベトナム春巻き)

Soufflé de langouste
Sauce beurre blanc aux fruits exotiques, Nem de langouste


最初にやってきたのは、家内が選んだロブスターのスフレ。
約3千円の前菜なので、それなりにロブスターの身が入っていると思ったのだが・・

ロブスターのスフレの断面

ご覧の通り、まったくロブスターが見えない。
底の方に隠れているのかと思ったが、底まで同じで存在無し。
ロブスターの濃厚な味があれば別だが、濃厚どころか微塵にも感じなかった。
別皿に1個だけ乗っていた小さなロブスターの揚げ春巻きも、とてもロブスターとは名乗れない代物だった。
最悪!!

シーフードの盛り合わせ
シーフードの盛り合わせ(2650Cfp≒2900円)
スモーク・マンダイ、カニとエビのサモサ、シカ肉のサラダ、
サーモンのグラブラックス、マグロと地元産の貝のタルタル

Expression du Pacifique
Saumon des dieux fumé, samossa de crabe et crevettes, salade de cerf,
Gravelax de saumon, tartare de thon et trocas


昨晩のヒルトン(☞ Restaurant La Terrasse)と比較しようと頼んだ魚介の盛り合わせ。
サモサとかグラブラックスなんて書いてあったので、ちょっと違うとは予想していたが、ちょっとどころか全然違った。これを「シーフードの盛り合わせ」と訳すのは無理がある。それに、記載されている内容と微妙に異なるというのもいただけない。

核となるのはグラブラックスだが、これまた現場では暗くて構成判断出来なかった。
メニュー表記ではサーモンとあるが、左が貝のタルタルで、右が鹿肉サラダだと思う。
で、サーモンはグラブラックスではなくて、小さなスモークサーモンが一切れ、スモーク・マンダイも一切れ、サモサは一口サイズで、左右の小皿はメニュー表記にないものだ。

普通、フランス料理店ではメインよりも前菜の方が美味しいことが多いものだが、この店の前菜は2つとも最悪。3千円の皿と考えれば、どちらも無星水準だ。せいぜい1500円止まりだろう。(だとしても星2つ水準)

ロースト鴨の胸肉
ロースト鴨の胸肉、香辛料を使ったパン(3250Cfp≒3600円)
ヘーゼルナッツオイル香味のタロイモネム、シナモンジュース

Magret de canard rôti aux saveurs de pain d’épices
Nem de taro parfumé à l’huile de noisette, jus court à la cannelle


家内が選んだメインは、またまた鴨肉。
焼き加減を聞いてきたのでピンクと指定したのだが、ミディアムウエルダンかな。

前菜よりはマシな料理だが、タロイモの春巻きを見ても本当にタロイモだけといった感じで(日本のポテトコロッケをイメージして欲しい)、素人料理の範疇のものだ。
ソースは、ヒルトンと同様にベースをまじめに作っていない安っぽいお味。

Médaillons de cerf au foie gras et jambon de Bayonne
フォアグラとベヨンヌ特産ハムとシカ肉の切り身(3450Cfp≒3800円)
スィートポテト、ベリグー・ソースがけ

Médaillons de cerf au foie gras et jambon de Bayonne
Patates douces, sauce périgourdine


私は、鹿肉を選んだのだが、この日本語訳はひどいものだった。
私なら「フォアグラ入り鹿肉のメダリオン、バイヨンヌハム巻き」とでも記すだろうか。

こちらの肉も焼き加減を聞いてきたのでピンク指定したのだが、やっぱりミディアムウエルダン。
鹿肉の味わいは無いし、フォアグラは臭いし(たぶん劣化したもの)、真っ当な料理でなかった。

両方の皿にトッピングされている揚げスナックは湿気ているし、高級店としての料理の基礎がまったく出来ていない食堂レベルの皿を出されては、高価なデザートを頼んでも撃沈されるのは目に見えたので、ここで打ち止めとした。

お会計店の入口

以上でお会計は、12000Cfp≒13000円也
当地のフランス料理店はフランス本土と同価格という印象を持っていたが、この店の価格設定はデタラメだろう。
腕のないシェフを雇っている点から見ても、ホテル自体の水準も見えてくるというものだ。

※メニュー:前菜メイン①②、チーズデザート仏語版①

【店舗詳細情報】
店名:Le Taom Restaurant
電話:29 64 00
営業:12:00~14:00、19:00~21:30
住所:Complexe Château Royal, 140 Promenade Roger Laroque, Anse Vata, Nouméa
GPS:-22.309446, 166.449511


この後、空港まで向かってレンタカーを返し(キードロップ方式)、深夜便で帰国。
物足りない最後の晩餐は、深夜便のエコノミークラスとしては優秀だったエアカランの機内食で補うことが出来た。2食出てくる上に、中間食はJALのビジネスクラスよりも上だ。(カップ麺の他に豊富なお菓子が用意されていた)

■今回の旅の費用(注:家内と出かけたので総額の半分で表示)
往復航空券: 73260円(成田<>ヌーメア...2174マイル獲得/AF)
現地宿泊費: 25619円(CFP23722/3泊)
現地交通費:  9391円(CFP8696) レンタカー&燃油
飲食雑費等: 20598円(CFP19072)
国内交通費:  2826円
旅費合計:  131694円...2人で26万円(ツアーよりも2割安い!)

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

ニューカレドニア/ヌーメア・Anse Vata:アモリーノ[Amorino] Nouméa店

訪問:2016/3/21 17:10
評価点:総合★★☆☆☆★★★☆☆サービス★★★☆☆雰囲気★★★☆☆CP★★☆☆☆
3日目の昼は、ヤテ湖[Lac de Yaté]に隣接するリビエール・ブルー州立公園[Parc provincial de la Rivière Bleue]周辺で食べようと企んだが、公園はお休み(月曜日定休)だし、周辺に何も店が無かった。またまた昼抜きだ。

外観テラス席

ヌーメアの街に戻ってきて、何か軽食でも食べようかと物色するも、なかなか見つからない。
フランス本土でも月曜日はお休みの店が多いが、当地も月曜日を休む店が多いようだ。

結局、アンスバタ[Anse Vata]に隣接するシトロン湾のビーチに建つ「ミラージュプラザ」という小規模モールの正面にジェラート屋らしきものがあるのを発見して路駐。
雰囲気の良いビーチ沿いなのに楽々路駐(無料)できてしまったのは、オフシーズンならではかも?

Géant
Géant(1000f≒1100円)

2人でシェアしていただこうと、上から2番目の大きさのカップでお願いすることにした。
レジで支払いを済ませ、ショーケースでレシートを見せて盛ってもらう形式。

その際、何種類頼むのかを事前に聞かれたので、サンプルのように3種類限定ではなくても良いみたいだが、3種類しか考えていなかったので時すでに遅し。
ピスタチオ、ヘーゼルナッツ、フルーツトッピングのあるものをお願いした。

店名表記が見えるように真上から
▲左:店名表記が見えるように  右:真上から

ジェラート屋だと思っていたのだが、食べてみるとアイスクリーム。ソフトクリームの柔らかさで、クリーム分たっぷりのものだった。
さっぱりしたイタリアのジェラートをイメージしていただけに、ちょっと残念な気分。

後で調べたら、フランスを中心に世界各国で展開しているジェラート屋だった。どうりで。
個人的には、アイスクリームとジェラートは別物だと思っているので、日本でも普通にいただけるようなアイスクリームの類(アイスクリームとジェラートを半々に混ぜた感じ)に、この金額を投資する価値は無いと判断した。まあ、好みの問題だけど。

来月はシチリア島に行くので、美味しい本場のジェラートを食べるぞ!

※メニュー:ドリンク・クレープ・ワッフル
ジェラート
追記:この店、花びらみたいに盛りつけるコーンが有名だったみたい。

【店舗詳細情報】
店名:Amorino Nouméa店
電話:26 26 56
営業:11:30~19:00(22:00/金土)
定休:日曜日
住所:Immeuble Plaza(Mirage Plaza), Baie des Citrons, Nouméa
GPS:-22.298782, 166.438723

 

【ヌーメア アンスバタ地区[Anse Vata]の風景】 ☞ ニューカレドニア観光局
ニューカレドニアの観光の中心は、ヌーメアの南端にあるアンスバタ。
ヌーメアの市街地の方が食べる楽しみが多いと思うが、リゾートならここをベースに観光をするのが普通だろう。


▲アンスバタのビーチ。海は晴れないときれいじゃないなぁ・・


▲左:ビーチの看板  右:カナール島へのボートタクシー(右奥に見えるのがカナール島)


▲カナール島[L'îlot Canard](☞ ニューカレドニア観光局 カナール島


▲メートル島[L'îlot Maître](☞ Ilot Maître;カナール島の先の方に見える)


▲アンスバタの南端にあるウアントロの丘(☞ Parc Municipal du Ouen Toro

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

ニューカレドニア/ヌーメア・Anse Vata:Restaurant La Terrasse

訪問:2016/3/20 20:00
評価点:総合★★★☆☆★★★☆☆サービス★★★★☆雰囲気★★★★☆CP★★★☆☆
実質2日目のディナーは、トリップアドバーザーでは相手にされていない穴場的存在のこちら。
載っている日本語レビューはホテル宿泊者の朝食ばかりだが、観光地では一流ホテルのレストラン狙いが安全という法則に従ったというわけだ。(実は、もっと格上のホテルを狙ったのだが、ホテルレストランのくせに日曜と月曜がお休み!)

ヒルトンに併設されているモール側からだと、駐車場を裏側に抜けてヒルトンの狭いフロントのあるホールに入り、エレベーターに乗って1階上に上がったところにレストランがある。エレベーターの行き先階表示にマークが目立つように記されているので、普通にホテルに入る感覚で問題無いだろう。(それにしても、ホテルのフロントとは思えない狭さだった)

店内に入ると、客層の半分以上が日本人!
ヒルトンに泊まっている人たちだと思うが、案の定日本語のメニューが出てきた。
選択肢は思ったよりも少なかったが、日本人的には魅力的な料理もあることから、問題なし。それよりも、さすがヒルトンといった感じのフレンドリーなサービス。

テーブルセッティングパン

前菜に海の幸の盛り合わせを頼んだからか、フランス本土でよく見かけたレモンの香りの強いウエットティッシュが出てきた。(ミニフォークの下に置かれてあるもの)
もちろん、バゲットはたっぷりかごに入って出てくる。

海の幸プレート
海の幸プレート(3250f≒3600円)
ダンベア産の生牡蠣、海老、お魚のタルタル、マグロのタタキ、つぶ貝のアシャー


まずは、お目当ての海の幸の盛り合わせ。
色々と情報を調べてみると結構良いお値段を取る店が多かったので、かなり安めの設定だった盛り合わせの1人前を2人でシェアするには無理があるかと予想していたら、十分なボリュームで出てきた。

天使の海老とサラダ

まずは、ニューカレドニア名物の天使の海老。
朝食にマルシェで購入した生の海老を自分で茹でたりして食べているが(☞ こちら)、やっぱりプロが茹でると全然違う。
ただ、味噌が少し苦い個体があったので、加熱の問題だけではなく海老個体の問題という気がしてきた。

ダンベア産の生牡蠣
ダンベア産の生牡蠣

生牡蠣は、オーストラリアでよく見かける小型のもの。
地元ヌーメアに接するダンベア湾で採れたものらしいが、鮮度が非常に良かった。
マルシェで買っても1個150円ぐらいしていたので、この値段設定は良心的だ。

つぶ貝のアシャー
つぶ貝のアシャー

アシャーって何だろうと思っていたが、ツブ貝を細かく刻んだものをタマネギを炒めたカレー風味のソースで煮絡めた感じの料理だった。
ちょっとツブを刻みすぎていて、ツブらしさが出ていなかったかな。バゲットに載せていただくには良かったけど。

マグロのタタキ
マグロのタタキ

マグロのタタキは、炙った周りにケシの実みたいなものを貼り付けてからカットしたもの。
ケシの実ほど主張が無かったので、何だろう?
トッピングがサワークリームというところが、なんとなくフランス料理?

お魚のタルタル
お魚のタルタル

お魚と書いてあったが、ホタテ貝らしきものも入っていた。
タルタルと言うよりも、何かであえた感じのもの。微妙かなぁ・・

鴨肉のソテー
鴨肉のソテー(2900f≒3200円)
フランボワーズハニーソース、マッシュポテト添え


メインは定番の鴨肉。アラカルトだけあって、ボリューミーな皿が出てきた。
肉は良いが、ソースがずばりフルーツソースって、ちょっと手抜きすぎじゃないかな?
甘いだけで肉やワインの旨味に欠けたソースは、肉を引き立てるには不十分だ。
マッシュポテトがフランスらしいお味だった点が救い。

ロシュのフィレロースト
ロシュ(白身魚)のフィレロースト(2950f≒3200円)
オニオンコンポート赤ワイン風 バヌアツペッパー仕立て、モリーユ茸のクリームソース、にんじんのレシュティ


魚料理は2種類あったが、近隣国のバヌアツという文字に惹かれて、こちらを選んだ。
バヌアツペッパーって有名なのかと調べてみたが、単にバヌアツはオーガニック栽培で有名なだけみたい。

ロシュのフィレロースト

ロシュという魚は何だか分からないが、欧州で魚料理を頼むと間違いなく出てくるような、大味で分厚い身。
予想以上にたっぷり入ったモリーユ茸は嬉しいが、いかんせんソースの出来がイマイチ。

しょせん離島のリゾート地なので、フランス本土や日本の水準の高い店と比べてはいけないのだろうが、ソースベースをまじめに作るという文化がないようだ。

にんじんのレシュティ

実は、もうひとつ注目していた料理が、魚の下に敷かれているスイス料理で有名なレシュティの人参バージョン。
外観的には間違いなくレシュティで、断面を見ての通り確かに人参で作られていた。

ちょっと甘いお味は、レシュティのソルティな印象と異なるが、これは気に入った。
表面の焦げ固めた部分は、どうやって作るのだろうか?

バナナのタルト・タタン
バナナのタルト・タタン(1050f≒1150円)
塩キャラメル風、ココナッツのアイスクリーム


家内の分も半分引き受けたので、お腹いっぱいだったが、デザート別腹の家内だけ頼んだのが、この何とも南国風のデザートだ。
家内の皿から味見程度にいただくと言ったら、ちゃんと2人分のカトラリーを用意してくれた。

バナナのタルト・タタン

これが、何とも美味しい。
バナナのケーキと言えば、20年前にハワイで食べた濃厚なものを思い浮かべるが、小麦粉に混ぜたバナナではなく、薄いタルトの土台の上に整然とバナナが並べられこんがり焼かれている。
やや酸味のあるバナナだが、そこに塩キャラメルの甘さと塩が絡み、なんとも言えない味わいを出していた。

トッピングのココナッツのアイスクリームは、L'Atelier Glacier製と記してあったが、34, rue Charleroi にある店のことかな? 確かにココナッツの味と実の食感が強いもので、これも南国らしいデザート。

お会計店内の雰囲気

ということでお会計だが、2人で10150f(≒11000円)也。前日の食堂ランチのフルコースと同額で済んだ。

フランス料理を食べ歩いている者から見れば、メインは水準よりやや劣る印象ではあったものの、前菜とデザートで評価を上げた。いや、メインだって、当地の下手な店のものよりは十分なクオリティだろう。
人気の無さは立地の悪さ(表通りに面していない)や、少なくともレストランガイドには載っていないマイナー店だからだと思うが、宿泊者以外でも問題無く使えるレストランなので、お勧めできると思う。

※メニュー(2016/3/7~20):前菜メインデザート

【店舗詳細情報】
店名:Restaurant La Terrasse ←FBで最新情報を発信している
電話:25 39 21
営業:6:00~14:00、19:00~22:00
住所:Hilton Noumea La Promenade Residences 0F, 109 Promenade Roger Laroque, Anse Vata, Nouméa
GPS:-22.301747, 166.446071

テーマ : 海外レストラン
ジャンル : グルメ

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プロフィール

R923E

Author:R923E
海外旅行に目覚めて25年。
現在 62ヵ国を訪問
43ヵ国 をレンタカーで走り、
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今後の旅行計画
11月:フーコック島/ベトナム
12月:Stuttgart,他/ドイツ
12月:台北/台湾
年越:ペナン,他/マレーシア
1月:レイキャビク/アイスランド
2月:メキシコ
3月:Sevilla,Málaga/スペイン
3月:台湾㉚、ベトナム
4月:マルタ②、イタリア
5月:ポーランド
6月:クロアチア②,スロベニア
7月:イタリア⑰、スイス
8月:台湾
8月:英国⑦,北アイルランド
丸数字:累計訪問回数

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